戦姫コレクション チートな勇将に転生してイチャラブな旅 作:たくと七星
「行くぜ・・・」
高虎の頬に手を添えて片足を持って腰を近付ける。
「ああ、おちんちんが、おまんこに入って来る・・・あ、ああ・・・」
甘く可愛い声を上げる、柔らかい太ももを掴んでちんこをおまんこに入れていく。ゆっくりと入れていき、亀頭を飲み込ませていく。
「あん!おちんちんの先が!来てる、来てる!」
両手を握り、息をはあはあさせている、しかも目をハートにさせて悶えている。
「ああ、来て、来て!きゃ、太い根元まで来て・・・・!」
首をフリフリさせて嬉しそうな喘ぎ声を上げていく。
「ああん、あ・あ・あ・あん!信道様の逞しいおちんちん、ダメえん!入れられただけで絶頂しちゃう!」
あ、あれ、高虎ってこんなにエッチな奴だったか。デートの時も俺にデレデレで息切れが凄くて目も今のようにハートが浮かんでたし。ま、まあ、細かい事は気にしなくてもいいよな。俺もこいつの事を好きになっちゃった訳だし。
「ああ、ああ、ああ、ああ!来る、来ちゃう!おちんちん、奥までずっぷり、信道様、貫いて!」
「ああ、行くぜ!」
「きゃん、きゃん、あ・あ・あ・あ~ん!!!」
根元まで全部入ると目をハートにした状態で可愛い声を上げながら両手を強く握っている。
「信道様のおちんちんがおまんこの膣内で脈を打って!いやん!熱い、熱が出てるの!燃える、体が燃えちゃう!助けてえ!!!」
甘い声を上げているが同時に怖くなってるのか泣き出してる。
「高虎!」
俺は高虎を抱き締めて安心感を与えた。
「信道様・・・?」
「俺がいるだろ?」
「ああ、お優しい・・・信道様、あの、動いて下さらないでしょうか?」
「ああ、始めから、そのつもりさ!」
「きゃあ!」
腰を動かして高虎のおまんこを味わった。攻めていく度に曲がっている高虎の太ももがリズムよくゆさゆさと動き、背中に回った両手が強くしがみ付いていた。
「ああ~ん、気持ちいいのお!信道様が激しく求めてて、凄くいいの!好き、好き、好き~ん!」
揺れる胸に吸い付き、おまんこを味わいながらおっぱいを吸っていく。
「きゃん、おっぱいを吸って、信道様、信道様、私の全ては貴方の物、身も心も全て貴方に捧げています、だから、だからもっと私を求めて、私を愛して!」
瞳にハートを浮かべた状態で涙を流して俺の攻めを受け入れている。もう、完全に俺の虜になっちまってるな。かく言う俺もこいつを愛おしく思っている、こんな可愛い事言われたら、抑えが利かなくなるだろ。
「こいつめ!」
「きゃあ!」
「俺の前であんあん鳴いて!そんなに俺がいいのか!」
「いいの、信道様がいいの!私の体は信道様の物!貴方じゃないと感じない信道様専用なの!他の男に入れられるなんて嫌!!!信道様じゃないとダメなんです!」
「解ってるさ、他の奴等に襲われそうになっても俺が助けてやる・・・」
顔を近付けて高虎の唇にキスをしてディープキスに入る。
「ああ、信道様からキスを・・・もっと、もっと貴方が欲しい・・・」
「俺もだ、高虎、高虎!」
「信道様、大好きな、愛しい信道様!私をもっと突いて、味わって!」
「ああ、もう俺、出そうだ・・・!」
「来て!おちんちんから熱い子種をたくさん出して!!!」
「うう、出る!!!」
「いやん、信道様ーーーーーっ!!!」
遂に絶頂を迎えて膣内に精液を注ぎ込んでいった。布団を強く握って俺の奔流を受け止めていく。
「ふう、気持ちよかった・・・」
ちんこを抜くとおまんこから出した分の精液が溢れ出て来た。
「高虎、気持ちよかったか?」
「はああん、はい、信道様の愛をたくさん感じられて、幸せです。精液がこんなに流れて、ああん、妊娠しちゃう・・・」
虚ろな顔でおまんこを見ている、俺が注いだ精液が流れ出ていてこいつにたくさん流し込んだのが見て取れる。
「あの、その・・・」
「何だ」
「良ければ・・・もう一度・・・・」
「こいつ、可愛い事言いやがって!」
「え、いやあああああん!!!」
後ろ向きにして後背位、バックの状態にさせる、四つん這いになった高虎にちんこを突き刺した。
「ああん!後ろから、バックで信道様に犯されてます!」
「さっきとの体勢より気持ちいいか?」
高虎の両手を掴み引っ張った状態にして後ろから攻めたてていく。
「気持ちいい、後ろから激しく突かれるのもとても、でも、でも・・・!」
「何だよ、不満か?」
「違います、出来れば・・・正常位の方がいいんです!信道様と向かいながらされたいのです、貴方の、カッコいいお顔を見ながらじゃないと・・・!」
バックよりも正常位か。それも俺の顔を見ながらなんて、健気すぎるだろうが!
「きゃああ!」
「お望み通りに、可愛い高虎!」
仰向けの状態にして高虎を強く抱いた。そして顔を近距離まで近付ける。
「高虎、好きな体位にしてやったぜ」
「はい、信道様の素敵でカッコいいお顔がよく見えます!」
「そんなにカッコいいか、俺?」
「はい、とても!勇ましく、男気があって、だけれど無邪気さのあるお顔がたまらなくて・・・」
「好きって事か?」
俺が言うと高虎は静かに頷いた。
「高虎、今日は嫌と言うまでやってやるぜ」
「ああん、嬉しい、大好き、信道様ーーーーーっ!!!」
その後も俺と高虎はお互いの体を貪り合って、味わい尽くしたのだった。そして気が付けば、外は夕陽になっていた。
「ちゅ、ちゅ・・・」
「信道様、ちゅ、ちゅぱ・・・」
繋がったまま俺と高虎は甘いキスを交わしていた。
「高虎・・・愛してる」
「はい、私も、信道様・・・」
「何だ・・?」
潤んだ瞳で俺を見つめて来る。
「これは、夢ではありませんよね?」
「・・・・・・」
「貴方の元で暮らせるようになって私は幸せです。でも、ああ、時々思うのです。これは現実ではなく夢であって覚めた時は・・・・嫌、嫌、嫌!考えたくない!信道様、これは決して夢では・・・!」
涙を流して俺をまっすぐに見つめる。視線を反らしてみる。
「え・・・?そんな、嫌、嫌あああああ、夢だなんて言わないで!こうして貴方と巡り会えて結ばれたのにそれが・・・」
怖くなったのか泣きじゃくって来た。少し意地悪が過ぎたか・・・。
「バーカ、夢な訳ないだろ、俺はちゃんといる。これは夢じゃないさ・・・。俺とお前はこうして一緒にいる。この幸せは本物だぜ」
「・・・・意地悪です。夢だと言わんばかりの素振りをするから・・・でも、これは現実なのですね、嬉しい・・・」
高虎が俺の首に両手を回して抱き着いて来る。
「高虎、お前は俺だけを見ていろ。俺はお前を決して手放したりはしない。どんな事があってもお前を守る。これだけは覚えておいてくれ」
「はい、私も貴方だけを・・・愛してます、信道様・・・」
今日は夜まで帰れないな。しばらく庵で愛を育んでいた後、館に戻った時は門限になっていて高虎と一緒にイノリや鶴にこっぴどく注意されたもんだった。