※この作品はR-18です。

FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります   作:エロゲ大好き

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クロスオーバーですが、いずれの原作世界ではありません
サブタイトルはこれを使っていきますが数字に繋がりはありません。繋がる場合は○-○という表記になります
今回のお金の単位はギルですが、FF世界ではありません


召喚された者たち1-1 アリーナ編

突然場所にやってきた5人の少女たち

 

困惑していると目の前に突然謎の男が出現した

 

謎の男「皆様、いらっしゃいませ。 私の事はそうですね……Mとでも呼んでください」

少女1「ふざけるんじゃないわよ! 元の場所に戻しなさい!」

 

どこか高貴な雰囲気がある強気な少女が叫んびながら殴りかかるも何故か素通りした

 

M「おやおや、元気のいいお嬢さんだ。 私はホログラムと呼ばれるものを使って会話をしていますので殴ったり魔法を使っても無駄です。 これから君たちには順番にこの扉の先で戦ってもらう。 それに3人以上勝てば全員元の世界に帰そう。 試合の様子はそちらのモニターで見ることが出来ます。 勝利した場合は会場の反対側の扉に入ってください。 敗北した場合は罰を受けた後で別な相手と試合になります、そして5回負けた場合は仮に3勝したとしても元の世界に帰ることは出来なくなります。 そちらにある飲み物はご自由にどうぞ。 それでは対戦する人はそちらのモニターに名前が出ますので扉の先に進んでください。 それでは皆様、ご健勝をお祈りしています」

 

Mと名乗った男は一息に説明をいれ、消えた

 

しばらくするとモニターに名前が『アリーナ』と表示された

 

先ほどの少女が扉を開けて会場に行った

 

~アリーナサイド

 

ア(早速私ね)

 

アリーナは扉を開けて会場に行った

 

実況「東から来たのはお転婆姫、脳筋姫と姫とは思えない異名もつ、アリーーーナ!!」

ア(うるさいわね! あれ、なんで私の通り名を知っているんだろう?)

実況「続いて西から来るのはその弾力性で数々の試合に勝ってきた最弱から最強に登り詰めたスライム、皆さんご一緒にスーラーリーン!!」

 

反対側からやってきたのは見た目は普通のスライムだったがアリーナは何故か嫌な予感を覚えていた

 

ア(いえ、大丈夫よ、相手はただのスライムじゃない!)

 

カーン!と合図が鳴った

 

ア(先手必勝!)

実況「おーと、アリーナ選手、ゴングと共に殴りかかった!」

 

ス「ピキ」

実況「しかしスラリン選手は持ち前のボディで防いだ!」

 

ア(ぬ、抜けない!?)

ス「ピキピキ」

実況「スラリン選手、そのまま腕から徐々にアリーナ選手にまとわりつきはじめた!」

 

ア(なっ!)

実況「アリーナ選手、抵抗するまもなく、首以外がスラリン選手に飲み込まれてしまった!」

 

ア(こいつ、服を!?)

実況「スラリン選手、アリーナ選手の服を溶かして全裸にしてしまった! アリーナ選手流石に降参するか!?」

ア(だ、誰が、降参なんて!)

実況「アリーナ選手、降参するきは無いようです。 観客に全裸を見せるとはサービス精神旺盛なようです!」

 

ア(え?)

実況「アリーナ選手、顔が赤くなった!」

 

ス「ピッキー♪」

ア「んっ!?」

実況「スラリン選手、アリーナ選手の口に身体を入れた!」

 

ア「ん!(いやっ! 口の中に変な感触があって気持ち悪い!)」

実況「アリーナ選手、必死に首を振って抵抗している!」

 

ドクン

 

ア「んん!?(こいつを通して何が口の中に!? は、吐き出さないと!)」

実況「スラリン選手、いつものように媚薬を注入した! これはアリーナ選手の敗北は必至か!?」

 

ア「ん!?(媚薬!?)」

ス「ピキ!」

ア「んん!?」

 

ゴクン

 

実況「スラリン選手、中々飲み込まないアリーナ選手にさらに媚薬を注入して強引に飲ませた!」

 

ア「んんん!?(しまった!)」

実況「アリーナ選手、媚薬を全部飲み干したー! さぁ皆様ここからが本番です! スラリン選手の本領発揮です!」

 

ア(ほ、本番って?)

ス「ピキ」

ア(何か入って……まさか!?)

実況「スラリン選手、いつものに身体の一部をチンポに変えてアリーナ選手のオマンコに挿入し始めた!」

 

ア(いや!、いや!)

 

ブチッ

 

ア「ああああ!!」

実況「どうやらアリーナ選手は処女だったようです。 膜を破られた衝撃で大きく跳ねた!」

 

ア「あ、あ、(こんな訳のわからないところで訳のわからないスライムに……ごめんなさいクリフト)」

実況「アリーナ選手、嬉しさのあまりか涙を流している! スラリン選手、チンポの抜き差しのスピードを早めた! もうすぐ出すのか!?」

 

ア「えっ!?(だ、出すって何を!?)」

 

コツン

 

ア「ああああ!!(何かが奥に!?)」

実況「スラリン選手のチンポが子宮に届いたのかアリーナ選手が跳ねた!」

 

コツン、コツン

 

ア「あっ! あっ!(いや! きちゃう! イっちゃう!)」

実況「スラリン選手、子宮を何度もノックしているようだ!」

 

ス「ピキ」

ア「いやああああ!!(な、ブツブツしたものが何か入ってきてる……!)」

実況「スラリン選手、アリーナ選手の子宮にいつものように自らの卵を送り込んだ!」

 

ア「あっ! あっ!(た、卵!? まだ出てる!?)」

実況「スラリン選手、アリーナ選手の中が気持ち良いのかいつも以上に出しています!」

 

ス「ピキー」

ア「な、なに!?(今度は熱いものが……まさか精液!?)」

実況「スラリン選手、滅多にやらない精液出しも行った! これは完全にアリーナ選手の無条件敗北が確定してしまった!」

 

ア(お腹が熱い! 何か出る!?)

実況「皆さんみてください、アリーナ選手のお腹がまるで臨月のように膨らんでおります! そして皆さんは大変運が良かった事にスラリン選手の精液出しが見られました!」

 

ス「ピキ!」

 

ドサッ

 

ア「えっ?」

実況「スラリン選手、まさかの観客サービスか!?」

ア(サ、サービス?)

実況「皆さんアリーナ選手のお腹をご覧ください!」

 

ア「あ、あ、な、な、(何か出る!?)」

実況「アリーナ選手の膣内で産まれたスライムが出てきます」

 

ア「(スライム!?)いや、いや、いやああああ!!」

実況「アリーナ選手仰け反り潮と同時にスライムを吹き出したー!!」

 

ス「ピッキー!!」

実況「スラリン選手、身体を腕のようにして高く上げたー!!」

 

カンカンカン

 

実況「試合終了~!! 勝敗は見ての通りアリーナ選手の敗北です。 本来ならアリーナ選手はこの後も試合がある予定でしたが、スラリン選手専用のルールが適用になりますので無戦敗で5敗が決まったので元の世界には戻れません!」

ア「そ、(そんなルール聞いてない!)」

 

実況「それではスラリン選手、アリーナ選手を貰いますか?」

ス「ピキ!」

実況「スラリン選手は子供を産まして満足したのか子供たちと一緒に退場しました。 これよりアリーナ選手の競売を開始いたします!」

ア「え?(き、競売? 私どうなるの?)」

 

~アリーナサイド 終了

 

その後アリーナの競売は長く続き、1億ギルで競り落とされた

 

競り落とした男は早速会場に降りて、アリーナを思う存分犯して持ち帰り、さらに陵辱の限りを尽くした




面識がないのでキャラ同士の会話は無いです
スラリンのピキは鳴き声です
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