FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
~翌日の昼過ぎ
デ「今日こそは致すわよ!」
ビ「え?」
デ「一昨日は結婚式の疲れ、昨日は屋敷の衝撃で初夜なのにも関わらず致してないじゃない?」
ビ「えぇ、まぁ……」
デ「だから今日こそは致すのよ」
フ「お姉さまやる気ですね♪」
~時は流れて夜
食事の後に『主人公』は一緒に戻ろうとするが4~5分後で部屋にきてとビアンカに言われたため、少し経った時に部屋に戻った
ガチャ
『主人公』が部屋にはいるとベッドの上で一糸纏わない姿で三角形の形になってマンコを舐めたり弄りあっている三人の姿があった
デ「ようやくきたわね、あなたも準備して、こちらに、きなさい」
デボラの言葉に、頷いた『主人公』は服を脱ぎ、裸になった
デ「あなたも準備万端みたいね」
『主人公』のいきり立ったチンポを見たデボラがそう言った
フ「最初はビアンカさんからどうぞ♪」
ビ「良いの?」
デ「一番長くいたのがあなただから良いのよ」
三人はそう言いつつ、『主人公』にマンコが見えるような体勢になった
『主人公』はビアンカのマンコにチンポを挿入していった
ビ「っつ!」
苦しそうなビアンカの反応に腰を止めた『主人公』
ビ「だ、大丈夫だから、き、きて」
早く苦しみから解放してあげたいと思った『主人公』は一気に奥まで入れた
ブチッ
ビ「あああ!!」
何かが破れる音と共にビアンカが大きく仰け反った。少しすると結合部から血が出てきた
それをみて心配する『主人公』
ビ「ハァハァ、だ、大丈夫だから、動いて?」
それを聞いた『主人公』はゆっくりと腰を動かし始めた
ビ「んっ! っ! あっ!」
ビアンカは時折苦しそうな顔をするも徐々に慣れていったのか苦しそうな顔をする頻度が減ってきたのを確認した『主人公』はスピードを上げた
ビ「あっ! あっ! あっ!」
ビアンカの胸もそれに合わせるかのように揺れた。フローラとデボラはいきなり、ビアンカの乳首を口に含み舐め始めた
ビ「フ、フローラさん!? デボラさんまで!?」
驚くビアンカには目もくれずに乳首を口で弄る二人
ビ「イっちゃう! イっちゃう!!」
それを聞いた『主人公』はさらにペースを上げた
ビ「あっ!、あっ!、ああああ!!」
ドックン、ドックン
ビアンカはイくと同時に『主人公』のチンポが脈動し、熱いものが子宮に入ってくるのを感じた
『主人公』は脈動が収まるのをまって引き抜いた
ビ「あっ……」
ビアンカは名残惜しそうな声を出した。引き抜いたところから精液が流れていた
フ「次はおね」
デ「フローラで良いわよ」
フ「で、でも」
デ「次に長いのはフローラだから良いのよ」
フ「わ、わかりました。 怖いけどよろしくお願いします」
『主人公』はフローラのマンコにチンポを挿入した。そしてビアンカの時よりも素早く奥に入れた
ブチッ
フ「ああああ!!」
急に入れた弊害かビアンカの時よりも仰け反り、大きな声を出したフローラ
フ「ハァハァ、ハァハァ」
フローラはビアンカの時よりも辛そうに息をしている。そして結合部からは、やはり血が流れていた
フ「ハァ、ハァ、へ、平気です。 ご遠慮なく、う、動いて、下さい」
それを聞いた『主人公』はゆっくりと腰を動かした
フ「っ! あっ!」
ビアンカと同じく最初は苦しそうな顔をしていたが、徐々に慣れていったのか苦しそうな顔をする回数が減っていくのに合わせて『主人公』は腰を振るスピードを上げていった
フ「あっ! あっ! な、何かき、きます!」
ビ「それがオーガズムの前兆よ」
フ「そ、それではわたくしも、ビアンカさんの、ように、イくのでしょうか」
ビ「そうよ」
フ「ああっ」
フローラの何処か嬉しそうな顔を見た『主人公』はペースを上げた
フ「イきます! イきますー!」
『主人公』は腰を思いっきり突きだした
コツン
フ「ああああ!!」
何かに当たるような感覚にフローラはイった
ドックン、ドックン
そして自分の中で何かが脈動し、熱いものが当たる感覚を感じていた
フ「ハァハァ……」
2回目ということもあり、先ほどよりも早く収まったので『主人公』はチンポを引き抜いた
フ「あっ……」
ビアンカの時と同じく、精液が溢れてるのを見て名残惜しそうな声を出した
デ「最後はあたしね」
デボラは『主人公』を仰向けにするが、2回も出した『主人公』のチンポは終戦体勢なっていた
それを、見たデボラはいくつかの場所を指で押した
すると終戦体勢だった『主人公』のチンポが再びいきり立ち臨戦体勢になった
デボラは自らマンコにチンポを入れていった
デ「っ! んっ!」
辛そうな顔をするがデボラは腰を落とすのをやめなかった
ブチッ
デ「あああ!!」
腰が完全に密着するときに何かが破れる音がしてデボラは仰け反った
デ「ハァハァ」
デボラは息を整えると腰を上下に動かし始めた
デ「んっ!、んっ!」
デボラの腰が上がるときにビアンカやフローラの時と違い少量ではあったが血が出てるのが見えた
デボラの腰はそれを隠そうとするかのように降りた
デ「んっ!、あっ!」
デボラの顔がだんだんとビアンカやフローラの時と同じになってきた
デ「い、イく!!」
そしてデボラは腰を限界まで落とした
コツン
デ「ああああ!!」
奥に当たると同時にデボラはイった
ドックン、ドックン
二人の時と同じくデボラはチンポの脈動と精液の熱さを感じた
『主人公』のチンポは脈動が収まると役目を終えたとばかりに縮み、自然とデボラのマンコから抜けた
デ「あっ……」
やはりデボラも精液が溢れるのを見て名残惜しそうな声を出した
そしてデボラは『主人公』の胸の上に倒れこんだ
デ「ハァハァ……」
ビアンカとフローラは『主人公』のそれぞれ左右の腕を伸ばして掛け布団をかけながら腕を枕にした
フ「赤ちゃん出来るでしょうか……?」
ビ「出来ると良いけど……」
デ「出来なくても出来るまでやると良いわよ」
フ「そうですね」
ビ「でもわたしの子供の誰かもしくは全員が何かあるような気がするのよね」
フ「不思議ですね、わたくしもそう思います」
デ「不思議よね、何故かアタシもそう思うのよね。 ついでにいくとアタシたちにも何かが降りかかる、そんな予感もするのよね……」
そのような会話をしつつ四人はそのままの姿で眠りについた
翌日起こしにきたメイドの一人が一糸纏わぬ四人と一部が赤く染まっているベッドを見て急いで従者長に報告して仕事を放り出すなという従者長の怒声が響いたのは言うまでもないだろう
主人公たちの部屋は完全防音なので何をしても音は漏れません
デボラが押したツボがほんとにあるかは知りません
ちなみに従者長は2、3日中には初めての行為に及ぶと予想していたのでそんなに動揺してません。しかしその後グランバニアに出立する日まで毎日行為に及ぶとは思わなかったみたいです