※この作品はR-18です。

FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります   作:エロゲ大好き

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タイトル通りコンセプトは王族です
一部王族?なキャラがいるかもしれません

ムーンブルク王女の名前はムーンとしてますが、好きな名前を付けて構いません

戦闘中は会話は一切ありません
喋るのはヨハネと実況のみです

バッド、ノーマル、ハッピーの3つのエンディングがありますが、女性側にとってのではなく相手側にとってのです

王族チームは5人全員のことを指します

今回は女性側を明かします
ムーン(DQ2 魔法系)
ローザ(FF4 弓・回復・補助)
レナ(FF5 回復・補助)
ガーネット(FF9 召喚士)
アーシェ(FF12 物理攻撃)


召喚された者たち3 王族編

突然光に包まれ、収まった時には見知らぬ場所にいた5人

 

困惑する5人の前に突然謎の男が現れた

 

?「お目覚めですか? おや?こんなこともあるのです

ね。 私の事は……ヨハネとでも名乗っておきます」

 

ヨハネと名乗った男は5人を見て少し驚いた反応をした

 

ヨ「それでは、皆様をお呼びした訳をご説明いたしましょう」

 

(文字数稼ぎと思われたくないので割愛)

 

ヨ「今回は向こうの要望で皆様全員と戦いたいとのことですので10分でご相談やご準備を」

 

ヨハネはどこかへ転移した

 

女たちはとりあえず自己紹介をし、まさか全員が王族の血筋であることに驚いた

 

得意な事を話し合い、役割分担を決め、各自準備を行った

 

~10分後

 

ヨ「時間でございます。それでは皆様、あちらの扉からどうぞ」

 

5人はヨハネが指した扉から出ていった

 

後ろでヨハネが下卑た笑みを浮かべた事を知らぬまま

 

「東から入ってきたのは、なんと全員王族という凄い構成だー!!」

 

「続いて西からやってくるのは『おいらの息の臭さは世界一!』と豪語する巨大に進化したモルボルグレートだー!! 名前が長いためここではモグと呼称いたします!」

 

実況の言葉に会場から『モグはねぇよ!』というツッコミが入った

 

「ツッコミありがとうございます! それではボレーにいたします!」

 

カンカンカン!

 

「ゴングが鳴ったので試合開始です!」

 

~ノーマルエンド

 

「アーシェ選手、先手必勝とばかりに斬りかかった!」

 

「ボレー選手の触手が切り落とされた! これは戦力は避けられないかー!?」 

 

「ボレー選手、息を大きく吸い込み、準備を始めた!」

 

「させないとばかりにローザ選手が矢を放ち、ムーン選手とアーシェ選手が炎の呪文を使った!!」

 

「ボレー選手、猛攻に攻撃を中断した!」

 

「おおと、ローザ選手が聖なる攻撃の魔法を放った!」

 

「ボレー選手、顔面から崩れ落ちた!」

 

「レフェリーがボレー選手の気絶を確認した!」

 

カンカンカン!

 

「王族チームの勝利です!」

 

控え室に戻ってきた5人

 

ヨ「皆様、勝利おめでとうごさまいます。 それではルールに従い、皆様を元の世界に戻します」

 

5人は元の世界に戻った

 

ヨ「っち、使えない奴め」

 

その後、ボレー選手の評判はがた落ちし、再び呼ばれるまで十数年後だった

 

~ノーマルエンド end

~バッドエンド

 

「王族チームが、いきなり攻勢に出たー!」

 

「ボレー選手に、様々な魔法が降りかかる!」

 

「凄い爆煙でなにも見えません! ボレー選手の運命やいかに!?」

 

「ようやく、晴れてきました! しかしボレー選手の姿はどこにも見当たりません! 一体どこにいったのでしょうか?」

 

「レフェリーがレーダーで探しているようです!」

 

「レフェリーが他のレフェリーを集めてなにかを確認しているようです!」

 

「結論が出たようです! 『ボレー選手は先程の攻撃により死亡しました』とのことです!」

 

カンカンカン!

 

(後はノーマルと一緒です)

 

ヨ「っち、死ぬとは使えない奴め。 まぁいい、新しいのを見つけるだけだ」

 

~バッドエンド end

 

~ハッピーエンド

 

「ボレー選手、いきなり世界一臭い息を撒き散らした!」

 

「王族チームは避ける間もなく、眠りについてしまった!」

 

「ボレー選手、息を大きく吸い込み、再び撒き散らした!!」

 

「王族チーム、より深く眠りにつくと同時に麻痺してしまった!」

 

「ボレー選手、触手を使い王族チーム全員の服と下着を全て破き、裸にした!」

 

「触手で王族チームの口を開かせて、そのまま挿入した!」

 

「王族チームの喉が動いているのでボレー選手は分泌液を飲ましているようです!」

 

「おっと! ボレー選手、触手を追加で出して王女たちを持ち上げた!」

 

「ボレー選手、皆様へのサービスなのか、足を開かせてお尻を突きだしている格好にした!」

 

「新たな触手がお尻をこじ開けて入っていった!!」

 

「王族チーム、キツいのか眠ったままでも顔をしかめた!」

 

「ボレー選手の触手が膨らんだぞ! これは眠ったまま敗北が決定してしまうのかー!?」

 

「おおっと、ボレー選手、触手を引き抜いて王族チームの身体に精液をぶっかけた! さらに起こすつもりなのか口からも触手を引き抜いた!」

 

「ボレー選手、再度王族チームのお尻に触手を入れたー! さらに口に入れていた触手をマンコに入れたー!」

 

「王族チームのマンコから血が出ているぞ!? これはなんと皆処女だったようです!」

 

「痛かったのか王族チームが目を覚ましたー!」

 

「王族チーム、格好と脚を伝う血を見て何をされたのかわかったのか暴れだしたー! しかし、モルボルの触手によって押さえられているため、効果が無かった!」

 

「ボレー選手、限界なのか触手のスピードを早めた!」

 

「触手が膨らんできたー! いよいよ王族チームの負けになってしまうのかー!?」

 

「触手の膨らみが中に入ったー! そして卵を放ったー!! 王族チームは仰け反ったー!!」

 

「ボレー選手、続けて触手を動かした! まさかそのまま射精するのかー!?」

 

「王族チーム、射精という言葉を聞いてさらに暴れようとしているがやはり触手の押さえには敵わない!!」

 

「触手が再び膨らんだー!」

 

「王族チームの中に精液が大量に放たれたー!!」

 

カンカンカン!!

 

「試合終了!! ボレー選手が卵を受精させたのでボレー選手の勝利だー!!!」

 

「ボレー選手、王族チームを連れて会場を後にしたー!!」

 

~試合後

 

ヨ「っち、あいつ全員連れていきやがった! まぁ観客も喜んでくれたみたいだから多目にみるか」

 

ボレー選手は王族チームに卵を産み付け、射精して受精させ、帰り途中の道に受精した卵を落とす事を繰り返した

~ハッピーエンド END




話し合い含めての10分後です

このモルボルグレートのスペックは以下の通り
・臭い息は眠りと麻痺のみ。ただし眠りは通常種よりも効きやすく、起きづらい
・触手の数が膨大
・触手の分泌液には催淫、排卵、利尿、下剤、睡眠などの効果がある。どれを使うかはモルボル次第
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