戦姫コレクション チートな勇将に転生してイチャラブな旅 作:たくと七星
紫の髪を床に広げて水晶のような瞳、仰向けの状態でイノリは俺を見つめていた。頬に両手を添えて俺の視線に合わせる。こうして見てみると、やはり可愛くていいよな。
「ご主人様・・・」
「どうした?」
「先程からずっと顔を見たままですが・・・」
「ああ、こうしてみると綺麗で可愛いな、と思ってさ・・・」
「綺麗で、可愛い?」
「たりめえだろ、見た感じは大人の女って感じなのに子供みたいな所もあって、そこがたまらなく可愛くていいんだ」
「まあ、子供だなんて・・・」
イノリは頬を赤くして恥ずかしそうにしている。こう言ういじらしい一面もあるから、余計に可愛がりたくなるもんだ。
「でも、嬉しいですよ、好き、大好き、大好きです、ご主人様・・・」
「俺もさ」
「あの、またキスしてくださいます?」
頬を抑えて可愛いこいつにキスをする。口の中に舌を入れて甘いディープキスをしながら胸を揉んでいく。
(ああ、ご主人様、胸を触りながらのキスだなんて、大胆すぎます・・・でも、そんな所も、素敵・・・)
「・・・・・・」
すっかり甘いキスに酔いしれてるな、硬骨な表情で俺の舌を絡めていて、太ももを小刻みに動かしながら甘い声を漏らしている、悪戯心が湧いて口を放してキスを止める。
「ご主人様、キスは終わりですか・・・?」
イノリがもっとして、と顔で伝えて来る。
「終わりにしないさ、ただ、今度は違う所に、な?」
「違う所?きゃ!きゃあ・あ・あ・あ・あん!」
首筋に噛み付くと、そこを舌で這って舐め始めた。白く透き通った首筋から甘い匂いがしていてそれが脳を刺激して舐めてみたいと言う欲求を掻き立てる。上下になぞるように這い、次に唇で吸っていく。
「はん!ご主人様、首筋をそんなに!」
「なあ、今俺に首を舐められてどんな気持ちだ?」
「ああ、あああ!ご主人様の舌が温かい滑りのある舌が私の首を這うように動いて、首についた匂いを舐め取るよう動いてます!」
かなり感じてるみたいだな、舐め終えて胸の衣類をはだけさせてる、大きくて膨らみのある胸が弾力感があるようにプルンと出て俺の目の前に晒された。
「ああ・・・おっぱいが・・・」
「揉みごたえ抜群の大きさだな」
「はい、褒めてもらえて、あ!あん!」
胸を数回揉んで乳首に吸い付いていく。片方の乳首を指でいじりながらもう片方を吸って舐めていく。
「ああん!ああーーーん!ご主人様が乳首を激しく攻めてるの、いやん!いやん!」
吸うのを止めて両方の手で乳首を摘み強く引っ張ってみる。角度を変える度に乳首がその方向へと延びて、その度にイノリは甘い悲鳴を上げていた。
「ああ、痛い!やめて、やめて、やめて・・・そんなに乳首を引っ張らないでください・・・」
「そう言って、本当はいじめてほしいんだろう?」
「ああ!そんな・・・いや、やめて・・・」
大粒の涙を流していやいやと首を振って来る。エッチの最中に泣いちゃう女の子もいいけど。
「そんなに乳首を引っ張られるのが嫌か?」
「嫌です・・・だって、乳首がだらしなく伸びた形になったら、ご主人様に嫌われてしまいます、いや、いやいや、嫌われちゃうのいや・・・」
それで嫌がっていたのか・・・。こいつ、無性に可愛いことを言ってくれるじゃないか。
「悪かった、俺も少し意地悪が過ぎたな・・・、けど、何もいじめたくてしたんじゃないんだぜ、お前の事、好きだからさ・・・」
「ご主人様、何てお優しい、きゃあ?!」
「その代り、違う所を攻めるぜ?」
両足を持ち上げてパンツを脱がした。着用していたのは茶色の紐パンだ。こんなにもセクシーな下着を履いてたのかよ、まあ、たまらなくいいけどな。
「可愛いパンツだな」
「やん!見ないで、パンツを見ちゃ・・・」
「何か染みが付いてんな、こいつは何だ?」
「ああ・・それはご主人様が気持ちよくしてくださるから、感じてあそこが・・・」
「あそこって?」
「お、お、おまんこです、私のおまんこが濡れ濡れになっちゃったんんです・・・」
「じゃあおまんこがどうなってるのかをよく見ないとな」
「え、いやん!!!」
両足を持ち上げてイノリを逆様の状態にする。スカートがめくれて下半身が露わの状態で俺の顔面に晒されていた。
「いやあ!ご主人様、そんなにおまんこを見ちゃ・・・」
「湿ってるな、お前のここ・・・」
イノリの奴は両手で顔をかくし、恥ずかしさでいやいやと首を振っていた。それが余計にいじめたくなる欲求を刺激していく。
「さあて、このぬるぬるのおまんこを味見しないとな・・・」
「味見?きゃあ!きゃん!」
蠢いている秘所の肉を舌で舐めて愛撫していく。所謂クンニって奴だ。舌で舐める度に秘所の肉が生き物のように動いて甘い汁を分泌している。液が滴りイノリの下半身を更に濡らしていった。
「イノリ、解るか、お前のおまんこ、蜜が凄い垂れてるぜ?」
「いやあん、うふん!ご主人様におまんこを舐め舐めされて、感じちゃうの・・・」
「じゃあこいつはどうだ?」
近くにある豆みたいな突起を指で摘んで強く抓った。
「いやーーーーーーーん!ダメ、ダメ、ああーーーーん!!!そこ、お豆を、クリトリスをそんなに抓っちゃ、いや、いやん!」
「いいぜ、ほら、いけ、いっちまえよ」
とどめの一撃とばかりに思い切り力を込めて抓った。
「あああーーーーーーーーーーーーん!!!」
甲高い悲鳴と共におまんこから凄い勢いで潮が飛んでイノリの顔を濡らしていった。
「はあ、はあ・・・あああん、こんなの、凄すぎるの・・・」
「イノリ、そろそろいいか?」
正常位の体勢ではち切れないくらいの大きさになったちんこをイノリのおまんこに当てた。
「ああ、ご主人様のカッコいいおちんちん、来て、私のおまんこに、入れて、ラブラブの子作りエッチしましょう?」
「ああ、行くぜ、放れないようしがみついてろよ?」
「はい・・・あああ・・・来てる、来てる・・・おちんちん、大好きなご主人様のおちんちん・・・」
一気に子宮口へと差し込みイノリの体を抱き締める、イノリも俺の背中に両手を、腰に両足を挟んで放れないようにする。
「解るか、俺のちんこ、膣内に入ってるの?」
「はい、ご主人様のおちんちん、膣内で熱を出して、私を温かくしてくれています・・・あん、あん、ご主人様、動いてます?」
イノリが聞く前に俺は腰を動かしてイノリのおまんこを攻めたてていた。俺に強くしがみついている可愛い妻は目に涙を浮かべて喘いでいた。
「ご主人様、ご主人様・・・」
「イノリ、可愛いぜ・・・」
「嬉しい、大好きな、カッコいい素敵なご主人様・・・ああ~ん、もっと、もっと動いて、私の体をご主人様専用にして・・・」
「そのつもりさ、いいか、お前は俺の妻だ、他の男にはこんなこと・・・」
「はい、私はご主人様だけの妻です、他の男には決して股は開きません、私は、いつだってご主人様がいいの」
「そう言ってくれて嬉しいぜ、さあ、膣内に出してやる、受け止めろよ!」
「はい、来て、精液出して、ご主人様の、あ、あ、ああ~~~~ん!!!」
最後にイノリが俺を強く抱きしめて絶頂の一声を上げた。それを合図に精液が子宮に注がれていった。互いに見つめ合い、甘いキスをして、ちんこをイノリのおまんこから引き抜いた、秘所から出した分の精液が溢れて床に沁みついていく。
「はあ、はあ、ご主人様にこんなに出してもらえて、素敵・・・」
イノリは幸せそうな表情でお腹をさすり俺に微笑んでいた・・・。
その後も俺達は体をくっ付けあい、イチャイチャを楽しんでいた。抱き合いながら匂いを嗅いだり首や唇にキスしたりする。
「ご主人様、あん、くすぐったいです、それに、匂いが最高・・・」
「お前だってたまらなくいいぜ」
「ご主人様、私、幸せです。襲われ、怪我されそうになっていた所を救われてこうして一緒に暮らせて、とても・・・」
「俺もだよ、こんな可愛い女、誰にも渡すもんか」
「嬉しい、大好き、ご主人様、ちゅ!」
その後、夕飯の買い出しの時刻になるまで、こうして愛し合いながら体を貪り続けるのだった。