リーズシャルテが捕まり王都へと進軍した旧帝国軍は遠征中の3年も含んだ
部隊によって鎮圧され主犯格であるベルベット・バルト以外は全員捕まった。
そしてリーズシャルテ救出部隊を編成するも行方が分からずリーズシャルテは戦場で行方不明として名誉の戦死と片付けられた。
そしてリーズシャルテはと言うと・・・
「ごひゅじんしゃまもっと♡♡!!もっとーーー♡♡!!」
「全く物好きだなお前はーー!!」
ベルベット・バルトに隠れ家で犯されていた。
リーズシャルテはあの後も犯され続けられ下半身は精液で溢れかえりで足にも
付着していた。
胸は幾度もしゃぶり尽くされ嘗め回され乳首が常に勃起しっ放しで揉まれ過ぎているのか定かではないが胸部が前よりも大きくなっていた。
だが最も変わったのは目の色だった。
嘗ては勝気を誇り自身に溢れていた目の色は一変し、暗く深淵のような濁りが
見えた。
そして腰はベルベット・バルトに合わせて強弱をつけて動いていた。
「あっ♡♡!!あっ♡♡!!あっ♡♡!!」
リーズシャルテは舌を出して喘ぎ声が更に強くなった。
そしてリーズシャルテの腔内を犯していたベルベット・バルトの一物が膨らみ
始めた。
「そろそろ出すぞ!!リーズシャルテよ受け取れ!!帝国軍人の子種をーー!!」
「はひっ♡♡!!あにゃたのきょぢゃねうけとりゅーー♡♡!!」
そしてその時が来た。
「イケ!!」
「あひゃあああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!」
散々出したベルベット・バルトの精液が新たに出ると同時に今まで出したものが愛液と同時に流れ出てきた。
「あ♡♡♡♡♡♡ああ♡♡♡♡♡♡あ♡♡♡♡♡♡」
リーズシャルテはアヘ顔を晒して失神した。
そしてベルベット・バルトが出て行くとある人間がそこにいた。
全身をローブで隠してフードも付けているので怪しさがこれでもかっというほどの
人間であった。
然しベルベット・バルトはそれに向かってこう言った。
「おお武器商人よ!また何か売ってくれるのか!?」
それは嘗てベルベット・バルトに角笛にと機竜を何機か融通してくれた武器商人であった。
「ああそうだ、丁度いい女がいてな、こいつを売れば中々金になるぞ!!」
そう言うと部屋でベッドの上で横たわっているリーズシャルテがいた。
「こいつと持っている神装機竜で何かを・・・そうだ神装機竜を出してくれ!!
それで俺は今度こそ王都へ!!・・・」
ベルベット・バルトの言葉が途切れた。
武器商人が毒付きのナイフで後ろから刺したのだ。
そして武器商人はこう言った。
「ご苦労さん。」
「な・・・んで・・・」
ベルベット・バルトがこと切れるとリーズシャルテに近寄ってこう言った。
「さてとこいつはいくらで売れるかなあ?」
「ウヘヘッヘヘ♡♡♡♡♡♡」
そしてリーズシャルテは何処かの国に売られた。
そしてどこかの国でどこか体の割に早熟した少女が売春館にいるという噂が立った。
これでお終い。