※この作品はR-18です。

ようこそ発情ヒロインがいる教室へ   作:御米粒

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船上でセックスするの大変そうだ……


30話 伊吹澪の処女喪失

「ん……んちゅ……」

 

 伊吹の肩を掴み、優しくキスをする。

 恐らくファーストキスなのだろう。伊吹の全身が震えているのが唇や両手から伝わってくる。

 

「……んん……」

 

 軽く触れるようなキスを何度か繰り返す。

 そして徐々に唇で触れ合う時間を長くしていった。

 

「んむっ……ふぁ……」

 

 発情している影響か、伊吹がキスに夢中になっている。

 唇を離すたびに切なそうな表情をするので、普段不愛想な伊吹とのギャップがたまらない。

 

「伊吹、舌入れるぞ」

「ちゅ……ん……え……?」

 

 軽いキスだけじゃ満足できなくなった俺は、伊吹の口内に舌を侵入させた。

 

「むぐっ……!?」

 

 初めて味わうであろう口内を犯される感触に戸惑ったのか、伊吹の目が見開いた。

 

「んむむ……んっ、んぶぅ……!」

 

 初めて触れる伊吹の内側の部分。口腔の粘膜の感触がぬるりと心地いい。

 伊吹は俺にされるがままになると思ったが、必死に俺の舌に絡めてこようとしたり、唾液を交換しようとしたり、一生懸命応えようとしていた。

 

「ぷはっ……はぁはぁ……」

「息苦しかったか?」

「べ、別に……。これくらい大したことないし……」

 

 息切れしながら、強気な発言をする伊吹。

 俺はそんな彼女に苦笑いしながら、ジャージの上着を脱いで地面に敷いた。

 

「伊吹も上着を脱いで地面に敷いてくれ」

「なんで?」

「直だとあそこに黴菌が入るかもしれないから」

「そ、そうなんだ……。わかった」

 

 伊吹は自分が大切に扱われてるとわかれば、素直に言うことを聞いてくれる。

 これなら思ったより簡単に伊吹をスパイにさせることができるかもしれない。

 

「これでいいの?」

「ああ」

「あっ」

 

 脱いだばかりの上着を下敷きにするように伊吹を優しく押し倒す。

 

「怖くなったらすぐに言ってくれよ」

「別に怖くないから」

「そっか」

 

 泥だらけの体操着を捲ると、可愛らしいピンクのブラが現れた。

 スポブラをしているのかと勝手に予想していたので意外だ。

 しかしそんな可愛らしいブラより、目に入ってしまうモノがある。

 

「酷いでしょ」

 

 伊吹の痣は頬と腕だけではなかった。

 上半身のいたるところに痣が見受けられる。

 

「これも龍園にやられたのか?」

「龍園とアルベルトね。船上であいつの命令に逆らったらこの様になったわけ」

「容赦ないな」

 

 まさか龍園だけでなく、アルベルトもリョナラーだったとは……。

 Cクラスの闇は海よりも深い。

 

「気持ち悪いから、隠した方がいいでしょ」

「いや、気持ち悪いとは思わない。だからこのままやるぞ」

「……好きにすれば」

 

 伊吹の了承を得てブラも上に捲った。

 

「っ……」

 

 恥ずかしいのか伊吹が顔を横に向けた。

 俺は発展途上の彼女の慎ましい胸を抑え込んだ。

 

「んぁっ」

 

 予想通り全部手のひらで覆い込めてしまう。

 俺は胸が大きい女が好きだが、貧乳も悪くない。

 なんか育てがいがあるような気がする。

 

「…………んぅ…………!」

 

 丁寧に愛撫し続けると、伊吹は指をぐっと握り込み、声をこぼさないように唇を噛みしめてた。

 その初心な反応を見るのは久しぶりだった。

 堀北たちはすっかりセックスに慣れてしまったので、快感を与えれば素直に喘いでくれる。

 最近関係を持った星之宮先生は、そもそも経験者なうえ、ドМだったので論外だ。

 

「んくぅ……んん……!」

 

 慣れない感覚に必死に耐える伊吹が可愛くて仕方ない。

 もっとその顔を見てみたい。

 そんな欲求に駆られた俺は、伊吹の胸の突起を思いっきり摘まんで揉みつぶした。

 

「ひぁっ、んはぁっ」

 

 痣だらけの腰を跳ね上がらせて反応する伊吹。

 

「い、痛いってばっ! もう少し優しくしなさいよ……!」

 

 涙目で伊吹が睨んできた。

 どうやら俺の悪い癖がでてしまったようだ。

 

「そうだな、悪かった。これでいいか?」

「ひゃひっ!?」

 

 乳首をくすぐるように指の腹で弄る。

 これなら痛みは感じないだろう。

 俺はもう片方の乳を揉みだした。

 

「んふぅ……ふぁ……あぁ……」

 

 ようやく快楽を受け入れたのか、伊吹が甘い声をあげだした。

 触れればささやかな弾力を感じさせる乳房。

 その肉を揉み解すように愛撫する。

 

「んぁっ、はぁんっ、んんっ!」

 

 伊吹の嬌声が大きくなるにつれて乳首も硬くなっている。

 愛撫に慣れたのか、乳首を摘まんだり、揉み潰したりしても非難の声はあがらない。

 

「乳首凄い勃起してるぞ」

「い、言うなっ……!」

 

 さすがに感じてる顔を見られるのはまだ恥ずかしいようでそっぽを向いたままだ。

 伊吹の蕩け顔を見たい欲求に駆られるが、無理やり顔を向けさせても怒られそうなので、俺はそのまま乳房と突起物に快感を与え続けた。

 

「んはぁっ、んひぃっ!」

「気持ちいいだろ?」

「う、うるさ―――んん~~~~~~~っ!」

 

 両方の乳首を強めに捻ると、伊吹は歯を食いしばりながら身体を仰け反らせた。

 どうやら今の責めで絶頂したようだ。

 

「ふあぁ……んはぁ……」

「イったのか?」

「し、知らないっ! はひぃ、ひぃっ」

 

 息切れしながら伊吹の身体が痙攣している。

 絶頂したのは明らかだが、負けず嫌いの伊吹は認めようとしない。

 

「こんなの初めてで……わかんないわよ……」

 

 違った。

 初めて絶頂したようで、アクメの感覚に戸惑っているだけだ。

 

「そっか、初めてじゃわかんないよな」

 

 絶頂したということは、あそこも準備万端だろう。

 俺は伊吹のジャージ下と下着を順番に脱がせた。

 

「やっぱりぐちょぐちょに濡れてるな」

「み、見るなぁ……」

 

 伊吹の綺麗な足を広げさせると、愛液たっぷりの性器が丸見えになった。

 抵抗されるかと思ったが、伊吹は顔を両手で覆い隠すだけだった。

 

「これだけ濡れていれば十分だろう。挿入()れるぞ」

「え? 入れるって……ひぃっ!?」

 

 俺の肉棒を目の当たりにして、伊吹が小さな悲鳴をあげた。

 

「嘘でしょ? そ、そんなものが私の中に入るの……」

 

 伊吹が恐怖で怯えている。

 そんな顔されると、興奮して乱暴にしちゃいそうだからやめてほしい。

 

「無理でしょ……そんなの入るわけない……」

「落ち着け、伊吹」

 

 嗜虐心を抑えて、伊吹に優しく語りかける。

 

「女の人のあそこは赤ちゃんを産んでも壊れないだろ」

「急に何を言ってんの……?」

「つまり赤ちゃんを産んでも平気なら、それより小さいちんこを入れても問題ないってことだ」

「そ、そういうもんなの……?」

「そういうもんだ」

 

 性知識が乏しいのでこれくらいしか語ることができない。

 だが効果は十分だったようで、伊吹は覚悟を決めた顔つきになっている。

 

「わかった。入れていい」

「優しくするから。無理だったらすぐに言うんだぞ」

「うん」

「ゆっくりやると痛みが長引くから、一気に入れるぞ」

「わ、わかった……」

 

 未知の痛みに不安を感じているのが伊吹の顔を見てわかる。

 

「いくぞ」

「っ……」

 

 俺は伊吹の股間に勃起したペニスを押し当てて、一気に腰を突き出した。

 

「あぎいいぃぃいいぃぃっ!」

 

 伊吹は挿入された途端に、大きな悲鳴をあげて身悶える。

 結合部を見下ろすと、伊吹の純潔を奪った証である破瓜の血が溢れだしていた。

 

「うっ……痛いっ……いだいぃぃぃっ!」

 

 苦痛を訴える伊吹。

 伊吹ほどじゃないが俺も痛いほどに肉棒が締めつけられている。

 

「いだぃ……こんな……痛いなんて……」

 

 伊吹はあまりの激痛に涙を流しながら嘆く。

 

「痛みが収まるまで動かないでおくから」

「当たり前でしょっ! こんな状態で動かれたら私死ぬからっ!」

 

 気遣ったのに怒られてしまった。

 ちょっとムッとしたがここは我慢だ。

 

「うっ……んんっ……くっ! ああっ……」

 

 必死に痛みに耐える伊吹を見下ろしながら、俺は彼女のマンコの感触を味わっていく。

 挿入しているだけでも伊吹のマンコは十分に気持ちがいい。

 息づくように蠢いて、俺のペニスをしゃぶっている感じだ。

 

「あっ……はぁん……こ、これがあんたの……」

「どうした?」

「な、なんでもないっ!」

 

 伊吹は否定したが、俺は小さく喘いだのを聞き逃さなかった。

 痛みに慣れてきたようなので、とりあえずゆっくり腰を前後に振り始めた。

 

「ちょ、ちょっと! 動いちゃっ! あっ、ああっ!?」

 

 俺の腰がゆっくりと前後するたびに、伊吹はやはり痛そうな感じで、悲鳴にも似た声をあげた。

 それと同時に俺のペニスを咥え込んだ膣内が強く締まる。

 

「くっ……凄い締まりだ……」

「んんっ、あん、んぁっ」

「まだ痛むか?」

「これくらい……もう大丈夫だから……」

 

 その言葉が強がりということはすぐにわかった。

 だが伊吹がそう言っているので、俺は少しずつ腰の動きを速めていった。

 

「んあぁっ! ちょ、ちょっと! や、優しくしてくれるって言ったのにっ! あっ、あぁんっ!」

「これでも優しくしてるほうだぞ」

「ならいいけど……んくぅっ、うぁんっ!」

 

 俺は高まる興奮に合わせて、強く締まる伊吹の膣内を突き上げまくった。

 

「あんっ! あっ! あああっ! な、なにこれ……ひゃああぁっ!」

 

 ペニスの出し入れが、徐々にスムーズになってくる。

 それが何故なのかすぐにわかった。

 愛液が大量に分泌されている。

 挿入する前も十分濡れていたが、今はそれの比じゃない。

 結合部から赤色が混じった愛液が泡を作りながら溢れている。

 

「伊吹、濡れすぎだろ」

「ば、馬鹿っ……恥ずかしいからやめて……んひゃっ、あぁぁんっ!」

 

 まるで抉るようなペニスに、伊吹が淫らに身悶えていく。

 そのたびに伊吹のあそこが淫乱な汁で一杯になる。

 

「気持ちいいぞ、伊吹っ!」

 

 俺は気持ちの昂ぶりのままに、腰の動きを激しくさせていく。

 

「あっ、あんっ、ちょ、ちょっと! そんな激しくしちゃ……ひっ、んひぃぃっ!」

 

 抽送が激しくなるにつれ、伊吹が淫乱な表情になってきた。

 そんな表情にそそられて、何度も腰を振ってしまう。

 

「あひぃっ! は、激しいっ! あうっ! あああぁぁっ!」

 

 俺が高まるほどに伊吹の声も荒くなっていった。

 

「いっ、イクっ! イッちゃうっ! あんっ! はあぁぁぁんっ!」

「くぅぅ、締めつけすぎだって……!」

 

 伊吹が喜悦の声をあげるたびに、膣の締まりが強くなる一方だ。

 まるで搾り取られるような感覚に、俺も一気に高まってしまう。

 

「そろそろ射精()すぞ!」

「あっ、あぁっ! イクぅっ! んっ! んあぁぁぁぁぁぁっ!」

 

 耐え切れずに俺は大きく腰を突き出してそのまま膣内に射精した。

 

「やっ、あぁぁんっ! 中に……熱いのが出てるっ!?」

 

 俺が射精()すほどに伊吹のあそこは、もっと欲しがるように吸いついてくる。

 

「まだ射精()る……!」

「んひっ! はひぃっ! まだ出てっ……あっ、ああぁぁぁんっ!」

 

 あまりの気持ちよさに俺は伊吹の処女マンコに何度も射精を繰り返した。

 中出しするたびに伊吹は身体をビクビクと跳ねさせて身悶えていく。

 

「す、すご……こんなに出るんだ……あっ、ああっ!」

「ふぅ……」

 

 たっぷりと射精した俺は、ゆっくりと腰を引き、果てたペニスを伊吹の膣から抜いた。

 

「んぁぁ……はぁん……あふっ……はひぅ……」

 

 蓋を失った伊吹のマンコから大量の精液がドロリと溢れ出してくる。

 白濁したその液体には、赤い血が混ざっていた。

 

「気持ちよかったぞ、伊吹」

「……んん……」

 

 俺に処女を捧げてくれた美少女の頭を撫でる。

 伊吹は快感の余韻に浸っているのか、反応はなかった。

 

 

☆☆☆

 

 

「なんで中に出したの?」

 

 発情が収まった伊吹が俺を咎めるように訊ねる。

 

「伊吹の膣内が気持ちよかったから。後悔はしてない」

「あんたね……!」

 

 伊吹は初めてだったので、俺も外に出そうと思っていた。

 けれど伊吹の膣内のあまりの気持ちよさに、気づいたら中出ししていた。

 

「妊娠したらどうすんのっ!? 責任取ってくれるわけっ!?」

「一応アフターピルあるから、それ飲めば大丈夫だ」

「なんでそんなもの持ってるわけ……って聞くのも野暮か」

 

 どうやら察してくれたらしい。

 俺はアフターピルをポケットから取り出して伊吹に渡した。

 

「これいつ飲めばいいの?」

「確か72時間以内だったはず」

「あ、っそ」

 

 伊吹はため息をつきながらアフターピルを自身のポケットにしまった。

 

「まだ雨降ってるな」

「そうね。もう少し雨宿りするの?」

「そうだな。まだ時間も余裕あるし」

「そう」

 

 伊吹の処女を頂いたし、そろそろ本題に入るか。

 

「なぁ伊吹」

「なに?」

「これやるよ」

 

 俺は自身の名前が刻まれているカードを伊吹に手渡した。

 

「ち、ちょっと、何よこれっ!?」

「俺がDクラスのリーダーだ」

「……は?」

「これが必要なんだろ」

「あ、あんた急に何を言って……」

 

 俺の予想だにしない行動に動揺する伊吹。

 美少女の動揺する姿はそそられる。

 

「伊吹、お前は龍園が送り込んだスパイなんだろ」

「っ……」

「全部知ってる。お前がデジカメやトランシーバーを持ってることもな」

「な、なんで……」

「ちなみに気づいたのは俺じゃなくて平田だ。うちのリーダーは優秀だろ?」

 

 再び平田を利用させてもらう。

 この世界の伊吹なら龍園に俺のことを言わないと思うが、念のためだ。

 

「はぁ、そっか。私がスパイだって気づいてたわけね」

「ああ、平田は最初から伊吹がスパイだって気づいてた」

「ふーん、甘ちゃんに見えるけど、思ったより頭切れるんだ」

「まぁな」

「なんであんたが偉そうにしてるわけ……」

 

 だって気づいたの俺だから。原作の知識を活かしてるだけなんだが。

 

「それでなんで私にカードを渡すわけ? 私がスパイだって知ってるのに……」

「そりゃ伊吹に酷い目にあってほしくないからに決まってるだろ」

「……っ」

「お前の身体を見てれば、龍園に虐げられてることは嘘じゃないってわかる。もしDクラスのリーダーを見抜けなかったら、制裁を受けるんだろ?」

「……うん」

 

 やはりこの世界の龍園は危険だ。

 Dクラスに配属されてよかったと心から思う。

 

「だからこれを持っていけば制裁を受けずにすむわけだ」

「そうだけど……あんたはどうするの?」

「俺?」

「こんなこと知られたらクラスメイトから非難されるでしょ。それでいいわけ?」

「なんだ俺の心配してくれてるのか」

「ち、ちがっ……。またあんたに借りを作りたくないだけだからっ!」

 

 はいはいツンデレ乙。

 一人くらいツンデレヒロインいてもいいよね。

 

「その点は大丈夫だ。平田が秘策を練っている」

「あんた、平田を信頼しすぎじゃない?」

「頼れるリーダーだからな」

 

 呆れ顔の伊吹に答える。

 平田は俺の有能な隠れ蓑なんだ。

 

「あ、そう。……それじゃお言葉に甘えて受け取っておく」

「ああ」

「ありがと」

 

 頬を紅潮させながらぶっきらぼうにお礼の言葉を述べる。

 そんな伊吹が可愛くて仕方ない。

 気づいたら俺は伊吹を抱きしめてた。

 

「ちょ、ちょっとっ!」

「まだ時間あるし、もう一回くらいいいだろ?」

「もう一回って……」

 

 最後にもう一度伊吹を抱いておきたい。

 決して俺の精液を注入された伊吹を、龍園の前に立たせたい、という邪な狙いではない。

 

「駄目か……?」

「だ、駄目じゃ……ない……」

 

 この状況なら伊吹は断れないとわかっていた。

 俺に最大限に優しくされ、伊吹の心は満たされているはずだ。

 そんな俺のお願いを伊吹が断るわけがない。

 

「それじゃ二回戦目行こうか」

「あんっ」

 

 俺は天候が回復するまで伊吹の身体を貪った。

 二回目ということもあり、先ほどより明らかに大きく喘ぐようになった。

 特に乳首を吸ったり噛んだりすると一際大きな反応を見せた。

 どうやら鈴音と一緒で乳首が性感帯らしい。

 ちなみに二回戦も、伊吹の膣内に欲望を吐き出した。

 冗談で精液と一緒にアフターピルを飲ませようとしたらぶん殴られた。

 俺って成長しないな……。

 

 雨が止んだことを確認して俺たちはベースキャンプに戻った。

 

 せっかくセックスにはまりつつある伊吹を抱けなくなるのは残念だが、特別試験が終われば機会はあるだろう。

 目標は10月までに伊吹を俺のスパイにすること。

 あの伊吹が快楽に溺れてくれるか不安はあるが、俺の発情送り(ハートリジェクター)なら不可能も可能にしてくれるはずだ。




久しぶりに初心な反応のエッチシーン書けました!
一之瀬も変態になりつつあるから、伊吹と佐倉が頼り!
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