※この作品はR-18です。

戦姫コレクション チートな勇将に転生してイチャラブな旅   作:たくと七星

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第3話「可愛い姫達が続々登場、豪姫と高坂昌信」5

 豪姫を仲間に迎えた後、お堂に泊まることにした。

「ふふ、すっかり眠っちゃいましたね・・・」

 可愛い我が子のイスケが眠ったのを確認する。

「ご主人様・・・」

 イノリが俺に肩を寄せて来た。そうそう、可愛い息子が寝た後と言えばそう、あれだよな。

「じゃあ、布団に行くか?」

「はい・・・」

 襖を開けて持ってきていた布団に来る。

「じゃあ、ご主人様・・・」

「待て・・・」

 ベッドに横になろうとするイノリを止める。この感覚、布団の中に何かいるな。何だか盛り上がっているようだし。

「どうかしましたか?」

「布団の中に何かいるな・・・」

「え?」

 俺が布団をめくると、そこには思った通り、

「まあ!」

「あ~ら、見つかっちゃった・・・」

「夜這いに来るの、遅い・・・」

 布団で仰向けに寝ている豪姫と昌信がいた。お前等、いつから布団にいたんだよ・・・。

「お前等、何でここにいるんだ?」

「だって、夜で布団があればすることといったら、これでしょう、ね・・・」

 豪姫が耳を撫でて艶っぽい顔で誘って来る。昌信の奴も胸を揉んで俺を刺激して来る。

「ほらあ、待ち切れなくて、揉み揉みしちゃってるの・・・・あたし、切ないの・・・」

 潤んだ流し目で胸を揉み、太ももを揺すりながら俺を誘って来る。おいおい、そんな仕草されたら嫌でも興奮するだろう。

「ねえ、あたし達、待ち切れないからさ、しちゃお?」

「お前等、イノリ、すまねえ・・・」

 布団に来てまずは昌信と口付けをする。

「まあ、ご主人様、私を先にしてくれないなんて、でも、余裕を見せてあげるのも正妻ですもの、譲ってあげますよ」

 イノリが許可を出して俺は昌信をディープキスをする。顎を掴み、舌を絡めて唾液を飲み合う濃厚な甘いキス。キスをしながら胸を揉んだり秘所に指を抜き差しする。

「ぷはあ、はあ、あん・・・」

 口を放すと、昌信は甘く可愛い喘ぎ声を出していた。胸を揉まれ、おまんこに指を抜き差しされて、感じてしまっている。

「はああん、きゃん、きゃ、きゃあ、エッチ~~~・・・」

「自分から誘っておいて変態扱いは無いんじゃないのか?」

「だって、あたしだって女の子なんだもん・・・・」

「じゃあ、俺は別に好きじゃあないって訳か・・・」

「もう、好きだから、してあげてるんだもん・・・他の男は嫌なんだから・・・」

「そうか、じゃあもっとしてやるぜ?」

 指で乳首を強く摘んで抓って見る。

「あ、ああ!」

 乳首を抓られた痛みで昌信が悲鳴を上げる。そしておまんこを指で愛撫して愛液を染みつかせていく。

「さて、そろそろ行くぜ・・・」

「ああ・・・」

 ちんこを昌信の性器にくっ付ける。そう、これから昌信の処女を奪うつもりだ。

「覚悟しろよ、いれてやるからな・・・」

「うん、来て、愛しい貴方・・・貴方のおちんちん、入れて、突き刺して・・・」

 昌信が甘い声で俺に催促して来る。

「おう、行くぜ・・・」

 ちんこをゆっくりと昌信のちんこに挿入した。

「くう、ひう、ああーーん!」

 布団にしがみつき、痛みに耐えているのが解る。

「痛いか?」

「うん、でも、耐える・・・」

 痛そうだな、優しく動いてやらないとな、ゆっくりと腰を動かしていく、腰を優しく動かして昌信を抱き締めてディープキスをする。

「ちゅ、ちゅ、ちゅる・・・」

「ちゅぱ、はあ、はあ・・・」

 気持ちよさそうだな、この分だと痛みも和らいだだろうな・・・さて、そろそろ。

「おし、行くぜ、膣内に出すぞ・・・」

「うん、来て、来て、ああーーーーーっ!」

 膣内に精液を注いでいき、昌信は体を震わせながら倒れ込んだ。

「はあ、はあ、凄く良かった・・・」

 昌信は嬉しそうだな。次は・・・。

「豪、行くぜ」

「うん、来て・・・」

 豪を押し倒して足を開いておまんこを晒させた。

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