戦姫コレクション チートな勇将に転生してイチャラブな旅 作:たくと七星
花の都の修復が終わり、平穏が取り戻された。これでひとまず目的は達成して久しぶりの我が家に帰ることになったのだが。
「私達も義勇軍を募って旅をしていた所なの、貴方強そうだし、一緒に付いて来てもいいかしら?」
義勇軍の大将、鶴が付いていくと言い出したのだ。話によると鶴達も軍を率いて旅をしているのだと言う。そしてどうも俺の腕っぷしが気に入ったみたいで一緒にいれば何かの得になると呼んだらしい。
我が家は小さくて入れるスペースが無いと言うと、
「心配しないで、ちゃんと考えてあるから」
鶴は指を振って強引についていくと言ったのだ。まあ、こうまで言われたら断るのも失礼だし、俺は鶴と直政も連れていくことにしたのだ。
そして・・・、
「よーし、これで完成!」
「いやあ、こんな短時間で・・・」
目の前には小さかった庵、ではなく大きく新築された城が立っていた。城と言っても二階建ての館みたいなものと言っていいだろう。二階は俺とイノリ二人の寝室となっていて、一階は軍議部屋や、人材面接、材料の保管管理などの部屋がある広い作りになって外では修練場が作られた。
鶴が皆で新築して大きな城を作ろうと提案したのだ。俺に付いて行ったのもそれを考えての事だったのだ。と言う訳ですぐに改築が始まった訳だが鶴も人使いが荒くてまあ、苦労したもんだなあ。
まあ、何はともあれ、俺とイノリ、そして皆の暮らしが始まった訳だ。鶴と直政、そして景勝も俺と一緒に暮らすことになり、鶴は俺をご主人、直政は親方様と呼ぶようになり、新しい暮らしが始まるのだった。
「あ、ああ、ああん!」
夜、二階の寝室で俺はイノリ、ではなく見慣れない美少女と行為をしていた訳だ。ピンク色のポニーテールに白く綺麗なお腹とへそ、そして局部をギリギリに露出したレオタードで秘所の部分に施錠を付けている。腋まで長い手袋にニーソックスを履いた忍びにして泥棒である彼女、石川五右衛門の可愛いおへそを俺は舌で愛撫していた。
「いや、あん、そんなにおへそを舐めないでえ・・・」
体を震わせている五右衛門が体を揺すって放れようとしても腰を掴んで逃がさないようにしてへその穴をほじくるように舌を舐めていく。
「はん!あん!おへそを舐められてこんなに気持ちいいなんて・・・信道っておへそが好きなの?」
「ああ、お前のへそ、凄く可愛いからな、舐めたり指で突っ込んでみたくなるぜ」
「もう、何よお、まるで私のおへそだけが好きみたいな言い方じゃない~」
頬を膨らませて怒って来る。そう言う所、凄く可愛いぜ。
「バーカ、お前がちゃんと好きだからへそを舐めてるんだぜ。そうじゃ無かったらしてねえよ、愛してるぜ」
「もう、そう素直に言われたら、きゃ!」
へそを舐め終えて今度はレオタードをずらし、可愛いピンク色のおまんこに狙いを付ける。膣内の肉も綺麗なピンクで、ぐにゃりと生き物のように蠢いていた。
「へそだけじゃなくておまんこも綺麗で可愛いな」
「言わないで、いやん!」
甘く可愛い悲鳴を上げる。ムッチリした太ももを掴んでおまんこを舐めていく。
「はあ、こんなの凄い!舐め舐めされてるの、おまんこ舐め舐め、あふ~~~~ん!」
「肉が凄い動いてるな、感じてるんだな」
「そうでしょう、女の子の敏感な所をされたら、はう?!」
おまんこを舐めつつ今度は指でへそをほじってみた。クンニしながらのへそ攻めである。
「ひう、きゃ!おまんことおへそを同時に、いやん!」
いやいやと首を振ってシーツにしがみ付いている。大泥棒なのに中々の可愛い反応、あの時、助けておいてよかったと思うぜ。そのお陰で惚れられて一緒になれたんだ。
「さあて、入れるぜ」
「入れるの、うん、来て・・」
正常位で抱き締めながら、ちんこをピンクのおまんこに挿入していく。
「きゃ、また入ったあ!」
根元まで入り五右衛門が俺に強く抱き着いて来る。指の爪が背中の肉に食い込んでいてかすかに痛みも感じられた。
「ひ、串刺しにされてる!信道のおちんちんで串刺しにされてるの!」
「そうだな、じゃあもっと刺してやらねえとな」
「ああん!」
腰を動かして五右衛門のおまんこを味う、入りやすくてその上ぬめりがありちんこも滑らかに動いており、水音が音楽のように響いていた。
「はあ、はあ、これいい、始めは怖かったけど、もうこれがないとダメなの!」
「へへ、すっかりエッチになったよな、俺のちんこから放れられなくなるなんて」
「バカ、貴方の、信道のせいでしょう、あんな凄いエッチをされたから、こんな体になっちゃったのよ!だから、責任もって愛してくれなきゃ、嫌だからね・・・?」
涙を流して頬を赤くして来る。くう、可愛いこと言ってくれるじゃねえか。そう言われたらもう止まらないぜ。
「やあああ!激しい、さっきよりも激しいの!」
「どうだ、もう限界か?」
「うん、もうダメ、あたしもう来る、来ちゃうよお、やだやだ、信道と一緒がいい!」
「ああ、俺だって!」
両手を繋いでラストスパートに入る。
「行くぜ!」
「うん、私も、ひゃん!」
絶頂を迎えて五右衛門のおまんこに精液を吐き出していく。
「あああ!来てる!信道の精液、沢山、あ、あああ・・・あふん!」
ちんこを引き抜くと可愛らしいまんこから精液が溢れ出て来た。
「はあ、こんなに出してもらえて、幸せ、大好き・・・・」
「ふう、俺も大好きだぜ、五右衛門・・・」
「ご主人様・・・」
首筋が舐められてる?あ、そう言えばイノリの事を忘れていたな。
「私にも愛を下さいませんか?」
「ああ、そのつもりさ・・・」
「はあ、はあ、はあ・・・・はあん」
「凄いの・・・あふん・・・・うふん・・・」
布団の布にイノリと五右衛門が足を開きながら頬を赤くして悶えていた。二人にエッチをしまくって完全に惚けてしまっている。
「きゃ?!きゃあ、きゃあ!」
「いやん、いやん!ああ、まさか・・・」
二人がビクビクし出したな、どうしたんだ?」
「ああ、ご主人様!放れて、どうか放れて下さい!」
「ああん、お願い、向こうを向いて、このままじゃあ!」
「どうしたんだよ、何か具合でも?」
「ちが、あああ!ダメえ!」
「見ちゃいやあ!」
イノリと五右衛門のおまんこから黄色い水が流れて来た。流れ終わると射精した精液がドロッと溢れて来る。
「いやあ、私、ご主人様の目の前で・・・お、おしっこを・・・」
「いや、いやあ、おしっこしちゃったの、いや、いやあ・・・」
俺に見られたのが恥ずかしかったんだな。二人とも涙を流している。俺は布を取り出して二人の秘所を拭いてやった。
「ああ、ご主人様・・・」
「ちゃんと綺麗にしてやらねえとな」
(優しい、ご主人様・・・)
(素敵・・・)
二人がうっとりして俺を見ているな絶大な好意を寄せられているようで悪くは無いよな。この後も俺は二人をたっぷり愛してやるのだった。