FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
DQ2は全員名前がプレイヤー依存なので会話無しです
~FF5
バッツは臭い息を覚えるために青魔道士、レナは白魔道士、ファリスは黒魔道士、クルルは導士となっていた
バ「お、モルボルだ! 早速覚えてくるぜ」
バッツはモルボルと戦闘に入った
バ「使ってくるまで防御して待機だな」
少したって中々倒れなくてイライラしたのかモルボルは臭い息を吐いた
バ「うっ、か、身体が……」
バッツは麻痺にかかってしまい、身体が動かなくなってしまった。完全に動かないわけでなく少しは動くのでレナたちに助けを求めようと後ろを向いた
レ&ク「すぅ……すぅ……」
フ「グッ、ググッ」
レナとクルルは眠っており、ファリスはバッツと同じく麻痺にかかっていた
バ「み、みんな!? どういう……」
バッツは驚いていたが突然頭に衝撃が走り気を失ってしまった
フ「バッツ……」
モルボルはファリスがまだ動けることに気付き、もう一度臭い息を吐いた
フ「くっ……(ね、眠気が……た、耐えきれない……)。 すぅ……すぅ……」
2回連続での無効化は出来なかったのか、ついにファリスも寝てしまった
モルボルは触手を伸ばし、ファリスとレナの服の中に入れて身体をまさぐり始めた
レ&フ「ん、んん……ん……」
身体に何かが這っている感覚に顔をしかめた二人だったが徐々に蕩けきった表情になってきた
モルボルはゆっくりと触手を二人のマンコとお尻に挿入していった
レ&フ「んん、あ……」
モルボルは危ないと思ったのか再び臭い息を吐き、三人をさらに深い眠りに落とした
レ&フ&ク「すぅ……すぅ……」
眠っているのを確認し、マンコに入っている触手を子宮の入り口に一気に持っていった
レ&フ「くあ……」
レナのマンコからは血が流れたが、ファリスのマンコからは血は流れなかった
モルボルは触手を動かし、子宮の入り口に何度も擦り付けたり、軽く叩いたりした
コツン、コツン
レ&フ「あっ……あっ……」
叩く度にレナとファリスの身体は軽く跳ねた
ドクドクドク
モルボルは子宮の中に卵を大量に放出した
レ&フ「くっ……」
子宮に異物が入ってくる感覚に蕩けていたはずの顔をしかめる二人
あまりに大量に放出したため、レナとファリスのお腹は少し膨らんでいた
モルボルは触手を先程よりも激しく動かした
レ&フ「あっ、あっ……」
モルボルは子宮の入り口に入る太さに触手を調整して二人の子宮の中に入れていった
レ&フ「ん……あっ……」
モルボルは触手を太くして子宮の中で精液を放った
ドクン ドクン ドクン
モルボルは卵の時以上に精液を出した
レナとファリスのお腹は大量の精液によりさらに膨らみ、風船のような大きさになった
レ「ん……えっ?」
精液を出される感覚にレナが目を覚ました
レ「一体何かが……」
レナは膨らんだお腹とマンコに入ったままの触手をみた
レ「まさか、そんな、いや、いやああああ!!!」
フ「レナ?」
ク「レナさん?」
レナの絶叫にファリスとクルルも目を覚ました
フ「え? そんな、まさか、うああああ!!」
ファリスも自分の状態をみて大きな声をあげた
ク「ファリスさん!?」
クルルはレナとファリスの惨状に目を見開いた
ク「レナさんも!? ゆ、許しません!! ホーリー!!」
モルボルは強烈な光に飲み込まれ消滅した
ク「レナさん、ファリスさん、今助けます」
スポン
クルルはレナとファリスのお尻とマンコに入ったままの触手を引き抜いた
レ「で、出ちゃう!」
フ「出る!!」
ブシャー!!
レナとファリスのマンコからは大量の精液と卵が噴出した
クルルは素早く黒魔道士になると、出来た卵にファイラをぶつけて片っ端から焼いていった
噴出が完全に止まったのを確認して、再び導師になり、レナとファリスの中にある卵にエスナをかけて消滅させた
~DQ2
勇者の血を引く三人は長い徒労のすえ合流することができ、順調に旅を続けていた
突然目の前に眩し光が溢れ、収まった時には目の前に見たこともない異形の存在がいた
三人は戦闘体勢に入るがモルボルが口をあけて息を吐くと身体が動かなくなってしまった
驚愕している三人のうち男二人を触手で叩き、気絶させた
残りの一人を触手で捕まえて持ち上げ、パンツのお尻側をずらし、お尻の穴を触手で擦ってほぐしていった
女は抵抗しようとするも身体が麻痺しているため身体が思うように動かなかった
モルボルはある程度ほぐれたのを確認してお尻の奥に触手を挿入した
女は大きな声をあげそうになったが声帯も麻痺しているため、声が少し漏れただけであった
モルボルの触手が動く度に女は自分の身体が熱くなってきていることに気付いた
モルボルは触手を激しく動かし、お尻の中に精液を放った
女は驚愕した顔で口を開くも出てきたのは空気が漏れたような声だった
モルボルはパンツのずらし位置をマンコの方に移し、お尻の触手はそのままに新たな触手をマンコに擦りつけた
女は麻痺が少し解けたのか身体を揺らして抵抗するが、モルボルは意に介さず、マンコに触手を挿入し、そのまま子宮の入り口にコツンと触れた
女のマンコからは血が流れており、女の顔が痛みでしかめるがモルボルはやはり意に介さず、触手を上下左右、抜き差しと激しく動かした
モルボルはマンコだけでは物足りないのかお尻の中に入ってる触手も同じように動かした
女はお尻とマンコの壁が同時に擦れる感覚に身体を揺らした
モルボルはラストスパートとばかりに触手を子宮の中にゆっくりと入れていった
女は子宮の入り口が触手で広げられる初めての感覚に麻痺が解けた部分の身体を大きく揺らした
モルボルは先にお尻の中に精液を出して抵抗が止んだ瞬間に子宮の中に触手を無理やり入れて精液を大量に放った
女は頭の中に直接ライディンを打たれたような感覚になり、そのまま気を失った
モルボルは気を失った女を地面に下ろし、触手を引き抜いた
そこで後ろに気配を感じて振り向こうとするも三枚卸しにされ討伐された
男二人は気を失った女をこっそり犯したりしつつ目覚めるのを待った
目覚めた後で再び旅を開始した
原作でこの組み合わせだと魔法は強いですがまともに近接戦闘が出来るのが青魔道士だけなのでリフレク使われたらほぼ詰みです
バッツが気を失ったのはモルボルに叩かれたからです
今回はお尻には出してません
レナとファリスが中々起きなかったのは物理的な衝撃が無かったからです。ファリスとクルルが起きたのはレナの絶叫という物理的な衝撃が鼓膜にあったからです
ホーリーはまだ覚えてない時期という設定ですが、火事場の馬鹿力ということで
このモルボルは主食は後からということでクルルを後回しにしました。つまりはこのモルボルはペ…ということです
FF5でモルボルが出るのってどこでしたっけ……とりあえずここでは火を使っても大丈夫なところで出逢ったということで
モルボルと王女は気付いていませんでしたが王子二人は実は割りと早くに目覚めて麻痺も解けていましたが、モルボルと王女のプレイを見て興奮していました
ちなみに王女は妊娠しましたが何故か双子でした。DQ世界に診断方法は無いので、どっちの子がわかりませんが、実は二卵双生児でそれぞれローレシア王子、サマルトリア王子の血を引いています(つまり異夫の双子)。もちろん二人の王子は子供であの後王女を犯したのがバレたので王女から数時間の説教をくらってます
産んだ事で王女は旅を辞めましたが王子二人は当然ながら説得しようとしました
しかし、犯した負い目もあるし、王女の『あなたたちのせいで子育てをしなければいけなくなったのですが?』と睨まれたので説得を諦めて二人で旅に出ました
世界を救った後で王女を迎いに行きましたが『この子達は父親は死んだと伝えて育てます』という伝言だけ残して子供共々いなくなってました
~以下とある手記の内容
王子は城に戻って王となり、王女の探索を命じましたが見つかりませんでした
結局見つかったのは数年後で見つかった原因が成長した子供が昔の王子にそっくりだったからです
その子供二人に『父親は?』と聞くと二人揃って『お母さんがあなたちの父親は魔物と勇敢に戦って亡くなったのでいませんが、あなたたちも弱き者を救う大人になりなさい。決して気を失っている女性に乱暴な事をする大人にはなってはいけませんよ』と言われているのを兵士から報告された王二人が崩れ落ちたの見て報告した兵士はある疑惑が持ち上がったので子供の母親に会いに行き、自分の疑惑が真実か聞きに行きました。その後その兵士が王を見る目が絶対零度並みの視線になりかなり厳しくなったそうです
その兵士二人は真相を聞きに行った時に女性がムーンブルクの王女であることに気付いてムーンブルクに戻る気があるか聞いてみましたが、今のところ戻る気は無いですと怒りの混じった声に兵士二人は『よし、このネタで王をいじめよう』と決めたそうです。それを王女に使えると物凄い良い笑顔で『
以上は私が吟遊詩人風の女性から聞いた話です。おそらくその女性は……
~ここで手記の内容は終わっている
ちなみにムーンブルク王国は原作通り再建します。しかし女王と王子二人はいますが、父親らしき人物はいません。王子二人は気を失っている女性に乱暴をするような大人にはなりませんでした
手記を書いたのはメイドです
~今回のモルボルの最期
FF5:クルルのホーリーで浄化された。外に出された卵はファイラで全部焼かれ、中に残された卵はエスナにより消滅
DQ2:王子二人に縦に三枚卸しにされた