※この作品はR-18です。

FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります   作:エロゲ大好き

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DQ5は迷った挙げ句にこんな感じに……ちなみに『誰の』子供かは各自に任せます。確か違うのって髪の色だけだったはずですし……親を探してる途中なので誰の子でも関係ないですが


モルボルの大冒険 FF10、DQ5

~FF10

 

旅を続けていた一行はナギ平原に到着した

 

宿で一泊した後はナギ平原を軽く探索してからガガゼト山に向かうことにした一行

 

突然モルボルが後ろに現れ、準備する間もなく、臭い息により全員眠ってしまった

 

モルボルは触手を伸ばして、一行の口に挿入した

 

気持ち悪い感覚に顔をしかめたが触手に睡眠薬のような効果があるため起きることは無かった

 

モルボルは最初にルールーに触手を伸ばし、服を破り捨て、全裸にした

そして触手を胸に纏わせてから中央に寄せて、そこに新たな触手を這わせてパイズリを行うと同時に纏わせた触手で乳首にも刺激を与えていった

 

ルールーは身体に何かが這う感覚に顔をさらにしかめたが、催淫効果により、徐々に顔が蕩けていった

 

モルボルはパイズリしていた触手から顔に向かって精液を放った

 

パイズリしていた触手を胸から離し、そのまま催淫効果により愛液を溢れだしていたマンコに挿入した

 

処女膜を強引に破られたルールーは大きく跳ねるも目が覚めることはなかった

 

モルボルは触手を奥に進ませ子宮の入り口に軽く当て、入り口に合わせて触手の大きさを変えて子宮の中に触手を直接入れた

触手の口で子宮に蓋をして、触手の中にある更に細い蔓で子宮の中を蹂躙した

 

絶対に味わうことがない感覚にルールーの身体が何度も大きく跳ねた

 

モルボルはそのまま蔓を通して卵を大量に子宮の壁に産み付けていった

産み付けてた後は蔓を戻し、触手の形にして精液を大量に放った

 

モルボルはルールーのお腹が膨らんだのを確認して口以外の触手を引き戻した

 

次にリュックに狙いを定め、マンコの部分だけを破き、前戯無しにマンコに無理矢理挿入した

 

ずっと口に入れていた触手の催淫効果により、多少は濡れていたが、ほとんど濡れていなかったため、強烈な痛みで海老のように身体を反らした

 

モルボルはそんなリュックを無視して触手を子宮の入り口に当てたり、擦ったりして閉じていた入り口をほぐし、触手が入りやすいようにしていった

 

良い具合にほぐれたと判断したモルボルは、触手の太さをそのままに入り口を抉じ開け子宮の中へ触手を侵入させた

 

初めてのセックスでは感じられなかった未知の感覚にリュックの腰は先程よりも反れた

 

モルボルは子宮の入り口を触手で擦るように動かした

ルールーの時よりも大量に卵と精液を放ち、リュックの子宮の3/4はモルボルの卵と精液で埋め尽くされ、リュックのお腹はルールーよりも膨らんでいた

 

モルボルはリュックから触手を引き戻し、ユウナに狙いを定めようとしたが、突然身体が凍りつき、そのまま砕かれ討伐された

 

リュックとルールーのマンコから大量の卵と精液が勢いよく噴出した

収まるのまって召喚獣シヴァを使い噴出した卵と精液を凍らせて一気に砕いた

 

そしてルールーとリュックにエスナを使い、中に残った卵も全て消滅させた

 

目覚めた一行は何事も無かったかのように旅を続けた

 

~DQ5

 

サンチョと一緒に両親を探す旅をしている双子の前に突然光が溢れた

 

あまりの眩しさに目を閉じた一行

 

光が収まり、目を開けた一行の目の前には見たこともない魔物がいた

 

驚き戸惑っているとサンチョと男の子が攻撃され、気絶してしまった

 

そしてモルボルは女の子の片足を掴んで持ち上げ、逆さ釣りの状態にした

二本の触手を使い、パンツを片足だけ外した

 

その状態で自分にお尻を突きだしてる体勢にした

 

触手を細くして、女の子の小さなお尻の穴をほぐしていった

 

ほぐれたのを確認して少しずつお尻の中に触手を入れていった

 

入った後は触手を軽く動かし、刺激を与えていった

 

一度だけ精液を少量出して触手を引き抜いた

 

女の子は恥ずかしさのあまり泣き崩れた

 

モルボルは罰が悪そうに立ち去ろうとするが、女の子の魔力が突然暴走し、モルボルに向かって巨大な火の玉が飛んでいき、モルボルは跡形もなく消え去った

 

女の子はお腹が痛くなったため二人が目覚める前に草むらにいき、精液とうんちを出した

 

二人を起こして旅を続けた




男たちは起こさないために口に入れただけで催淫効果は女たちのみです
既に口に入れてるためパイズリの触手は口には入れません
蔓は卵巣には行ってません
モルボルは気付いていませんが実はユウナの口から触手が離れていました
モルボルはユウナが砕きましたが、卵と精液はオーバードライブ技です
ルールーとリュックの服は替えがあるのでそれを着せて、破かれた服はイフリートで燃やしました
ルールーの処女膜はギリギリ再生出来ました
つまり惨劇を知っているのはユウナだけです


女の子をターゲットにしてみましたが本番は不味いので軽くで終わりです(お尻が大変なことが軽いかは置いておく)。というかこのモルボルは子供で興奮する個体ではなく、偶々いたから襲っただけです
どちらかと言えば子供好きで何も分泌しないようにした触手で高い高いをする気の良い魔物ですが、大人の女性相手には普通に興奮しますし、襲います
大量ではなく少量なのもモルボルの意思です
少量って言っても女の子からしたらそこそこの量です。出すまではお腹が辛かったでしょうね
サンチョは頭をぶん殴れましたが男の子は息で眠らせられただけです

~今回のモルボルの最期

FF10:シヴァに凍らされてユウナに砕かれた。外に出された卵はまとめてダイヤモンドダストでパチンのパリーン。中に残った卵はエスナで消滅

DQ5:魔力が暴走した女の子のメラで消滅
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