「いやああ!!またあんな目に合いたくないよ!!」
「あまり暴れると殴るぞ馬鹿が。」
ベルベット・バルトは全員の目の前でリーズシャルテを犯そうとしていた。
装衣は前が剥がされ胸や秘裂と僅かにある金色の下の毛が露出されていた。
そしてベルベット・バルトは先ず大きく実った胸を触り始めた。
「ひ・・・いやあ・・・。」
「ほう、その体つきに対して中々育っているじゃないか。」
ベルベット・バルトはリーズシャルテの胸をゆっくりと揉み始めた。
「ふぁああ・・・ふぁあ。」
リーズシャルテは胸を揉まれるのに心では嫌がりながらも体は感づき始め乳首が
厭らしく勃起していた。
そしてそれを感じたベルベット・バルトはリーズシャルテの乳首を甘噛みした。
「くひゃあ♡♡」
そのままベルベット・バルトはリーズシャルテの片方の胸をしゃぶりながら
もう片方の胸の乳首を入念に捻っていた。
「くふぁ♡♡ひゃあ♡♡ふにゃああん♡♡」
リーズシャルテは快楽の渦に飲まれて行くのを感じるとベルベット・バルトは
リーズシャルテの下半身の秘裂に手を添えた。
「ふぁあ♡♡」
リーズシャルテは秘裂を撫でられただけで感じていた。
そしてベルベット・バルトはリーズシャルテの秘裂に指を二本挿入した。
「アアアアンン♡♡」
リーズシャルテは指が腔内で動かし始めて快楽の虜に再びなろうとしていた。
そして何回かすると今度は乳首を捻っていた指を・・・小さな豆を弄り始めた。
「ヒニャアアア♡♡」
リーズシャルテは等々軽く絶頂するもベルベット・バルトは更にリーズシャルテを
玩んだ。
「ひゃあ♡♡ひゃあ♡♡ひゃあ♡♡」
「まだまだ終わらんぞ。」
この行為は暫く続いた。
「おひゃ♡♡おひゅ♡♡おひょ♡♡」
「そろそろ頃合いかな?」
ベルベット・バルトはリーズシャルテを何十回も絶頂させているためリーズシャルテは最早言葉を交わすことも出来なくなり始めていた。
そして等々ベルベット・バルトはリーズシャルテの秘裂に自分のを合わせ始めた。
「またお前を使える日が来るとは思わなかったぞ?リーズシャルテ。」
そういった瞬間ベルベット・バルトはリーズシャルテの秘裂を突き刺した。
「くほおお♡♡キタアアアアア♡♡」
リーズシャルテは絶頂するもさらに快楽を得ようと自ら腰を振り胸を揺らして
誘惑していた。
「おお、これはなかなかいいぞリーズシャルテ!!前よりも自身を淫乱に
魅せるとわな!!」
ベルベット・バルトはリーズシャルテの胸を鷲掴みしながら腰を振った。
リーズシャルテの腔内は行き過ぎるせいか腔内が蠢き過ぎてベルベット・バルトは等々限界が来ていた。
「そろそろ出すぞ雌奴隷!!俺のをありがたく受け取るが良い!!」
「ひゃいごひゅぢんしゃみゃ♡♡りーじゅしゃりゅてのりーじゅしゃりゅてにょちきゅうにひじゃんでくりゃしゃい♡♡」
そして等々ベルベット・バルトの精液がリーズシャルテの子宮に出した。
「ぐうおおおおおおお!!!!」
「あひゃあああああああ♡♡」
リーズシャルテは絶頂し過ぎて豆から愛液が噴出して気を失った。
それでも腰を振り続けて出そうとしていた。
ベルベット・バルトはリーズシャルテの表情をみてこう言った。
「まだまだ利用してもらうぞ・・・雌奴隷。」
これはもしもの未来。