FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
メインはあの人なので前半はあらすじ風にいきます
あの人は……非処女ですが、中出しは1回だけです。後は口です。アナルは処女ですが(ユウナの方からお願いして)指を入れられた事はありますが、アナルセックスをする前にいなくなったのでそのままです(いずれも場所は考えてないのでご想像にお任せします)
ちなみに媚薬には避妊効果もあるので妊娠はしません
ガンナー姿の時は下着は付けてない設定です。原作の設定は知りません。流石に保護用のパッドくらいは入れてるかもしれませんが
リュックはコンサートを行っているユウナを羨ましがっていた
リュックの事を知らない男達にレイプされて連れ去られてしまった
連れ去られた先ではリュックにさらなる陵辱がなされ、しまいには無理矢理お尻を犯され、気絶してしまった
目覚めたリュックがいた場所は見知らぬ男たちに囲まれた会場であった
そこでリュックは無理矢理に開脚させられ、男達の目の前でイカされ、さらには男達に媚薬をかけられ飲まされお尻にも流し込まれた
そして媚薬をかけた一部の男達にマンコにもお尻にも口にもチンポを挿入され、容赦なく中に出され続けた
最後にはリュックのオークションが行われ、落札したのはアルベド族(以下男)だった
買われたリュックはその男が自身を知っているのに一瞬安心するが、自身は本命であるユウナを誘き寄せるための餌に過ぎないと言われ、さらにはせっかく買ったのだからと犯された
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ユウナ達はリュックが戻っていないことに気づき捜索するも見つけることが出来なかった
そしてある日、ユウナは謎の人から『リュックを預かった。返してほしかったら武器を持たないで指定の場所にユウナ一人で来い』という手紙を預かった
ユウナは念のために武器を持って指定された場所に向かった
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男「もうすぐユウナ様がくるそうだ。今から楽しみだ。
さてユウナ様にお前の痴態を見せるために準備しておくか」
男が指を鳴らすと触手がリュックの乳首とマンコを弄りだした
リュック「くっ!」
リュックは歯を食い縛り快感に耐えようとするが触手に手足を広げられ、何度も犯され、イかされたリュックの身体は快感を快感を受け入れていた
ユウナ「リュック!!」
リュック「!」
そこへユウナが来てしまった
リュック(なによりユウナに見られるのがこんなに恥ずかしいなんて……!)
ユウナが来たことにより、一瞬気を抜いた瞬間に触手の攻めが激しくなった
リュック「!? ああああ!!」
ユウナの目の前でリュックはイカされてしまった
男「仲間の痴態はどうだ?」
ユウナの近くに男がきた
ユウナ「あなたね!? こんなことをしたのは!」
ユウナは銃を男に向けた
男「武器は持ってこないように書いたはずなんだが……」
ユウナ「早くリュックを解放しなさい!」
男「良いのか? ここで俺を殺せば、モンスターが暴れてリュックも死ぬぞ? お前の身体で遊ばしてくれるだけで解放するんだ、安いものだろ?」
ユウナ「……(リュックを救うためとはいえ、こんな人に従うのは……!)」
しかしユウナは武器を男に向けたまま立っていた
男「今までリュックが受けた辱しめに比べたら俺一人に遊ばれるお前はマシなんだぞ?」
リュック(言わないで!)
男「リュックはな、お前がライブを楽しんでる時に別な会場で多数の男達に犯されていたんだぞ?」
リュック「う、嘘言わないで!」
男「さて、どうする? 俺を殺してモンスターがリュックを殺す前に助けるか、俺に遊ばれて両方助かるか、どっちがいい?」
ユウナ「……」
ユウナは武器をその場に落とした
男「それで良いんだ。 それじゃあ壁に手をつくんだ」
ユウナ「本当にリュックを解放するんでしょうね?」
男「くくく、約束は守る(気はないがな)」
男はユウナのお尻を撫でた
男「夢にまで見たユウナ様のお尻だぜ」
ユウナ「……!」
少し撫でると男はユウナのホットパンツのお尻のところをずらした
男「媚薬をお尻の穴に入れてと」
ユウナ「っ!」
男はユウナのお尻の穴に媚薬を入れてホットパンツを戻した
リュック(ユウナ、ごめんなさいあたしのせいで)
男「そろそろだな」
男はお尻に指を走らせた
ユウナ「っ!!」
先程よりも強くユウナは反応した
男「効いてきたな。 それとも元々感度が良いのかな?」
男は本格的にお尻を揉み始めた
ユウナ「……っ!(お尻を揉まれただけでこんなに感じるなんて!)」
男「良いねぇ、思った通りの手触りに弾力だ」
男はお尻から手を離した
男「胸の方はと」
ユウナ「!?」
男は胸を服の上から揉みはじめた
ユウナ「んっ!」
男「やっぱ服の上からだとわかりづらいなっと」
男はそういうと同時に服を左右にずらしてユウナの胸を露出させた
ユウナ「っ!」
男「やっぱり直接の方が良いな。 想像通りの柔らかさだ。 それに少し揉んだだけなのにもう乳首も固くなってるな」
男は胸を揉みながら乳首にも刺激を与えていった
男「しばらくはイかせない程度に胸と尻だけを愛液が地面にたれるまでじっくりと責めてやる」
それからユウナはイかされるほど激しくない触り方で胸と尻だけを責められ続けた
ユウナ「も、もういいでしょう!」
男「イかされることもなく、胸と尻を責められ続けて頭がおかしくなりそうか? でもまだまだ終わりじゃないぜ」
男は手をホットパンツの中に入れた
ユウナ「……!」
そしてそのまま指をマンコに入れた
ユウナ「ん!」
男「予想通り凄いヌルヌルだな。 服もビショビショだ。 これじゃあ湿ってるというより溢れてるな。
それじゃあこっちも確認しておくか」
男はもうひとつの手をホットパンツの後ろに入れた
ユウナ「……!」
男「愛液で尻の穴もヌルヌルになってるから簡単に入りそうだな」
男はお尻の穴に中指を入れた
ユウナ「あっ!」
ユウナは驚いて身体を捩らせた
男「尻ばかりに気をとられたらダメだぞ。 マンコにも指が入ってるんだからな」
男はマンコに入ってる指を動かした
ユウナ「ひっ!」
ユウナはそれに反応して前屈みになった。 男はそれを見てお尻の指を動かした
ユウナ「ひっ!!」
それから男はユウナの反応に合わせてマンコとお尻の指を交互に動かしユウナに快感を与えてた
男「大分慣れてきたのかな? よし手を上げて足をもっと広げろ」
男は指を抜いて胸を揉みながらそう命令し、ユウナは男の言う通りに手を上げて足を広げた
男「ようし、そのままだ」
男は再びマンコに指を入れた
ユウナ「ああっ!」
男「また二穴で責めてやるよ」
男はお尻にも再び指を入れた
ユウナ「あああっっ!!」
お尻に反応してユウナは大きく仰け反った
男「お尻の方が反応が良いな? お尻が性感帯なのかな?」
男はお尻の指を重点に動かした
ユウナ「やっ! おしりはダメ!」
ユウナは思わず片手を後ろに回して男の指を抜こうとした
男「手は上げとけと言っただろ? リュックがどうなってもいいのか?」
ユウナはリュックの事を考えて手を再び上げた
男「ユウナ様は何も知らないけどエッチな素質を秘めた女だったんだな」
ユウナ「くぅ!」
男「リュックを助けたかったら俺の言いなりになるしかないんだからな。 その一番我慢出来ない姿勢で我慢しつづけるんだな」
男は指を今までよりも激しく動かした
ユウナは姿勢のせいで身体を仰け反らせる事で快感を分散させることが出来ずにいた
ユウナ「ああああっっ!!!」
ついにユウナは身体を大きく仰け反らせイってしまった
男「どうだ? リュックに盛大にイくところを見られた気分は」
ユウナ「はぁ、はぁ、はぁ」
男は激しくイったせいで答えられないのを知ってるうえでそう問いかけた
男「まだまだ終わらないぜ? そらリュックお前もイかせてもらえ」
リュック「え?」
ユウナ「そんな、約束が!」
男「何言ってるんだ? まだ俺は満足してないんだぜ? 約束は破ってないぞ」
それからしばらくの間ユウナとリュックはお互いに何度もイくところをガラス越しに見せられ続けた
男「さて、足を壁から少し離してから壁に手をつけるんだ」
男は命令通り四つん這いのような姿勢になったユウナのホットパンツのマンコのところをずらし指で弄った
男「マンコも尻も堪能したし、ユウナ様も軽く弄るだけで垂れてくるほど何度もイったみたいだし、そろそろラストの本番といくか」
ホットパンツが戻らないように片手で押さえながらチャックを下げてチンポを取り出した
ユウナ(本番ってまさか!?)
男「数年間待ち望んだ瞬間だ」
男はユウナのマンコにチンポをあてがい少しずつ挿入していった
ユウナ「やぁっ!」
ユウナは1度だけマンコで受け入れたことのある硬くて熱いものが
男「抵抗がそんなにないな? 一気にいれるか」
そう言って男はホットパンツから手を離して両手でユウナの腰を掴み一気に根本で挿入した
ユウナ「やぁぁっ!!」
男「なんだ、処女じゃなかったのか。 まぁいい」
そのまま男はピストンを始めた
男は音をわざと立てるように腰を動かした
男「さて、そろそろ中に出すか」
ユウナ「ダメ!」
男も限界だったのかそう宣言した
男「今からなら激しく抵抗してもいいぜ? 何度もイかされ、マンコにチンポを入れられて中を掻き回されてるこの状態で出来るならな」
男は今までよりも腰を引き、勢いよくチンポを入れた
ドクン、ドクン
ユウナ「んんっ!!」
ユウナは熱いモノが
男「そら、全部受け止めろ!」
男はチンポの脈動に合わせて腰を動かし、ユウナの
ユウナ「いやぁ!!」
それは男のチンポの脈動が治まるまで続けられた
男「ふぅ~」
男は脈動が収まったチンポを引き抜き、精液が垂れてくる前にホットパンツを元の位置に戻した
ユウナ(な、中に出された……でも、これでリュックを……)
男「さて、(マンコは)終わりだ。 リュックを助けに行ったらどうだ?」
ユウナはホットパンツに染み込む精液を感じながらもヨロヨロとリュックの元へと向かった
ユウナ「リュ、リュック……」
リュック「ユウナ……」
ユウナとリュックは少しの間見つめあっていたがそこへ別な触手がユウナを捕らえた
リュック「ユウナ!」
手足を捕らえているのとは別の触手がマンコの中に入り男の精液を押し上げた
男「くくく」
男がにやけながらやってきた
ユウナ「こ、こんな、約束が!」
男「その通り約束が違うな、だからもう武器を拾って反撃しても良いんだぜ?」
ユウナ「……!」
しかしユウナは武器を先程の部屋に忘れてきていた
そして男はユウナのホットパンツを膝まで下げ、マンコと尻を露出させ、尻の穴が見えるようにした
男「まだ濡れているな。 もっと濡らしておくか」
男は尻の穴を触り、濡れているのを確認しつつ、触手とマンコの隙間から垂れていた精液が混じった愛液を尻の穴にぬった
男「さて、ユウナ様のアナルもいただくとするか」
リュック「も、もうやめてあげて!」
男はリュックの悲願を無視して両手で尻の穴を広げて先程の出したばかりなのにいきり立っているチンポを一気に挿入した
ユウナ「あああっっ!!」
ユウナはあり得ないところに無理やりチンポを入れられた事に大きな声をあげた
ユウナ「リ、リュック、ごめん……」
ユウナはリュックに助けられなかった事に謝罪をした
男「ククク、最高だな。 もしかしてアナルは初めてか?」
男はそんなユウナの謝罪を笑い飛ばして腰を動かしていた
男「根本が尻と密着する感覚が堪らないね」
ユウナ「ああっ!」
腰が打ち付けられる度にユウナは声をあげた
男「リュック、お前も気持ちよくしてもらえ」
男の言葉に反応したのか触手がリュックの尻に入ってきた
リュック「ああっ!」
男「召喚士とガード、二人で尻の穴でイくところをみせ合いな!」
ドクン、ドクン
『ひぎぃっ!!』
ユウナはお尻の中に精液が出されるのを感じながら、リュックは触手にお尻の中を激しく蹂躙され同時にイってしまった
そして男が尻からチンポを抜くと触手が精液が漏れないように蓋をした
男「どうやら味方が助けにきたようだが、ここに来るまでにはまだ時間があるな。よし最後の穴もいただくか」
男は触手を操作してユウナとリュックを四つん這いにし、リュックからはユウナの横顔が見える形にした
男「ほら、キチンと綺麗にしてくれよ」
男はユウナの口を無理矢理開かせてチンポを口の中に挿入した
ユウナ「んぐ!?」
男はユウナの頭を両手で押さえて腰を動かした
男「しっかり舌で精液を拭き取るんだ」
ドクン、ドクン
3回目ということもあるのか先程よりも早く、少ない量がユウナの口に出された
ユウナ「《xbig》んぐぅ!!《xbig》」
男「さて、満足したし、俺は逃げるぜ。 後は触手に楽しんでもらいな!」
そう言って男はどこかに逃げ去った
パインが助けにくるまでユウナとリュックは男の制御を離れた触手にマンコも尻も口も蹂躙され、何度もイかされ続けた
ちなみに見せられ続けるところでユウナは男の指でマンコと尻を、リュックは触手にマンコだけを責められています