FFやDQなどのキャラが色々されたりしたります 作:エロゲ大好き
格好だけ言えばリュックの方がエロいですが、Xからの露出度で言えばユウナが断トツなので何故かイメージしやすいんです(大半がレイプですが)
ちなみに今回は短いです(集団ではないので)
そしてユウナは非処女です
いつものようにマカラーニャの泉に来ていたユウナ
ここにきて思い出すのは初めてを捧げた時のことだった
ユ「ん……」
思い出すたびにユウナの手は自然と胸とマンコに向かうのだった
ユ「はぁ……(切ないよぉ……)」
自慰をしているときもユウナの口から出るのは艶やかな声と悲しげな声が混じったものだった
ユ「んっ……」
ユウナは早くイき、仲間の元へ帰るため、胸を揉むスピードとマンコを擦るスピードを上げた
ガサッ
ユ「……誰!?」
草むらから物音がして、ユウナは慌ててマンコと胸から手を離して振り向く
男「おっと、バレっちまったか」
草むらみすぼらしい格好をした見知らぬ男が出てきた
ユ「くっ……(見られてた!? 武器を持ってきてないのに!)」
男「おっと、逃げたり暴れたり大きな声を出したらこのスフィアの映像をテレビ局に送るからな」
逃げ出そうとするユウナに男はスフィアを見せながら動くなと言った
ユ「……(なにこのスフィア)」
男「へへへ、このスフィアにはな、さっきのお前の自慰行為が後ろからとは言えばっちり映っているぜ? もちろん声付きでな!」
そう言って男はスフィアの映像をユウナに見せた
そこには後ろからとは言え自慰行為をしているとわかる声と身体の震えが映っていた
男「このスフィアを渡してほしいか?」
ユ「な、何をすれば良いの?」
男「なに、あんたで溜まってる性欲を解消させて欲しいだけさ」
ユ「そ、そんなこと!?」
男「断っても良いぜ? その代わりどこかのテレビ局の前に大召喚士ユウナ様の隠された真実と書かれた紙と共にこのスフィアが置かれることになるだろうな! 拾ったのがもし局長なら深夜にその映像を流すだろうな~。 それを見た人達はお前をどういう目で見るのか楽しみだなククク」
ユ「……わ、わかったわ、それでなにをすれば良いの?」
ユウナは男の脅しに屈してしまった
男「最初からそう言えば良いんだ。 まずは俺の前で全裸になれ」
ユ「そ、そんな!?」
男「お、良いのか?」
ユ「くっ……」
全裸になれと命令する男にユウナは反抗しようとするもスフィアをちらつかせたのでユウナは男の前で全裸になった
男「そうだ、それで良いんだ。 どうせお前はしばらくは言いなりになるんしかないんだからな!」
屈辱の顔をしながら全裸になったユウナにさらに屈辱を与えていく男
男「それではまず、胸からいただこう」
ユ「えっ……あっ!」
男はユウナの胸を揉み始めた
男「自慰のおかげか暖かいな。 それに乳首も立ってるな」
ユ「くっ……」
男「それでは……」
ユ「あっ!!」
男は乳首を口に含んだ
クチュクチュ、ギュッギュッ
ユ「あっ! あっ!」
男はユウナの片方の胸の乳首を舌と歯で器用に刺激を与えつつもう片方の胸は指を使って摘まんだり軽く引っ張ったりした
ユ「あっ!!(自慰で身体が火照ってて……ダメ、イっちゃう!)」
男「おっと簡単にはイかせないぜ?」
ユ「えっ?」
男はユウナがイきそうなのを見て唐突に口と手を離した
男「次はこっちだ」
ユ「えっ……あっ!!」
男はしゃがんで両手で尻を揉むように掴み、マンコに顔を寄せて舌をマンコを舐めるように這わせた
男「愛液が溢れてるな。 自慰の影響かな? それともさっきのの影響かな? 両方かな?」
ユ「いやぁ……!(こ、こんな人に!)」
グチュグチュ
ユ「あ! ん! あ!」
男はさらにマンコに舌を挿入してそこから抜いたり入れたりしつつ、ユウナのマンコから溢れる愛液を吸う音を立てながら、ユウナに屈辱と快感を与えていった
グチュグチュ
ユ「いや! あ!(ダメ! イく!)」
先ほどイきかけた衝撃が残っているのか早い時間でイきそうになるユウナを見て男は
男「へへへ、簡単にイカせないぜとさっき言ったぜ?」
またも男はユウナをイカせなかった
男「ようし、前戯は終了だ、よししゃがめ」
ユ「え?(ぜ、前戯?)」
男「何をビックリしている? 俺はまだ1回も
ユ「きゃっ!」
驚愕するユウナの頭を押して無理やりしゃがませた男
男「さて最近洗ってないからな、お前の口で洗わせてもらうぜ」
男はチンポを取り出し、ユウナの目の前に突き出した
男「ほら、早く口に入れて綺麗に舐めろ!」
ユ「いや!(く、臭い!)」
男「まぁいいや、自分で入れるか」
ユ「えっ? んん!?」
男はユウナの頭を両手で掴んでチンポを無理やり口の中に入れた
男「ほら舐めろ! おっと噛みきろうとは思うなよ?」
ユ「ん! んっ」
男「少し下手だな? もしかしてユウナ様はセックスの経験はあってもフェラの経験はないのですか?」
ユ「んっ! んっんっ」
フェラの経験が無いことを見抜かれたユウナは慌てるようにチンポを舐めるスピードを速めた
男「お、良いな。 さて出すぞ? 全部飲み込めよ」
男はユウナの頭を動かしつつ自分の腰も動かしラストスパートをかけた
ユ「ん、ん、ん、ん(いや! 大きくなってる!)」
男「いくぜ!」
男はチンポを全てユウナの口に入れた
ユ「んんんん!!!」
ドックン ドックン ドクン
ユ「んん!!(こんな人のが口の中に!)」
男「ほら、飲めよ!」
男は引き抜こうとするユウナを頭を掴むことで阻止していた
ユ「ん、ん、ん」
ゴクン ゴクン ゴクン ゴクン
男「飲んだな」
飲んだのを確認してユウナの口からチンポを抜いた
ユ「ゴホッゴホッ(に、苦い! 臭い!)」
男「さて次は」
噎せるユウナを尻目にユウナの後ろに回り込んだ男
男「いよいよ、本命だ」
ユ「えっ!?(さっきので終わりじゃあ!?)」
男「俺はフェラで終わりとは一言も言ってないぞ? よっこらせっと」
ユ「きゃあ!?」
男はユウナの腰を掴み、尻を高く突き出している格好にした
男「さて」
男はユウナのマンコにチンボを軽く当てた
ユ「いや! 入れないで!!(2回目のセックスがこんな人となんて!)」
男「処女じゃないのが残念だが、念願のユウナ様のマンコに挿入だから、我慢するか」
男はユウナに犯されることを自覚させるように少しずつマンコにチンポを入れていった
男「へへへ、ユウナ様、もしかして先ほどのフェラで感じていました? 前戯の時よりも溢れてますよ?」
ユ「ち、違!」
男「まぁどっちでも良いや」
男は半分くらいまでゆっくり入れると一気に全部挿入した
グチュっ!
ユ「ああ!!(入っちゃった!)」
男「ユウナ様、最高です!」
グチュ グチュ パン パン
男はユウナの耳にも愛液を掻き分ける音と腰を打ち付ける音が聞こえるほど激しくピストンをした
男「中に出しますよ!」
ユ「えっ……いや! 中はダメ! 中はダメぇ!!」
男「へへへ、良いね! その顔!」
パン パン パン
男はラストスパートとばかりにさらにスピードを速めた
男「一番奥に出すぜ!」
男は一度引き抜く手前までもっていき、そこから一気に最奥に挿入した
コツン
ユ「いやああああ!!」
ドックン ドックン ドクン ドクン
ユウナは男のチンポが子宮の入り口に当たるのを感じながらイった。そして直後に子宮に熱いものが流れ込んでくるのを感じた
ユ「いやああ……(で、出てる……こんな人の赤ちゃん出来ちゃうかも……)」
男「ユウナ様のマンコは名器、ですね!」
グチュ ドクン
男は腰を打ち付けてさらに精液を子宮に送り込んだ
ユ「はぁはぁ……(これでやっと……)」
男「さて次でラストだな」
ユ「えっ!?(次って!?)」
男「口、マンコと来たら後一つしかないだろ?」
男はユウナの驚愕をよそにユウナのお尻を掴んで広げてそこにチンポを少しずつ入れていった
ユ「そ、そこははいら!あっ!」
男「やっぱり未経験だったか狭いな……指入れて広げておけば良かったかな? これはこれで良いけど」
男は我慢出来なくなったのか一気に全部挿入した
ユ「ああああ!!(お、お尻に入ってくる!!)」
男「うお! 凄い締め付けだ。 やっぱりアナルは最高だ!」
パン パン パン パン
男は腰を激しく打ち付けた
ユ「あっ! あっ! んっ!」
男「おや? ユウナ様、アナルで感じているのですか?」
ユ「か、感じてなんか!」
男「どちらでも良いですが、そろそろ出しますね」
パン パン パン
ユ「あっ! あっ! あっ!(お、お尻でイく!!)」
男「アナルでイっちまいな!!」
男は腰を激しく打ち付けた
ドクン ドクン ドクン
ユ「ああああ!!」
ユウナは熱いものがお尻に感じると同時にイった
男「ふぅ……うっ」
ジャーー
ユ「いやああ!!(なにか流れ込んでくる!?)」
男「ふぅ……」
男はユウナのアナルからチンポを抜いた
男「良かったですよユウナ様? 約束通りこのスフィアは渡します」
男はユウナの目の前にスフィアを投げてズボンを履くとどこかに去っていった
ユ「ひっ!」
プシャー!
ユウナのお尻から黄色い液体と精液とうんちが飛び出した
ユ「うっ……(さっきのっておしっこ……? ごめんなさいティーダ……2回目だけでなく口やお尻もされてしまいました……とりあえずこのスフィアだけでも壊さないと……)」
ユウナはスフィアを壊し、マンコから精液を垂れ流しながら泣き崩れた
その後仲間が全裸のまま泣き疲れてマンコから精液が、お尻からはおしっこが流れた後を残したまま眠っているユウナが発見された
運良くユウナは妊娠することは無なかったが、見ず知らずの男が近づくと怖がるようになってしまった(平気なのはトーブリ、ワッカ、ビサイドオーラカの面々、アニキ、ダチ、マスター、ティーダのみ)
ティーダと再会したユウナは無理矢理された記憶を上書きするようにティーダを求めた。そしてティーダの子を妊娠したが、何故か口やマンコよりもお尻の方でした回数の方が多かったとティーダはアニキやダチ、マスターと語っていた
どこかに隠れて男がスフィアをテレビ局に置いて帰った後にスフィアを回収して壊せばよかったのですが、身体も頭も火照っててそこまで考えが回りませんでした