※この作品はR-18です。

FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります   作:エロゲ大好き

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マンコ解禁により、いよいよユウナが本格的に色々(エロエロ)な目に遭います
ユウナは自覚してませんがアナルは1ヶ月間チンポを入れてたおかげでユルユルになってます。入れっぱだったわけではないので開いたままではないです。チンポやバイブを入れるときにすんなり入るようになってます。そして連日に渡る噴出により腸内洗浄は自然と行われています
男たちは合計で100人以上いますがセリフとしてあるのは多くても5、6人です
ぶっちゃけ似たようなシチュエーションになるので飛び飛びです
描写してないだけで普通にユウナは愛撫でイかされたりしてます。マンコにチンポを入れないだけで指や舌は普通に入れてます。それに処女ではないので膜を気にする必要性もなく、時に乱暴に時に優しく弄られてます


誘拐されたユウナ(X-2) 1年後~妊娠

ユ「う……ん……」

 

目を覚ましたユウナが回りを見ると大勢の男たちが取り囲んでいた

 

ユ「いや……」

 

身を捩り、胸をマンコを隠そうとするも

 

男1「おっと、させないぜ」

 

後ろにいた男が腕を後ろに回して押さえつけユウナを地面に押し倒した

 

男1「いきなり挿入の前にいつものように、トイレタイムだぜ」

ユ「いや!」

 

そしてユウナは男たち全員のおしっこをお尻の中で受け止めた。受け止めた続けた影響でお尻に力が入らなくなり、お腹がおしっこでかなり膨らんでいるのがユウナからも見えた

最初の男が栓をするようにチンポを再びお尻に挿入した

 

男1「よっこらっせっと」

 

男はそのまはまユウナを仰向けにし、膨らんだお腹が見える状態にした

 

男1「今回は少し趣向を変えるぜ。 アレ持ってこい」

男2「へい!」

ユ「えっ?」

男2「持ってきやした!」

 

男の手にはチューブが握られていた

受け取った男はチンポを引き抜くと急いでチューブをお尻に挿入した

 

ユ「えっ? いやあ!(チューブがお尻に!)」

男1「そして反対側を」

 

男はチューブの反対側をユウナの口に挿入した

 

ユ「ん!?(ま、まさか!?)」

男1「たまには自分のアナルから出た糞尿を食してみろ」

ユ「ん!ん!ん!(いや! なんとしてもチューブ外さないと!)」

 

ユウナは首を振りチューブを口から外そうとするが

 

男2「おっと、そんなことはさせないぜ?」

 

チューブを持ってきた男はユウナの頭を左右から押さえてユウナの行動でチューブが外れないようした

 

ユ「ん!ん!んーーー!!(で、出ちゃう!!)」

 

プシャー

 

ユウナのお尻から噴き出した糞尿はチューブを通ってユウナの口の中に入っていった

 

ユ「ん!ん!」

 

ゴクン、ゴクン

度重なる飲尿や飲精により、ユウナは無意識の内に飲み込む術を身に付けていた

 

男1「そろそろ良いか」

 

ズボッ

 

ある程度収まったのを見て男はチューブをお尻から引き抜いた

 

ユ「ん!」

 

プシュー

 

全部は出てなかったのか引き抜いた時にお尻から少量とは言え噴き出した

 

男2「よしこっちも抜くか」

 

ユウナの口からもチューブが外された

 

ユ「ゴホッゴホッ(は、吐かないと!)」

男2「おっと、片付けが面倒だから吐くなよ?」

 

男はユウナの口を手で押さえた

 

ユ「ん!」

 

ゴクン、ゴクン とうとうユウナはうんちまで飲み込まされてしまった

 

男1「そういや、言い忘れてたけどな。 このアジトではうんこやおしっこは無害になるぜ。 味や匂いはそのままだがな」

ユ「ううう……」

 

男のその言葉はユウナにとっては何も救いにはならなかった

 

男1「さて、前戯は終わったから次は本番だな」

ユ「えっ!?」

 

男の言葉にユウナは驚愕するが男は無視してユウナを抱えあげ、チンポをお尻の穴に宛がい挿入した

 

ユ「ひぐっ!」

男1「おい、誰かマンコにも入れてやれ!」

 

男はユウナの足を広げてマンコが丸見えになるようにした

 

男2「ユウナ様のマンコの一番乗りは頂き!」

 

男はチンポをユウナのマンコに宛がいこれから本格的に犯されるされることを認識させるように少しずつ挿入していった

 

ユ「いや! 抜いて! 抜いて!」

 

ユウナは抵抗するも抱えあげられているため力が入らず、無情にも男のチンポが完全にマンコに入ってしまった

 

男2「ユウナ様、全部入ってしまいましたね」

ユ「ううう……(い、入れられた……こんな最低な人のが入ってきた……)」

 

ユウナは悔しさから涙を流す

 

男2「おや? 嬉しさのあまり涙が出ましたか?」

ユ「ち、違っ」

男2「それではもっと喜んでもらうために動かしますね」

男1「俺も動かすか」

 

男たちは腰を動かし、マンコとお尻の中を掻き回した

 

ユ「いやあ!!(な、中で擦れてる!)」

 

マンコとお尻の壁が二つのチンポによって擦れる感覚にユウナは必死に耐えている

 

男1「おや? 言葉とは裏腹に気持ち良さそうですね。 もっと激しくしますね」

 

男たちはさらに腰を激しく振り始めた

 

ユ「いやあ!!いやあ!!(イっちゃう!)」

男2「マンコ気持ち良すぎて射精そうだ!」

男1「こっちも限界だ!」

ユ「いやあ!!抜いて!!中に出さないで!」

 

男たちは最後の一突きとばかりに同時に引き抜く寸前まで腰を引いてチンポを奥まで一気に挿入した

 

ドクン、ドクン

 

ユ「イヤアアアア!!」

 

ユウナは後ろの男にもたれ掛かるように大きく仰け反り、男たちのチンポの脈動に加えてマンコの奥とお尻の奥に熱いものが届くのを感じるのと同様にイってしまった

 

男2「ちゃんと奥で全部受け止めろよ?」

 

男は奥まで入った状態で腰を突きだし精液をさらに奥に送り込んだ

 

ユ「イヤアアアア……(中に、奥に出された……赤ちゃん出来ちゃう……)」

 

その後もユウナは連日に渡り様々な体勢で犯され様々な場所に精液やおしっこを出され続けた

 

数日するとユウナは悲鳴をあげることは無くなり無機質な笑みを浮かべるだけになっていた。そうユウナの心は完全に崩壊したのだ

 

男たちはその様子にさらに興奮を覚えて、手に入れた極上の有名人・大召喚士ユウナ(おもちゃ)を心行くまで堪能した

 

ある日男の一人がユウナの違和感を覚え、調べてみると妊娠していた

 

その日以降カモメ団が100兆ギルを集めるまで男たちは子供に影響が出ないようにユウナを犯し続けたのだった




このアジトにいる限りは病気にはなりませんが、無菌室ではないので細菌とかに弱くなることは無いです
病気になったままアジトに来ても1日寝てれば治ります

片付けが面倒というセリフは設定変更とかではなくユウナに床や壁に着いた不純物(おしっこ、うんこ、精液)は自動で消えるのがバレるのを伏せくためです

以下はユウナの犯され方
・逆さ釣りにして口にチンポを入れながらマンコやお尻を舌で弄りながら口に精液やおしっこを出して飲ませる
・逆さ釣りにして二人かがりでユウナの脚をもって開脚させて目の前のマンコや膀胱、お尻を観察して、そこに指を入れて放尿させたり、潮を吹かせる
・仰向けにして脚を広げて秘裂を広げて膀胱にチンポを宛がいそのまま膀胱の中におしっこを出してそのまま放尿させる
・膀胱にチンポを少し挿入して精液を出す。もちろん放尿させて精液まみれのおしっこも出させる
・下剤と浣腸を同時に行い、マンコとお尻にチンポを挿入して強制的に排便を我慢させる。マンコには精液、お尻には精液と出して一気に引き抜いて強制排便
・膀胱と口をチューブで繋げてチューブを振動させて放尿させて自分のおしっこを自分に飲ませる
・母乳が出るようになる薬を飲まされ、ひたすら胸を揉まれて母乳を絞り出されたり、男たちが子供のように吸い上げて飲まれる
・アジトの判定ギリギリまで愛撫でイかされ続ける
・アジトの判定ギリギリまでイかさないように愛撫をする
・全員が精力剤を服用し、お腹が膨らむまで何度もマンコに出す。そのあとは全員が満足いくまで出した後はお腹を押してマンコから精液を噴出させる
・ユウナの口にお尻を宛がい、胸におしっこをかけてパイズリをしながら排便をしてうんこを食べさせる。もちろん胸には精液をかける
・オーソドックスに一人の男が仰向けになりユウナのマンコに挿入して後ろからお尻にも挿入して、さらに口にも挿入し、同時に射精しおしっこも出す
・全員でマンコに精液とおしっこを出す
・鼻や耳にも精液とおしっこを出す
・など。中には人間扱いしてないものもありますが、それだけ恨まれていたということです。実はマンコ解禁前から耳や鼻はOKだったんですが、壊さない為に敢えて使いませんでした
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