投稿予約時間を間違えて気づいたときには遅かったです。すみません!
とある学生寮の一室。一組の若い男女がアダルトビデオを鑑賞しようとしていた。
男がディスクをプレイヤーにセットし、読み込みが完了すると再生が始まった。
テレビ画面に『淫乱女子高生記録』とタイトルが表示される。
数秒ほどタイトルが表示され、女優が映し出される。
女優はベッドに腰かけており、足元から上半身にかけてカメラがゆっくりアップされていく。
長くスラリと伸びたロングウェーブの綺麗な髪とクリッとした大きな瞳。二つのボタンで留められたブレザーを押し出す大きな胸。
顔もスタイルも完ぺきといえる美少女が映し出された。
女優は緊張しているのか、ぎこちない笑顔をカメラに向けている。
『まずお名前から聞いていいかな?』
『い、一之瀬帆波です……』
『帆波ちゃんね、珍しい名前だね』
『よく言われます……』
男優からの質問に笑みを崩さずに女優―――帆波が答える。
どうやら男優からの質問形式で始まる構成のようだ。
『だろうね。それと、スタイルもいいよね。スリーサイズ教えてくれるかな?』
『は、はい……。上から95、61、91です……』
『大きいね! もしかして豊胸してる?』
『し、してないです!』
男優からの質問が心外だったようで、帆波は怒気を含んだ声で反論する。
『ごめんごめん、冗談だよ。それにしてもなんでそんな大きいのかな?』
『わ、わかりません……。急に大きくなって……』
『そうなんだ。それじゃどんどんエッチな質問していくから、ちゃんと答えてね』
『わ、わかりました』
『オナニーは週に何回するの?』
『え、えっと……彼に抱かれる日以外は毎日しています……』
『そんなにしてるんだ!? 帆波ちゃんって性欲強いんだね』
『そ、そうかもしれないです……』
帆波はあまりの恥ずかしさに、赤面して俯いてしまった。
『じゃあ次の質問ね。初体験はいつ?』
『高一の夏休み前です』
『けっこう早いんだね。最初は痛かった?』
『痛かったです。でもそれ以上に気持ちよかったです』
初体験を思い出してるのか、うっとりした表情で答える帆波。
『ふぅん。好きな体位やプレイはある?』
『体位はバックが好きです』
『理由は?』
『か、彼に支配されてる感じがして……他の体位より気持ちよく感じます』
『そうなんだ。帆波ちゃんってМなのかな?』
『は、はい……』
帆波は男優の問いにゆっくりと頷く。
『そんなМな帆波ちゃんはどんなプレイが好きなのかな?』
『ば、バックで突かれながらお尻を叩かれるのと、イラマチオが、す、好きです……』
『ドМだね。他にはないの?』
『あ、ありますけど……引かれると思います』
『引かないから答えてよ』
『ほ、本当に引かないですか?』
『ほんとほんと』
『そ、それじゃ答えます……。は、排尿セックスが大好きです……』
『排尿セックスって?』
『お、おしっこをしながら突かれるプレイです……』
帆波は、自分で説明して恥ずかしくなったようで、再び頬を紅潮させる。
『おしっこか。見られるのも好きなの?』
『はい……』
『なるほどね。ぶっかけは経験ある?』
『い、一回だけあります』
『一回か。……撮影でもおしっこぶっかけられたい?』
『い、いいんですか……?』
『帆波ちゃんが撮影頑張ってくれたらご褒美にしてあげる』
『あ、ありがとうございます……』
律儀に頭を下げてお礼をする帆波。
とてもAVに出演するように見えない清楚な美少女なのに、アブノーマルな趣味を持っており、マニアにも受けそうな女優になりそうだ。
『それじゃそろそろ始めようか』
『お、お願いします……』
『うん、まずはオナニーをしてくれるかな?』
『わかりました……』
男優に促され、帆波は赤いブレザーを脱ぎだした。
続いてブラウスのボタンを3つ外し、薄いピンク色のブラを露出させる。
リボンが直接肌に触れるほど、ブラウスがはだけた状態になる。
『可愛いブラだね。ピンク好きなの?』
『はい』
男優の質問に答えながら、両足を床からベッドに移動させ、M字開脚の体勢になる。
『カメラに見えるようにもっと脚広げて』
『は、はい……』
指示された通りに両脚を大きく広げ、下着を履いたままであるが、股間を見せつけるような体勢にされてしまう。
『は、始めます……んっ……』
帆波は右手をパンツの中に突っ込み、陰部を弄り始めた。
『んんっ……はぁっ……』
『いつもなにを想像してオナニーしてるの?』
『んぁ……か、彼に犯されるのを想像して……んぅ……ます……』
パンツの中に入れた指先で小刻みに股間を弄る。
『ああぁっ……んっ……はぁんっ♡』
『帆波ちゃん、感じてるね。もう気持ちよくなってるの?』
『は、はぃ……あん、あぁんっ♡ ふぁ……♡』
受け答えをしながら、両目を閉じて快感に没頭していく帆波。
股間だけじゃ満足できなくなったのか、左手で薄いピンク色のブラをずり上げる。
帆波はあらわになった豊満な乳房のを揉みだす。
『綺麗なおっぱいだね、帆波ちゃん』
『あ、ありが……んっ、や、やあっ♡ ござい……んはぁっ……ます……』
帆波の指の動きが加速していく。
股間がアップで映され、パンツが指の動きにより激しく揺れているのがよく見える。
『んふぅっ♡ はぁぁっ、ああぁぁっ♡』
激しいのは股間だけではない。
爆乳は強く揉まれており、変形してしまっている。
よほど気持ちいいのか、帆波は眉間にしわを寄せた官能的な表情になっている。
快感に集中する表情をアップで撮られるが、帆波は気にしないで自慰に没頭する。
『帆波ちゃん、そろそろパンツ脱ごうか?』
『んっ……あぃ……くぅぁっ……♡』
帆波は指示された通りにパンツを脱ぎだした。
『帆波ちゃん、しっかりオマンコ見せてね』
『あ、あぃ……♡』
再び股を大きく開いて、指で大陰唇を左右に広げる。
帆波のあそこは、小陰唇がぷっくら膨らんでおり、透き通ったピンク色をしている。
『綺麗なオマンコだね。……うん、たっぷり撮ったし、オナニー再開していいよ』
『は、はひぃ……んぁっ♡ あんっ♡ んはぁっ♡』
勃起した皮むきクリトリスをシコシコと指でしごく。
クリトリスと同じくらい乳首も勃起しており、帆波は立った乳首を奥に押し込みながらクリクリ揺らす。
両方の突起物を弄っていると、膣口から愛液が溢れてきた。
『マン汁溢れてきたよ』
『は、ぃ……うあっ、あぁぁんっ♡ ひぃああっ♡』
『頭の中で彼氏にどんなことされてるのかな?』
『か、彼にぃ……あぅっ♡ 野外で……調教を……んぉっ♡ されてます……んんっ♡』
『帆波ちゃん、外でするのも好きなんだ』
『す、好きれ……す……ああんっ♡』
帆波の右手の指が膣口に侵入し始める。
中指の第二関節を折り曲げたり伸ばしたりしながら、ゆっくり沈ませていく。
指が根元まで入ると、上下にゆっくり動かす。
『んあっ、ああんっ♡ あん、ひぃぁんっ♡』
くちゅくちゅといやらしい音を響かせ、指を出し入れする。
いつの間にか左手は乳房からクリトリスに移動しており、股間だけに快感が集中する。
『イク時は言ってね』
返事をする余裕がないのか帆波は頷くだけで、指の動きは激しさを増していく。
それに比例するように、股間から響く淫らな水音の音量もより激しくなっていく。
『ふわぁあっ♡ うんんっ♡ あんっ♡』
激しく指を出し入れし、息を吸うように喘ぎ続ける帆波。
『あっ…はんっ♡ あっ…あっ…ダメぇっ♡』
絶頂が近いのか、帆波がかぶり振りだす。
『あんっ、ああんっ♡ イキます、イキますぅっ♡』
『いいよ、イッて』
『んぁはぁああああっ♡』
帆波の身体がひときわビクンと大きく跳ねた瞬間、帆波の口からけたたましいばかりの嬌声が上がった。
『帆波ちゃん、イッちゃったね?』
『は、はひぃ……イキまひたぁ……♡ んぁ、はぁはぁ……♡』
突き抜けていく快絶に何度も尻を弾ませて乱れる帆波。
男優に手を退かされ、帆波の股間がアップになる。
膣口から大量の愛液が滴り、いやらしいほどにヒクついていた。
帆波は火照って紅潮する身体を小刻みに震わせているうちに、徐々に痛烈な感覚が収まってきたらしく、ぐったりと仰向けになった。
恍惚とした顔で余韻に浸る帆波の顔がアップで10秒ほど映し出され、画面がブラックアウトした。
場面転換すると制服がはだけたままの帆波がベッドに腰かける映像が映し出される。
休憩を取ったようで、あれだけ乱れていた呼吸が整っている。
『さっきは凄かったね』
『す、すみません……』
『謝る必要はないよ。それじゃ今からセックスするんだけど、優しくされるのと、乱暴にされるの、どっちがいい?』
男優は答えがわかっているだろうに、わざわざ帆波に確認をする。
『ら、乱暴にされたいです……』
わかりきった回答をする帆波。
インタビューであれだけドМであることをアピールした彼女が優しいプレイを望むことなどありえない。
『わかった。途中で泣いてもやめたりしないからね』
『はい、大丈夫です』
『だろうね、それじゃ……』
男優が帆波の背後に移動する。
ここで初めて男優が映像に映し出される。
顔出しはしない方針なのか、狐のお面で隠されていた。
『あっ、あんっ!?』
帆波が男優に背後からたっぷり実った乳房を鷲掴みにされる。
『凄い柔らかいね』
『うあっ、あぁぁんっ♡ あっ、あんっ♡』
男優が欲望のままに撓わな乳房を握り潰す。
あれだけ美しい乳房が卑猥なほど歪んだ形になっている。
帆波は快感に蕩けた艶っぽい表情になっている。
『握力いっぱい握りしめてるけど痛くないの?』
『い、痛いですけど……気持ちいいですっ♡』
『そっか、帆波ちゃんはドMだもんね』
『は、はひぃっ♡ だからもっとしてくださいっ♡』
『もちろんだよ』
帆波は乳首が完全に勃起するまで入念に乳房を揉みしだかれた。
『なんだか母乳が出そうな気がしてきたよ』
『あくっ♡ で、出ませ……んっ、ひぃあっ♡』
『出ないの?』
『出ないで……す……んっ!?』
男優はいやらしいまでに勃起した乳首を指の腹で摘む。
『んっ、んんっ、んぁあっ♡』
勃起乳首をコリコリと指先で弄られて気持ち良さそうな声を上げる帆波。
『頑張って出してよ』
『で、出ませ……んっ……からぁ……あぅっ♡』
男優は執拗に帆波の勃起乳首を責める。
指先でこねたり、弾いたり、引っ張ったりを繰り返していく。
帆波はされるがままに、快感により顔を歪ませて、淫乱な声を漏らすばかりだ。
『本当に母乳出ないね。駄目なおっぱいだね』
『す、すみませ……あんっ……んっ……』
男優の理不尽な言い草にも、マゾ体質だからか帆波は真面目に謝ってしまう。
『そんな駄目なおっぱいはこうだ!』
『え……? あぎいいぃぃっ!?』
直後に、帆波の乳首が千切れるくらい引っ張られてしまう。
『い、痛っ……あっ、痛いっ……♡』
『痛いの好きなんでしょ?』
『は、はぃ……好きですっ♡ ああんっ♡』
乳首を千切れそうなぐらい引っ張られているにもかかわらず、帆波は確かに快感に酔いしれている。
男優は乳房と乳首を交互に責め続けた。
二つの脂肪の塊を上下左右に動かしたり、変形するまで握力を加えて握りつぶす。
両乳首は角度を変えながら何度も押し潰したり、引っ張ったりを繰り返した。
『んっ……はぁはぁ……あっ……♡』
男優の執拗な責めがようやく終わった。
帆波は蕩けた表情のまま、ハァハァと息を荒くしている。
『気持ちよかった?』
『き、気持ちよかったです……』
無防備で荒い息づかいをしながら帆波が答える。
『じゃあ、次はこっちを気持ちよくしてあげるからね』
『あっ……』
男優はカメラを手に取ると、帆波をベッドに押し倒して、まんぐり返しの格好をさせた。
スカートは履いたままだが、重力に逆らえずにめくられており、股間が丸出しになっている。
『や、やぁ……』
『すごい恰好だね。恥ずかしくないの?』
『は、恥ずかしいです……』
『もっと恥ずかしい恰好にさせてあげるね』
『え……?』
男優が鞄から手錠を取り出した。
『あ、やぁ……』
帆波は抵抗することなく、両手に手錠をかけられてしまう。
まんぐり返しで手錠拘束された帆波は恥ずかしさに耐えられなくなったのかカメラから顔を背けてしまう。
『ちゃんとこっち見るんだよ』
『あうっ!?』
そんな帆波は安産型の大きなお尻を男優に叩かれてしまう。
『なに顔背けてんの? やる気あんの?』
『す、すみません……』
撮影開始から初めて怒られたようで、帆波の顔が恐怖で引きつる。
『次に顔を背けたら、今度は顔を叩くからね』
『は、はい……。すみませんでした……』
涙を浮かべながら謝罪する帆波。
よほど怖かったのか、いつの間にか身体が震えていた。
『わかってくれたらいいんだよ。俺もあまり帆波ちゃんを叩きたくないからさ』
『はい……』
『恐がらせちゃったお詫びに気持ちよくしてあげるからね』
『お、お願い……します……』
涙目の帆波の顔から、愛液が垂れている陰部がアップで映し出される。
『んっ……』
男優は帆波の陰部がよく見えるように、大陰唇や小陰唇など指で広げる。
女性器全体をこじ開けられたことにより、帆波の尿道、陰唇、膣、肛門が映し出される。
『帆波ちゃんのいやしいところ全部見えてるよ』
『や、やぁ……』
『お尻の穴もヒクついてるけど、入れてほしいの?』
『ち、違います……』
『そっか。それは残念だな』
ドМ属性の帆波だが、まだアナルは開発されていないようだ。
『それじゃ、おねだりしてみようか?』
『おねだりですか……?』
『そう。何をしてほしいのか言ってごらん?』
『わ、わかりました……』
男優が望む言葉を言わなければ、また叩かれてしまうかもしれない。
そんなことを思っているのだろう。
帆波は男優の顔色を伺いながら口を開く。
『わ、私のおまんこを……ぐちゃぐちゃに……してください……』
『ちょっと声が小さいな』
『ひっ……』
帆波が小さな悲鳴を漏らした。
『もう少し大きな声で言わないと、これ見てくれる人に聞こえないよ』
『ご、ごめんなさっ……』
『それじゃもう一回言ってみようか』
『私のおまんこをっ! ぐちゃぐちゃにしてくださいっ!』
『うん、よく言えたね。それじゃ望み通りぐちゃぐちゃにしてあげるね』
『は、はいっ……ああっ!?』
男優はいきなり右手の人差し指と中指を、帆波の蕩けてる恥部に挿入した。
『あぐっ、うあっ……!』
『こんだけ濡れてるんだからこれくらい入るよね?』
『は、はい……んぅ……入ります……ひぎゅっ!』
指の第二関節まで沈められ、激しい抽送が始まった。
『くっ、ひぃんっ、あふぅぅっ!』
すでに帆波の膣口は濡れていたためか、すぐにいやらしい水音が鳴り響く。
『あぁ♡ ひぃんっ♡ あんっ♡』
『すごいね。マン汁がどんどん溢れてるよ』
男優の言うとおり、指が出し入れされるたびに、愛液が陰部から溢れていく。
『あぁぁんっ♡ あっ、あはぁぁんっ♡』
『これじゃすぐにイッちゃうんじゃないの?』
『ひぃっ♡ あひっ♡ ひぃぃっ♡』
気持ちよすぎて余裕がないのか、帆波は男優の問いに答えず、ひたすら喜悦の声を上げている。
淫靡な水音を立てて手マンされ続け、帆波の反応が大きくなっていく。
『あひぃっ♡ く、クリトリスもっ!? んあああっ♡』
男優は激しく膣内を掻き回しながら、空いている親指で勃起したクリトリスを押し潰した。
帆波は新しい刺激に、枷を外した大きな嬌声を鳴り響かせる。
『あぁっ♡ あふっ♡ ひゃぁああっ♡』
『こんな掻き回されて気持ちいいんだ?』
『き、気持ちい……いひぃっ♡ はひゃうっ♡ んおぉぉっ♡』
男優の乱暴すぎる手マン攻めに腰を震わせてよがる帆波。
ここで男優がもう一本指を挿入した。
3本の指で膣内を激しく搔き乱され、親指でクリトリスを刺激され、帆波の腰が痙攣し出した。
『あぅああっ♡ イぎますっ……イぎますううぅぅっ♡』
『いいぞ、イけ! 派手にイッちまえっ!』
帆波の絶頂宣言に合わせて、男優の指の動きも一層激しくなる。
『いぐ、いぐ、いっぐうううぅぅぅっ♡』
刹那。帆波は豪快に潮を噴き出した。
男優は指の抽送を容赦なく続け、透明な液体が帆波の全身に降りかかる。
『あひいいぃぃっ♡ あうぁあっ♡ いひゃあああっ♡』
『ほらほら! もっと出るだろ!』
『はぅぅっ♡ ひぁんっ♡ うああんっ♡』
目を見開きながら、絶え間なく続く絶頂に耐える帆波。
『あううぅぅぅっ♡ またイぎます……イぎっ、ますっ……♡』
『さっさとイけ!』
『あひいいいいいぃぃぃぃぃぃっ♡』
30秒ほど続いただろうか、ようやく帆波の潮噴きがおさまった。
男優の右手は愛液塗れで、ぽたぽたと床に垂れているのが見える。
カメラに十分に見せつけると、激しく痙攣している帆波の、紺のハイソックスで拭き始めた。
『帆波ちゃん、気持ちよかったでしょ?』
『あへぇ……うぁ……ひぃ、ひぃ……』
『ありゃ、気絶しちゃってるよ』
白目をむいて、だらんと舌を出した帆波の顔がアップで映し出された。
絶頂の代償は大きく、顔には大量の愛液と涙、鼻水、涎が流れており、もはやそこには美少女の面影はなかった。
ハメ撮りですね!
一之瀬のスカトロシーンを見たいか?
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見たい
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見たくない