FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
ここ書かれているルールは絶対ルールのため、主催者側が勝手にルールを変えることは不可能だが、わざと間違ったルールを教えることは出来る
主催者側のルールも絶対ルールで違反した場合は権利が剥奪される
さらに思考などが徹底的に調べられてそれが世界に対して悪影響がある場合及び私利私欲の為な場合は男なら粛清される
女なら強力な薬や洗脳などによって自我や思考など人間的要素を全て奪われ、気絶や降参で試合に敗けた対戦者側の子供を産むための道具にされる(自我や思考を奪われた後で魔法によって膣内に中出しされたら勝手に排卵し、確実に妊娠するように肉体改造される)
召喚された者たち 決闘形式時の共通ルール
~試合のルール
・召喚された者は『女性』でなければいけない。以後女性側と表記
・対戦相手の性別・種族は一切問わない。雌(女性)であっても試合中は精液(精子入り)を出すことが出来る(ふたなりになる場合もあればならない場合もある)。卵を産むタイプなら女性側に産み付けて受精させることも出来る。以後は対戦者側と表記
・対戦者側は関係の有無に関わらず女性側の世界の者でなければいけない(DQならDQ、FFならFF。ただしナンバーは無視します)
・女性側から指定は一切出来ないが、対戦者側からは決闘形式の指定(1対2~5、2対2など)が可能、その場合一時的に3つのルールが除外されることもある
・女性側の勝利条件は対戦者側を降参させる、殺す、気絶させるなど兎に角戦闘が出来なくなれば良い。ただし眠らせたり麻痺させたりした場合は『戦闘継続可能』扱いになるので、勝利にはならない。また完全敗北条件がある
・完全敗北とは、5回敗けるとその女性は二度と元の世界には戻れない事を指す。棄権したり、卵を産みつけられて受精させられた場合は残りの試合を無視して完全敗北となる
・対戦者側の勝利条件は女性側を降参させる、気絶させる、膣内に中出しをする。のいずれかのみ。ただし、降参させたり、気絶させたりした場合も膣内に中出しは可能
・誤って殺した場合、その対戦者は粛清され、女性を蘇生させてお詫びに元の世界に送還される(蘇生から送還まではほぼ一緒に行われるため女性が目覚めるのは元の世界に帰った後)
・完全敗北した女性の全権利は完全敗北させた対戦者が持ち、連れて帰る事も出来る
・連れて帰らなかった場合は完全敗北した女性は競売にかけられ、落札した者に全権利が移る
・女性側は1勝でも出来た場合は勝ち抜けとなる。累計3勝すると『勝てた女性』は元の世界に帰れる。累計3敗すると勝ち抜けた女性は再試合となり残りの試合数全てで勝てば元の世界に戻れるが一度でも敗けると完全敗北扱い
・女性側は敗けると、棄権か次の試合に進むかを1分以内なら自由に選べる。1分経つと強制的に次の試合に進む。累計2分になると強制的に棄権扱いとなる
・女性側が残り一人になった場合、この人物には以下の選択肢が提示される
・他の女性を全員殺す。ただし自ら手を下さなければいけない(自ら手を下せば過程などの手段は一切問わない。期限はない)
・完全敗北を宣言する(棄権)
・試合に挑戦する
・一つ目を選択した場合、達成出来れば元の世界の戻れるが、4人を保有している者たちに通告がいく。返り討ちにあった場合逃げ出せれば継続可能だが、捕まった場合は失敗となり、捕まえた者に全権利がいく
・三つ目を選択した場合、5連続(休憩なし)で勝つと元の世界に戻れる。1回でも敗けた場合は完全敗北となる
・女性側、対戦者側共に一部を除いて魔法(呪文)、武器など一切の制限はない
・ただし、女性側の召喚獣は女性型しか召喚出来ない。それ以外の召喚獣は召喚されない
・女性側に喚ばれた召喚獣は女性側の、対戦者側に喚ばれた召喚獣は対戦者側のルールが適用される。召喚獣は敗北条件を満たしたら消滅し、試合自体の勝敗には影響しない
・女性側のアクセサリーについている付加は無効となる
・女性側は必ず最盛期の状態で召喚される
・以上が決闘における絶対ルールである
~主催者側のルール
・世界に貢献したと世界に認められた場合『開催』と『召喚』の権利が与えられる
・『開催』の権利は辞退可能
・ルールをわざと間違えて教えたり、抜かしたりすることは出来るが改変することは出来ない
・指摘されたら本来のルールを言わなければならない
・私利私欲に走ってはならない
・世界に悪影響を与えてはならない
・以上が主催者側の絶対ルールである
・ルールを破った場合は権利を剥奪される
・意図していない場合は永久剥奪ではないが、続いた場合は粛清対象になる事もある
・破った理由が私利私欲だった場合や世界に悪影響があると判断された場合は永久剥奪となりさらに粛清される
・上記ルールに反しない範囲で独自ルールの追加はしても構わない
これらのルール決めたのは初代の主催者……ではなく世界自身です
女性側に有利なルールになっていると思えますが、実はそうではないです
特にアクセサリーの状態異常無効が効かないのでモルボルの臭い息による状態異常は防げないため、ほぼ勝てないでしょう
スライムに至っては素手による物理は無効なので素手による物理オンリーのアリーナとは相性は抜群でした。原作でのスライムはそんな設定がなされることはないですが。原作のアリーナが使えたかどうかはわかりませんが、かまいたちはスライム相手にも有効です。剣を使っても勝てました。つまりスライムと侮り無策に素手で突っ込んだのが敗因です
女性側が誰もルールを問い質さなかったのがそもそもの敗因です
Mがその時間を与えなかったのも確かですが、ルールについての質問には絶対に答えなければいけないという絶対遵守があるので誰かが独り言でも『ルールおかしいな』とか『詳しくルールを知りたい』とか口に出した時点通知がいって説明しなければいけなくなります。通知を無視して説明しなかった場合は規定違反で権利が無くなり、今回の決闘は無しになって対戦してない者は送還されます