※この作品はR-18です。

FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります   作:エロゲ大好き

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やっとリュックとパインが参戦……したのに短いです
ハード1でやり過ぎた……


ユリパハード2

ユウナは肉奴隷オークションに運ばれ、シートをかけられていた

 

司会「なんと皆様に朗報です! なんとあのユウナ様を捕まえることが出来ました!」

ユ「ううう……(私、これからどうなるの? リュック、パイン……ティーダ……)」

 

おおおお!!!

 

司会者はシートを取り、全裸のユウナを晒すと会場が盛り上がった

 

司会「それでは、この媚薬をユウナ様にかける権利を1本1000ギルで販売致します! 媚薬はかけても飲ませてもマンコやアナルに入れても効果があります!」

 

 

それからユウナは男たちに媚薬をかけられ、飲まされ、マンコとお尻に出され続けた

 

ある程度媚薬が捌けるのを待ち

 

司会「それでは、媚薬を使用した方限定で10000ギルを追加で払うと、挿入出来ます!」

ユ「え?(そ、挿入って!?)」

 

半分くらいの男が10000ギルを支払い、下半身を露出させ、代わる代わるユウナを様々な形で犯した

支払えなかった男たちは媚薬を追加購入し、ユウナにかけ続けた

 

司会「それでは時間で~す! 挿入権がある方はぶっかけてください。 現在入れてる人はそのまま出して良いです」

 

司会のその言葉に挿入出来なかった男たちはユウナの全身にぶっかけた

そして最後に入れていた三人が射精し終わり、離れるとユウナの口、マンコ、お尻から大量に精液が出てきた

 

ユ「ハァハァ……ハァハァ……(や、やっと終わった)」

司会「それではメイン中のメイン、ユウナ様の競売を開始します!」

ユ「え……(きょ、競売!?)」

 

値段はドンドンつり上がり、最終的には1億飛んで5万ギルで落札された

 

ユ「……(私、見知らぬ人に買われるの?)」

 

~

 

男「ユウナ様、どうして欲しいですか?」

ユ「か、解放してください」

男「ああ、解放してやるよ。 目的を達成したらな!」

ユ「も、目的?」

男「俺の目的はな、ユウナ様と後二人女……リュックとパインと言ったか……を犯す事なんだよ。 ユウナ様には二人を釣るための餌になってもらいます」

ユ「そ、そんな……(リュックとパインに迷惑を!?)」

男「リュックとパインが来るのは早くても3日後、それまではユウナ様で楽しませて頂きます」

 

それから男はユウナを弄んだ

 

~3日後

 

男「予定通り、二人がやってくるそうだ。 ユウナ様には二人の前でイって頂きますので、今から準備をします」

 

男は触手を呼び出し、ユウナがイく手前で止めて少ししたら快感を与えるを繰り返した

 

リ&パ「ユウナ!!」

ユ「んんん!?(リュック、パイン来ちゃったの!?)」

 

突然触手が激しく蠢きだし、ユウナに激しい快感を与えた

 

ユ「んんんん!!!」

 

触手の激しい責めに限界だったユウナは呆気なくイった

 

リ「これはどういうこと!?」

 

リュックとパインは近くにいる男に武器を向けた

 

男「武器は持ってこないように言ったはずだが? 罰ゲームだな」

 

男の言葉に反応したのか触手が先ほどのように蠢き出した

口の中にあった触手は口から乳首を責めるのに変えた

 

ユ「ああああ!!」

 

ユウナはダメージのせいで触手のなすがままになり、再びイった

 

男「早く武器を捨てないとユウナ様がまたイってしまいますよ?」

リ&パ「っ!!」

 

ガシャン

 

リュックとパインは武器を捨てた

捨てると同時に蠢いていた触手が停止した

停止してもユウナは無意識に快感を求め、自分から身体を揺らしていた

 

男「そうだ、それで良いんだ」

 

パチン

 

男が指を鳴らすとどこからともなく触手が現れ、リュックとパインを拘束し、服と下着を破き、全裸にした

 

男「それでは二人のアナルに媚薬を入れてっと」

リ&パ「……っ!(これもユウナを助ける為(だ)耐えないと(耐えなければ))」

ユ「……(リュック、パイン、ごめんなさい私のせいで……)」

男「流石に二人を相手にするのは難しいからな二人ともこいつにイかせてもらいな」

 

パチン

 

男が指を鳴らすと触手が二人の口を塞ぎ、乳首とマンコを擦り始めた

 

リ&パ「んぐ!?」

男「こっちも拡張しておくか」

 

パチン

 

男がさらに指を鳴らすと触手が追加され、リュックとパインのお尻に無理やり入った

 

リ&パ「んぐうう!?!?」

 

それから触手は思考があるかのようにリュックとパインをイかせない絶妙な快感を与えていった

 

男「そろそろ口は良いか」

 

パチン

 

触手が口から抜けた

 

リ「ハァハァ、も、もう十分でしょ!?」

男「なに言ってるんだ? まだお前らイってないだろ? これからが本格的になるぜ」

 

パチン

 

触手のマンコを擦るスピードが早くなり、お尻に入っている触手も動き始めた

 

リ&パ「ひっ!」

男「おっと、後ろにばっか気を取られてると前が疎かになるぜ」

 

触手はマンコを今度はゆっくりと擦った

 

リ「ああ!」

パ「くっ!」

男「リュックの方が感度が良いのか」

リ「くっ!」

 

リュックのお尻に入っている触手が激しく動いた

 

リ「ひぎっ!」

男「そろそろマンコに入れるか」

 

パチン

 

マンコを擦っている触手が動きを変え、リュックとパインのマンコに少しだけ入った

 

リ「あっ!」

パ「くっ!」

男「安心しろ、マンコのは奥までは入れないぞ」

 

それに反応するようにマンコに入ってる触手は入り口付近を広げるように動き、お尻に入ってる触手は奥の壁に擦りつけるように動いた

 

リ「ひぐっ!」

パ「ぐっ!」

男「記念すべき1回目だ。 ユウナ様にしっかりと見てもらえ」

リ&パ「っ!?」

 

触手は激しく動き、リュックとパインを絶頂へと導いた

 

リ&パ「あああ!!

 

リュックとパインはユウナに見られながら同時にイった

 

それから三人はガラスを1枚隔てた部屋でお互いに触手に何度もイかされ続けるのを見せられ続けた

 

ユリパ「ハァハァ……」

男「そろそろ、メインディッシュといくか。 まずはリュックだガラスに手をつけて四つん這いになれ」

リ「そ、そんなこと!」

男「良いのか? ユウナ様がさらに辱しめられるぞ?」

リ「くっ!」

 

リュックはガラスに手をつけて男にお尻を向けた格好になった

 

男「それじゃあいくぜ」

 

ズボッ グチュ

 

男はマンコの触手を引き抜いてすぐにチンポを挿入した

 

リ「っ!!」

男「入り口は広く、奥は狭くて良い性器だ」

 

ブチっ

 

リ「っ!!!」

男「お、処女だったのか」

 

なにかを破くような感触の後にリュックの足には血が流れていた

 

グチュグチュ

 

リ「っ!っ!!」

 

無理矢理破られ、痛みが引く時間も与えずに男が動いたため、リュックの顔は痛みでしかめていた

 

男「アナルに触手が入ってるのを忘れるなよ?」

リ「ひぐっ!!」

 

突然リュックのお尻に入っている触手が動き始めた

 

グチュグチュ

 

リ「ぴゃっ!(中でこ、擦れる!)」

男「チンポと触手に両側から壁を擦られる感覚は最高だろ?」

リ「そ、そんなこと……!」

 

グチュグチュグチュグチュ

 

リ「あ!あ!(ダメ!イっちゃう!)」

男「さて、中に出すぞ」

リ「だ、ダメ!」

 

グチュグチュパンパン

 

リ「あああ!!」

 

ドクンドクン

 

男は出し終わるとチンポと触手を抜いた

支えるものが無くなり、力も入らないリュックは地面に座り込むように崩れた。そんなリュックのマンコからは血の混じった精液が流れ出ていた

 

男「次はあんただな」

 

パインもリュックと同じように犯され、中に出されたが、アカギ隊にいたときにヤったのか激しい動きで喪失したのか、血は出なかった

 

男「よし、終わりだ。 そら、ユウナ様を助けたらどうだ?」

リ&パ「……」

 

リュックとパインは無言で立ち上がり、ユウナのいる部屋に入っていった

 

ユ「ふ、ふたりとも……」

リ&パ「ユウナ……」

 

リュックとパインは再び触手に拘束されてしまった

 

ユ「リュック!パイン!」

男「ふふふ」

 

男が向こうの部屋で笑っていた

 

ユ「どういうことですか!?」

男「最後に三人まとめて触手にお尻を犯されてイかそうとしているだけだ。 これが終わったら解放してやる」

 

触手は三人のお尻を徹底的に蹂躙し、三人は同じタイミングでイった

 

男は宣言通り『触手』から解放して部屋を出ていった

 

しばらくすると別な男が入ってきたが体力が戻っていたパインの反撃で気絶し、その隙に三人は脱出した

 

男「脱出したか……まぁ楽しめたから良いか」




ちなみに媚薬には避妊薬が混ざっているのでこの男の子供を妊娠することはないです
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