戦姫コレクション チートな勇将に転生してイチャラブな旅 作:たくと七星
仰向けに寝ている豪姫の足を開いてパンツを脱がす。
「きゃ・・・」
か細い悲鳴が出て豪姫が頬を赤くしている。晒されたおまんこが蠢いて、俺を誘って来る。
「これから何しちゃう?」
「このおまんこを・・・」
「あ、あ~~~~~~~ん!」
両足を抑えて舌を這って蠢いている肉を舐めていく。舌でなぞるたびにひだが動いて粘液を分泌していく。
「ああ~はあん、これ凄い、おしっこ出ちゃう所、ペロペロされてる、きゅううううううう・・・」
膣の穴に舌を埋めて膣内を舌先で舐め回し、次にクリトリスをつついたり舐めたりしていく。
「あんん、こんなの、凄い・・・!」
「豪、お前が感じてるの見てたら、俺興奮してさ・・・入れてもいいか?」
「あ、ああ・・・・」
固くそそり立ったちんこを豪の膣に入れようとする。
「男の人のが、入って来ちゃう・・・入れるの、入れちゃうの?」
「ああ、遠慮なくな」
「うん、来て、けど、優しくね・・・」
ゆっくりと腰を押して膣内へと入れていく、硬い膜のようなものに当たり、それを破っていくと穴の隙間から血が流れて来た。豪の処女を今、奪ったのだと実感させられた瞬間だった。
「やああああ!あん、んんんんんん!」
激痛が走ってるんだな。布団を強く握って痛みに耐えているのが解る。けど俺の顔を見てすぐに笑顔を作って来た。
「おい、大丈夫か、痛いならここで」
「大丈夫、痛いけど、我慢するよ・・・。ちょっと辛くて顔が歪んじゃったけど、君のためならどんな痛みだって・・・」
また無邪気で可愛い笑顔を作る。おいおい、随分健気じゃねえか。イノリも可愛くて従順だけど、こっちもまた。明るくて茶目っ気があり、そして健気、いいとこありだ。
「おう、解った。けど苦しかったらすぐに止めるからな」
ゆっくりと腰を動かしていく。結合部分でぬちゃぬちゃと水音が聞こえて心地よくなり、布団を強く握っていた豪もしがみつく強さが薄らいでいった。
「はあ、はあ、はふ、はふ、はふううううん・・・・」
目に涙を浮かべて息を吐いているな。俺が顔を近付けると豪は両手を俺の背中に回して俺を強く抱いて舌を伸ばして来た。
「キス、キスしよ・・・?」
「ああ・・・」
豪のプルンとした唇にキスして舌を絡めながら腰を突き動かす。豪の喘ぎ声が部屋中に響く。口を放すと、大きく膨らみのあるおっぱいに吸い付く、女の子のほのかな甘い匂いが広がり更に舐め進めていく。
「ねえ、あたしのおっぱい、好き?」
「決まってるだろ、こんなでかくて美味い胸、触らないでおけるかよ」
「ああ、嬉しい・・・」
「行くぜ、豪、膣内に出すぜ!」
「うん、来て、来て、精液、一杯頂戴・・・」
豪に精液を流し込んでいく。豪は硬骨な表情をして息を吐いていた。
「ああ~~~ん、ご主人様~~~~~っ!」
うん、この声、そうだった、イノリのことを忘れてた。振り向くと床の上で胸をまさぐりながらおまんこを指でいじってオナニーをしているイノリが映っていた。
「イノリ・・・」
「ご主人様がしてくださらないから私、待ち切れなくてオナニーしちゃったんです~~~~っ!」
「その状態だと、もう待てねえか?」
「はい、はい、もう待てません!ご主人様のおちんちん、おちんこ、ちんこが欲しいの、早く~~~、あ~ん!」
おいおい、凄い卑猥な事言ってるじゃねえか。けど、待たせ続けたら可哀想だよな。お姫様抱っこして布団に寝かせて足を開き、ちんこをおまんこに挿入する。
「ああ~~~~ん、今度は来たあああ、ご主人様のちんこ、凄い~~~~~っ!」
「お前、大丈夫か、イノリ?」
「はい~~、私は大丈夫ですから、私を一杯愛してください~~~~」
片手を握り、キスをしながら腰を動かし秘所を攻めたてていく。舌が絡まり唾液が混ざり合っていく。そうしながら強く握って片方の手で乳首を強く摘んでいく。
「きゃあ~~~~~ん!嬉しい、嬉しい、ご主人様に強く愛されてるの、ああん」
「そう言えば昨日は途中で終わっちまったもんな」
「はい、だから早くしてほしくて切なくて、もっと、もっと愛してください!ご主人様~~~っ!」
「ああ、嫌って言うくらい愛してやるよ!」
「はい、もっと愛して!私の愛しいご主人様~~~~~っ!」
行為が終わって布団でイノリが俺の肩に身を寄せていた。嬉しそうに微笑んでいて片時も放れようとしない。
「ご主人様、貴方にたっぷり愛されて、とても幸せです・・・」
「ああ、俺もだよ・・・」
こうして好きな女の子と一緒に旅が出来る、そんな幸せに浸っていたが、
「うん・・・」
「ご主人様?」
「どうしたの?」
何かの気配がするな・・・。豪と昌信が目を擦って起きて来る。
「何かいる?」
「何がいるのですか?」
イノリが心配になって弓を取る。何か鳴いてるな。この可愛い声は・・・。素早く戸を開けると。
「イスケ」
「あら、起きちゃったの?」
可愛い息子が戸の前で可愛く鳴いていた。そう言えばこいつが鳴いていると必ず誰かがいるんだよな・・・。
「この子って君の?」
「ああ、そうだ豪、どうしたイスケ、何かいるのか?」
イスケがテクテクと歩くと真ん中にまで来て天井に向かってにゃんにゃん鳴き出した。
「なーるほど・・・」
俺の第六感が伝えて来る。こう言う場合は誰かがいるな。
「イノリ、イスケを抱け」
「はい」
俺に言われてイノリはイスケを抱き抱える。豪と昌信に放れさせると、天井に向かって剣を突き立てた。
「きゃああああああんんん!!!」
天井が崩れて一人の女が落ちて来た。薄い布を付けたビキニに下半身は秘所をギリギリ隠した黒の紐パンにニーソックスを履いた骸骨を手に持った金髪の美女が落ちて来た。
「何者だ、お前?」
「誰ですか?!」
俺とイノリ、豪と昌信は武器を構える。
「敵襲か?」
外で見張りをしていた直政も入って来て銃を構える。
「ふふ、この素敵な方を連れ去ろうと思っていたけれど、邪魔が入りましたね・・・。だったら・・・」
そいつは腕をクロスして何かを飛ばそうとしている。こいつは予想しない技を使って来るのか・・・。とハラハラしていたが。
「イスケ?」
イスケ、おいおい、こんな時に何鳴いてんだよ。しかも敵に向かって。息子よ、いい子なんだから静かにしてくれ・・・。
「まあ・・・・」
あ、あれ、何かこいつ、目がうっとりしてねえか。目を向けているのはイスケじゃねえか。
「何て可愛い子猫ちゃん、持ち帰りたいわ・・・」
ゆっくりと歩いてイスケに手招きする。おいおい、さっきまでの殺意はどこ行ったんだよ。
「来ないで、私と、ご主人様の可愛いイスケに手を出したら・・・」
「心配しないで、決して弦で縛ったりいじめたりはしないわ。そうね、こんな可愛い子を泣かせたらいけませんよね・・・」
うん、何かに納得してる見てえだけど、何だ・・・・?
「決めました、私、貴方達の仲間になります・・・」
「ええーーーーっ?!」
「な、な、な・・・?」
唐突に仲間になると言いだしてイノリと直政は落ち着きが無かった。突然出て来て戦いになると思ったら急に態度を変えて、こいつは、何者なんだ?