※この作品はR-18です。

caoseのR-18集   作:caose

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 セシリアはさらにつらい地獄が待っていた。


68話のその後・・・セシリアの恥辱 後編

セシリアが注射を打たれる様を見ていたベラリアス・ゲインは男たちが消えた後

セシリアに近づいてこう言った。

 「いい鳴き声だったぞセシリア。ここから先はもっといい声で鳴けるぞ。」

 「な、なにを言ってるんですの。早く解放なさい。」

 「そう言う間にほれ。さっきの注射の中の薬の効果が現われてきたぞ。」

 「ど、どう言うって・・・痛い!!」

 セシリアは突如痛みを発した事に何かあると見たセシリアはベラリアス・ゲインから目を逸らして痛みの発生源でもある胸元を見るとそれをみて驚いた。

 「な、何ですのこの大きな胸は!!」

 セシリアが見たのは巨大化した胸によってブラジャーが胸を締め付けられていたことによるものだったのだ。

 「ああそれはさっきお前に打ち込んだ薬は特殊な豊乳薬でな。本来は0.01グラムの薬に水を10倍薄めて1㎝増えることが出来る奴を3グラムの薬をそのまま

打ち込んだからどれくらい大きくなるか楽しみだな。」

 そう言っている間にブラジャーのホックが壊れたことによりドタプンと

胸が大きく揺れた瞬間セシリアは泣きながらこう言った。

 「止まって下さい!止まって下さい!!こんな醜い体になるのはイヤーーー!!!」

 そう言う間にもセシリアの胸はどんどんと大きくなり首を振り、体を大きく

揺さぶる度に胸が大きく揺れまくる光景を見ていたベラリアス・ゲインは醜悪な笑顔をセシリアに向けてこう言った。

 「さてと・・・私も楽しもうか。」

 そう言うとベラリアス・ゲインはズボンパンツ毎脱ぐと既に勃起したチ○ポが

聳え立っていた。

 それは成人男性のそれよりも大きく亀頭だけでも10㎝あり長さ45㎝太さ15㎝有り

セシリアはそれを見た瞬間自分がどうされるかを直感してしまったため逃げようとして椅子毎移動しようとすると椅子毎横向けに転げ落ちてしまいその際に

胸が強く地面に当たったので少し痛がっていた。

 「痛!!」

 それに応じて胸が更に大きく揺れた瞬間ベラリアス・ゲインは

セシリアの足の紐を椅子から離した瞬間セシリアの両脚を大きく開けて

身動きを取れなくすると自身の一物をセシリアの恥部に合わせ始めたのだ。

 セシリアはそれが当たった瞬間泣き叫んでベラリアス・ゲインにこう言った。

 「お願いいたしますベラリアス様!!私まだ処女何ですの!!だから初めては優しくお願い致します!!」

 ベラリアスはセシリアの未だ成長が止まらない奇乳となった下乳を腕で味わうように撫でながらそう聞くとベラリアスは笑顔でこう言った。

 「ならば尚更味合わなければな。」

 そう言いながら彼女の恥部に自身の一物を鋭く、そして間髪入れずに挿入した。

 「ぐえっ!!がああああああああ・・・・・・。」

 「おお締まるぞセシリアのマ○コが儂のをきつく締めとるぞ!!」

 処女膜を越えて子宮口に直接叩きつけるように挿入したあと血が出てきたことに

セシリアは胸が邪魔で見ていなかったがベラリアスはそれを見るとセシリアの耳元で

こう言った。

 「さて動くか。」

 「ぐお!!」

 ベラリアスの一突きにセシリアは小さな悲鳴を上げるとさらにそれを繰り返して

行ったためセシリアは意識が飛び、戻され、また飛び、また戻されを繰り返させられ

セシリアの心がゴリゴリと削られる中ベラリアスの一突きがさらに強くなり

子宮口を越えて子宮に直接入るとセシリアは小水を出して叫んだ。

 「おぎゃああああ!!!」

 だがベラリアスはお構いなしに続けること幾何かの時間が流れセシリアの体力が底を尽きかけた中ベラリアスはセシリアの耳元でこう言った。

 「そろそろ出すぞ。」

 その言葉にセシリアは顔を真っ青にしてこう叫んだ。

 「イヤ!!イヤ!!イヤ!!それだけはイヤ!!それだけは!!!」

 しかしベラリアスはさらに強く腰を打ち付けるとセシリアにこう言った。

 「さあ出すぞ!!」

 「イヤーーーーー!!!!!」

 ベラリアスの一物からでた白濁の粘液はセシリアの子宮に全て注がれるとセシリアはそれを感じ取り泣き叫んでこう言った。

 「アアア熱いのが私の中でたっぷりと・・・妊娠してしまいますわ・・・。」

 すると入りきれなかった粘液がセシリアの恥部の出入り口でごぼっと出された。

 それが2分ぐらい続くとベラリアスが自身の一物を抜きセシリアの姿を見た。

 お腹はまるで妊婦のように膨れ上がり胸は更に膨張を続け全身から噴き出した汗が胸の谷間に溜まっていくのが見えた。

 そしてセシリアの顔はというと絶望したように生気がなくうつろな目で

自分の胸を見続けていた。

 するとベラリアスはセシリアの耳元でこう囁いた。

 「私は執念深くてな。前に女を抱いたときは5日間連続で

犯しぬいたことがあるんだ。」

 そう言うとベラリアスは自分の一物をセシリアの目の前に見せつけた。

 先程あんなに出したのにまだやり足りないということを証明するように

聳え立っていた。

 そして再びセシリアの恥部に自身の一物を差し込むと真っ青になったセシリアにこう囁いた。

 「さてと・・・君は・・・私をどれくらいの日数楽しめるかな?」

 「イ,イ、イヤーーーーーーー!!!!!!!」

 それからセシリアのいる部屋では1週間の間喘ぎ声と悲鳴と

肉の当たる音が聞こえていたそうだ。




 セシリアについては気が向いたら続きを書きます。
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