戦姫コレクション チートな勇将に転生してイチャラブな旅 作:たくと七星
「あ、あ、あ、あん、ご主人様が私の太腿をさわさわしてます・・・」
「こんな綺麗な足があれば触らずにはいられないぜ・・・」
指でなぞるように軽く触れて、両手で撫で回した。
「じゃあ、ここも・・・」
「あん♡」
パンツを脱がして秘所を曝け出す。両足を掴んで舌でおまんこを舐めて蜜を味わった。
「ああん、はあん、ご主人様の舌が、私のおまんこを舐めて、ああん、あん、ああ~♡」
布を掴んで首を振って感じている。乱れる髪が綺麗に思った。クンニを止めて固くなったちんこをイノリのおまんこに当てた。
「さあ、行くぜ・・・」
「はい、あああ~♡」
何度もしているだけあってかすんなりと入って俺のちんこを飲み込んでいく。
「ご主人様のおちんちんが、私を可愛がって愛してくれるおちんちんが、ご主人様・・・」
俺に両手を伸ばして来る。
「どうぞ、ご自由に味わって・・・」
「ああ・・・!」
腰を動かして膣内を擦って子宮に当てていく。
「いいぜ、お前のおまんこ、俺好みでさ」
「だって、ご主人様のおちんちんは知り尽くしていますから・・・」
「へえ、じゃあ俺が感じやすい所もか?」
「はい、ご主人様の性感帯がどこなのかも膣内で解っちゃいます・・・」
太腿を掴んでイノリの膣内に打ち付ける。ディープキスをしてイノリの口の中を味わって口を離して見つめ合う。
「ご主人様・・・」
「イノリ・・・」
「これからも、どうかわたしを愛して下さい・・・」
「ああ、ずっと愛してやるぜ、イノリ・・・!」
両手を握り締めて精液を注いだ。
「ああん、ご主人様~♡」
俺達は絶頂を迎えてベッドに沈むように眠りに落ちたのだった。
「きゃあ~」
「だあ~」
翌朝、城にある大きな庭で皆で宴会を行っていた。今日は愛する子供達と遊んでいる。遊びの内容は鬼退治、子供達が桃太郎とその子分になっている。そして鬼の役はもちろん、俺だ。信乃が桃太郎を演じている。
「いいわよ皆、やっつけちゃえ~!」
鶴の奴がいきいきと子供達に鬼を倒せとはしゃいでいる。
「正勝、遠慮は無用よ!」
正勝が俺をポカっと叩くと正則が応援した。
「ふふ、子沢山でいいわね~」
「誠に、本当に可愛らしい子供達です」
直虎、直政達が微笑ましく見ていた。遊びの最中、高次が転んで泣いてしまう。
「う~」
その時、信乃が頬を膨らませて変顔をすると高次が無邪気に笑った。いいお兄ちゃんをしているなこいつ。いい子になるだろうな。
「いや~、参った。ととの負けだ」
やられたふりをして子供達に勝たせてやった。皆はしゃいで喜んでいる。
「父上、お疲れ様です」
佐助が俺にお茶を差し出した。
「おう、ありがとな。メイド服の姿、似合ってるぜ」
「はい、島津様にめいどと言うものを教えてもらっています」
最近、佐助はメイドの衣装をする事が多くなった。義弘がメイド衣装を持っているのを見てそれでよく教えてもらっているようだ。昌幸も礼儀正しい子になると受け入れて今は勉強中と言う訳だ。
「ご主人様・・・」
「イノリ」
最愛の妻が俺の隣に座る。
「天下統一、おめでとうございます。これ以上の事は望みません。これからも、ご主人様といられれば、何もいりません。どうか、信乃を幸せにしてあげて下さい」
「ああ、もちろんさ」
信乃を抱っこして空に高く上げる。こいつが笑って幸せに暮らせるようにこれからは頑張っていこう。信乃、ととを見ていてくれよ。
「信乃、お前はこの平和な世で沢山、笑って幸せに生きるんだぞ!」
「戦姫コレクション チートな勇将に転生してイチャラブな旅」<完>