↑
真昼間にオナネタ投げ入れる六花さん
雌落ち元ヤリチンDQN
俺こと
歳は17。ボブカットにした髪の色は黒、瞳の色は日本人には珍しい赤茶色。恐らくは遺伝的なものらしい。
顔立ちは、男の時は葵という名前に似合わず、男らしい方であったと思う。今では、面影は残しつつも、完全に少女、それもテレビ等で観るような美少女アイドルすら霞むほどの、正真正銘のクール系美少女となってしまったわけだが。正しく、葵ちゃんである。
スタイルも、胸はBカップの美貧乳だが、腰は括れて脚は長く、どういうわけかお尻は美巨尻の安産型。デカすぎるとも思う。さらには、太もももふっくらもちもちと太く、俺が男のままであれば、見るだけで股間のブツをイキリ勃たせるのは確実。
はっきり言おう。
どうして俺がこうなった。
俺が男のままなら、是非とも俺の女にしていた程だ。
だが、俺の身になってしまえば、面倒なだけであった。
男達の視線も煩わしいし、女からの視線もどういうわけか野獣のソレ。俺はあくまで男で、男らしく主導権を握りたい派なんだ。だから、今のこのザマで女に集られても面倒で嬉しさなど欠けらも無い。
これからどうしようか。
学校にも行けねえ、家にも帰れねえ。幸い、金だけは男の時に女に貢がせた分と、親からもらった銀行の分がある。だから、毎日ホテルに泊まっていてもあと数ヶ月はもつ。
だが、そんな心もとない金で暮らしていても、問題を先延ばしにしているだけ。
そうして、悩みながらもゲーセンで一日潰した帰り道。
夕日が照らす活気付き始めた商店街?そこで、俺はアイツと出会った。
「倉嶋くん、だよね?」
「ああ?」
振り向いたそこに居たのは、今の俺の身長162cmを優に超える180cmはあるかといった長身の少女。その目鼻立ちは、俺には劣るがかなり整っており、その胸はサイズ三桁は優に超えるであろう大きさの爆乳。見た目は、長く艶々とした黒髪も相まって、清楚な女子といった感じだ。
しかし、その顔に、見覚えは無かった。
「てめえ、誰だ?てか、どうしてオレの名前を知ってるんだ?」
「……私は
遠野、とおの……こんなヤツいたか?いや、俺自身、あまり学校には出席していなかったから、覚えてないだけかもしれないが。
だが、こんなエッロい身体した女を、俺が忘れることは愚か、手を出してないわけがないんだが……。
まあ、女になっちまった今の俺には関係ねえか。
「それで、遠野はオレに何の用だ?」
「私、貴女の身体を買いたいの」
「……はぁ?」
俺の身体を買いたい?何を言ってるんだ、こいつは?
遠野は、俺に札束を差し出しながら、深々と礼をしている。金は足りねえが、身体を売るほど困っているわけじゃない。
というか、まさかこいつ、本気で言ってるわけじゃねえだろうな。俺が元男ってことも知ってんだろ?なのに、なんでわざわざ俺の身体なんか買いたがる?
「お前、寝ぼけたこと言ってんじゃ」
「ううん、私は本気。倉嶋くん……葵ちゃんの身体を、ぐちゃぐちゃに犯したいの」
「……バッカじゃねえの」
訳わかんねぇ。こいつ変態かよ。なんで、元男の俺の身体を犯したいとか……。馬鹿じゃねえのか?
馬鹿らしい。巫山戯やがって。
俺は、踵を返してその場を後にしようとする。すると、唐突に遠野が俺に抱き着いてくる。体格差上、遠野が俺を抱き竦める形となる。
「てめえ、離しやが」
「ごめんね、葵ちゃん」
その言葉と、首元に走るチクリとした痛み。
俺は、ニヤリと笑う遠野を最後に見て、意識を失ってしまった。
「……ううん……」
「あ、起きたんだ」
「……ッ!!」
その声に、俺は反射的にその場から飛び退く。
辺りを見回せば、ピンク色のライトに照らされた如何にもな雰囲気の室内。この雰囲気、いつも俺が来るラブホテルじゃねえか。
俺をここまで連れてきた元凶、遠野は、腰にタオルを巻いてベッドに座っていた。かなりの大きさの乳房が主張している。
自分の身体を見れば、ピンク色のネグリジェに上半身を纏われ、下着は履いていない。大きく美しい美巨尻は惜しげも無く晒され、薄く陰毛の生えたまんこも、綺麗な薄ピンクのアナルも外気に晒されている。
「てめえ、巫山戯んなよ。俺の服はどこだ!」
「あの男っぽいダサい服は、もう捨てちゃった。ごめんね、貴女の服、それしかない」
「はあ?」
そう言う彼女は嘘は吐いていないようにみえる。だが、だからといって引き下がれるわけがない。
そう思った俺は、抗議しようと彼女に詰め寄る。
しかし、彼女はすらりと長い腕で俺を抱き寄せた。左手で俺の背中を抱き、右手で俺のデカ尻を揉む。
そして、
にゅぷん♡
「んひっ!?♡」
「簡単に入っちゃった。まあ、寝てる間に私が開発したんだけど」
同じく細長い指が、俺のまんこににゅぷんと侵入した。
たまらず、俺は変な声を上げてしまう。そして、まるで思い出したかのように俺の身体は火照り出した。
「ね、寝てる間に開発ぅ?♡」
「ふふ」
「あひっ!?♡」
恐ろしい言葉に反射的に問い返すと、彼女は舌なめずりをして、深く指を突き込む。衝撃に仰け反るも、逃げ出すことは出来ない。くそ、どうなってやがる。
そんな俺を知ってか知らずか、彼女は笑みを深くして口を開いた。その笑みに、俺は薄ら寒いものを感じ、身体を震わせる。
「そう……ぴっちり閉じてた入口をじっくりねっとり一時間くらい舐めほぐして♡こんなぱっくり開いて締まらなくして♡子宮の奥、子宮口は膜を傷つけないように細長い棒でトントン♡グチュグチュ♡って刺激を与えて♡おまんこの肉ヒダは、一枚一枚電動歯ブラシで擦り上げたの♡三時間も葵ちゃんのおまんこを好き勝手できるなんて、幸せな時間♡」
「な、なに♡かってに♡そんなことぉぉぉぉお♡♡」
「可愛かった♡あのキツい目つきの葵ちゃんが、あんな発情した女みたいな声を漏らして、無様に潮吹きしてる姿♡写真も沢山収めたよ♡」
そう言うと、彼女は数枚の写真を俺に見せ付けるように突き付ける。そのどれもが酷いもの。
頬を紅潮させた美少女が、潮を吹いて体を仰け反らせているもの。遠野に抱かれて深いキスで鼻水垂らして気持ちよさそうに白目を向いているもの。デカケツを上に突き上げて、まんこを舐め上げられてるもの。
全て、俺だ。女になっちまった俺が、無様に女に良いようにされている。こんなこと、あっていいはずがない。
だが、今、おまんこを指で掻き回されている俺に、できることは無かった。
ぬちゅ、みちゅ♡くちゅくちゅ♡
「ひっ♡はぁー♡はぁー♡ふぅふぅ♡ふぁ♡」
「本当はね。こんなことしたくなかったの。でも、葵ちゃん女の子になっちゃったから……もう、仕方ないよね♡」
そう言うと、遠野は俺をゆっくりとベッドに寝転がす。
そして、紅潮した頬を緩め、目に浮かぶ♡マークを歪めて、腰に巻いたタオルを取り払った。
ブルンッ♡
「は?」
俺は、タオルの下から出てきたソレに困惑を隠せなかった。
それは紛れもないちんぽ。昔の俺にあって、今のオレに無いもの。
「……これね、突然変異とかなんとかで生えてきちゃってね。私みたいなの、たまにいるらしいの」
「わ、ワケわかんねえよ。なんだよ、それ!?」
「本当は、私みたいな女じゃ葵ちゃんには釣り合わないって思ってたんだけど。葵ちゃん、私のコレを受け入れる穴が出来ちゃって、しかもとびきり可愛くエッチになっちゃったから……」
だ、駄目だ。こいつ、人の話をてんで聞いちゃいない。
今の遠野は普通じゃない。やばさを感じる。メンヘラとかそんなヤツらと似たような感じ。こういう手合はマジでなんでもしてくる。
「……ま、待てよ。落ち着けって」
「?」
良かった。話はまだ聞いてくれる段階だ。何とかして抜け出さないと。
俺は、どうにかして言いくるめようと、頭を回転させる。
だが、俺はこの時、この女の不思議そうな表情に隠された真意に気がついていなかった。
「今、ここでやめたら許してやる。なんなら、お前の彼氏になってやってもいいぜ。だからよ、こんなことやめて、新しい俺の服買ってこい」
「……葵ちゃんは、そうやって逃げるんだね」
「へ?」
一変した彼女の雰囲気に、俺は違和感と言い様のない恐怖を覚えた。ゾクリ、と背中に寒気が走る。動悸がうるさい。
「貴女のこと、私大好きなんだ。かっこいいし、頭も良いし、運動もできる。なにより。こんな私に話しかけてくれた」
「お、おう」
「私ね、その時貴女に恋しちゃったの」
は?その程度で?そんなん、誰にだってやってるだろ。
「こ、恋したなら、こんなことやめ」
「でも、貴女にとって私なんて有象無象の女の一人。ましてや、性欲の対象にすらならなかった。クラスの女共が貴女とセックスした、気持ち良かった、かっこいいって話題になってる時も、私一人だけ取り残された。そんな私の気持ちが分かる?」
「……」
分かるわけねえだろ!?なんで、俺が一人の女如きに気を遣わなきゃいけねえんだ。女なんざ、性欲発散の道具だろうが!
「だからね。貴女が女になったって知って、私、舞い上がったの。だって、段々と憎しみすら覚え始めたその端麗な顔立ちが、可愛らしい美少女のモノになったんだから」
「は?待てよ、お前。そもそも、なんでお前、オレが女になったって知ってたんだよ」
「?だって、私、葵ちゃんのことストーキングしてたし」
「は?」
何を言ってるんだ、こいつ。そんなん、犯罪スレスレじゃねえか。
「葵ちゃんが休み始めてからも、葵ちゃんのことずっと追いかけてたの。お陰で、私、授業日数足りないよ」
「バカじゃねえの?なんで、オレをストーカーするんだよ。きもちわりいな」
「でも、女の子になっちゃった男の子の方が気持ち悪いよね?」
その言葉に、俺は息が詰まった。
確かに、女になった男なんて世間じゃ受け入れられないのは明白だ。
「そして、私も受け入れられない。似た者同士の私達で、幸せになろ?」
「ふざけんなよ。誰が、てめえとなん……んぶっ!?♡」
「そんなこと言う口はこうだ♡」
ぐぷっ♡ぐぽっぐぽっ♡じゅっ、ジュプッ♡
遠野は、俺が開けた口に生臭く妙にしょっぱいチンポを突っ込んできた。そして、ゆっくりと前後運動をし始める。
苦しい。口の中に突っ込まれたそれは、日本人の成人男性ほどの大きさだが、俺の口に入る分には大き過ぎた。口の中に、ちんぽの雄臭さが広がり、頭が麻痺する。腹が何故だか更に疼いた。
「んぶ♡んご♡んお♡ジュポジュポ♡……んぁ♡」
「これくらい濡れたら、突っ込んでも大丈夫だね」
「い、嫌だ……!?待て、オレはおと」
「女の子の穴が付いてる男の子はいないよ♡」
つぷり♡ずぶぶ♡みちみち、ぶちっ♡グプププ♡
トロトロにふやけきったおまんこは、遠野のチンポをいとも容易く飲み込み、まるで誘導するかのごとく道を開いていく。
その異物感と、処女膜が裂ける痛み。そして、それを塗り潰す痺れるような快感に、俺は身体を震わした。
「ひ、ひぃぃ♡処女破いて、は、入ってくるぅ!?♡」
「あ、あぁぁぁ♡これが、葵ちゃんの膣内……♡」
気持ち良さそうに口を開けて、舌を出す遠野。その雰囲気は、とてもではないが、艶美さに溢れていた。俺が彼女に挿入している側であれば、見惚れていただろう。
そんな俺の心中など知らないとばかりに、遠野の肉棒は、俺の膣内を掻き分け、最奥目指して突き進んだ。
そして、暫くして侵入は止まる。ちんぽが俺のおまんこに全て入ってしまったのだ。
しかし、俺の下腹部、子宮にまで届いた感触はない。
つまり、それは遠野のちんぽが小さくて、俺の子宮に届かなかったということであった。
「と、止まった?」
「……」
「ほ……んひぃ!?♡♡」
にちゅ♡……ぱん♡にゅぷぷ♡……ぱん♡
遠野がゆっくりとピストンを始める。血と愛液が混ざりあって、膣内から掻き出され、汗で濡れた遠野の股と俺のデカケツがぶつかり合って震える。
普通なら子宮を突きすらしないピストンじゃ、生半可な快楽しか得られないはず。しかし、遠野によって徹底的に開発され尽くした俺のおまんこは、それだけで悦びの潮を吹いてしまう。
俺は、驚く程に媚びた声で、静止を呼び掛けた。
「あ♡あひ♡う、動くなぁ♡」
「……」
「と、遠野?♡」
しかし、遠野は反応しない。それどころか、同じペースで俺のおまんこに矮小チンポを抽挿し続ける。
ぱん……♡にゅるる♡……ぱん♡
「あ♡あ♡あ♡」
「……」
まるで、俺の反応を常に監視し続けているかのようだ。しかも、俺の言葉なんて欠片も届いていないのだろう。
遠野は、ねちっこい動きでストロークを繰り返し、俺の反応を注視し続ける。それは、機会を伺う狩人のそれ。
俺は、その視線から逃れるように顔を背け、どうにかして逃げようと、頭を回転させた。
そんな時間が数分過ぎて、俺も快感に慣れて余裕が出来てきた時……
パン♡プシュッ♡
「はひっ!?♡」
「見つけた」
亀頭が、俺のおまんこのある一点を抉る。
その時、俺の身体を、凄まじい程の快感が駆け巡った。思わずベッドのシーツを掴み、快感に耐える。
遠野は、身体を大きく震わせて、無様に快感に震える俺の耳を舐めて、ニヤリと笑った。
そして、ゆっくりと腰を引き上げて、思い切り、先程の場所まで亀頭を突き付けた。
パンッ♡パンパン♡パンパン♡
「ひっ♡や、やめ!?♡な♡なんで、こんな♡にぃぃ!?♡」
「葵ちゃんの弱いとこ、ずっと探してたの♡」
お、俺の弱いところぉ?♡
遠野は、俺のおまんこの弱いところ、そこに亀頭を執拗に擦り続ける。
俺は、連続して頭の中で弾ける快感に半ばパニックになって、遠野にぎゅうっと抱きついてしまう。
パンッ♡パンッ♡
「葵ちゃん、やっと、私の愛を受け入れてくれたんだね?♡」
「そ♡そんなわけぇぇえ♡は、はひ♡早く♡早く、動くの♡やめろぉぉ!♡」
「またまた♡葵ちゃんが素直になるまで、辞めないよ♡」
パンッ♡パンッ♡
「ほ♡ほんとに♡しぬ!♡あたまばかになって♡しんじゃ♡……むちゅっ!?♡」
「ちゅ♡はむ♡ちゅる♡んむ♡」
遠野は、俺の唇に自らの唇を重ねて、貪るようにディープキスをしてきた。舌と舌が絡まる感触と、遠野の巨体に優しく抱かれる温かさに、俺の頭はモヤがかかったようにふんわりとした気分になる。
「むちゅ♡ぷは……どう?私のお嫁さんになる?」
「……そ、そんなこと……出来るわけねえ……できね……ぇっ!?♡」
「なら、イキ死ね♡イキ死んで、私の人形になれ♡」
「はへ?♡」
ビキビキ♡ビキビキビキィ♡♡ぷしっ♡
唐突に変わった遠野の雰囲気に合わせ、俺の膣内に入っていた遠野のちんぽが、俺のおまんこを埋め尽くす程に膨張する。その肥大化に俺のおまんこは痙攣して潮を吹いた。
え、てかちょっとま……
ズパンッ!!♡プシュッ♡チョロロロ♡
「んおっ♡」
「死ね死ね死ね♡逝け逝け逝け♡」
「ぉお♡おほぉ♡おひっ♡あぎっ♡おごぉ♡」
ズパンッズパンッズパンッ♡♡ぷしっぶしゃ、ぷしゅー♡
死ぬ♡ほ、本当に死ぬ♡ちんぽにハメ殺される♡何このちんぽ♡きょ、凶悪すぎる♡男の俺が、俺じゃなくなる♡メスの葵ちゃんになっちゃう♡遠野専用おちんぽ♡ケース引っ提げた、お嫁オナホールおまんこになっちゃうぅぅ♡
「だめっ♡つ、つくの♡だめぇ♡オレが♡しんじゃう♡イキしんじゃうう♡」
「さっさと死ね♡」
「あぎっ!?♡♡」
ズパンッ!!♡ゴリリッ♡ドビュルルルルっ♡ビュービュー♡
「あは♡でてるぅ♡オレのしきゅうのなかに♡とおののざーめん♡でてるぅ♡」
「孕んだ?♡ねえ、もちろん孕んだでしょ?♡」
「はひぃ♡あ、あかちゃん♡できましたぁぁ♡」
遠野は俺の妊娠宣言に満足そうに頷くと、また、元のサイズに戻ったちんぽをストロークしながら、オレに耳打ちしてきた。
「これで、私達、夫婦♡だね♡」
「はぃ♡あなたぁ♡オレはぁ♡あなたのぉ♡屈服メス堕ちオナホール妻おまんこですぅ♡これからも、たくさん、愛してくださいませぇ♡♡」
オレは、男から、遠野さんのオナホールおまんこ妻になった。
これから先、オレがどうなってしまうのかは、分からない。
だけど♡
パンパンッ♡ドビュルル♡
「あひぃっ♡」
「今日はあと10回射精するね♡」
「ありがとうございまぁす♡」
オレは、膣内に出された温かさに絶頂潮を吹き、人生で最も幸せな瞬間を噛み締めていた♡
おシコリ報告お待ちしてまぁす。