※この作品はR-18です。

FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります   作:エロゲ大好き

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召喚された者たち1-2 ゼシカ編

アリーナのされた事に愕然とする残りの人たち

 

そこへMが姿を見せた

 

M「アリーナ選手は残念でしたね」

少女1「何よあれ! 特別ルールなんて聞いてないわよ!」

M「おや? 説明してませんでしたか? それでは今説明致します。 今回のアリーナ選手のように、対戦相手が人間でない場合で卵を産み付け、自ら精子をかけて、受精させられた場合は以後の試合は不戦敗になり、相手には犯した相手をペットにするかしないかの選択が与えられます。そしてペットにされなかった時は観客たちによるオークションになります。競り落とした方は生殺与奪を含む全ての権利が与えられて好きなように出来ます」

少女1「な、何をそれ!あたしたちはオモチャじゃない!」

M「ならば試合に勝てばよろしいだけでございます」

 

再びMは姿を消した

 

しばらくするとモニターに『ゼシカ』と表記された

 

先ほどの少女は拳を握りしめて会場に向かった

 

~ゼシカサイド

 

実況「第二試合始まりです! 東から来たのは没落貴族で大魔法使いのゼシカ選手です!!」

ゼ(何故知っているの!?)

 

実況「続いて西から来るのは魔法と腕力で数々の対戦相手に勝利してきたオークキングのオーグです!!」

ゼ(オークキング? 弱そうな相手ね)

 

カンカン!

 

実況「試合の始まりです!」

ゼ「(眠られて勝つ!)ラリホーマ!」

実況「ゼシカ選手、先手必勝とばかりにラリホーマを使い相手を眠らせにかかった!」

オ「なにかしたか?」

実況「しかしオーグ選手には効かなかった!」

ゼ「な、なんで!?」

オ「こちらから、行くぞ!」

実況「驚愕して動けないゼシカ選手に突撃をかけたオーグ選手」

ゼ「くっ!」

オ「逃がさないぜ!」

ゼ「えっ!? キャッ!」

実況「ゼシカ選手横に逃げようとしたが読んでいたオーグ選手に押し倒されてしまった! これからゼシカ選手はどうなるのか!」

オ「へへへ、この邪魔なものは全て排除しよう」

 

ビリっ ビリっ

 

ゼ「いや!」

実況「オーグ選手、ゼシカ選手の服を全て破き、全裸にした! これはもうゼシカ選手の敗けは濃厚か!?」

オ「俺の魔法を見せてやるぜ!」

実況「オーグ選手、いつもの魔法をゼシカ選手にかけた。 これでもうゼシカ選手の敗けは確定的になったぞ!」

ゼ「な、何を!?」

オ「俺の魔法はな胸の感度をかなり上げるものでな。 それではいただきます」

実況「オーグ選手が使ったのはやはり胸の感度をクリトリス並みにする魔法のようです! そしてオーグ選手の手がゼシカ選手の胸に伸びた!」

ゼ「(クリトリス!?)くっ」

実況「ゼシカ選手、あの状態で必死の抵抗をしている」

オ「無駄無駄」

ゼ「あ、ああああ!!」

実況「ついにオーグ選手の手がゼシカ選手の胸を掴み揉み始めた!」

オ「揉みごたえのあるおっぱいだ!」

ゼ「いや! いや!(感じすぎちゃう!イッちゃう!)」

実況「ゼシカ選手、大きく身体を揺らしてるがオーグ選手に押さえられているため無意味だった」

オ「イッちまえ!」

ゼ「いや! いや!いやああああ!!」

 

プシャー

 

実況「ゼシカ選手、イってしまったー!! さらに潮を吹いたー!!」

ゼ「ハァハァ(胸だけでイかされた……)」

オ「それでは本番だ」

ゼ「ほ、本番?」

実況「オーグ選手、太いチンポを取り出し、ゼシカ選手のマンコに挿入していった!!」

ゼ「いや!(そんな太いの入るわけ!)」

実況「オーグ選手のチンポがゼシカ選手のマンコを広げながら入っていく!」

オ「おや? 処女じゃないのか」

ゼ「っ!(バレた!?)」

実況「どうやらゼシカ選手は既に処女ではないようです!」

オ「どうせなら見てもらおうぜ!」

実況「オーグ選手、ゼシカを抱き上げ観客におっぱいとチンポが入っているマンコが見えるのうにした!」

ゼ「いや! いや!」

実況「ゼシカ選手、抵抗するも既にチンポが入ってる上に抱き上げられていてあまり意味がなかった!」

オ「よしいくぜ!」

ゼ「えっ!? ま、まさか!?」

オ「そのまさかよ! 元気な子供を孕めよ!」

実況「オーグ選手、ラストスパートをかけた!」

 

ドクン、ドクン

 

ゼ「いやああああ!!」

実況「ついにオーグ選手、ゼシカ選手に中出しをした!!」

 

~ゼシカサイド 終了

 

カンカンカン!!

 

実況「試合終了!! オーグ選手は卵は産み付ける事は出来ないので通常ルールによりここで退場です! ゼシカ選手は次の試合になります!」

ゼ「そ、そんな!(同じようなことが続くの!?)」

実況「通常ルールのためゼシカ選手には棄権の権利があります! 棄権した場合はアリーナ選手と同じく不戦敗により元の世界には戻れません! なお棄権しない場合でも休憩は無いのでご注意ください!」

ゼ「(これ以上は無理……胸の疼きも取れない)……ます」

実況「もう一度!」

ゼ「き、棄権します!」

実況「ゼシカ選手棄権を宣言しました! オーグ選手どう」

オ「ペットにして仲間を増やす性奴隷にする!」

実況「オーグ選手がペットにすることを選んだため、競売は無いです! 会場の皆様、まことに残念ながらあのおっぱいはオーグ選手の物です!」

オ「おっと、俺の住みかに来て金さえ払えば1発ならやるしてやるぜ!」

実況「オーグ選手なんとも懐が広い! 会場の皆様、ゼシカ選手をめちゃくちゃにしたいならお金を持ってオーグ選手の住みかに向かいましょう!」

 

オーグはぐったりしているゼシカを肩に抱えて住みかに戻った

 

その後ゼシカはオーグやその手下のオーク達の子供を産むためだけに生かされることになり、時折人間の男に犯される事もあった




このオークキングは普通に喋ります。名前は適当
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