FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
アカギスフィアを集め、封印の洞窟に入っていった一行
(奥に行くまでは原作と一緒なので割愛)
ユ「二人とも目を覚ましてよ!」
ユウナは何者かに操られた二人に銃を向けて叫ぶが二人が正気に戻ることはなかった
操られたパインはユウナの後ろからユウナの胸を服の上から揉み始めた
ユ「パイン!? 目を覚まして!」
?「レン、あのときのように気持ちよくなろうね」
ユ「私はレンじゃない!」
パインの口からパインとは違う声が聞こえてきた
?「それじゃあ、レンのおっぱいを見せてね」
ユ「いや!」
操られたパインの手でユウナの服が左右に開かれ、胸が勢いよく露出した
?「レン、相変わらず良い形をしているね」
ユ「だから、私はレンじゃ、あっ!」
パインは露出した胸を揉み始めた
?「乳首が固くなってきたね? 摘まんであげるよ」
ユ「えっ? いや!!」
パインは胸を揉みながら固くなった乳首を摘まんだ
?「いつものようにマンコも舐めてあげるよ」
ユ「え?」
パインと同じく操られているリュックがゆっくりと近づいてきてユウナのホットパンツと下着を同時にずり下げマンコを露出させ、リュックは顔を近付け舐め始めた
ユ「りゅ、リュック!? だ、ダメ!」
?「レンも久しぶりのはずなのにもう愛液が溢れてるね。 もしかして自慰してた?」
ユ「私はレンって人じゃ、あ!」
?「奥まで舐めてあげるね」
ユ「いや!」
リュックは舌をマンコに入れて舐めた
ユ「目を覚ましてよ! リュック!」
ユウナはリュックの頭を押したり叩いたりしたが胸を揉まれ、乳首を摘ままれ、マンコの中を舐められていて力が入らず、引き剥がすことは出来なかった
ユ「いや! 二人ともやめて! 目を覚まして!(このままじゃ、イっちゃう!)」
?「レン、イきそうなんだね? 良いよ、いつもみたいにイって良いよ」
パインは胸を揉むのをやめて、乳首を摘まむと同時に引っ張って離しを繰り返して時折指で乳首の先を擦ったりした
ユ「いや! いや!(こんな訳のわからない場所でイっちゃう!)」
?「レン、今日は耐えるね。 最後の一押しをしてあげる」
リュックは指でクリトリスを捏ねたり擦ったりした
ユ「いや、いや、いやああああ!!!」
ユウナは身体を大きく反らしてイってしまった
リュックはそのままユウナの潮を、口で受け止めゴクンゴクンと飲んだ
?「珍しく、潮を吹いたね? 俺も上手くなったんだな。 次はこっちをぼくしておこうね」
ユ「はぁはぁ……(こ、こっち?)」
クリトリスにあったリュックの手が後ろに回りお尻を撫で始めた
ユ「んっ……(まさか!?)」
?「それじゃあいくよ? レン」
そしてリュックの指がユウナのお尻の中に入っていった
ユ「あああ!(ゆ、指が!?)」
ユウナは再び身体を反らし、何者かに感じてることがわかる反応をした
?「レンってお尻に弱かったんだね? はじめて知ったよ」
リュックの指がユウナのお尻の中で動き出した
ユ「ひぁ!(リュックの指が動いてる!?)」
?「レン、乳首とマンコを忘れてはいけないよ?」
パインは先程よりも丁寧にかつスピードを上げて乳首を引っ張ったり、擦ったりを続けた
リュックはお尻に指を入れてマンコの中に舌を入れて上下左右に動かしたりした
ユ「やだ! やだ!(またイきそう!!)」
?「レン、そのままイっちゃいなよ」
リュックとパインはさらにスピードを上げた
ユ「いや、いや、いや! いやああああ!!!」
ユウナは先程よりも身体を反らしイってしまった
あまりの潮の勢いにリュックの顔にもかかった
?「レン、そろそろやろうか?」
ユ「はぁはぁ……い、いや!」
?「レンも心の準備がまだなんだね? それじゃあ今日はここまでにしておくね」
突然二人の身体から幻光虫が抜けて、二人は座り込み疲弊していた
ユウナは服を急いで整えた
ユ「は、はやく出ましょう!」
リ「そう……だな……」
パ「そだね……」
三人は急いで洞窟の外に出て扉(ようなもの)を閉めた
というわけで操られたリュックとパインによるレズ行為でした
ちなみにこの時のリュックとパインは意識があるので自分たちが何をしてたか覚えてます
この話では『本物のレン』は非処女です。ユウナはどっちでも展開に変わりはないのでどっちでも良いです