※この作品はR-18です。

ようこそ発情ヒロインがいる教室へ   作:御米粒

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今回はお仕置きプレイです!


43話 一之瀬帆波をお仕置き

 翌朝。俺は軽快な包丁の音や味噌汁の香りで目覚めた。

 キッチンに目を向けると、裸エプロンの帆波が楽しそうに料理をしている。

 

(やばい。襲いたい)

 

 むしろここで襲わないのはマナー違反じゃないだろうか。

 だってあんな美少女がお尻丸出しで料理しているのだ。健全な男子なら後ろからチンポを入れたくなるのは自然の摂理だ。

 

「あ、起きたんだ」

「ああ」

「おはようっ」

「おはようさん」

 

 無邪気な笑顔を振る舞う帆波。昨晩見せてくれた下品な顔が嘘のように思える。

 

「もう少しで朝食出来るから着替えて待っててね」

「わかった」

 

 パンツ一丁から部屋着に着替える。テレビをつけると朝の情報番組が放送されていた。

 料理がくるまでテレビを見て時間を潰そうかと思ったが、帆波の裸エプロンが気になって仕方ない。

 むっちり巨乳な女の子が裸エプロンでキッチンに立ち、自慢のエロい横乳を露出させているせいで、俺の息子がビンビンである。

 

 五分ほどして、帆波が料理を運んできた。

 献立は焼き魚、煮物、味噌汁、ご飯、まさに昔ながらの日本の朝食だ。

 

「朝から気合入ってるな」

「だって歩夢くんに美味しいごはん食べてもらいたいから」

「そ、そっか……」

 

 帆波は本当に健気でいい子だな。

 そんな子に俺はお仕置きをするのか……。

 普通なら罪悪感を感じるだろうが、逆に高揚感が高まってきた。

 

(やっぱり俺ってクズ兄貴の弟なんだな)

 

 もしかして見た目は完全にいい人そうな父親もクズだったのだろうか。

 兄弟揃ってこんなクズに育つなんて、上里家は大丈夫かな。

 転生したので、いまさら俺にはどうすることも出来ないが……。

 

「歩夢くん、食べないの?」

「あ、ああ。食べるよ、いただきます」

「うん、召し上がれっ」

 

 朝からこんなに食べられるか不安だったが、一気に平らげてしまった。

 それほど帆波の料理は美味しかった。

 料理も上手くて、身体も美味いなんて最高じゃないか。

 

「よかった、全部食べてくれたんだね」

「そりゃこんなに美味しかったらな」

「ありがと。凄い嬉しい」

 

 帆波は満面の笑みを浮かべると、片づけを始めた。

 俺も手伝おうとしたが、そのままくつろいでるよう言われたので、テレビを見るふりして帆波のエロい身体を見ることにした。

 

(駄目だ、我慢出来ない!)

 

 恐る恐る洗い物をしている帆波に近づく。

 ただワンルームのキッチンは狭く、すぐに気づかれてしまった。

 

「どうしたの?」

「トイレだよ。一緒に入るか?」

「入らないよっ!」

 

 帆波は「もう」と言いながら、洗い物を再開した。

 俺は作戦を変更して、一度トイレに入ってから、後ろから帆波に抱きつくことにした。

 3分ほどトイレに籠り、無防備な帆波を後ろから捕まえた。

 

「きゃっ!?」

「悪い、もう我慢出来ない」

「あ、歩夢くん……洗い物してるのに……もぉ……」

 

 口ではそう言っても、全然嫌がる様子はない。

 

「帆波も嫌じゃないんだろ」

 

 エプロン越しに、たわわに実ったおっぱいを揉みしだく。

 

「あんっ……」

 

 帆波は熱っぽい吐息を零して、ゆっくりお尻を突き出してきた。

 

「もう乳首立ってる。帆波も朝からやりたかったんだろ」

「う、うん……んぁ……したかった……」

「だよな。じゃなきゃ裸エプロンなんてしないもんな」

「んんっ……そうだよ。歩夢くんに……んひぃ……犯されたかったからぁ……裸エプロンしたの……ひゃんっ!」

 

 帆波が嬉しいことを言ってくれるので、つい乳房を揉む力が強くなる。

 

「はぁん……もっと強く揉んでぇ……」

「痛くないのか?」

「んふぅ……痛いのがいいの……」

「わかったよ」

 

 俺は愛撫とは程遠い、力任せに帆波の乳房を犯した。

 明らかに痛みを感じてるだろうに、帆波は甘い声をあげ続けている。

 

「んはぁっ!」

 

 おっぱりを堪能したので、帆波の股間を確認したところ、案の定マンコはぐしょぐしょだった。

 いつの間にか床に、愛液の小さな水たまりが出来ていた。

 

「こんだけ濡れてたら大丈夫だな。挿入()れるぞ」

「うん、きてぇっ」

 

 帆波の安産型の大きなお尻を掴み、肉棒を陰部に宛がう。

 そして膣奥まで一気に挿入した。

 

「んはああぁぁぁぁっ!」

「帆波のマン汁のおかげで、スムーズに奥まで入ったぞ」

「うぁ……一気にぃ……奥まれぇ……」

 

 立ちバックで挿入している為、帆波の顔は見えないが、すでに下品な顔をしているのは声を聞いてすぐにわかった。

 

「いくぞ」

 

 俺はすぐに腰を前後に激しく動かし始める。

 

「あんっ、あっ、いきなりっ、激しいひぃんっ!」

「そりゃ帆波がこんなエロい格好してたら激しくなるだろ」

「う、嬉しいっ! んはぁっ! もっと、もっと、私に興奮してぇっ!」

 

 そんなの今さらだ。

 俺は初めて抱いた時から帆波に興奮しっぱなしだ。

 

「んっ、んぁっ、あひいっ、んほぉっ!」

 

 徐々に帆波の喘ぎが可愛らしいものから下品なものに変わっていった。

 

「こっちも弄ってやる」

 

 エプロンの中に手を突っ込み、勃起している両乳首を指の腹で捻る。

 

「いひィィンンッ! ち、乳首ぃっ! いいよぉっ!」

「なにがいいんだ?」

「乳首ぃっ! 捻られるの気持ちいいのぉっ!」

「こんな痛くしてるのに?」

「それがいいのぉっ! 歩夢くんに痛くされるの好きいいぃぃっ!」

 

 帆波の一言で俺の嗜虐心は一気に膨張し、乳首を引きちぎりそうな勢いで捻った。

 

「ひぎいいぃぃぃぃっ!?」

 

 直後に、帆波の全身が、がくん、がくんと大きく揺れた。

 どうやら絶頂に達したらしい。

 

「また帆波だけイッちゃたのか。いつも俺より早くイクよな」

「あ、あはぁ……ご、ごめんなひゃい……」

「この後のお仕置き、覚悟しておけよ」

 

 本来なら今日はお仕置きが終わるまでセックスはしない予定だった。

 帆波の裸エプロンが俺の計画を狂わせた。

 たっぷりお仕置きしないとなんだよ!

 

「あ、あぁ……お、お仕置きぃ……うれひぃ……」

 

 一度絶頂しただけで、帆波は呂律が回らなくなっていた。

 帆波も裸エプロンで犯されているシチュエーションに興奮しているのだろうか。

 

「ま、今はたっぷり可愛がってやる」

 

 乳房を両手でがっしり掴み、ピストンを再開する。

 

「あぅぁっ! い、イッたばかりにゃのにぃっ! 激じいぃぃっ!」

「そんなの帆波の勝手だろ。俺はまだ一回もイッてないんだよ」

「んにゃっ! またすぐイッちゃうっ! イキっぱなしになっぢゃうっ!」

「いいじゃないか。どうせお仕置きが始まったら絶頂は出来なくなるんだから」

 

 お仕置きなので、帆波が気持ちよくなることはやらないつもりだ。

 今回は徹底的に帆波を辱める。

 こんな本能に任せて喘いでいられるのも今だけだ。

 

「んほぉっ! そ、そごっ、気持ちよすぎりゅっ!」

「ここかっ! ほらっ!」

「あ゛ぁ……! いぐっ! いぎゅぅっ! う゛ああぁぁぁぁっ!」

 

 その後も帆波は何度も絶頂したが、俺はお構いなくピストンを続けた。

 そして帆波の絶頂が二桁を超えたころ、ようやく俺も絶頂に達した。

 朝一とは思えないほど、大量の精液が帆波の膣穴に注入されていく。

 もちろん裸エプロンの帆波に対し、一発で満足するわけがなく、俺は射精を繰り返した。

 

 

☆☆☆

 

 

「ほ、本当にここでするの……?」

「ああ」

 

 午後二時。俺は帆波を全裸の状態で、浴室に立たせていた。

 そんな帆波の足元には洗面ボウルが置かれている。

 

「浴室でおしっこなんて恥ずかしいよ……」

 

 そう。今回のお仕置きは風呂場で排尿させることだ。

 セックス中に失禁することが多い帆波だが、俺の前で排尿はしたことがない。

 自ら体外に尿を放出する行為で、帆波を辱めるのが目的だ。

 

「なに言ってんだよ。エッチ中に何度もおしっこしてるだろ」

「あれは違うよっ!」

「何が違うんだ?」

「あ、あれは……私の意思じゃないもん……」

 

 だろうな。もし、自分の意思で俺におしっこぶっかけてたら、いくら帆波でも引っ叩いてたかもしれない。

 

「そうか」

「そうだよ……」

「なら思いっきり帆波を辱めることが出来るわけだ」

「っ……」

 

 今回も帆波から望んだお仕置きだ。

 彼女が嫌がろうが、俺はお仕置きを実行する。

 

「帆波、頭の後ろで手を組んで、ガニ股になるんだ」

「……え?」

「早くしろ」

「え、えっと……ガニ股って……」

「いいから早くするんだっ!」

「ひっ!?」

 

 俺の命令に戸惑う帆波。そんな帆波に俺は一喝する。

 

「す、する。するから……そんな怒らないでよ……」

 

 帆波は涙を浮かべながら、指示された体勢になった。

 美少女のみっともなく股間をさらすガニ股ポーズはそそるものがある。

 

「帆波、もっと腰を落とすんだ」

「う、うん……」

「よし。それじゃこの桶におしっこをするんだ」

 

 おしっこがかかるであろう位置に桶をずらして命令する。

 

「お、桶におしっこって……そんな……」

「昼飯の時にあれだけ水分を取ったんだ。すぐに出るだろ」

 

 俺は昼飯を食べ終えた帆波に、ミネラルウオーターを大量に飲ませた。

 それから二時間が経過したが、一度も用を足してないので、膀胱がパンパンのはずだ。

 

「うぅ……で、でも……」

「帆波、これはお仕置きなんだ。お前が望んだことなんだぞ」

「ご、ごめんなさい……」

「謝らなくていいから、さっさとおしっこを出せ」

「は、はい……うぐっ……ぐすっ……」

 

 俺の冷たい言葉に、とうとう帆波は涙を流し始めた。

 泣いてる帆波を抱きしめたい衝動を抑え、俺はスマホで帆波を撮影し始めた。

 

「や、やだっ! 撮らないでっ!」

「いや、撮らせてもらう。これもお仕置きだ」

「そ、そんなぁ……やだ……やだよぉ……」

「もっと嫌がっていいぞ。じゃないとお仕置きをする意味がないからな」

「あ、あぅ……うぁ……」

 

 撮影を阻止することを諦めた帆波が、両目を瞑り、股間に力を入れた。

 

「んっ……んんっ……」

 

 やがてちょろちょろと尿道から液体が垂れてきた。

 帆波のおしっこは最初ポタポタと真下に流れたが、しかしすぐに前に向かって綺麗な放物線を描いた。桶にバチャバチャと当たる音が、浴室に響く。

 

「あっ……あぁ……おしっこ……歩夢くんに見られてるぅ……」

「凄い勢いだな」

「やぁ……言わないでぇ……」

 

 帆波の排尿は勢いが衰えることなく、桶に黄色い液体が溜まっていく。

 

「止まらない……おしっこ、止まらないよぉ……」

 

 おしっこもそうだが、帆波の涙も止まらない。

 想い人に排尿を見られてることに、帆波はひどい羞恥心に襲われているのだろう。

 

「んぁ……はぁん……うぁ……」

 

 時折色っぽい声をあげるが、もしかして感じているのか。

 もし感じてるならお仕置きの意味がなくなる。

 

(おしっこが止まったら、あそこが濡れてるか確認するか)

 

 30秒ほど経ち、とうとう排尿の勢いが衰えてきた。

 

「んふぅ……はぁ、はぁ……」

 

 そして、完全に尿が止まった。

 帆波は息を荒げながら、桶に溜まった自身の尿を見下ろす。

 

「わ、私……こんなにおしっこを……」

「ああ、凄かったぞ。桶からおしっこが溢れそうだ。それより……」

「え」

 

 俺はガニ股のままの帆波に近づき、陰部に指を宛がった。

 

「あ、歩夢くんっ!?」

「マンコが濡れてないかチェックするだけだよ」

「そんな……濡れてなんて……んはぁっ!」

 

 マンコに触れた瞬間にわかった。

 帆波の陰部は無色透明で粘性のある液体が分泌されていた。

 

「帆波、俺におしっこするところ見られて興奮してたんだな」

「ち、ちがっ……!」

「なにが違うんだ。マンコをこんなに濡らして」

 

 愛液塗れの指を帆波に見せつける。

 指を開くと、いやらしく糸を引いてるのがわかった。

 

「あ、そ、そんなぁ……」

「時折喘いでたからまさかとは思ったんだよな」

 

 帆波は他人に排尿を見られて興奮する変態だった。

 

「これじゃお仕置きの意味がないじゃないか。どうしてくれるんだよ」

 

 俺は半開きになっている帆波の口に、愛液塗れの指を突っ込んだ。

 

「んぶっ……!?」

「帆波が変態すぎて、お仕置きしても意味がないんだけど」

「もぶぅ……ん゛べん……なぁい……」

「なに言ってるかわかんないんだけど」

「おぶっ! んぶぶっ! んぶううぅぅっ!?」

 

 俺はそのまま帆波の口内を犯した。

 帆波は申し訳ない気持ちで一杯だったのか、吐き気に耐えながら、俺の蛮行を受け入れている。

 

「ぶはっ……はぁ、はぁ……げほっ……おえぇっ!」

「さて、どうしたもんかな」

 

 俺の指から解放され、むせ返る帆波を無視して、次のお仕置きを考える。

 イラマチオ、スパンキングをしても、帆波はドМだから喜ぶだけだ。

 

(まいったな。発情させて放置ってのも前にやったしな)

 

 鈴音も帆波も変態だから、お仕置きを考えるのも大変だ。

 

「うげぇっ、げえぇっ!」

「そうだ」

 

 蹲ってむせ返してる帆波を見下ろして、次のお仕置きを思いついた。

 

「帆波、正座」

「んぶ……はい……」

 

 帆波は素直に俺の前で正座し、申し訳なさそうな表情で俺を見上げた。

 

「続けてお仕置きするぞ。いいな?」

「は、はい……わかりました……」

「いい子だ。それじゃ目をつぶってくれ」

「はい」

 

 帆波は言われた通りに両目を閉じた。

 俺は帆波に気づかれないように、おしっこが溜まった桶を持ち上げる。

 そして帆波の頭の上にそれを持っていく。

 

「よし。目を開けていいぞ」

 

 刹那、俺は帆波の頭から尿をぶっかけた。

 

「え」

 

 一気に帆波にかけたため、バシャバシャと尿を弾く音が鳴り響く。

 帆波はあまりの出来事にフリーズしているようだ。

 

「どうだ? 自分の尿をぶっかけられるのは」

「う、嘘……」

「嘘じゃない。自分でもわかるだろ」

「あ……あぁぁ……いやあああぁぁぁっ!」

 

 俺に問われ、ようやく自分が尿をかけられたことに気づく帆波。

 俺はそのまま帆波の心を抉る言葉を放つ。

 

「今の帆波、アンモニア臭いぞ」

「いやっ! いやっ! やああぁぁぁっ!」

 

 さすがに変態の帆波でも、尿をぶっかけられたことはショックのようだ。

 少しやり過ぎたかもしれないと思ったが、お仕置きなので仕方がないと割り切る。

 

 その後、泣きわめく帆波に容赦なくシャワーを浴びせた。

 俺は老廃物だらけになってしまった帆波の身体を丁寧に洗った。

 

 身体を洗い終えた頃には帆波は泣き止んでいた。

 さすがに怒られると思ったが、逆に帆波に謝られてしまった。

 もちろん俺は彼女の謝罪を受け入れ、お仕置きに耐えたご褒美として、再び帆波を抱いた。

 

 昨日から合わせれば何発射精したかわからない。

 二人とも限界を迎えた頃には、夕方になっていた。

 

「昨日、今日で、歩夢くんの子種、たくさん貰っちゃった」

「あはは、そうだな」

 

 俺たちはベッドの上で横になり抱き合っている。

 

「これだけ出されたら妊娠してもしょうがないよね」

「え」

 

 今不穏なワードが聴こえたような……。

 いや、避妊具を着けない俺が言える義理じゃないんだけど。

 

「冗談だよ。ちゃんとアフターピル飲んでるから安心して」

「あ、ああ……」

「でも最近のアフターピルって凄いんだね。これを開発したカプセルコーポレーションは大儲けしただろうね」

「だろうな」

 

 なんか聞いたことある会社のような。

 

「歩夢くん」

「どうした?」

「あのね、また私をお仕置きしてくれる……?」

 

 蕩けた表情で帆波が訊ねる。

 この子はそんなに俺にお仕置きされたいのか。

 

「いいけど……また泣かすかもしれないぞ」

「いいよ」

「いいのかよ」

「前にも言ったけど、私は歩夢くんになら、何をされてもいいから」

 

 帆波は俺のことを好きすぎるだろ。

 嬉しすぎて、また息子が元気になりそうだ。

 

「そっか」

「でもね……」

「でも?」

「もう少し……歩夢くんの時間を私にくれると嬉しいな……」

「……善処する」

「うんっ!」

 

 セフレが増えたことにより、鈴音と愛里と帆波とエッチする回数が減っているのは事実だ。

 三人とも口に出さないだけで、不満に思っていたんだろう。

 これからは、今まで以上にうまくやっていかないと。




ヒロインデータベース

名前:一之瀬(いちのせ)帆波(ほなみ)
クラス:Bクラス
学籍番号:S01T004620
部活動:調理部
誕生日:7月20日
身長:159cm
スリーサイズ:B95(F)/W61/H91

テクニック:B
知識:B
体力:A
おっぱい:S
お尻:S
締まり:A+
変態度:A
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