FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
レズシーンがありますが、この二人は別に百合じゃないです。単純に主人公がいないだけです。もちろん百合には目覚めません
*アナルセックス
ミ「少しセックスを変えましょう!」
ゼ「いきなりなにを?」
ミ「ここに出すのは重要なので外しませんが、それ以外だと口の中に出したり、身体にかけたりがほとんどでしたので、たまに別な事をしてみようと思いまして」
ゼ「別な事?」
ミ「メイドさんから借りた本に口やここの他にお尻で行うセックスもあるみたいです」
ゼ「お、お尻?」
ミ「はい、お尻です」
ゼ「だ、大丈夫なの?」
ミ「その本によると事前準備が必要みたいです。 別な本ですと嫌がる女性を押さえつけて無理矢理してるものもありました」
ゼ「後者は忘れなさい!」
ミ「メイドさんにもそう言われました」
ゼ「そう(まともなメイドも……姫様に艶本を渡すからまともじゃないか)」
ミ「それでは早速準備しましょう!」
ゼ「え? もう?」
ミ「私、気になって仕方がないのです」
ゼ「わ、わかったわ」
ミ「それと改良あれを『主人公』にかけてから致しまそょう」
ゼ「理性を取っ払うのね。 それでどちらの方?」
ミ「今後も考えると残る方でお願いします」
ゼ「今後って……1回だけじゃないの?」
ミ「気持ちよくなかったら1回だけですけど、気持ち良かったらまたします!」
ゼ「そ、そう(この子こんなに積極的……だったわね)」
2日かけてミーティアとゼシカはいつも通りのセックスをしつつ『主人公』に隠れてお尻の準備を整えていった
そしてその夜にいつも通りのセックスを行った後で
ゼ「…… …… ……」
ゼ「よし、かけたわ」
ゼシカが呪文をかけると『主人公』がいきなり立ち上がり、チンポをいきり立たせて、目を血走らせながら辺りを見渡し初めた
ミ「こちらですよ」
ミーティアが声をかけると『主人公』がミーティアの方を向くと、お尻を広げてるミーティアの姿があった
主『ううううう』
普段の『主人公』なら顔を背けるが今は獣と貸しており、まともな判断が出来ないため、そのままミーティアのお尻を掴み、チンポを遠慮なく挿入した
ミ「あああ!」
ゼ「だ、大丈夫?」
ミ「は、はい、あっ! だ、大丈夫です、あっ! いきなりだったのでビックリした、あっ! だけです」
『主人公』は腰を激しく打ち付け、お尻とぶつかる音が部屋に響いた
主『ううううう』
そしてそのままミーティアのお尻の奥に射精した
ドックン、ドックン
ミ「ああああ!!」
ミーティアは大きく仰け反りイく同時にお尻の中でチンポが脈動し、熱いものがお尻の中に出されるのがわかった
『主人公』は一度引き抜きいきり立ったままのチンポを再び入れようとするも
ゼ「次はこっちよ」
ゼシカの声に反応し『主人公』がそちらを向くと先程のミーティアと同じ体勢のゼシカがいた
主『ううううう』
ミーティアの時と同じく、お尻を掴み、遠慮なくお尻に挿入した
ゼ「ひぐっ!」
ゼシカが軽く悲鳴をあげるも理性がない『主人公』は腰を激しく打ち付けた
ゼ「あっ、あっ、激しい過ぎ!、あっ、あっ!」
主『ううううう』
そしてゼシカのお尻にも射精した
ゼ「ああああ!!」
そして『主人公』は満足したのかベッドに倒れこみ寝息をたて始めた
ミ「ゼ、ゼシカさん、ど、どうでした?」
ゼ「良かった、わよ。ミ、ミーティアはどう、だったのよ」
ミ「私も、良かったです」
感想を言い合っていると
グルルル
ゼ「うぐっ」
ミ「ひぐっ」
ゼ「こ、これは!?」
ミ「そ、そう言えば、お尻に精液を入れるとうんちが出やすくなるって書いてありました」
ゼ「そ、それを早く言いなさい!」
ミーティアとゼシカは急いで服を着て、整えてトイレに向かった
メイド達にトイレに駆け込む二人の姿が目撃されたとかされないとか
二人はアナルセックスが好きになってしまったのか、よくアナルセックスをするようになってしまった。
*アナルセックス 終了
*妊娠中に
主『ただいま』
ミ&ゼ「おかえりなさい」
主『何してるんだ?』
何故かミーティアとゼシカはお互いの胸を揉んでいた
ミ「最近、母乳が出るようになりまして、お互いに搾ったり飲んだりしていたんです」
主『そ、そうか』
その様子を想像したのかチンポが大きくなり始めた
ミ「何を想像したのかはわかりますが、そこまでですか」
主『す、すまん』
ミ「あなたの欲求不満を解消するのも私たちの仕事です」
ゼ「そうよ、だからあなたはあたしたちに遠慮はしなくていいの」
ミーティアはベッドの端に座り『主人公』を手招きした
『主人公』がそこに行くとミーティアは腕を伸ばしてズボンとパンツを下げてチンポを解放した
主『お腹に影響あるとダメだから少しそっちにいくね』
『主人公』はチンポをミーティアの目の前に来るように移動した
ミーティアはチンポを握って口に含み、ゆっくりと頭を動かしながら舌でチンポを舐めた
ミ「ん、ん、ん」
主『最初に比べるとホントに上手くなったよね』
ゼ「ほぼ毎日してたら、普通は上手くなるでしょう」
ミーティアは速度を上げようとするが子供の事を考えて思い止まった
主『ミ、ミーティア、出る!』
ドクン、ドクン
いつもほどには口の中にはチンポは入っていないがそれでもミーティアは溢さない一心で受け止めた
ゴクン、ゴクン
ミーティアはチンポを離さないようにしながら精液を飲み込んだ
ある程度飲んだ後で口からチンポを解放した
ミ「今日のは一段と濃かった気がします」
主『ここ、数ヶ月ご無沙汰だったからね……溜まって濃縮されたみたい』
濃くて全ては飲みきれなかったのかミーティアの口の端から精液が溢れてきた
それを見た『主人公』のチンポが徐々に大きくなった
ミ「あなたは物足りないみたいですので」
主『ミ、ミーティア?』
ミーティアはお腹がベッドの外に出るように身体をベッドに倒して足を床を地面に降ろして四つん這いのような姿になり、お尻を広げた
ミ「さあ、どうぞ?」
主『いや、でも……』
ゼ「お尻なら激しくしなければ平気よ。 早くしなさい」
『主人公』はミーティアのお尻の穴にチンポをゆっくりと挿入していった
ミ「入ってきます! 久しぶりにお尻に入ってきます!」
『主人公』は速度を上げないように注意しながら腰を動かした
主『で、出そうだ』
ミ「お尻に沢山だしてください!」
『主人公』はその言葉にさらに興奮した
ビクッ
ミ「今お尻の中であなたのが跳ねました?」
主『興奮してるからね』
『主人公』は一度腰をチンポが抜けそうなくらいに引いて少しずつ入れていき、全て入ったとき
ドクン、ドクン、ドクン、ドクン
何度もチンポが脈動してミーティアのお尻の奥に射精した
ミ「お尻に出てます!」
主『と、止まらない!』
ミ「全部受け止めますので今までの分を全部出してください!」
ミーティアは搾りとるようにお尻に入っているチンポを締め付けた
そして脈動が完全に止まったので『主人公』は引き抜くために少しずつ腰を引いていったがミーティアは最後まで残った精液を搾るようにチンポを締め付けた。そのかいあってか、お尻に中でチンポから垂れた精液がつくのを感じたミーティア
キュッポッ
『主人公』はミーティアのお尻からチンポを完全に引き抜いた
ミ「あっ……」
ミーティアは名残惜しそうな声をあげた
ゼ「子供が産まれるまでは我慢しなさい。 そろそろでしょうからアレ持ってくるわね」
ミ「ゼシカさんお願いします」
主(あれ?)
ゼはどこからか中が見えないタイプの袋を持ってきてお尻の穴と膀胱の穴を塞ぐようにセットした
ミーティア「んっ!」
ブリュリュリュ
物凄い音と共にミーティアはうんちをした
それが収まると
シャー
おしっこが出る音も聞こえてきた
ゼシカはセットした袋を外し、中を見た
ゼ「あら、今日は少ないわね」
ミ「そ、そうなのですか」
ゼシカは袋を縛って錬金釜にぶちこんだ
*妊娠中に 終了
*たまには二人で
ミ「今日は寂しいですね」
ゼ「泊まり込みで貴族の勉強なんだからしょうがないわよ」
ミ「今日は『主人公』無しでセックスしましょう!」
ゼ「ミーティア、何を言っているの?」
ミ「メイドたちがこっそり持ってき本を(勝手に)拝借して読んできましたらそういう絵がありました」
ゼ「あ、あなたね……」
ミ「濡れると思うので脱ぎましょう♪」
そういうなりミーティアは全裸になりベッドに座った
ミ「ほら、ゼシカさんも早く♪」
ゼ「わかったわよ」
ゼシカも全裸になりミーティアと向かい合うように座った
するとミーティアはゼシカを押し倒して胸を揉み始めた
ゼ「ミ、ミーティア!?」
ミ「ゼシカさん乳首が固くなりましたね。感じてくれてますか?」
ミーティアはゼシカの乳首を口に含み舌で弄っては吸うのを繰り返し始めた
ゼ「んっ!」
ゼシカが反応したの見てミーティアはさらに甘噛を追加した
ゼ「なにか来ちゃう!」
ミーティアが乳首を先ほどよりも少し強めに噛んだ
ゼ「ああああ!」
ゼシカが仰け反りながらイった
ゼ「ハァハァ、やってくれたわね。 次はこちらよ」
ミ「キャッ♪」
ゼシカは先ほどのミーティアと同じ事をしてミーティアをイカせた
ミ「それでは次でラストですね」
ゼ「次?」
ミーティアはゼシカのマンコに自分のマンコを押し当てて擦り始めた
ビクッビクッ
ゼシカが跳ねると同時にミーティアも跳ねた
ミ「ゼシカさん、どう、ですか?」
ゼ「気持ち、良いわよ」
ミ「良かった、です、最後まで、続けますね」
ミーティアは擦るスピードを上げた
ゼ「またきちゃう!」
ミ「私もきちゃいます!」
ミーティアとゼシカのクリトリスが偶然擦れたときに
ミ&ゼ「ああああ!!」
同時にイッた二人は仰け反り、潮を吹いた
ミ「ハァハァ、気持ち、良かった、ですね」
ゼ「そ、そうね」
ミ「で、でも」
ゼ「えぇ」
ミ&ゼ「なにか物足りない感じが
ミ「もしかして私たちは淫乱になってしまったのでしょうか?」
ゼ「かもしれないわね。 でもアイツ限定なんだから問題は無いでしょう」
『主人公』が戻ってくるまでの間ミーティアとゼシカはお互いにイかせ合った
*たまには二人で 終了
妊娠中のは大分お腹が降りてきた時です
ちなみにミーティアは躊躇なく脱糞と放尿をしてますが、今までに何度も見られてきたので慣れただけです。ゼシカも同様です
というかミーティアがエロくなりすぎですね。イメージぶち壊してすいません。まぁ王族ですし、自覚が無かっただけで溜まっていたもの(ストレスなど)が表に出た結果こうなったと思ってください。多分ミーティア自身気付いていない可能性が高いです。自覚してたら(主人公限定とはいえ)唯の淫乱な女でしかありませんし
ゼシカは初夜の行動を見ればわかりますが、貴族のしがらみから解放されてるのでミーティア以上にはっちゃけてます。最初の内は後で頭抱えて悶えてましたが主人公限定であると自覚してるので淫乱なのをなんとか受け入れてます
自覚の有無は兎も角二人とも淫語(マンコ、アナルなど)を口にしないだけで十分に淫乱ですけどね……
超余談ですが、ミーティア達の部屋の清掃担当のメイドは大抵数ヶ月で辞めてしまいますが、たった数ヶ月でもかなり洗濯や掃除が上手くなります(それだけ三人のセックスが凄まじいという事です)。二人目以降の子供を妊娠するくらいには清掃担当は5人くらいいますが、いずれも年単位で働いている強者です。他の部屋の清掃担当からも讃えられてます
時折、たまにはお控えくださいというメイド長の怒声が聞こえることもあったみたいです。一応そこから1週間ぐらいは激しいのは控えます。メイド長はそういうことではないのですがと部屋で頭を抱えている姿が見られるとか見られないとか
メイドは数人で部屋をシェアしています。大概は同じ部屋担当でたまりますが
ミーティア達の部屋の担当になったメイドの中には百合に目覚めた者もいるみたいです。原因は主人公が不在の時にしていたミーティアとゼシカの情事です
防音とかはゼシカが呪文で行いますがセックスしてる最中に切れたり、そもそも掛け忘れたりしてるので始まったら部屋の前にメイドが集まって扉に耳を当てながら自慰をしていたりメイド同士でしたりしますがミーティア達ほど激しくは無いのでミーティア達は気付いていません