完堕ち踏み台転生者
オレは転生者の、
いや、この世界ヴァンディルでは、サツキ・カミヤと名乗っているから、こちらの方が正しいか。
テンプレの如くトラックに轢かれ、怪しげな雰囲気の美少女に出会い転生させられた。
今のオレは、銀髪に金色の眼、ニコポナデポに、体術の才能と魔力の才能という、素晴らしい程に様々なものを持った神にも等しい存在だ。
唯一の誤算は、このオレの肉体が、老若男女問わず見惚れ情欲を煽る美しい女のモノであったことだが、それはもうふっ切れた。
どうせ、魔術で生やすことも出来る。そうすれば、ハーレムも簡単に作り上げられる。
勿論、全員と子供を作って、愛らしい我が子を撫でる女達と、我が子の目の前で第二ラウンドとしゃれ込むのだ。我ながら素晴らしい計画だと思う。
パンパン♡ドチュ♡ドチュ♡グチュ♡
だから、この状況はおかしい。
この神であるオレが、下なのはありえない。
「んひ!?♡ど、どうして♡オレが、こんにゃぁぁあ!?♡♡」
「はぁ♡はぁ♡イけ、イき死ね。このオナネタ女♡」
「あひぁぃ♡や、やめへ♡も、もうやめろお♡」
この神であるオレが、一人の少女如きに組み敷かれ、神聖な子宮を巨大ふたなりちんぽで耕されて孕みやすく誘導されていて、良いわけがない。
ドチュ♡プシュ♡
だ、だからそんなに力強く突くなぁ♡こ、壊れちゃうだろぉ♡
俺の懇願などお構い無しに、この少女ライラは、オレの豊満な乳房を揉みしだき、先端の薄ピンク色の乳首を甘噛み。肉壺にチンポを突きつける。
オレは、毒々しいピンク色のライトに照らされたベッドの上で、本日100度目のアヘ顔潮吹き絶頂を晒した。
ライラが嗜虐的な笑みを浮かべ、オレの上に所謂種付けプレスの体勢で重なる。
「お♡おひ♡も、もうやめへぇ♡やめへってばぁ♡♡」
「下品なイキ顔♡そら♡」
「あひぃ♡ま、またイグぅ♡♡」
プシャ♡プシャプシャ♡ピュルルル♡♡
あ、あぁぁあ♡ま、またイカされた。も、もう嫌だ。もうイきたくない♡これ以上イッたら頭変になるぅ♡
「ラストスパート、頑張って100回突くから、100回イこうね♡」
「へ?♡」
ライラのその言葉に、血の気が引いていくのがわかる。
あ、後100回も?そ、そんなにイったら、ほ、本当に死んじゃう♡それだけは拙い。
どうにかして逃げようと藻掻くも、ライラは全くビクリともしない。
そして、腰を上げ、チンポをずるりと引き上げてから、
「せーの♡」
ドチュ♡プシャ♡
「おほぉ♡」
「まだまだぁ♡」
ドチュ♡プシャ♡ドチュ♡プシャア♡
まるで踊るように、ライラはオレのボルチオを、子宮を殺す勢いで突き続ける。
ゆっくりとしたストロークであったそれは、段々と速さを増して、オレの膣を抉り始めた。
ドチュ♡プシャ♡ドチュ♡プシャ♡ドチュドチュ♡プシャプシャ♡♡
「お♡おおおおお♡おぐっ♡はひっ♡あひっ♡お、オレ♡か、カミなのにぃ♡」
「はいはい、カミカミ♡サツキって、おまんこの防備は紙以下よね♡そんなんだと、他のビッチ共に取られないか、私心配よ♡」
ドチュドチュドチュドチュ♡♡♡プシャ♡プシュ♡ビュル♡プシュシュ♡♡
「だから、私がマーキングしてあげる♡」
「やめ、やめてぇぇ♡♡きょ、今日は♡絶対にダメ♡今日はぁ♡」
「今日はぁ?何なの?」
グチュグチュ♡ドチュ♡プシュ♡ブシュ♡
きょ、今日は絶対に中出しは駄目なんだ。だ、だって今日は……
「きょ、今日は危険日だからぁ!♡は、孕んでしまう♡そ、それだけは駄目だ♡♡」
「!!!♡♡」
あれ?ライラの様子が変だ。さっきよりも息が荒い……どうかしたのか?
「そんなエッチな顔してぇ♡そんなこと言われたらぁ♡もう、私止まれない♡♡」
「ちょ、ちょっと待」
「待たない♡」
「おん!?♡」
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡ズコズコズコズコズコズコズコズコ♡♡♡
ピシャ♡ピュピュ♡ブシャプシュ♡プシュー♡ピュッピュッ♡
「だ♡だめ♡ほ♡ほんとに♡ひぃ♡やめ♡しぬ♡しぬしぬ♡イキじぬぅ♡♡」
「孕め孕め孕め孕め孕め孕め♡」
「んおおおおおお!?♡♡」
ズコパコズコバコズコズコズコォ♡♡ドチュドチュドチュチュ♡♡♡パンパンパン♡
ピュー♡ビュー♡ピュッピュッ♡ピシャ♡プシャシャ♡
「し♡しお♡とまらなひぃぃ♡♡」
「そろそろ♡イクよ♡」
「らめ♡そ♡それだけは♡らめぇ♡♡ほ♡ほんとに♡あかちゃん♡できるぅ♡♡」
「出来たら、私が養ってあげるわよ♡か・み・さ・ま♡♡」
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
プシャプシャプシャ♡♡プシャプシャプシャプシャ♡♡♡プシュー♡
「おおおおおお♡らめなのぉ♡これいじょうはぁ♡♡ほ♡ほんとにしんじゃう♡♡から♡♡ね?♡も♡やめよ?♡」
「ふんふん♡♡イグゥっ!!!!♡♡♡♡」
ドビュ♡♡ドビュルルルルルルル♡♡♡
プッシャァァ!♡♡
「おっほぉぉぉぉぉぉお!?♡♡は、はらむ♡あかちゃん、できるううう♡♡♡♡」
「私の赤ちゃん、産んで♡さつきぃ!!♡」
ドッビューーー♡♡!
「あひ♡はひ♡あふ♡」
おまんこから精子を垂れ流しながら、オレは、ベッドの上で力無く横たわった。
だが、これでやっと解放され……
「まだまだ行くよー♡♡今日はとことんヤって、サツキを絶対に孕ませるから♡♡」
「そんなぁ♡♡……あひっ!?♡♡」
グチュ♡プシャ♡
オレの中でさらに硬く大きくなるソレを感じながら、オレは絶望と訳の分からない多幸感に酔いしれるのであった。
感想とかお待ちしております。