FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
結婚式を終えて部屋にいく『主人公』とミーティア
ミ「ゼシカさんはどうふうに待っているんでしょうか?」
主『ちょっと想像できませんね……告白のはずが側室にしてくださいを飛躍してましたし……』
ミ「あれは私もビックリしました」
部屋についた二人
ガチャ
ミ「ゼシカさん、お待たせ……」
主『ミーティアどうしま……』
ゼシカをみて固まる二人
ゼ「お帰りなさい。待ってたわよ」
ミ「あのゼシカさん?」
ゼ「なに?」
ミ「何故服はおろか下着すら着ていないんですか?」
そう、ゼシカは全裸で待っていた。そしてテーブルの上にはゼシカの服が綺麗に折り畳まれて置かれていた
ゼ「これから、そういうことをするのよね?」
ミ「えぇ、そうですけど……」
ゼ「皺になったらいけないから先に脱いでおいたの」
ミ「ゼシカさんやる気満々ですね。 私も準備いたします」
そう言うなりミーティアは結婚式の衣装と下着を脱いでゼシカと同じく全裸になった
ゼ「あなたも早く脱ぎなさいよ! それとも私たちが脱がしてあげましょうか?」
主『じ、自分で脱ぐよ』
『主人公』も服と下着を脱いで全裸になった
ミ「早速準備をしましょう♪」
そう言うとミーティアはゼシカを押し倒し覆い被さった
ゼ「み、ミーティア?」
ミ「文献には濡らさないで挿入するとお互いに物凄く痛いらしいので濡らした方が良いと書いてありました」
ゼ「その文献は違う気が……ひゃ!」
ミーティアはゼシカのマンコを舐め始めた
ミ「ゼシカさんも私のを舐めて濡らして下さい」
ミーティアは自分のマンコをゼシカの口に宛がった
ゼシカも諦めたようにミーティアのお尻を押さえてマンコを舐め始めた
ミ「あん、ゼシカさん、あん、上手ですね」
ゼ「み、ミーティアこそ、初めてとは、思えないわよ」
『主人公』はそのようすをただ見ていた
ミ「な、何かきそう」
ゼ「あ、あたしも何かきそう」
二人は一心不乱に舐めあい続け
ミ&ゼ「んんん!!」
ビュッピュッ
ミ「ぜ、ゼシカさん、な、何か出ましたよ?」
ゼ「み、ミーティアこそ何か出たわよ?」
ミ「これが潮吹きとオーガズムというやつなんでしょうか?」
ゼ「かもしれないわね。こっちの準備は良いけど向こうの準備がまだよね」
ミ「そうですね」
ゼシカとミーティアはベッドの上に座り込み、『主人公』を呼んだ
そしていきり立っている『主人公』のチンポを見て触りながら
ミ「これがあなたのおちんちんなんですね。 大きくて太くて少し固くて温かいんですね」
ゼ「これが勃起というやつかしら……」
ミ「文献によると男の人は興奮するとおちんちんがこうなるみたいですね」
ゼシカはチンポに近づきミーティアと同じく触り始めた
ミ「そういえばおちんちんを口に入れる行為もあるみたいですね」
ミーティアは突然チンポを口に含み動き始めた
ミ「んっんっ、ぷはっ」
苦しかったのかミーティアはすぐにチンポを口から出した
ミ「次はきちんとやります!」
再びミーティアはチンポを口に含み先ほどよりもゆっくりと動き始めた
ミ「んっんっ」
主『うっ』
ミ「もがもが?(気持ち良いですか?)」
主『気持ち良いよ、ミーティア』
ミ「もがもが(良かったです)」
ミーティアは慣れてきたのか動きが早くなってきた
主『で、出る!』
ミ「もがもが?」
ミーティアの動きが先ほどよりも早くなった
『主人公』は引き抜こうとするもその意思に反するかののうに腰をつきだした
ミ「んー!!」
ドクン、ドクン
ミーティアは口の中でチンポが脈動し、熱いものが勢いよく出たのが感じ取れた
脈動が収まった頃にようやくミーティアの口からチンポが引き抜かれた
ミ「ん、ん」
ゴクン、コクン
ミ「少し待ってください」
主『無理しないで吐き出しても良いと思います』
ミ「だ、大丈夫です」
コクン、コクン
ミ「少し喉に引っ掛かっていました。 これがあなたの精液なんですね」
ミーティアの口の端からは飲み込みきれなかった精液が垂れていた
それを見た『主人公』のチンポは再びいきり立ち始めた
ミ「元気になりましたね。 ゼシカさんどうぞ」
ゼ「分かったわ」
ゼシカは早速手でしごきながらチンポを口に含んだ
ゼ「ん、ん、モゴモゴ」
ゼシカは動きながら器用にチンポを舐めた
主『うっ、』
『主人公』が呻いたのを見てゼシカはさらに動きを早くした
ゼ「んっんっんっモゴモゴモゴ」
主『で、出る!』
『主人公』は先ほどよりも余裕があるのかゼシカの口から引き抜こうとするが何故かゼシカが『主人公』の動きを押さえて自分からチンポをより深く含んだ
ドクン、ドクン
ゼ「んんん」
ゴクン、コクン
先ほどよりも量は少なかったのかゼシカはミーティアやりも早くに飲み込みを果たした
ゼ「ぷはっ」
ミ「どうでした?」
ゼ「苦かったわよ」
ミ「でも」
ゼ「そうね」
ミ&ゼ「愛してる人の精液は美味しく、感じますね(感じるわね)」
ミ「口だけで大分出してしまいましたから、初めてを捧げる前に終わってしまいそうですね」
ゼ「そういえば、良い呪文があるけど使う?」
ミ「どのような呪文でしょうか?」
ゼ「ヒソヒソでヒソヒソ」
ミ「その程度なら許可します早速使ってください」
主『……?』
ゼ「動かないでね♪ …… …… ……」
ゼシカが何かの呪文を『主人公』にかけるとチンポが力強くいきり立ち始めた
主『こ、これは!?』
ゼ「あの呪文は精力を一時的に高める魔法よ。 副作用として、箍が外れやすくなっちゃう事とやたら疲れる事ね。 1時間くらいしか持たないけど」
ミ「どちらにしましてもこれで続きが出来ますね♪」
ゼ「そうね♪ ミーティアからどうぞ、正室が何事も最初でないと」
ミーティアは『主人公』をベッドに押し倒し、自らマンコをチンポに宛がい、少しずつ腰を落としていった
ミ「っ!っ!」
主『だ、大丈夫!?』
ミ「へ、平気です。 ぶ、文献でも準備をきちんとしても、一番最初は、痛いと書いてありましたし」
ゼ(だからあなたの読んだ文献は官能小説というやつでは?)
ミーティアは言葉とは裏腹に辛いのか先ほどよりも腰を落とす速度が下がっていた。 そして
ブチッ
ミ「っ!!」
何かが破れるような音と共にミーティアが跳ねて一気に腰が落ちてミーティアのマンコはチンポを全て受け入れた
ミ「ハァハァ は、入りました」
そう嬉しそうにいうミーティアのマンコからは血が出ていた
少し経った時にミーティアは時折痛みに耐えるような表情をしながら自ら腰を動かし始めた
主『み、ミーティア!?』
ミ「だ、大丈夫です。 この血は初めての場合、多くの女性が流すそうです」
段々慣れてきたのかミーティアの腰の動きは少しずつ早くなっていた
ミ「あなたの熱いのが奥まで届いています」
主『ミーティアの中も温かくて気持ち良いよ』
ミ「う、嬉しいです♪」
ミーティアの腰の動きに合わせるように『主人公』も腰を動かし始めた
主『ミーティア、そろそろ、出そう』
ミ「私も、オーガズムに、達しそうです」
そしてミーティアの腰が降りた時に『主人公』は腰を突き上げ
ドックン、ドクン
ミ「ああああ!!」
ミーティアはイくと同時にチンポの脈動を感じとり、子宮に熱いものが注がれるのが分かった
ミ「ハァハァ」
ミーティアはゆっくりとチンポを引き抜いた
コポッ
ミ「あっ……」
ミーティアは名残惜しそうにマンコから垂れる精液を眺めていた
その様子を見ていた『主人公』は再びチンポを力強くいきり立たせた
いきり立ったチンポを見て
ミ「お次は、ゼシカさん、ですね」
ゼ「そ、そうね」
ゼシカもミーティアと同じく『主人公』に跨がり、自分のマンコをチンポに宛がい少しずつ腰を落としていった
ゼ「っ!っ!(き、きつい、ミーティアは凄いわね)」
あまりのきつさにゼシカは早くその状態から抜けたかったのか一気に腰を落とした
ブチッ
ゼ「っ!!」
ミーティアと同じくゼシカのマンコからも血が出た
ミ「私も参加いたしましょう♪」
ゼ&主『「え?」』
ミーティアは『主人公』のお腹辺りに乗りゼシカの胸を手で弄り始めた
ゼ「み、ミーティア!?」
ミ「文献の中には女性同士で行為に及んでいるのもありましたので」
ゼ「そ、それは、文献じゃなく、官能小説、よ」
ミ「お父様の部屋で見つけたものです」
ゼ(あの、おっさん、何を読んでいるのよ)
ミ「胸の先っぽが固くなってきましたね。 これが乳首なんでしょうか」
ミーティアはゼシカの乳首を指で弄り始めた
ゼ「ん!」
ミ「ゼシカさん、気持ち良いのですか?」
軽く跳ねたゼシカの様子を見たミーティアは片方の胸から手を離して乳首を口に含み、舌で動かしたり甘噛したりした
ゼ「っ!!」
ミ「気持ち良さそうですのでもっとやりますね♪」
ゼ「ちょ、ちょっと、待」
ゼシカが言い切る前にミーティアは弄るスピードを上げた
それを見て興奮した『主人公』は腰を動かし始めた
ゼ「あん!」
『主人公』が腰を動かすのに合わせてゼシカの胸も揺れて手や舌や歯に擦れて快感を出していた
ゼ「な、何かきちゃう!」
ミ「ゼシカさん、オーガズムに達しそうですか?」
ゼ「ええ、た、達しそうよ」
ミ「あなたはどうですか?」
主『出そうだ』
それを聞いたミーティアは口と手を胸から離して、ゼシカの腰に手を当てて動かし始めた
ゼ「み、ミーティア!?」
ミ「ゼシカさんも奥で受け止めてあげて下さい♪」
『主人公』の腰に合わせるようにミーティアはゼシカの腰を動かした
カプッ
ミーティアがゼシカの腰を降ろすと同時に乳首を再び甘噛した
ドクン、ドクン
ゼ「あ、ああああ!!」
ゼシカもミーティアと同じくチンポの脈動と子宮に熱いものが注がれるのを感じながらイった
ゼ「ハァハァ」
ミ「ゼシカさん、どうでした?」
ゼ「ハァハァ、どちらも、気持ち、良かったわよ」
ゼシカはチンポを引き抜いた。 ミーティアの時と同じくマンコから精液が垂れてきた
ペロッ コクン
ミーティアは垂れてきた精液を舌で舐めとり飲み込んだ。それは垂れてくるのが収まるまで続けられた
そして三人は『主人公』が真ん中で両腕にゼシカとミーティアがしがついてる形になり幸福の中で眠りについた
全裸で
翌朝、メイドが朝食を呼びにきて驚愕の声をあげ、三人を風呂に放り込んだのは言うまでもない事だろう
口調が安定してない気がしますが、三人だけですし、公務中でも無いです
公務中はゼシカは主人公とミーティアに対しては敬語を使っています
ちなみにゼシカが側室(公認の愛人とも言う)なのは実は周知の事実だったりします。 結婚式に出席しないで主人公とミーティアの部屋に向かって姿や入る姿を見られてますし、国王二人が噂になるまえに事実を公表しちゃってます
この一夫多妻制度は大昔に全ての国王が集まって決められた唯一の共同条約のためアスカンタや他の王国の条約にも記載されています。 大半の国が奥に追いやられて忘れられていた条約なので一騒動起きてますがトロデ、クラビウスが同時に同じ説明をしたので条約を隅々まで確認するとホントにあったため、世界中を驚愕の渦に巻き込んだり、その数日後にはいくつかの国で独り身の女性が王宮に入り出てこない事案が発生したりする。その独り身の女性たちは全員王族とは幼い頃に将来を約束してたと噂になっていた女性だったりもします
中には5人とか10人に求婚してるアホな王族もいたりするが、女性達は仲良く順番に搾り取ってるらしい
チャゴスには誰一人としてやって来なかったのは言うまでもないだろう。というより不正がクラビウスにより公表されたときにチャゴスなんかよりも幼なじみが良いことに気付いた女性がチャゴスと見切りをつけて幼なじみと結婚してます
幼なじみは全てを知った上で許してます。もちろん許してないのもいますが、結婚はしてますし、毎晩愛し合ってます(後者の場合は建前で許してないだけですが女性側にはバレてます)
三人とも別な風呂です
メイドが意地悪をしたわけでなく一緒にしたら絶対に朝食に来ないという確信があったためです。実際一緒に入った日は昼食まで食事を取らなかったこともあります。何故かミーティアとゼシカはピチピチに主人公はゲッソリしてたりしますが