リーズシャルテは焼き印を押された後城内の地下牢に入れられたしまったのだ。
リーズシャルテは両手を鎖付きの枷を着けられ腹部に出来た烙印を見て
泣きながらこう思った。
「(・・・お父様・・・タスケテ・・・。)」
どうしてこんな目に合わなければならないのかとリーズシャルテがそう思っている中牢の扉の鍵が開く音が聞こえるとリーズシャルテは何だと思って前を見ると・・・
さっきまで地下にいた男が入ってきたのだ。
そして男がリーズシャルテの方に近づくとこう言った。
「さてと・・・始めるか。」
「ふぇっ。」
男の言場にリーズシャルテは抜けた声を出すとその男はいきなりリーズシャルテの
パンツの中に手を突っ込んできたのだ。
「キャッ!!」
リーズシャルテがいきなりの事に驚くもその男はそのままリーズシャルテの未だ幼い秘裂を弄ってきたのだ。
「ふひゃアアアア!!!」
リーズシャルテがナニカが自分の中で動くという未知の感覚を体験しているのだ。
「あっ!あっ!あっ!」
最初は指一本でもきつかったのだがそれを無視して二本同時に動かしているのだ。
「ふひゃ!!ふひゃ!!ふひゃアアアア・・・・。」
そして等々最初のナニカがリーズシャルテの頭に襲ってきたのだ。
「ナニカ来る!!ナニカ来るーー!!」
「そろそろ限界の様だな。」
男はリーズシャルテの限界を悟ると更に激しく指を動かした。
「イヤアア!!怖いよ!!怖いよ!!お父様タスケテーーー!!」
「イケ。」
そして指がリーズシャルテの中で曲がると・・・
「ひゃあああああああ!!!!!!」
リーズシャルテが今までにない悲鳴を上げた瞬間リーズシャルテのパンツに
シミが出来たのだ。
「フウウ・・・フウウ・・・フウウ・・・。」
リーズシャルテが初めての絶頂を体験して体が言う事を聞かないことが分かる間もなく男はまた指を動かし始めた。
「あああんん。」
リーズシャルテが官能めいた声を上げると男はこう言った。
「まだまだ続くぞ。」
「ひゃあ!!ひゃあ!!ひゃあ!!」
リーズシャルテの声はそれから暫く続いた。
「あひゃアアアア!!!!」
「ほれほれもっと啼け。」
現在男はリーズシャルテの上着の中から未だ膨らみかけの胸にある小さな乳首を
捏ねまわしながら顔をリーズシャルテの下半身に当てて秘裂を舐めていた。
「ひゃあ!!ひゃあ!!もうゆるひて!!」
リーズシャルテは既に七十以上も絶頂しており最早体が言うことを
聞いてくれなかったのだ。
「そろそろ最大級の絶頂をさせてやろう。」
そう言うとリーズシャルテの小さな豆を口で甘噛みしながら乳首を捻るとリーズシャルテは声にも出せないほどの絶頂を体験した。
「!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」
リーズシャルテはそれと同時にナニカ別の感情がある事も気づくことも
出来なかった。
そして男が立ち上がるとズボンを脱いで下半身を曝け出した。
「さてとそろそろ本番とイコウカ。」
すると男は大きくなった股間をリーズシャルテに見せつけると・・・有無を言わさずそれを腔内に入れた。
「ぎっ!!!♡♡」
リーズシャルテは小柄である事が災いし処女膜を直ぐに超えて子宮にぶつかった。
それに快楽が出たという事も知らずにリーズシャルテはそれを受け入れてしまった。
そして男はこう言った。
「さあ・・・動くぞ!!」
「ふにゃ!!」
そう言うと男はリーズシャルテの子宮に自身のをぶつけながら動くため
リーズシャルテは感じてしまうのだ。
「ふひゃあ!ふひゃあ!ふひゃあ!」
リーズシャルテはあまりの事に感じていると男はリーズシャルテの唇を奪った。
「むぐっ!!」
男はリーズシャルテの口に舌を入れながら動きリーズシャルテは行為の最中でも絶頂を繰り返しておりそれをするたびに男の股間を締め付けて何かを促していた。
「そろそろ射精ぞ。」
「ふぇえ!!にゃにうを!!??」
「ぐおっ!!」
すると男の精液がリーズシャルテの子宮を満たし始めた。
「アア熱いのが中で出てりゅー!!」
そして入りきれなかった精液がリーズシャルテから出てきたのだ。
「はあ・・・はああ・・・・。」
リーズシャルテは体中汗まみれで精液が秘裂が溢れていたのだ。
すると男がリーズシャルテの耳元でこう言った。
「ああそうそうお前の父親だがな・・・お前を見捨てたぞ。」
「・・・へ?」
リーズシャルテは信じられないような顔でその男を見ると男は笑顔でこう言った。
「酷い父親だよなあ。娘よりも革命を優先するんだからなあ。」
「う、ウソダ・・・。」
「だからお前はこれから我々帝国の為にその体を使って・・・奉仕するんだよ。」
そう言いながら男はリーズシャルテに向かって笑顔でこう言った。
「さてと・・・私がここから出るまで続けるぞ。」
「い・・・イ・・・イヤアアアアアア!!!」
リーズシャルテは悲鳴を上げるもそれは彼が終わるまで続いた。
「それじゃあリーズシャルテ。またな。」
そう言って男が出た部屋ではリーズシャルテの下半身のすぐ下で精液が
溢れ出ていたのだ。
すると今度は外で待っていた男たちが入ってきたのだ。
「それじゃあ今度は・・・。」
「ふぇっ?」
リーズシャルテは心ここにあらずの状態でそれを聞いた。
「「「「「俺達とやってもらうぜ。」」」」」
そして複数の男たちがリーズシャルテを囲み始めた。
そしてリーズシャルテは弱弱しく泣きながらこう言った。
「・・・もうイヤ・・・。」
そしてリーズシャルテの喘ぎ声はさらに強く長く続いた。
多分気が向いたら続きます。