※この作品はR-18です。

FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります   作:エロゲ大好き

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似たようなシチュエーションなので一気に飛ばします
ちなみに毎日別人です


誘拐されたユウナ(X-2) 2日~1ヶ月目

ユ「うっ……」

男1「ユウナ様、おはようございます」

 

目が覚めたユウナが回りを見渡すと5人の男が座っていた

 

ユ「いや!」

男1「おっと、逃げるのは無駄だぜ」

 

ユウナは逃げるように後退るも後ろにいた男にぶつかり捕まってしまった

 

男1「昨日のアレが残ってたな。 使うか。 おい四つん這いにしろ」

男2、3「へい!」

ユ「いやぁ!」

 

ユウナは抵抗するも昨日のダメージが残っていたのか身体に力が入らず二人の男に無理やり四つん這いにさせられてしまった

 

男4「どこに使いやす?」

男1「(口とアナルに)半々で良いだろう」

男4「へい! それじゃあまずは後ろから入れます」

 

男はユウナの後ろに回りお尻に何かを挿し、中のものを出した

 

プシャー

 

ユ「ひっ!(お尻に何か入ってくる!)」

男4「おっと、半分だったな」

 

男はユウナのお尻から何かを引き抜いた

 

ユ「ううう……(また、み、見られるの?)」

男1「安心しな、今お前のアナルに入れたのは吸収率100%の媚薬だ。 噴き出すのは後で見てやる」

ユ「えっ!?」

 

するとユウナは身体が火照ってくるのを感じた

 

ユ「っ!(か、身体が!?)」

男1「お、もう効き始めたか。 確か半分残ってるな?」

男4「へい!」

男1「よし、(口にも)入れてやれ」

男4「了解しやした」

ユ「えっ?(また入れるの!?)」

 

男はユウナの前に回り口に何かを入れた

 

ユ「ん!?(これは挿入機!?)」

 

それは昔リュックに見せてもらった挿入機によく似た形をしていた

 

男4「少しずつ入れるか」

 

プシャ プシャ と男は媚薬を少しずつユウナの口の中に出していった

 

ユ「ん! ん!(口の中に媚薬が……だ、出さなきゃ!)」

男4「おっと、飲み干すまでこれは抜かないぜ?」

ユ「ん!?(そ、そんな!)」

 

結局ユウナは口の中に出された媚薬を飲み干した

 

男1「昨日のやつらはユウナ様を慣らすためにオーソドックスにヤったらしいが今後は激しくいくからな?」

ユ「それって……?(どうゆうこと?)」

男1「すぐにわかるさ。 おいお前から挿入してやれ」

男5「一番乗りだ!」

男2~4「ッチ」

 

男の一人がユウナの後ろに回り込み、チンポを取り出し、お尻の穴に宛がった

 

ユ「やめて!(またお尻に!?)」

 

ズブッ

 

ユ「ああああ!!」

男1「ついでにこっちにも挿入れるか」

 

男はチンポをユウナの口の中に入れた

 

ユ「んんん!(く、口にも!?)」

男4「口だけに気をとられるなよ? アナルにも挿入ってるんだからな!」

 

お尻に挿入している男が腰を動かした

 

ユ「ん!」

男1「おお、口が震えて気持ちいいぜ!」

男4「昨日のやつと媚薬でアナルが緩くなってるが難点だが、ユウナ様のアナルは最高だな!」

ユ「ん!(私はあなた達のおもちゃじゃない!)」

男4「気持ちよくて、もう出そうだ!」

男1「俺もだ!」

ユ「ん!?(出そうってまさか!?)」

 

男二人は腰を激しく動かし、最後は同時に突き出した

 

ドックン、ドックン

 

ユ「んんん!!(そ、そんな……口とお、お尻にまた……)」

男1「速くしろよ? 次は俺だからな! ユウナ様はきちんと精液を飲んでくださいね?」

男4「わかってるよ! うっ」

 

ジャー

 

ユ「んんん!?(また、お尻におしっこが!?)」

男4「ふぅ」

 

ズボッ 男は勢いよくチンポ引き抜いた

 

男1「次は俺だな」

 

男はユウナの口からチンポを引き抜き、後ろに回り込みお尻に一気に挿入した

 

ユ「ひぐっ!」

男1「良い絞まりだな。 うっ」

 

ジャー

 

ユ「いやぁ!(また、おしっこを!?)」

 

ズボッ

 

ユ「ひっ!」

ユ(ま、また見られちゃうの? しかも昨日よりも多く……)

男2「次は俺たちだな」

ユ「えっ?」

 

残っていた男たちもユウナのお尻にチンポを挿入して用を足した

 

ユ「こ、これ以上はっ……!(お、お腹がっ……!)」

 

悲願をするユウナを嘲笑うかのように無視して男たちはお尻の中で用を足した

 

ズボッ

 

最後の男がチンポを引き抜いた

 

ユ「いやぁ、いやぁ!!」

 

ユウナは逃げようとするも昨日と同じく男たちによって押さえられてしまった

昨日とは違うところはお尻が頭よりも高い位置にある事ぐらいだろう

 

ユ「やだ、やだあ!!」

 

お尻に力を入れようとするも媚薬の効果のせいか力が入らなかった

 

プシャー!!

 

昨日よりも力強く、大量にお尻からうんちと男たちのおしっこが噴き出した

 

ユ「いやあ!!(ま、また見られた……)」

 

その後もユウナは2時間おきぐらいにお尻の中に精液とおしっこを出され、仰向けにされた状態で噴き出したところも見られた

 

さらにユウナに利尿剤を飲ませて無理矢理排尿させられたりもした

 

1ヶ月の間、休みを入れつつも似たような事をされ続けた

 

中には母乳が出るようになる薬を飲まされて男たちに母乳を飲まれた事もあった

---------------1ヶ月後---------------

 

 

男1「さて、今日で1ヶ月だが、お仲間さんはいくら貯めれたかな?」

男2「監視してた仲間によると多くても1億ギルみたいでっせ!」

ユ「えっ?(い、1億? それじゃあ……)」

男1「よし、この手紙を先回りして置いてこい!」

男2「へい!」

男1「というわけだ、明日から楽しみだな~」

ユ「えっ?(あ、明日?)」

男1「今日はあくまで結果発表だけだが明日からはこれまでとは違うぜ?」

ユ「それって……」

男1「最初に言ったようにマンコを解禁するのはもちろん、今まではバレるのを防ぐために多くても5、6人だったが明日からは全ての同業者が来てユウナ様を犯すのさ!」

ユ「そ、そんな!」

男1「ユウナ様が妊娠するのが早いか、お仲間さんが100兆ギル集めるのが早いか見物だな!」

ユ「に、妊娠!?」

男1「マンコの中に出すんだ、妊娠するのは当たり前だろ?」

 

笑いながら男は出ていった

 

ユ「皆、ごめんなさい。 ティーダ、君とはもう一度、そう思っていたのに……ごめんなさい、ごめんなさい」

 

昨日まで以上にユウナは泣いた




休み=男達の入れ替わる時間
このアジトにいる限りは妊娠の条件が半年以上毎日マンコの奥に出されるになります。ちなみにお尻から垂れたりぶっかけられて垂れたりしたものがマンコに入っても妊娠は絶対にしません
ちなみにユウナが一人になったときに泣いてるのは男たちは全員知っています

以下は余談
男たちが拐った女たちの中にも妊娠したのがいたりします。中には妊娠した女に興奮するのがいたりします
そういうのに売られた女は大概流産か死産してしまいますが、無事に出産してしまう場合もあります
子供は男であろうと女であろうと男女の双子であろうと買った男の金儲けの為の道具になります。もちろん教育は行いますが表社会の常識を学ぶことは無いです

さらに余談
男たちは全員同じ格好をして顔を隠している上に声を魔法で同じにしているのでユウナには判別出来ませんが実は混じってユウナの知り合いがいたりします。その人物もカモメ団に情報は与える気は無いです
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