※この作品はR-18です。

FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります   作:エロゲ大好き

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一応娘は助けられますが、母親は相当ヤバいです。アブノーマルな世界になっているので注意です。現実でこんなのやったら白い目で見られるどころじゃないです

一部原作通りの道筋のはずです(ホントに一部だけ)

ちなみにこの時点で既に王は変わってますし、ベイガンは洗脳済みです(原作ではどこで洗脳されたのか不明)

ベイガン達が知らないので名前は出ません

この場所はバロン城では無いです

カインは洗脳されていません。流れ的に洗脳されない可能性もあります


召喚士の運命(FF4)

バロン王の指示で召喚士の村を襲撃し、召喚士の母娘を捕らえたベイガン

 

次なる命令は母娘を調教し、忠誠を誓わせろというものだった

ベイガンは母親が死んだことを伝えると召喚士は死んでから数年間は腐らないし匂いもでない、そして一度だけ子供を産めるからお前が孕ませろと命令した

 

ベイガンは部下を引き連れ母娘がいる地下に行った

 

ベ「出来れば生きたまま捕まえたかったが、抵抗するコイツが悪かったんだ」

 

ベイガンは物言わぬ母親を無造作に掴んだ

 

娘「お母さんをどうする気!?」

ベ「決まってるだろ? 俺の子供を産んでもらうのだ!」

娘「お母さんに乱暴しないで!」

ベ「お前も同じ目に合うんだ、よく見ておけ!」

 

ベイガンは母親の服を全て破き裸にし、自らは下半身だけ露出させた

 

ベ「おっと目を反らすなよ?」

 

ベイガンは部下に命令し、娘の頭を左右から押さえて固定し、指で目を閉じれないようした

 

娘「いたい! やめて!」

 

ベイガンは母親の足を持って抱えあげ、娘の目の前にマンコにくるようにして、挿入した

 

ベ「生きた人間と違って抵抗しないし、冷たいな」

 

ベイガンは生きたまま捕まえれなかったのを残念そうにしながら、腰を突き出した

 

娘「お母さん! お母さん!!」

 

娘は母娘を呼ぶも既に死んでいる母親はただ、ベイガンに犯されているだけであった

 

ベ「その顔いいね!」

 

ベイガンはそんな娘を見てさらに興奮し、スピードを上げた

 

ベ「そろそろイくぞ、ちゃんと見とけよ!」

娘「いや!」

 

娘は目を閉じようと力をいれるも押さえられているため、閉じることは出来なかった

 

ベイガンは腰を突きだすと同時に母親の身体を少し落とした

 

ドクン ドクン

 

娘は母親が犯されるのを最後まで見せられた

 

ベ「さて、君は明日だ。 楽しみにしておくんだね!」

 

ベイガンは母親を無造作に放り投げ、出ていった

 

放り投げられた母親のマンコからは精液が流れていた

 

娘「お母さん、お母さん……」

 

娘はお母さんにすがりつき泣いていると

 

バン!

 

娘「!?」

 

扉が勢いよく開かれ、見知らぬ男が二人入ってきた

 

男1「これは一体……」

男2「王は一体なにを考えて……セシル、あの少女はまさか」

セ「あの村の生き残りか?」

 

セシルのあの村という言葉に反応した娘

 

娘「むらのみんなは!? ぶじなの!?」

セ「わからない、僕たちが行った時には既に焼かれていた。 探してみたが生きている者は見つけられなかった」

娘「そ、そんな……」

セ「みんな、焼かれて死んだわけじゃなかった、おそらく襲撃した奴等が殺した後で火を着けたのだろう。」

娘「それじゃあ、むらのみんなは……」

セ「もしかしたら命からがら逃げた者がいないとは限らない」

娘「ううう……」

 

娘はなにかを耐えるように声を震わせた

 

男2「まどろっこしい!」

 

もう一人の男が突然娘に槍を向けた

 

娘「ひっ!」

セ「カイン!」

 

娘は小さく悲鳴をあげ、セシルは咎めるように名前を呼んだ

 

カ「ここで死ぬか、俺たちと一緒にくるか選べ!」

娘「……え?」

セ「カイン?」

カ「お前の母親の惨状をみるにベイガンたちが戻ってきたらお前はおそらく、母親よりも酷い目にあうだろう。 だからその前に綺麗なままで母親の元に送ってやるのが礼儀だろう。 それも嫌なら俺たちとここから逃げるんだよ。 もし生き残りがいるなら、瀕死であろうと元気であろうと再会できる可能性があるだろう」

娘「……」

 

カインの言葉に娘うつむき何かを考えているようだ

 

カ「どうする!? ここで死ぬか、俺たちと一緒にくるか選べ!」

娘「……ます。 い、いっしょにいきます!」

カ「そうか、ならいくぞ」

娘「はい!」

セ「母親はどうする?」

カ「この袋にいれて連れていこう」

セ「え、でも……」

カ「せめてこの子の村で埋葬してやろう」

セ「わかった、君もそれでいい?」

娘「(コクン)」

セ「今はまだ、信用できないかもしれないけど、信用出来るようになったら名前を教えて?」

娘「(コクン)」

 

セシルとカインと娘は無事に脱出した

 

ミスト村で娘の母親を埋葬し、再び旅立った三人

 

(後はカインが一緒なのと洗脳されないのとローザへの想いを振り切るのが早いのとリディアが火に対してトラウマが無いだけで原作とは流れ的に変更なし)




召喚士という特殊な存在のため普通では考えられないことになっています(一度だけとはいえ死体なのに妊娠したりなど)
現実との矛盾点(腐らない死体、妊娠から出産までの短すぎる期間など)は魔法でなんとでもなりますし

ちなみに埋葬したときには既に子供がいましたが、お腹が大きくなっていたわけではないのでセシルたちは気付きませんでした
アンデッド化しないように火葬しました。つまりはこの三人は知らず知らずの内に……
焼いたのはリディア自身です。原作と違って火そのものを見たわけではないのでトラウマにはなってません
仮に産まれてもセシルかカインが引き取るとは思います。セシルの場合、ローザからしばらくは疑惑の目を向けられるでしょうね
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