箒の言葉に一夏は戸惑うとともに自分の体の異常を分析していた。
「(おかしいぞおい。あの箒がこんなこと言うかってそれよりもこんな所
千冬姉に見られたら殺されること間違いないだろって!!それに俺のがこんなに大きくなるってどういう薬だよおい!!)」
そうやって思考の檻に入っていたままだったらどれだけ幸せだったのや
その間に箒は下着を脱いで一夏の下半身に聳え立つテントの中身を拝んでいた。
「これが一夏のか・・・。」
箒は一夏のチ○ポを見てごくっと言うとそれに顔を近づかせていた。
「っておい箒ちょっと待てって!!」
しかし時遅く箒は一夏のチ○ポをしゃぶり始めたのだ。
「じゅぶじゅぶじゅぼ。」
「ああ・・・箒待てって・・・。」
厭らしい水音を出して箒は一夏のチ○ポを嘗め回しながら自身の下半身が
一夏の顔に近づけるようにした。
一夏はある光景を目にした。
安産型で触れば柔らかく跳ね返りそうなお尻。
陰毛で覆われているが裂け目と小さい豆のような物が見えたので
一夏もごくっと飲んで豆の周りを嘗め回した。
「ああああ!!!」
箒は一夏のチ○ポを離して一夏から送られる快楽を堪能していた。
すると箒は負けずと一夏のチ○ポを自身の豊満な胸に挟み込んで再開した。
「ぐわっ!!」
一夏はその柔らかい感触堪能しているとその時が来た。
「箒出る!!」
等々一夏のチ○ポからでた精液が箒の胸と顔にかかったのだ。
暫くして箒が一夏の方を向くと一夏はその光景をまじまじと見たのだ。
綺麗な黒髪の前部分は白くなり同じように胸や顔も同じようになっていた。
箒は顔に付いた一夏の精液を舐めとるとこう言った。
「これが一夏の味か・・・。」
その光景を見た一夏の下半身は更に大きく鋭くなっていた。
箒はそれを尻からの感覚で察すると箒は一夏のチ○ポの真上に恥部を当てるような
体勢になった。
腕は頭に置くような感じで足は態と見えるように大きく開けて一夏に向けて
こう言った。
「一夏・・・大好きだ。」
そう言うと箒は自身の秘部を一夏のチ○ポの先端に付くような体勢になると
少しずつ腰が下がっていくにつれて一夏も腔内に入るにつれてその柔らかさに
今にも射精したい気持ちを我慢していた。
そしてとうとう柔らかいナニカが当たると箒は一夏の耳元でこう言った。
「ほら一夏これが処女膜だ。これをお前のチ○ポで破ってくれ。そして私を・・・
滅茶苦茶に犯してお前だけの箒にしてくれ。」
「箒!!!!」
そしてその言葉のように箒の腰を掴むと一夏は根元まで箒の腔内に入れた。
「んんんんんん!!!!!!!」
箒は処女膜を破ったことによる痛みと一瞬で子宮口にまで突かれたことによる
Wショックの呻き声を我慢したのだ。
すると一夏は箒の耳元でこう言った。
「動くぞ。」
「・・・ああ。ああん♡♡」
一夏は箒の腰を掴みながら腰を振っていた。
「はっはっはっはっ」
「アンアンアンアン♡♡」
箒もそれに応えるように腰を左右に動かしていた。
箒による左右の動きと一夏の直線的な動きで箒の子宮は喜ぶような感じで
震えていた。
そして一夏は目の前で揺れる箒の胸を見るとそのまま箒の胸を舐め始めた。
「ひゃあん。」
突然の事に箒は可愛い悲鳴を上げると一夏は陥没している箒の乳首が少しだけ
出ていることに気づくと一夏はそのまま右の方の乳首を口に含んで嘗め回し左側は指で撫でまわしながら弄った。
「アアアアアア♡♡」
箒はあまりの衝撃に喘ぎまくると一夏はそのまま箒を押し倒して俗にいう
「種付けホールド」をかまして箒をさらに追い込んだ。
すると箒は一夏の腰に足を回して「大ちゅきホールド」して離さなかった。
そしてとうとう一夏と箒の限界が来た。
「ああ箒出そうだ!!」
「出ちて一夏出ちて!!」
「うおおおおお!!!」
「アひゃあああんん!!!」
一夏の精液が箒の子宮に入り込むと薬の影響かどうか分からないがぶぴゅぶぴゅっと音を出していた。
そして入りきれなかった分は秘部から白と中にある赤い物が出てくると
箒は一夏に向けてこう言った。
「一夏・・・大好き♡」
一夏と箒はそのままキスをするとまた大きくなりそのまま朝まで中に出した。
次回はシャルロットだよ。