FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
~FF10-2
モルボルはある三人に襲いかかった
いきなり現れたモルボルに驚くもすぐに戦闘体勢に入った三人
モルボルは臭い息を出すも眠ることも麻痺することない三人を見て触手を振り回した
最初に攻撃に当たり気絶したのはユウナで、ユウナに一瞬意識が向かった二人も敢えなくモルボルの攻撃に当たり気絶した
モルボルは三人の服を全て破き捨て、全裸にして、片足だけを触手で絡まさせて逆さ釣りにしてから
人気の無い場所に着いたモルボルは早速三人の口をこじ開け触手を挿入した
モルボルはいつもより分泌液を多く出し、気絶した三人に無理矢理飲ませた
そこで三人が目覚めてすぐに自分の置かれた状況に気付き、暴れるも分泌液の催淫効果と逆さ釣りの体勢のために力が入らず、身体が揺れただけであった
モルボルはユウナに標的を定めたのか触手を増やし、ユウナの両足を限界まで開脚状態にした
ユウナの丸見えになったマンコに触手を擦りながらお尻に挿入した
ユウナはさらに暴れて抵抗しようとしたが、足が固定されており、さらに口に入っている触手の分泌液による催淫効果により全く力が入らなかった
モルボルはお尻に入っている触手を抜き差ししてマンコを擦りながら蹂躙していった
そしてお尻の中に卵を放った
ユウナは粒々したものが触れる初めての感覚に潮を吹きながらイってしまった
モルボルはお尻から触手を抜いて、両足に絡まさせている触手を伸ばし、ユウナの秘裂を広げ、クリトリス、膀胱の入り口、マンコの入り口を露出させた
モルボルは触手を更に増やし、乳首やクリトリスを触手の口に入れ、中にある蔓で刺激を与えつつ、膀胱とマンコを擦った
ユウナはあまりの快感に頭が真っ白になり、再び潮を吹きながらイった。身体の力が抜けたと同時におしっこを出した
モルボルはユウナのマンコとお尻に触手を挿入した
ユウナは抵抗しようとするが、2回もイき、さらにおしっこも見られた恥ずかしさで身体に力が入らず、ユウナの身体は意思とは関係なくモルボルの触手を受け入れていた
モルボルはマンコの触手をゆっくり進めて子宮の入り口をノックした
ノックした感覚にまたユウナはイってしまった
モルボルは子宮の入り口に合うように触手を細くして子宮内に入れて子宮内の壁に触手を擦りつけた
絶対に味わうことのない感覚にユウナは頭がおかしくなるような感覚に襲われた
モルボルは子宮内を完全に蹂躙するまえに、お尻に精液を大量に放った
ユウナはお尻に熱いものを感じると同時にモルボルに産卵させられたあげくに受精までされたことに絶望を感じていた
キュポン
モルボルはお尻から触手を勢いよく引き抜くと子宮内の触手はそのままにユウナの体勢をトイレでうんちをする体勢にした
ユウナのお尻から受精したモルボルの卵が吹き出した
モルボルは何故かその卵を自分で食べた
その格好のまま再びお尻に触手を入れて中に残った卵も食べ、触手を引き抜いた
子宮内の触手を激しく動かし、子宮の半分をモルボルの卵で満たし、そのまま続けてモルボルは精液を放った
ユウナはなにも考えられなくなり、なすがままとなっていた
モルボルは触手を引き抜きユウナを地面に下ろし、リュックとパインに触手を這わせ、体勢をリュックの顔の上にパインのマンコが、パインの顔の下にリュックのマンコがくるようにした
既に愛液を溢れていた二人のマンコに触手を挿入した
そのまま子宮の入り口を何度もノックした
ノックする度に二人の身体は海老ぞりになった
そのまま入り口から卵を放った
放った後はそのまま再び触手を動かし入り口をノックし続け、中に向けて精液を放った
触手を引き抜き、二人も地面に下ろした
二人のマンコから卵と精液が出ているのを見ていると熱いものが背中に触れ、それが全身に回りモルボルは自分が焼かれてることに気付くも遅く、燃え尽きた
二人が顔を上げると黒魔道士姿のユウナが立っており、そのまま卵を焼いた
さらに白魔道士になり、二人と自分にエスナをかけた
~DQ8
ラプソーンの呪縛から解放されて、精神的な疲労から休んでいた馬車でゼシカ
【主人公】たちの困惑の声とミーティアの悲痛な鳴き声を聞き馬車の外に出ようとすると触手が入り込んできて、ゼシカの身体に巻き付き外に引っ張りだした
引っ張り出されたゼシカは見たこと無い魔物と気を失っている【主人公】たちとミーティアが倒れており、ミーティアは触手に犯されたのかお尻とマンコの部分からは精液のようなモノが血と混じって垂れていた
その光景に驚き戸惑っていると、モルボルは腕と足にも触手を巻き付け、ゼシカを空中で四つん這いにし、服の胸の部分とスカートと下着を破き、マンコと豊満な胸と良い大きさのお尻がモルボルの前に出された
ゼシカはなんとかしようと、呪文を唱えようしたが、それを察知したのかモルボルはゼシカの口に触手を挿入した
モルボルは口に入れた触手の分泌液を飲ませつつ他の触手を器用に動かし、乳首、マンコの穴とクリトリスと膀胱、お尻の穴を擦りゼシカに快感を与えていった
ゼシカは催淫効果と同時に大事なところを擦られるという自分でもしたことのない初めての感覚に呆気なく潮とおしっこを吹き出しながらイってしまった
ゼシカの力が抜けたとの見てモルボルはお尻とマンコと膀胱に触手を同時に挿入し、固くなっている乳首を触手の口に入れ、中の蔓で刺激した
ゼシカは自分の指でも入れたことのない膀胱に入れられた感覚と指では味わえない乳首の感覚に思わず腰を大きく反らした
モルボルはマンコに入っている触手で処女膜を破り、そのまま子宮の入り口をノックした
処女膜を破られる痛みと子宮の入り口をノックされことによる快感で限界まで身体を反らしたゼシカのマンコからは血が触手を伝って流れていた
モルボルは痛みに悶えるゼシカを無視して三つの触手を上下左右+抜き差しと動かし始めた
ゼシカは二人の男のチンポでお尻とマンコの壁が擦れるというイメージともに指を入れていた経験はあるもそれに加えて膀胱の壁まで擦れるというイメージすらしてなかった感覚に抗い切れずに再びイってしまう
そして膀胱の触手からはおしっこが伝っていた
モルボルはラストとばかりに無理矢理子宮の入り口をこじ開け、触手を子宮の中に入れ、そのまま入り口を擦るように触手を動かした
2回もイったばかりで身体中の力が抜けきっており、抵抗する間もなく、子宮は触手を受け入れており、ゼシカに更なる未知の快感を与えていった
モルボルはお尻の中、子宮の中、膀胱の中に精液を大量に放った
ゼシカのお腹は三つの穴に出された大量の精液により悪徳商人のように膨らんでいた
モルボルはゼシカから触手を引き抜き、地面に下ろした
次の獲物を探すために移動しようと、ゼシカに背中を向けた時にゼシカは暴れた事による肉体的疲労とラプソーンの呪縛と犯されたショックの精神的な疲労を無理矢理押してメラゾーマを放ち、モルボルは跡形もなく消え去った
ゼシカは皆が目覚める前に替えの服を持ち、草むらで精液とうんちとおしっこを出来る限り出した
ミーティアも同じくらいに漸く立ち上がり、草むらでゼシカと同じく精液とかを出した
男たちが目覚めると何処か艶のあるゼシカとミーティアが何か話し合っていた
ユリパは全状態異常無効設定です
リュックとパインが愛液を溢れさせてたのは催淫効果に加えてユウナが蹂躙されてエッチな雰囲気に触れたたためです
ユウナで出しすぎたのでリュックとパインの時には少し量が減ってます
ユウナはモルボルがリュックとパインに意識が向かってるときに正気に戻ってドレスフィアで黒魔道士になってます
モルボルが卵を食べたのはなんとなく産まれてくるのは対したことが無い……自分よりも弱いと思ったからです
ミーティアは馬の姿です。ミーティアのお尻からは血は出てません
膀胱に入れる時は触手は細くしてあります。入れたあとで、大きさは戻しました
このゼシカは隠れて自慰をしまくってます。マンコの他にお尻にも指を入れた事があるようなかなりの淫乱です
イメージは主人公とのセックスですが、時折、ヤンガスやククールが交ざるイメージもしていました
精液の量は膀胱が一番少ないです
このあと聖なる泉の水を飲んだら何故か処女膜が回復しました。そして疼いて我慢出来なくなったゼシカがミーティアからは避妊呪文を使うなら良いですよと許可を貰い、主人公に襲いかかって再び処女膜を失いますがその後は聖なる泉の水を飲んでも処女膜は回復しませんでした
ミーティアは(見た目動物なので)催淫効果もなく犯されたのでゼシカのように疼くことは無いです
ちなみに主人公はミーティアと結婚しましたが、何故かそばにはゼシカもいました(この世界では一夫多妻制度は存在しません)。ミーティアが妊娠中は(避妊呪文を使うことを条件に)主人公の性欲を発散してあげてました
ミーティアの子供が大きくなったときにミーティアから妊娠しても良いという許可をもらい、ミーティアと一緒に搾り取ったりしてます
妊娠した後は自分の村に帰って子供を育てました
村の人々には真実を伝えています
子供には父親は村の人を守るために魔物と勇敢に戦い亡くなったと伝えています
その後子供が青年になったときにゼシカは真実を伝えています
~今回のモルボルの最期
FF10-2:正気に戻ったユウナに焼かれた
DQ8:隙を見せたため、無理を押したゼシカのメラゾーマで消滅