FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
誘拐されたユウナ(X-2) 初日
いつものようにマカラーニャ湖に来て指笛を吹いていたユウナ
『シン』と共に消えたティーダが戻ってくることを願っていた
「今日も届かないのかな……?」
踞っていると後ろで
ガサガサ
「えっ?」
立ち上がろうとするも突然眠くなり、ついに眠ってしまったが意識が途切れる寸前に見覚えの無い男たちが見えた
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カモメ団サイド
リ「ユウナン、遅いね~?」
パ「迎えに行くか?」
リ「行こう行こう!」
ユウナを迎えにマカラーニャ湖に行った二人だがそこにユウナの姿が無かった
リ「ユウナン、居ないね~?」
パ「トイレに行ってるだけかもしれないが、探してみるか?」
リ「探そう! そしてトイレだったら文句言ってやるもん!」
少し探しているとパインが突然リュックを呼んだ
パ「リュック!」
リ「何何、ユウナンいた?」
リュックがパインのところに行くと何故かパインがユウナの服持っていた
リ「どしたのそれ!?」
パ「わからない、でもそこの草むらに置いてあったんだ」
指を指した先を見るとユウナの下着やリザルトプレート、ドレスフィアもそこに置いてあった
パ「そして、この手紙も置いてあった」
そしてその手紙には『ユウナを無事に返してほしかったら1ヶ月以内に100兆ギル用意しろ。期日を過ぎた場合でもユウナは返すがどんな状態になってるかはわからないぞ。分割は受け付けないし1ギルも負けることはない』と書いてあった
リ「ユウナンが拐われちゃった! どうしよう!?」
パ「とりあえずアニキ達に報告してお金を集めよう!」
~1ヶ月後~
かもめ団が集めた金額:1億ギル
リ「全然足りない……」
パ「とりあえずマカラーニャ湖に行ってみよう」
マカラーニャ湖に行くと手紙が置いてあり、そこには『残念だったな、ユウナは俺たちの自由にさせてもらうぜ!』
結局100兆ギル用意してユウナが戻ってきたのは1年後だったがリュックとパインは心身ともに弱り果てて、ユウナは妊娠して虚ろな目をして笑っているという有り様だった
サイドEND
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ユ「うっ……」
男1「お目覚めですか? ユウナ様」
ユ「ここはどこですか!? あなたたちは一体誰!?」
男1「ここは俺たちのアジトだ。ユウナ様?ご自身の状態を確認してみては?」
ユ「えっ!? これは一体!?」
ユウナは腕を伸ばされ万歳の状態で全裸で吊るされていた
ユ「なぜこんなことを!?」
男1「俺たちはな、一人で旅をしている女を拐って、調教して性奴隷にしてうっぱらってたんだが、お前らカモメ団のせいで商売にならなくなっちまった。 それで有名人であるお前に負債を身体で払ってもらおうと思ってな」
ユ「そんな! あなたたち、最低です!」
男1「そんな格好で言われても怖くねぇな。だが、安心しな1ヶ月の間はマンコには入れねぇからよ」
ユ「え? それってどうゆうこと?」
男1「お前の仲間が1ヶ月で100兆ギル用意できれば無事に返すって約束だからな」
ユ「そんな大金っ!?」
男1「まず無理だろうな。よくて1億~10億だろうな。ある手段をとればいけるが、まず思い付かないだろうな。 さて初日の分を始めるか」
ユ「え?」
男1「まずは処女かどうかの確認だな。 おい足を持ち上げろ」
男2「へい! よっこらっせと」
男の内一人がユウナの足を広げながら持ち上げる
ユ「いやあ!!」
男1「ど~れどれ」
ユ「いや、見ないで!!(見られたらバレちゃう!)」
ユウナは身体を揺らして抵抗するも後ろから抱えられている状態のため、抵抗むなしくマンコを広げられて奥まで見られてしまう
男1「おや? 処女ではないようだな」
ユ「いやっ!(み、見られた!)」
男2「おいおい、マジかよ。 誰とヤったんだ?」
ユ「……(言うわけないじゃない)」
男3「そういえばユウナ様と手を握って歩いてたガードがいたな」
ユ「……っ!(バ、バレた!)」
男3「図星のようだな。 処女であろうとなかろうと関係ないけどな」
男1「そうだな。 よし、アレ持ってこい!」
男3「へい!」
ユ(アレ?)
男2「このまま入れても良いのか?」
男1「そういや、お前はそっちの穴が好きだったか。 良いぞ」
ユ「え?」
抱えている男はユウナの片足を降ろし、なにかした後でまた持ち上げた
ユ「な、なにをっ!?」
男2「決まってるだろ? ユウナ様のアナルをいただくのさ」
そう言うと抱えている男はその状態でユウナのアナルにチンポを宛がった
ユ「いや、いやぁ!! 入れないで、入れないで!!」
ユウナは必死に抵抗して中々入っていかないことに業を煮やした男は
男2「抵抗が激しいな。 もう降ろして良いんじゃないか?」
男1「そうだな。 よし降ろせ! ところでどうせ入れるなら少し広げてからの方が良いんじゃないか?」
男2「この狭さが良いんだよ。 それに反応を見てアナルが初めてかどうかがわかるしな」
ユ「え?」
いきなり腕の鎖を取られたユウナは後ろに体重がかかり、それに合わせて男が腰を突き上げ、一気にアナルの奥まで挿入した
ユ「ぴぎぃ!!!」
ユ(い、入れられた……しかもお尻に)
男2「どうやら、アナルは初めてみたいだな。 絞まりが良すぎてもう
ユ「出そうっ……まさか!」
男2「気付いたようだが、もう遅いぜ」
ユ「いや、いやあ!! 抜いて、抜いてー!!」
男はラストスパートをかけてユウナの必死の抵抗もむなしく
ドクン、ドクン
アナルの奥に射精された
ユ「いやぁ……(お、お尻にだ、
男2「ふぅ……そういや、今日はまだしてなかったな」
ユ「え?」
ジャー
なんと男はアナルに入れたまま用を足した
ユ「いやあ!!(精液だけでなくおしっこまで出された……)」
男2「大召喚士のアナルは最高だったぜ」
ズボッ 男はいきおいよく引き抜いた
ユ「ひっ!」
男3「持ってきましたぜ!」
男1「遅いぞ!」
男3「早速飲ませます?」
男1「これから面白いものが見れるぞ。 飲ませるのはその後で良い」
男3「もしかしてアレですか?」
男1「アレだ」
ユ(アレ?)
ユ「うっ……(お、お腹が!?)」
男1「お、始まったな」
ユ(まっ、まさか!?)
男1「逃げないように四つん這いにして手と足を押さえろ」
ユウナは四つん這いされ、手と足を押さえられ逃げようにも逃げれなくなってしまった
ユ「いやあ!! 見ないで、見ないで!!」
プシャー
ユウナのアナルから先ほど男が出したおしっこがうんちと共に噴出した
ユ「ううう……(み、見られた……)」
男1「飲ませるのは明日で良いか。 お前は口でするのが好きだったか?」
男3「へい! その通りでっさ」
男1「今日のラストはお前にやる」
男3「ありがとうございます! では早速」
男はチンポを取り出した
ユ「え?」
男はユウナの頭を掴み口の中にチンポを挿入した
ユ「んんん!(口にも
男1「おっと、噛みきろうなんて考えるなよ? もし噛みきったらもっとひどい事をするからな?」
ユ「んんん……(ううう……)」
男3「おお! 最高だな!」
男はさらに腰の速度を上げた
ユ「ん!ん!ん!(こんな最低な人たちのが口の中で動いてる……臭いし気持ち悪いよ……)」
男3「そろそろ
ユ「ん!ん!」
ユウナは抵抗しようとするも頭を押さえられており、無駄な抵抗にしかならなかった
そして、男は腰を突き出すと同時にユウナの頭を引き寄せた
ドックン、ドックン
ユウナは男のチンポが跳ねたのがわかり、熱く濃い精液が口の中に充満するのが分かった
ユ「んんんん!!!(こんな人たちの精液が口に……)」
男3「ほら、速く飲めよ!」
ユ「んんんん……(ううう……)」
ゴクン、ゴクンと数回喉を鳴らし精液を飲み干したユウナ
ユ「ゴホッゴホッ(に、苦い……)」
男3「おい、口は閉じるなよ?」
ユ「え?」
男3「こっちは溢してもしょうがないが、ちゃんと飲めよ」
そう言うと男はユウナの頬を押して閉じかけた口を強引に開かせチンポの先を唇に乗せた
ユ(ま、まさか!?)
男3「いくぜ!」
ジャー
ユ「ゴボゴボ!(いや! おしっこが口の中に!)」
男3「おっと!」
栓をするようにチンポを再びユウナの口に挿入した
ユ「ん!」
男3「飲めば抜いてやるよ」
ユウナはゴクッゴクッとまた数回喉を鳴らした
男3「よし、飲んだな」
ユ「ううう……(こんな人たちのおしっこを飲まされた……変な味で気持ち悪い……)」
男1「さて、ラストは俺だな」
ユ「え? さっきラストって……」
男1「あぁ、''挿入''はラストだったな」
そう言って男はユウナを仰向けにした
ユ「いや!」
男1「暴れないように手と足を押さえろ」
男2と3「へい!」
男1「よっこらっせっと」
男2人に手と足を押さえさせて自らはユウナのお腹辺りに乗り、チンポを取り出した
ユ「え?」
男1「ラストはパイズリだ」
そう言うと男は胸を掴みチンポを入れた
ユ「いや、いやぁ!」
男1「ちょうど良い大きさと柔らかさだぜ! でもやっぱり動きづらいな少しぬらすか」
ユ「え?」
ジャー 男はユウナの胸におしっこをした。胸以外にも顔にもかかった
ユ「いやぁ!(お尻や口の中だけでなく胸にもおしっこを出された……か、顔にもかかった……く、臭い……)」
男1「濡らした分さっきより動きやすいな。 今まで我慢してたから一気にいくか」
男は激しく腰を動かし、そしてユウナの顔に向かって射精した
ユ「いやぁ!(か、顔にかけられた……)」
男1「今日はここまでだな」
ユ「ううう……(や、やっと終わった……)」
男1「明日は何人だっけ?」
男2「確か5人だったかと」
ユ「えっ……?」
男1「これで終わりなわけないだろ? 何せ同業者はいっぱいいるからな、それだけかもめ団に恨みを持ってる奴も多いぜ。 安心しろ俺たちとはしばらくは会わないだろうさ」
ユ(それだけ数がいるならかもめ団の皆が見つけてくれるはず)
男1「期待してるとこ悪いがお前さんのお仲間は当分このアジトは見つけられないだろうさ」
ユ「え?(どうゆうこと?)」
男1「このアジトはな地中を移動してるし、入り口の位置と数は同業者しか知らないから後をつけられてもここがバレる可能性は限りなく低いのさ!」
ユ(皆、速く見つけて……)
男1「それとなお前が俺たちに捕まったのは既に同業者には知れ渡ってるぜ」
ユ「そ、そんな……(こうなったら皆には悪いけど)」
男1「それにこのアジトは特別性なのか喉は渇かないし、腹も減らないし、絶対に死ねない魔法か何かが掛かってるらしいから死のうと思ったって無駄だせ」
ユ「う……」
男1「次が来るまで大人しく体力を回復させとくんだな」
バタンと男たちは出ていった
その後ユウナは涙が枯れるほど泣いた
ちなみに不浄にならない機能や体力回復機能もついてます
ユウナは気付いてませんがアナルから噴出したおしっこやうんちは消えています
この不浄にならない機能は人間にも有効なのでおしっこを飲んだりかけられたりしても味や匂い以外はただの水になり、精液を頭に掛けられても髪の毛がカピカピにはならないです。常に風呂上がりみたいになってます
男たちはわざと伝えてませんし後からくる男たちも伝える気は無いです
男たちも気付いてませんが実は微妙に精力回復効果もあったりします(中には気付いた者もいますが広げようとは思ってません)
ちなみにリュック達が1ヶ月後に見つけた手紙にはとある文が最後に書かれています。内容はリュックやパインの様子を見ればわかるでしょう