FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
構成は似たような感じですが、キャラが変わったり増えたりしてます
ユリパなのにユウナしか出てません(最後にリュックとパインの会話があるだけです)
ユウナをネタにするとポンポン出てくるのが謎です。やっぱり10-2のはっちゃけ方がアレだからでしょうかね……
コンサートを終えて衣装(歌姫の格好)のまま楽屋で休んでいたユウナ
コンコン
ユ「はーい(誰だろう?)」
ガチャ
ユウナが扉を開けるとそこには見知らぬ男が6人いた
ユ「どなたですか?」
男1「へへへ」
ユ「んん!?」
男の一人がいきなりユウナの口を押さえた
男1「おっと騒ぐなよ?」
ユ「んん!」
口を押さえている男がそのままユウナの楽屋に入ると他の男たちも楽屋に入り、ドアの鍵を閉めた
男1「これで逃げられないな。へへへ」
男は口を解放した
ユ「あなたたち誰ですか!?」
男1「俺たちはユウナ様のファンですよ。 ここにいるのはライブの時の格好に欲情を抑えきれなかった奴だがな」
ユ「よ、欲情!?」
男1「だから、ユウナ様に治めてもらおうと思いましてね」
ユ「出ててってください!!」
男2「誰も来ないように口は押さえておくか」
ユ「んん!?(いつの間に!?)」
いつの間にか、後ろにいた男に口を再び押さえられた
男1「よし、ユウナ様のおっぱいを見ますか」
ユ「ん!(ダメ!)」
ビリビリリ
胸の部分を破かれ、ブラも剥ぎ取られ、ユウナのおっぱいが完全に露出した
男1「綺麗なおっぱいだな」
ユ「んん!」
男1「暴れられても面倒だ、これで腕を縛っておけ」
男3「そうだな」
ユ「んん!!(やめて!!)」
男の一人がブラを受け取ってユウナの手首を後ろでクロスさせ、ブラで縛った
男1「ブラだけだと縛りが足りなそうだな」
ビリッ
ユ「んん!」
男1「これで平気だろ」
男はユウナの服を破き、太い紐にして渡した
男3「そうだな」
受け取った男はさらにユウナの手首を縛った
男1「全部破くか」
ユ「んん!!(ダメ!)」
男たちはナイフを器用に使い、ユウナの服を縦に切り裂き、とうとうユウナは上半身裸にされた
男2「一本くれ、口を縛る」
ユ「んん!?」
男は切れ端を受け取り、口から手を離し、叫ばれる前に巻いた
男1「お、良いところに椅子があったな。 よし座らせて足を縛るぞ」
ユ「んん!!(ダメ!!)」
ユウナは身体を振って抵抗するも胸を見られている羞恥心で力が入らず、抱き抱えられ、椅子に座らせられ、足を開いた状態にされて椅子の足に縛りつけられた
男1「さて、そろそろ、ユウナ様のマンコを見せてもらいましょうか」
ユ「ん!ん!ん!」
男の言葉にユウナは座ったまま抵抗を試みるも、あまり意味がなく、ナイフで下の服とパンツを切り裂かされ、マンコが男たちの前に露出した
男1「よ~し、全身に媚薬を塗るぞ」
男の一人がそういうと男たちは媚薬を取り出し、ユウナの全身に塗り始めた
ユ「ん!ん!ん!(いや!いや!いや!)」
媚薬が肌に触れる冷たい感覚にユウナは暴れるも椅子に縛られている状況では椅子がガタッと鳴っただけであった
男1「そろそろだな」
ユ「ん?(え?)」
男1「クククっ」
ユ「んんん!?(か、身体が熱い!?)」
男1「効果が出てきたな? 乳首が立ってきたぜ!」
ユウナの乳首は媚薬の効果で固くなり、反り立っていた
男1「よし、今から2分交代で愛撫するぞ! イカせた順から挿入だ」
ユ「んん!?(挿入!?)」
男の宣言に男たちは盛り上がり、ユウナは挿入という言葉に恐怖を覚えた
男1「それじゃあまずは俺からな」
言い出しっぺの男がユウナに近づいた
ユ「ん!んんん!(いや! 来ないで!)」
ユウナは拒絶するように身体を揺らすが男はさらに近づいた
男1「最初の1分はおっぱいだけ責めて残り後半は……ヘヘヘ」
男はユウナの胸を揉み始めた
ユ「ん!」
男が軽く揉んだだけでユウナの身体が跳ねた
男1「媚薬の効果は凄いな、揉んだだけでこの反応か! これは楽しみだ」
男は乳首を指に挟めて擦ったり、指先で擦ったり、口に含んで吸ったり、舌で舐めたりした
ユ「ん! ん! んん!!」
男がなにかする度にユウナの身体は跳ね、回数を重ねるほど跳ねが大きくなり始めた
男1「そろそろ1分だな、胸は終わりだ次はこちらだな」
男は胸から手と口を離し、そのまま手を下に持っていた
ユ「んん!んんん!!(ダメ! そこはだめ!!)」
グチュ
ついに男の指がマンコに触れ、水音が鳴った
男1「おや? 大量に出てますね? 媚薬の効果かな? それともユウナ様が淫乱なのかな?」
グチュ
男1「さて入れるか」
ユ「んん!(ダメ!)」
グチュ
ユ「んん!」
ユウナのマンコは十分過ぎるほどに濡れており、男の指を本人の意思とは関係なく受け入れていた
グチュグチュグチュグチュ
男は指を抜き差しつつ中を掻き回した
ユ「ん!ん!ん!」
グチュグチュグチュ
ユ「ん!んっ!ん!(いや! イっちゃう!)」
ユウナが限界に近づいたのみて男はイかそうとするも
男2「2分立ったぜ」
男1「惜しかったな」
別な男の声がかかり、男はマンコから指を抜いた
ユ「ハァハァ(た、助かった)」
男2「次は俺だな」
ユ「ん!?(え!?)」
男2「何を驚いてやがる? ここにいる男の欲情を治めるのが今のユウナ様の仕事ですよ?」
男はマンコに顔を近づけ舌を入れた
ピチャッ
ユ「んんん!!(な、なに!?)」
男2「マンコに舌を入れただけだ、安心してイけ」
ピチャピチャピチャ
男は舌を動かし、マンコの中を舐め回した
ユ「ん!ん!ん!(さっきのダメージが!)」
男2「こっちもイジってやるよ」
男は固くなっているクリトリスを指でこねりまわした
ユ「んんん!!(ダメ! 快感が拒めない!!)」
男2「クリトリスも固くなっているな。 やはりユウナ様は淫乱ですね?」
男の言葉は必死に我慢しているユウナには届かなかった
男3「あと30秒だぜ」
男2「ラストスパートといくか」
ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ
男は舌をさらに動かしつつ、クリトリスをこねるスピードを上げた
ユ「ん!!ん!!(イく!イっちゃう!!)」
男はトドメとばかりにクリトリスを思いっきり吸った
ユ「んんんん!!!」
プシャー!
ユウナは男の顔にかかるほどの潮を吹きながら海老の反り、盛大にイった
ユ「ハァハァ……(イ、イかされた……)」
男2「最初は俺からだな。」
そしてユウナはイったダメージが残っており、残りの5人の男たちの愛撫には30秒と持たずに潮を吹きながらイった
ユ「ハァハァ……(イかされ過ぎて頭が……)」
男2「ようやく、本番だ。 さてもう対して抵抗も出来ないだろうから足は解放するか」
男はナイフで足を縛っている紐を切り、足を自由にしたが5回もイかされたユウナはほとんど身体に力が入らない状態になっていた
男2「よし、アレを使うか」
ユ「(アレ?)」
男は何かの液体が入った挿入器を持ち、紐と口の間からユウナの口に入れた
ユ「んん(な、なに?)」
ゴクンゴクン
ユ「んん!!」
男は何も言わずに挿入器の後ろを押して中の液体をユウナに飲ませた
ユ「んんん!?(か、身体がさらに熱く!?)」
男2「これはな、媚薬だ。 さっきユウナ様の全身に塗った物よりも強力だがな。 それでは早速いきますよ」
男はズボンとパンツを脱ぎ、いきり立っているチンポをユウナに見せるように露出させ、ユウナのマンコに宛がった
ユ「んん!んん!んん!(イヤ!イヤ!)」
ユウナは暴れようとするがダメージと媚薬の効果で身体に力が入らず少し揺れただけだった
男「一気にいきますよ」
グチュッ
ユ「んんんん!!!(い、入れられた)」
男は一思いにチンポを奥まで一気に挿入した
男2「おや? 処女ではないのですね? 誰とヤりましたか?」
ユ「……!!(バ、バレた!!)」
男2「処女じゃない女は何故か大人の色香を出したり快感に弱かったりするからな。 まぁ良いや、処女だろうとなかろうとヤることに変わりはないからな」
グチュグチュグチュグチュ
男は腰を上下左右、抜き差しと激しく動かし、マンコを掻き回した
ユ「んん!んん!(ダメ!こんな人のでイっちゃう!)」
ユウナは首を大きく振るも腰からしたは男に左右から押さえられており、ほとんど動かなかった
男2「記念すべき1発目だ、受け止めろよ?」
ユ「ん!?んん!んん!(まさか!?イヤ!ダメ!)」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
男はさらに激しく腰を動かしラストスパートをかけた
男2「おらよ!!」
ユ「んんんん!!!」
ドクン ドクン ドクン
ユウナは久しく感じていなかった熱いものが子宮に入ってくる感覚にまたしてもイった
ユウナの意思とは関係なくユウナの身体は見知らぬ男の精液を素直に全て子宮で受け止めた
ユ「んんん……(な、中に出された……赤ちゃん出来ちゃうよ……)」
ユウナは悔しさから涙を流した
男4「早く抜けよ。 次があるんだからな」
男2「おう、そうだな」
男はチンポを引き抜いた
少しすると溢れた精液がユウナのマンコから流れた
男4「俺は後ろからだな」
男はユウナをひっくり返して、お尻を突きだしている姿勢にして、そのままチンポをマンコに挿入した
グチュ
ユ「んん!!(ま、また入れられた!)」
グチュグチュ
男4「少しほぐしておくか」
ユ「んん!?(えっ!?)」
グチュ
男は指をお尻の穴に入れた
ユ「んん!?(ゆ、指がお、お尻に!?)」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ
男は腰を動かしながら、お尻に入れてる指を動かし、お尻の穴をほぐした
男4「今のうちにほぐしておかないと後がきついぜ?」
ユ「んん!?(後って!?)」
男4「ユウナ様は気にする必要は無いですよ」
グチュグチュグチュグチュ
男4「そろそろ入りそうだな」
ユ「ん!? んん!!(な、何を!? ひっ!!)」
男はお尻の穴に2本目の指を入れた
ユ「んん!ん!(イヤ!お尻の中で指が動いてる!)」
男4「アナルの方が反応が良いな。 もしかしてユウナ様はアナルが性感帯なんですか?」
ユ「んん!(い、言えるわけないじゃない!)」
男4「どちらでも俺には関係ないな。 そろそろ出すか」
ユ「ん!?んん!んん!(ま、また!?ダメ!)」
男はラストスパートをかけた
男4「アナルを弄られながらイっちまえ!」
ユ「んん!んん!んん!(いや!またイっちゃう!!)」
グチュグチュグチュパンパンパン
男4「いくぜ!」
ユ「んんんん!!!」
ドクンドクンドクンドクン
ユウナは先ほどよりも大量に子宮に出されるのを感じながら再びイった
男4「ふぅ~」
男はチンポを引き抜くとユウナは横に倒れ、マンコからは精液が大量に溢れ出ていた
ユ「ん……(ま、また出された……)」
男3「次は俺だな」
男はユウナを先ほどの男と同じ格好にした
男3「さてどのぐらいほぐれてるかな?」
男はユウナのお尻の穴を確認するように触り始めた
男3「少し狭いが、俺的にはちょうどいいな」
ユ「ん?(ちょ、ちょうどいい?)」
男はユウナの疑問に答えるようにお尻を掴み、左右に穴を広げてチンポを宛がった
ユ「んん、んん!?(お尻になにか……まさか!?)」
グチュ
ユ「んんんん!!(お、お尻に!?)」
男3「初めてとは思えない反応ですね。 もしかしてユウナ様はアナルも経験ありですか?」
グチュグチュパンパン
ユ「ん!ん!(いや!お尻で動いてる!)」
男3「良い締め付けです。 ユウナ様のアナルは名器ですね」
パンパンパン
男3「ユウナ様のアナルが名器過ぎてもう出ますよ」
ユ「んん!?(出るってまさか!?)」
パンパンパンパンパンパン
ユ「ん!ん!ん!(いや!いや!お尻に出されちゃう!)」
男3「いきますよ。 ユウナ様もアナルセックスでイっちまいな!」
ユ「んん!んん!(いや!お尻に出されてイっちゃう!!)」
男3「うう」
ユ「んんんん!!!」
ドクンドクンドクン
ユウナはお尻に出されながらイった
ユ「んん……(お、お尻にも出された……)」
男3「う、へへへ、ユウナ様、もう一度いきます」
ユ「んん?(な、何を?)」
男3「おりゃ!」
ジャーーーー
ユ「んん!?(お尻に何か出されてる!?)」
男3「ユウナ様は便器としても最高ですね」
ユ「んんん!?(便器……まさか出されてるのおしっこ!?)」
スポッ
男はおしっこを出し終わるとお尻から勢いよく引き抜いた
ユ「んん!んん!」
男3「おっと逃がさないぜ」
這いながら逃げ出そうとするユウナを男がお尻を掴み阻止した
ユ「んん!んん!(出ちゃう!見られちゃう!)」
男3「お、ヒクヒクしてるな? ユウナ様出そうなんですね。 お~い、ユウナ様の噴射が見られるぞ」
ユ「んん!んん!んん!んんんんん!(いや!見ないで!出ちゃう!出ちゃうううう!!)」
プシャーーー
ユウナのお尻から先ほど男が出したおしっこが精液やうんちともに吹き出した
その様子に男たちは笑い声を上げた
ユ「んん……(ぜ、全部見られた……)」
ユウナは土下座のような体勢になり、涙を流した
男5「おい、休んでる暇はねえぞ?」
男はユウナの髪を掴み顔を無理やり上げさせた
ユ「んん!(痛い!)」
男5「そろそろ口は解放してやるか」
男はナイフを使い、口を縛っているブラと紐を切り、ユウナの口を解放した
ユ「ぷはっ、ハァハァ」
男5「何か言うことはありますか?ユウナ様?」
ユ「も、もう、やめて、下さい」
男5「それは聞けないな。 俺を含めて後3人いるだからな、っと」
ユ「んぐ!?」
やめてと悲願するユウナを無視して男はユウナの口にチンポを一気に奥まで挿入した
ユ「んんん!?(口の中に!?)」
男3「おい、どうだ?」
男5「セックスは済ませてたみたいだが、口でするのには余り慣れてないみたいだな。 舌のテクニックが全然だ。 しかし、あのユウナ様にフェラしてもらってるのは中々にそそるぜ」
ビクッ
男の言葉に同意するようにチンポが少し跳ねた
男5「早く動かせよ!」
ユ「んん!(いや!)」
男3「手伝ってやるか」
男の人がユウナの後ろに回って頭を左右から掴んで前後に動かし始めた
ユ「んぐ! んぐ!」
男5「ユウナ様の舌の感触が最高だせ」
ユ「んぐ! んぐ!(こっちは最悪の感触だよ)」
男5「後は自分でやる」
男3「そうか」
男は交代し、先ほどよりも早くユウナの頭を前後に動かした
ユ「んんぐ!!」
男5「よ~し出すからきちんと全部飲めよ」
ユ「んぐ!?(出すって!?)」
ユウナの驚愕を尻目に頭を動かすと同時に自らも腰を動かし始めた
ユ「んぐんぐんぐ」
男5「よしいくぜ!」
ユ「んんんん!!!」
ドクンドクンドクン
男はユウナの頭を引き寄せると同時に腰を突きだし、そのまま射精した
ユ「んんん……(せ、精液が口の中に……)」
ユウナは頭を引こうとするが
男5「全部飲むまでは離さないぜ」
ユ「んんん……(そ、そんな……)」
ゴクンゴクンゴクンゴクン
ユ「んん……(に、苦い……)」
男5「よし、全部飲んだな」
ユ「ぷはっ ゴホッゴホッ」
ユウナは咳き込みながら俯きながらすわりこんだ
男6「後二人だな。 面倒だから3Pってのはどうだ?」
男1「良いな。 それでどっちが良い?」
男6「前だな」
男1「俺は後ろだな」
男の一人がユウナの後ろに回り、脇に腕を入れて無理やり立たせ、そのまま膝に腕を回して持ち上げ、ユウナの足を広げた
ユ「え!? いや! やめて!」
ユウナは力がほとんど入らないなか必死に抵抗する
男1「暴れるな! おい、早く入れろ」
男6「そうだな」
ユ「え!?」
グチュ
ユウナは男二人に挟まれ、そのままマンコとお尻の両方にチンポを挿入された
ユ「ああああ!!
ユ「ハァハァ……(ま、また、い、入れられた)」
グチュグチュグチュグチュグチュ
ユ「あ!あ!あ!(な、中で擦れてる!!)」
男1「アナルだけ力を入れても無駄無駄」
男6「そうそう、マンコにも入ってるんだからな」
ユウナがお尻に力を入れるとマンコに入れてる男が動き、マンコに力を入れるとお尻に入れてる男が動き、ユウナに休める時間を与えずに快感と屈辱を与えていった
男1「さ~て、ワンツーフィニッシュといくか」
後ろの男の言葉に交互に動いていた二人は不規則に腰を動かし始めた
ユ「いや!いや!(イっちゃう!)」
男6「無駄無駄」
男1「そうそう無駄無駄。 二つの穴にチンポが入っていて抱えられてるんだからな」
イくのを耐えるように暴れるが男たちの言う通り上手く身体に力が入らず、いたずらに男たちの射精の時間を短くしただけだった
男1「二つの穴を犯されてイっちまいな!淫乱ユウナ様!」
ユ「ああああ!!」
ドクンドクン ドクンドクン ドクンドクン
ユウナはマンコとお尻に同時に射精され、イった
ユ「あああ……(子宮とお尻にまた、だ、出されてる……)」
ドクンドクン
男1「名器過ぎて止まらないぜ」
男6「俺もだ」
ようやく射精が終わったので男たちはユウナから引き抜くと、マンコとお尻から大量の精液が溢れ出てきた
ユ「……」
男1「失神したようだな。 よし運ぶぞ」
休むことなく与えられた快感に体力が尽きて気を失ったユウナを男たちは袋に入れて運び出した
~リュック&パイン
リ「ユウナ遅いね~」
パ「今日はかかってるんじゃないか?」
リ「少し待って見に行こうか」
そこから1時間後にユウナの部屋に行くもそこにユウナの姿はなく、切り刻まれた服と下着、そして男の匂いや糞尿の匂いが充満していた
~リュック&パイン end
リュックとパインはユウナが自慰をしていることを偶然とはいえ知っています。ユウナは二人に知られてることを知りません