FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
あくまで風なので丸々ではなく増やしたり変えたりしてますがほとんど一緒です
いつものようにマカラーニャの泉に来ていたユウナは指笛を吹いてティーダが現れるのを座って待っていた
現れないのを知っていたユウナは自然と泉にて身も心もを捧げた事を思いながらいつものように自慰に及ぶのだった
ユ「ん……(会いたいよ……そして君に……)」
???side
男1「おい、あそこにいるのユウナ様じゃね?」
男2「確かに……でも、座ってなにしてんだ?」
男3「さぁ? どうやら仲間もいないし武器も持ってないみたいだから、恨みを晴らすか?」
男1「そうだな、それじゃあ捕まえるか」
side end
ガサっ
ユ「! だ、誰!?」
突然した音に立ち上がるユウナに縄が飛んできた
ユ「きゃあ!!」
縄に捕まったユウナはそのまま吊り上げられてしまった
男1「こんなところで生のユウナ様にお目にかかれるなんてな」
男2「ついてるな俺たち」
男達が草むらから出てきた
ユ(武器も持ってきてないし、自慰に夢中で油断してた!)
男1「大召喚士のユウナ様がこんなエッチな格好して、こんなところで何をしていたんですか?」
男2「お尻の形もはっきりわかるな」
男の一人がユウナのお尻を軽く触った
ユ「きゃっ!」
男3「少しずらせばおっぱいも見えそうですね~」
さらに男の一人が胸の部分を少しずらした
ユ「やっ!」
男2「きちんと触ってあげますよ」
男はお尻を撫で回した
ユ「あっ……! い、いきなり何をするのですか! やめてください!」
男1「何言ってやがるユウナ様に恨みを持っている俺たちがやめるわけないだろ」
男2「そうそう、このエッチな身体でお返しをしてもらわないとな」
自慰をしていた関係で軽く触られただけでユウナの身体は反応してしまった
男1「お、びくってなったな。もっと触ってやれ」
ユ「私はあなたちの事もあなたちの恨みの事も知らない!」
男2「俺たちを知らないってか?」
男3「そりゃあそうか。何せ俺たちは『シン』に襲われた村や街で盗みを働く盗賊だしな」
男2「だけど、あんたが『シン』を倒したおかげで商売あがったりだ」
男1「だからユウナの身体で払ってもらうのよ」
ユ「さ、最低です! みんなナギ節くるのを楽しみにしてた!それを!」
男2「なんとでも言いやがれ。それよりも生ユウナ様の生のおっぱいを拝見しましょうか」
ユ「や!」
男1「ユウナ様はどうしてこんなエッチな格好をしているのですか?もしかして欲求不満なのですか?」
ユ「ち、違う、これは……!」
男1「そのおかげでユウナ様をレイプ出来るのですから文句はありませんけどね」
男2「そうら!」
ユ「!」
服の上からおっぱいを揉んでいた男がユウナのおっぱいを露出させた
男2「生ユウナ様の生おっぱいだぜ!」
ユ「いやああ!」
男はユウナの乳首を指で弾いたり摘まんだりした
ユ「あ!」
男1「おやあ? ずいぶんと感じていますね?」
ユ(ま、まずい!)
男2「もっともっと強く触ってあげますね?」
ユ(さっきの自慰で身体が火照っていなければこんな人達には……!)
男3「そろそろ生のマンコを確認させていただきますね」
ユ「や!(だめ!)」
男2「ほらよっと」
胸を触っていた男とお尻を触っていた男がユウナの足を持ち上げた
ユ「いや!」
男1「さて」
ユ「いや、ダメ!お願い!(さっきの自慰でまだ濡れてるのに、それがバレたら!)」
男1「へへへ」
男の指がホットパンツの股間部分に触れた
男1「おやぁ? なんだか湿ってますね?」
男2「おいおい、マジかよ」
男3「それじゃあ地面に降ろしてもっと念入りにチェックインしないとな」
ユ「いや!」
男2「地面に降ろすのにこれは邪魔だな」
男は縄を外し、恥ずかしさのあまり逃げるのを忘れたユウナを開脚させたまま地面に降ろした
ユ「いやああ!!」
男の手がホットパンツの中に入り指がマンコの中に入り淫らな音を立てた
ユ「……!」びくっ
男3「へへへ、なんですかこれは?」
男は指を引き抜き、指に付いた愛液をユウナに見せた
男1「やっぱりユウナ様は欲求不満なんですか? それともレイプされるのが好きなマゾなのですか?」
ユ「ち、違う!(恥ずかしくて自慰してからなんて言えるわけ……!)」
それから男達はユウナの胸を揉んだり、舐めたり、マンコに指を入れたりしてユウナを攻め立てた
自慰を途中で中断され、身体の火照りを冷ます時間も無かったユウナの身体は愛撫されたことも合わさり、火照りきっていた
そんなユウナの身体はユウナの心中とは裏腹に久々の男の愛撫を素直に受け入れており、淫らな反応を示し、絶頂へと駆け上がっていくのみだった
男達は絶頂寸前のユウナに気付いたのか愛撫のスピードをあげた
男2「そらそら」
ユ「いやああ!!」
ついにユウナは身体を大きく仰け反らせイってしまった
男達はユウナがイった後も愛撫しつづけた
ユ「や! も、もう!」
男1「ひょっとしてもうイっちゃいました? (前戲は)やめてほしいですか? ユウナ様?」
ユ「は、はい。 (これ以上は)やめてください……」
男1「それでは前戲はやめましょう。本番に参りましょうか」
ユ「え?」
男達はユウナを四つん這いした
ユ「きゃあ!」
男1「さてと、咬まないでくださいね?」
ユウナの前にいる男がユウナの口にチンポを挿入した
ユ「……んぐっ!?」
男2「最低でも1人5回は出させてもらいますよ。このイヤらしいマンコにね」
ユ「ん!(ダメ!)」
男1「そら!」
男はユウナの頭を両手で挟んで、腰を振りつつユウナを自分の方に寄せたり引いたりした
ユ「んん!」
男1「おや? 舌の使い方が上手いですね?」
ユ「ん!?」
男3「おい、俺からで良いか?」
男2「とっかかりとしては良いか」
男はユウナのお尻の部分のホットパンツをずらし、そこにチンポを当てた
ユ「ん!(ダメ! ここはティーダとの思い出の場所なのに!)」
男3「へへへ」
ユ(二度目のセックスがこんな風に……しかもお尻だなんて! そんなの絶対に!)
ユウナはお尻に当たってる感覚にビクっとなるも四つん這いであり頭を固定されているので抵抗らしい抵抗はお尻に力を少しいれるだけであった
男3「よっと」
男はその抵抗を無視して一番太い部分をユウナのお尻に挿入した
ユ「んん!!」
ユウナはお尻がこじ開けられる感覚に声にならない声をあげた
男1「うお! 口が振動して気持ち良いな!」
男3「これでもう逃げれませんよっと」
男は勢いよく根本まで挿入した
ユ「……!」
ドクン
ユ「んん!!」
男1「おっと、もう出ちまった」
勢いよく飛び出した精液はユウナの口に留まらず喉奥にまで入り込み強制的に飲み込まされ、口とチンポの間からも精液が流れ出ていた
ユ「ケホケホ(こ、こんな人達のが……)」
男3「まだまだ終わりませんよ? ユウナ様」
ユ「ひっ!」
お尻に挿入している男はそのままピストンを繰り返した
ユ「んん!」
男3「おや? 意外と気持ち良さそうですね?」
ユ(嫌なはずなのに……ここでされるとあのときの事を思い出して……!)
男3「そらよっと!」
ドクンドクン
ユ「くぅ!!」
男3「ふぅ……さて零れないようにと」
熱く濃いのを出した男は引き抜き、ホットパンツを戻して垂れてくる精液を受け止めさせた
ユ「はぁ、はぁ」
男2「まだまだ始まったばかりですよ?」
男がユウナを開脚させつつ仰向けにして、ホットパンツをずらしてマンコを露出させた
ユ「いや! これ以上はもう!」
そんなユウナの悲願は無視され、男はユウナのマンコに挿入した
ユ「んっ、くっ」
男2「処女じゃねぇみたいだな? 誰にやられたんだ?」
ユ「……!?(バレた!?)」
男1「おいおい、マジかよ」
男2「処女だろうと、なかろうと関係ないけど、な」
ユ「ん!(ここでされると、どうしてもティーダとしたときを思い出して身体が反応しちゃう!)」
男2「最高だな」
男1「乳首も良い感じだしな」
他の男達はユウナの乳首を摘まんだり弾いたりしてさらに快感を与えていた
ユ「くぅ!(ダメ! イっちゃう! イかされるちゃう!)」
ユ「やっ! やだ!」
ユウナは身体を大きく捩り、腕を振り回した
男2「なんだ? 急に激しく抵抗しだしたぞ?」
男1「無駄無駄」
男はユウナの乳首を舐めた
男2「そうそう、もう抵抗は無駄ですよ」
挿入している男はユウナの腰を持ち上げ、ピストンを続けた
ユ「あああ!!(これ以上思い出を汚さないで!)」
男2「そろそろ1回目を出しますよ?」
ユ「いや! ダメ! 抜いて!」
男はピストンを速くした
男2「それは聞けないな、と!」
ドクン、ドクン
ユ「いやああ!!!」
ユウナは中に熱く濃いのが出されるのを感じながらイってしまった
男2「零れないようにしないとな」
男はマンコから引き抜くとホットパンツを元の位置に戻した
ユ「はぁ、はぁ(さ、最低だ私……ごめんなさいティーダ……)」
男1「ほらほら、まだ1回目ですよ? 休む暇なんてありませんよ? ユウナ様」
男達は精力増強剤を服用し、ユウナが気絶しても挿入して無理矢理起こし続けた
男1「薬は残っているか?」
男2「無くなりました」
男1「そういや何回出したっけ?」
男3「途中から数えてないが10回以上は出したんじゃないか?」
男1「俺達も満足したし、ユウナ様のお腹もたぷたぷだしもういいか」
ユ(や、やっとこの地獄も終わる……)
男1「それじゃあ最後に」
男達はユウナに向かって精液を大量に飛ばし、全身を精液まみれにした
ユ「うっ……(こんな人達の精液が全身に……)」
男1「ヘヘヘ、これで妊娠したら元気な子供を産んでくださいね? ユウナ様」
男2「それと欲求不満になったらいつでもここに来てくださいね? 俺達が解消してあげますから」
その言葉を最後に陵辱されイき続けたため疲れはてていたユウナは再び気絶した
気絶したのを確認した男達は精液が零れないようにホットパンツを元の位置に戻し、仲間が来ないうちに立ち去った
その後あまりに帰りが遅いためリュックとパインが見に来るとそこには胸が露出し、仰向けにされ、お腹が妊娠したように膨らみ、全身が精液まみれになっている陵辱された後のある気絶しているユウナがいた。ホットパンツの隙間からは精液が垂れていた
ユウナの周期を覚えていたリュックはこのままでは妊娠してしまいかねない事実に気付き、周期を遅らせる薬を調合してユウナに飲ませ、妊娠する危機を回避した
もうひとつ(シューインやられるやつが)ありますが、そちらはやりません。単品でやっても1000文字いかなそうなので