FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
~FF1
『主人公』はカオスを倒すために旅を続けていると後ろから馬に乗った兵士が慌てた様子でやってきた
兵士「光の戦士様! セーラ姫が街に出たところ突然現れたモルボルに拐われました!」
それを聞いた『主人公』は助けに行くと即決し、兵士の馬に乗り、城へ向かった
その頃セーラ
セ「な、なんなのですか!?」
触手でセーラの足を掴んで吊るしているモルボルはいきなりのことに混乱しているセーラを尻目にセーラの服を破り、全裸にした
セ「きゃ!! なにをなさるのですか!?」
モルボルは触手を増やして胸やマンコを擦っていった
セ「いや! やめてください!」
セーラの乳首やクリトリスが立ってきたのを触手で感じ取ったモルボルは触手の口を開けて乳首やクリトリスを触手の口の中に入れ、蔓のようなもので弄りはじめた
セ「やめてください! そこはダメです!」
セーラは快感から逃れるように暴れるも触手によって吊るされているため身体が揺れるだけで対した効果は無かった
モルボルは触手を追加してマンコとお尻の穴も擦りはじめた
セ「いや! そ、そんなところ!?」
モルボルは触手のスピードを上げていった
セ「いや! いや!(なにかきちゃう!?)」
モルボルはセーラがイキそうなのを感じとり、擦るスピードをさらに上げ、乳首とクリトリスを蔓のようなもので弄るスピードも上げながら吸い上げた
セ「あっ、あっ、ああああ!!!」
セーラはイきながら潮を吹いた
セ「はぁはぁ……(い、今のはなんですの?)」
モルボルは乳首とクリトリスから触手を離して、その触手を使ってセーラの腕を掴み空中で四つん這いにした
セ「な、なにをなさるの!?」
いきなりの事で驚愕するセーラは大きな声を出した
これ以上大きな声を出すのを防ぐために触手を口の中に挿入した
セ「んん!?(何かがお口の中に!?)」
モルボルはそのままさらに触手を追加してセーラのマンコとお尻の穴に躊躇なく挿入した
セ「んんんんん!?!?(い、痛いです!?)」
触手に貫かれたマンコからは血が流れていた
モルボルはマンコとお尻の中にある触手を上下左右、抜き差しと激しく動かした
セ「んんん!!(なにかが私の中で動いてます!?)」
コツンコツンと触手が子宮をノックした
セ「んんんん!?(何かお腹の奥に当たってます!?)」
モルボルはセーラの子宮とお尻の中に卵を放出した
セ「んんんん!!!(いや! 何か粒々したものが私の中に!?)」
卵を出し終わるとまた触手を動かしはじめた
セ「ん!ん!(また何か動き始めました!? それになんだか身体が熱いですわ!)」
モルボルは熱くなってきたセーラの身体に気を良くしたのか先ほどよりも触手の動きが激しくなった
セ「ん!?(動きが激しくなりました!?)」
ドクンドクン
モルボルは子宮とお尻の卵に向かって精液を大量に出した
セ「んんんん!!(熱いものが流れ込んできますわ!!)」
セーラは精液を出される初めての感覚に戸惑いつつイった
モルボルは満足したのか口とマンコとお尻から触手を抜いた
セ「はぁはぁ……(光の戦士様、早く助けてください……)」
セーラが祈った時、馬が走ってくる音が聞こえてきた
ドサっ
セ「きゃっ!」
モルボルはその音に驚いたのか触手を急に引っ込めセーラを地面に落としてしまった
『姫、大丈夫ですか!?』
『主人公』は目に入ってしまった全裸のセーラから目を反らすとモルボルがいた
『お待ちください、今このモルボルを討伐します!』
セ「は、はい(き、来てくれた)」
『主人公』は一刀のもとモルボルを真っ二つに両断した
『姫、何か異常はありませんか?』
セ「さきほどから身体が熱くて止まらないのです!」
その時、倒れたままのセーラのマンコとお尻から勢いよく精液と卵が噴出した
少しして噴出は止まったが、卵からはモルボルが孵ろうとしているのを見た『主人公』は急いで卵を踏み潰した。孵化する前に全て踏み潰す事が出来て安心した『主人公』
セ「先程のはなんなのでしょう? 私の中から出てきたように思えるのですが……」
『主人公』はかなり言いづらそうに先程のはモルボルの卵と精液で、セーラ姫の子宮とお尻の中で受精させられたと真実を告げた
セ「私、汚されてしまったのですね……」
セーラは泣き始めたので『主人公』はセーラを抱き起こし、胸を貸し頭を撫でた
しばらくするとセーラは泣き止んだが、その表情は暗かった
そこで『主人公』はこの事は自分しか知らないから、ギリギリで汚される前に間に合った。しかしセーラ姫は口に触手を入れられており、発情しており、このまま帰ってもどうなるかわからないので治療の為にセーラ姫と性行為に及んだと自分が説明すれば良いと語った
セ「それなら、お願いがございます」
『主人公』は自分に出来ることならと答えた
セ「先程の話、ホントにしませんか?」
『主人公』はホントにとは?を聞き返した
セ「私と性行為に及ぶという嘘をホントにしませんか?」
『主人公』はでもと答えた
セ「実は、私、光の戦士様、あなたのことがいとおしくてたまらないのです!」
それを聞いた『主人公』はセーラの肩を掴みキスをした
セ「ん……はふぅ」
『主人公』はセーラをゆっくりと地面におろし、一つになった
セ「光の戦士様のが私の中にありますわ、それに先程まであった感覚が無くなっております」
そういうセーラのマンコとお尻からは『主人公』の精液が垂れていた
その後『主人公』は先程の説明をすると国王は怒るどころか光の戦士様の子供が産まれたら国は安泰だと大歓迎だった
カオスを討伐するころにはセーラは妊娠しており、『主人公』が城に戻った時にはセーラの腕に子供が抱かれていた
~DQ1
ローラは勇者が助けに来るのを待っていた。そこに部屋に光が溢れた
ロ「勇者さま!?」
現れたのは勇者なんかではなく見たこともない異形の化け物であった
ロ「ひっ!!」
ド「グルルル!!」
モルボルは口から何かを吐いた
ロ「すぅ……すぅ……」
ド「グルゥ……グルル……」
ローラとドラゴンは寝てしまった
モルボルは早速ローラを持ち上げて服を脱がし、ベッドに下ろして、口に触手を挿入した
ロ「ん……ん……」
ローラは顔をしかめるが起きることは無かった
モルボルはローラのマンコが濡れているのを触手で確認して、ゆっくり挿入していった
ロ「ん! ん……」
ローラのマンコからは血が流れた。痛みで一瞬ローラが跳ねたが深く眠っているのか起きることは無かった
モルボルは起こさないように触手を動かした
ロ「ん……ん……」
コツンコツン モルボルの触手が子宮をノックした
ロ「ん! ん! ん……」
ノックしたときにローラがまた跳ねた
ドクンドクン モルボルは子宮に精液を流し込んだ
ロ「ん! ん! ん……」
モルボルは再びローラを持ち上げて服を綺麗に着せてベッドにおろした
モルボルは洞窟から出ようとするが
ド「グルルル!!」
唸り声にモルボルが振り向こうとするが、ドラゴンが吐いた火に焼かれてしまった
その後勇者がローラを助けて宿屋に止まりローラが処女じゃないことに驚くもローラを見限る事なく愛し続けた
あくまでモルボルがメインなので光の戦士とセーラ姫の絡みはキングクリムゾンです。勇者とローラ姫も同様です
ローラ姫のが『破った』ではなく『脱がした』なのは誤字ではないです。単純にこのモルボルの頭が少し良いので服を綺麗に脱がすことが出来ただけです
~今回のモルボルの最期
FF1:光の戦士に真っ二つにされた。外に出された卵は全て踏み潰され、中に入ったままの卵は何故か光の戦士の精液で消滅した
DQ2:目が覚めたドラゴンに焼かれた