戦姫コレクション チートな勇将に転生してイチャラブな旅 作:たくと七星
戦が終わり、立花道雪は俺達の軍門に下る事になった。これで九州は攻略したな。四国では信玄、元親達が毛利を包囲している頃だ。早く行きたい所だが、兵も皆も疲れている。しばらく陣地で休息を取る事になった。
陣の近くにある海辺で俺は座って潮風を浴びている。涼しい風が戦の疲れをいやしてくれているように感じた。
「信道様・・・」
「高虎?」
髪を撫でて高虎が歩いて来た。
「海におられたのですね」
「ああ、ここなら涼しくて一休みにはもってこいだからな」
「信道様をお探ししていました」
「俺を?」
俺を探していたのか、と言うと高虎はニコリと笑って頷いた。
「お隣に座ってもよろしいでしょうか?」
「ああ、別にいいぜ」
高虎がパアっと笑顔になる。俺の近くに来て肩を寄せ合うように座った。首を傾けて俺の肩に寄り掛かる。腕を抱いているのが解る。
「高虎?」
「うふ♡」
可愛く微笑むと俺の真正面に張って顔を覗き込んだ。
「信道様・・・」
流し目で俺を見つめて顔を近付けて俺の唇にキスをした。高虎からの積極的なキスだ。唇を食んだり舐めたりして俺の口内に舌を差し込む。俺の歯や歯茎、上顎を舐めていき唾液を吸っていくのが感じられた。
(あの時みたいに積極的だな・・・)
(信道様、ああ、信道様、好き、好き、大好き・・・♡)
胸の鎧を手で撫でて、腹に手を伸ばし、腹筋を撫で回してキスをしていく。
「信道様、愛してます・・・」
俺を押し倒すと、俺の胸に寄り掛かり俺の腹筋に頬ずりをした。
「ああ、固く逞しいお腹・・・それとは真逆の可愛いおへそ・・・」
腹を撫でながらへそを舐める。
「お、おい・・・」
高虎の攻めに俺は思わず感じてしまう。草摺をまさぐりパンツを脱がして俺のちんこを晒した。
「ああ、こんなにも固くなって、これで私を突いて可愛がって下さる・・・」
口を開けて俺のちんこを頬張った。これってフェラチオって奴か。
「うん、んん、ん、ん・・・」
高虎は美味しそうに俺の息子を舌で舐めて愛撫している。亀頭を舌で舐め回し、柄の部分を、玉袋を手で扱き握っていく。
「あ、ああ、高虎、あ・・・」
「信道様、お気持ちいいですか?」
「ああ、最高だぜ、お前の、フェラチオ・・・」
「嬉しい、もっと舐めて気持ち良くして差し上げます」
高虎が俺のちんこを根の部分まで咥えてしゃぶった。顔を上下に動かして全体を唾液で濡らして刺激していく。高虎の口元がすぼんで嫌らしい顔になる。
「ん、んん、ん、んん、ん、んん・・・!」
高虎が舐める速度を早くしていく。
「た、高虎、もうダメ、ダメ、ダメ、ああ、ダメ・・!」
情けないくらいにか弱い声を俺は出してしまっていた。そして高虎の口の中にありったけの精液を出してしまった。
「ん、んん~!!!」
高虎は苦しそうにしながらも口を離さず俺の精液を飲んでいった。口を離すと開けて口内にある精液を俺に見せる。
「お前・・・」
「う、ごく・・・」
口を塞ぐと美味しそうな顔をして精液を飲み込んで俺に微笑んだ。
「美味しい・・・信道様の精液・・・もっと飲ませて・・・」
そう言って再び俺のちんこをしゃぶり出す。俺はまた情けない喘ぎ声を上げて射精してしまい高虎に飲ませてしまった。
「はあ、はあ、高虎、お前、凄い大胆だな。どうした?」
「信道様・・・♡」
起き上ると高虎は白の露出の高いミニスカの服を脱いだ。そしてかすかに見えていたパンツも脱いで長手袋とニーソックスだけを履いた姿になる。全裸の手袋とニーソックスを履いただけの恰好に否が応でもちんこが反応してしまう。二度のフェラチオを受けても高虎の綺麗な裸体を前にして大きくそそり立った。
「うふ、可愛いおちんちんが大きく元気になりましたね・・・」
「仕方ねえだろ、お前の裸を見たらそうなっちまうって・・・」
「それだけ私の事を女として見てくれているのですね。それを思うと愛おしさが込み上げます。信道様・・・」
しゃがんで俺の顔を覗き込む。
「可愛いお顔。お腹も肉体も逞しい、けれどお顔は童のように愛くるしい。その真逆さに惚れてしまいます・・・」
「ありがとな、高虎・・・」
「あん・・・♡」
高虎をお姫様抱っこして海の、海水に浸かる所まで運んだ。
「信道様・・・?」
高虎を落として海水に浸からせた。
「いやあ~ん♡海水が冷たい!」
海水を浴びて高虎が甘い声を上げてしまう。
「信道様、やりましたね、それそれ!」
「わ、やったなこいつ、お返しだ!」
「いやん、冷たい~♡」
高虎と水の掛け合いっ子をする。高虎の髪が、胸が揺れている。美しいあいつはまるで海から生まれた女神のようだった。
「高虎・・・」
「信道様・・・うふ♡」
「はは・・・」
笑い合って高虎にキスをする。そして高虎を仰向けに押し倒した。押し倒された高虎は両手を握り俺の出方を期待と不安に満ちた目で待っていた。
「綺麗だぜ、高虎」
「私が?」
「ああ、出会った時から、ずっと思ってた」
「私も、信道様をカッコよくてそして可愛いお方と思っていました・・・」
「可愛い、か。俺はカッコいいだけと思ってたけどな」
「うふ、ええ、カッコいいお方です。でも、そのお顔を見ると可愛いと言う感情が湧いてしまうのです。可愛らしい男の子、でもそれでいて強く逞しい。そんな貴方を、私は愛し、お慕いしたいのです・・・ですから・・・」
両腕で胸を挟んで胸を強調する仕草をしながら俺にお願いして来る。
「私を、お好きなように触って下さい・・・」
「おう、遠慮なく触ってやるぜ」
「ええ、どうぞご存分に、あ、あん、あん、ああ~ん♡」
大きく柔らかなおっぱいを胸で揉んだ。両手でお椀のように丸いおっぱいを揉みしだいてぐにゃりと変形するように強くこねた。
「信道様、あ、あ、あ~ん、あ、あ~ん、おっぱいを強く揉んでます~♡」
「高虎、この綺麗で柔らかいおっぱい、誰にも触らせていないよな」
「は、はい、あ~ん、信道様にお会いした時から、初めては貴方に捧げると誓っていました。オ、オナニーはしましたけど、他の男には、決して、あ~ん、触らせてはいません・・・」
「それじゃあ、俺が好きなだけ独り占めしていいんだな?」
「は、はい、私の肉体は全て信道様の物。私の髪、唇、首筋、おっぱい、お腹、へそ、太腿、お尻、おまんこ、体の匂い全てが信道様の所有物です。で、ですから、私の体を好きなだけ触っていいのです、触って、撫でて、後、舐めたり、匂いをクンクンしてもいいのです・・・♡」
「そうか、じゃあ・・・」
「きゃ、きゃ、な、何?」
高虎を逆様にして尻を顔の近くに持って来る。
「や、信道様、どこを・・・?」
「へえ、お前の尻の穴、綺麗なピンク色なんだな」
「い、いや、ダメえ、お、お尻の穴を、あ、ああ~♡」
ひくひく動いている高虎の尻の穴を舌で舐めた。穴の周囲を円を描くようになぞり、穴の部分をつついて穴を舐めていく。
「信道様、そこは、お尻の穴は・・・」
「嫌なのか?」
「だって、そこは排泄物の出る不浄の穴です。信道様の綺麗な舌を私の汚れた排泄物と液で汚してしまいます。いや、嫌われちゃう・・・」
「嫌うかよ、俺は好きでお前の尻の穴を舐めてるんだからさ。素直に感じていいんだぜ」
「ああ、嬉しい、お優しい・・・」
高虎が嬉し涙を流していた。今度は背後から高虎を抱いて腋を舐めながら胸を揉んでいく。
「ああ、信道様が私の汗の染みた腋を舐めながらおっぱいを揉んでるの・・・」
再び仰向けにしてお腹を撫で回し、覆いかぶさって高虎の体の匂いを嗅ぎながらちんこをおまんこに擦り付ける。
「あん、あん、あん、信道様、愛しい信道様・・・おまんこ、おまんこに・・・・」
「入れて欲しいか?」
「はい、どうかおまんこに、貴方様の固く逞しいおちんちんを、入れてえ・・・♡」
太腿を開いて蜜を垂らしているおまんこを見せて誘う。唾を飲み込んで高虎のおまんこにちんこを当てて膣内に入れた。
「ああ~、ああ~、あー、入ってる、入って来てるの、信道様のおちんちん・・・動いて、信道様動いて!」
「ああ、いくぜ!」
腰を動かして高虎のおまんこを味わっていく。高虎の太腿を掴んで腰を振っていく。高虎は握り拳を握って喘いでいたが俺に両手を伸ばして来た。
「信道様・・・♡」
「何だ?」
「どうか私に、子供を、赤ちゃんを授けて・・・子宮に精液を注いで孕ませて・・・」
「お前・・・」
「私は、産みたい、そして、抱き締めたいのです・・・貴方の、可愛い赤ちゃんを・・・」