久しぶりに1万字を超えてしまった……
『んああぁぁっ♡』
男優が帆波の乳房を水着越しに鷲掴みにする。
ローションによりぬるぬるになった水着越しの乳房を、勢いよく揉みしだかれてしまう。
『おっぱいまだ腫れてると思うけど痛くないの?』
『痛いですっ♡ 痛くて気持ちいいですっ♡』
『顔を見ればわかるよ。これはどうだ!』
『ひゃうっ♡ はひィィンッ♡』
男優が十本の指に力を入れ、帆波の爆乳が水着越しでもわかるほどに握りこまれた指の形に歪む。
その歪んだ乳房を見下ろし、帆波は淫らに嬌声をあげる。
『お、おっぱい潰れひゃうっ♡』
『じゃあやめようか?』
『やめないでぇっ!』
『じゃあもっと握り潰していい?』
『はいっ♡ 私のおっぱい、握り潰してくださいっ♡』
『了解!』
『ひああぁぁぁっ♡』
男優は帆波の要望に応え、乱暴におっぱいを握り潰し、延々と痛みと快楽を与える。
帆波の巨大な乳房は乳虐される為だけのモノになっていた。
『んはぁっ、はぁん……♡』
帆波の喘ぎと悲鳴を堪能した男優が指の力を抜いた。
ポワワンとすぐに綺麗な球形に戻ったおっぱいを左右の手で揺する。
手の平の上で、ポヨンポヨンと円やかな肉が揺れる。
帆波のバストサイズ95を誇るおっぱいは、両手で包み込めないくらい大きい。
乗せている男優の手の平の両脇から、柔らかい肉がむっちりとこぼれ落ちるほどだ。
男優は水着越しでも柔らかく弾むおっぱいの感触をしばらく楽しんだ。
『そろそろこっちも虐めてあげるよ』
男優はふわふわの肉を下から優しく揉みあげて、頂上に浮き出た乳輪に指を這わせる。
色は綺麗なサーモンピンクだ。
勃起しっぱなしの乳輪をグリグリ押し込むと、帆波の唇から堪え切れない甘い喘ぎ声が漏れた。
『……ぁ…あっ♡ あぁ……んん…っ♡』
『帆波ちゃんの乳首、勃起しまくりだね』
『はひぃっ♡ 勃起するしか能がない乳首ですぅっ♡』
『わかってるじゃん』
男優が乳輪から摘まみあげるように指を滑らせ、五本の指で乳首をキュッと引っ張る。
更に力を入れてキュキュッと引っ張ると、少しずつ乳首が伸びた。
帆波の乳首は、まだ完全な勃起状態ではなかったようだ。
『もっと痛くしてほしい?』
『し、してほしいですっ……♡』
『それじゃ……』
男優は帆波の勃起乳首に思いっきり噛みついた。
『ひぎいいぃっ!』
帆波が断末魔のような悲鳴をあげた。
男優はそんな帆波を構わずに、乳首に歯を食い込ませていく。
『痛い、痛いっ……♡ あ゛あぁぁっ♡』
帆波は男優に乳首の中央を噛まれ、ギシギシと歯ぎしりするようにされると、大きな声を上げて仰け反りそうになる。
『いい、これ……ジンジンします……♡』
乳首を噛み続けられ、帆波が恍惚とし始めた。
口から涎を垂らさんとばかりに、椅子に拘束されながらもブルブルと身体を震わせる帆波は、どう見ても淫乱牝豚だった。
洗濯バサミにより、限界を超えるほどの痛みを味わわされた乳首は、すっかり激痛による快感を覚えるようになってしまった。
『あひぃ♡ これ凄いです……ずっとこうされてたい……♡』
帆波はヒクヒクと女体を痙攣させながら、口角をあげながら呟く。
『もっと痛いところ噛んであげる』
『ひぎっ!』
今度は乳首の根元を噛まれた。
中央より深い場所を刺激され、帆波は噛みちぎられるかのような刺激に快感を覚える。
『いい♡ 乳首、取れちゃう……♡』
ガクガクと膝が鳴っている帆波の股間から、黄色の液体が流れてむっちりとした内ももを濡らした。あまりの快感で、淫乱牝豚は再び失禁してしまった。
帆波が失禁してることに気付いた男優が、お仕置きするかのように、千切る勢いで乳首の根元を噛み潰す、
『ひぎゃああっ! いい、これ凄い……痛いの、大好きぃ♡』
椅子の上で豊満な女体がびくん、びくんと痙攣した。
『イク、イっちゃう、ああ……♡』
天井を仰ぎながら、官能の声を上げる帆波。
『イク! イク! う゛あ゛ああぁぁぁぁっ♡』
ビクンと帆波の身体が大きく痙攣した。
男優が乳首から口を離すと、帆波に絶頂したのかを問う。
『い、イきまひたぁ……♡ あああ……♡』
ピクピクと震えながら、帆波は幸せそうな声色で答える。
帆波の噛まれた乳首は血が滲み、真っ赤に腫れあがり、噛み跡がくっきり残っていた。
『なら次はこっちだね』
男優は帆波の失禁まんこを撫でると、手のひらに当たった勃起したクリトリスを、きゅっとすくいあげた。
『ひゃんっ♡』
『クリトリスも勃起しまくりだね』
『は、はぃ……♡ クリもたくさん嬲ってください……♡』
『もちろんだよ。ほら!』
『くひぃぃっ!?』
男優が指の腹で帆波の淫核を押し潰すようにクニュクニュし始めた。
『はぐぁっ! ひあぁ、んくぅっ!』
『もっと痛くしてあげるからね』
男優は充血して尖った淫核をを力任せにギュゥッと捻り潰していく。
『いぎぃッ!』
『どう痛い?』
潰れたカエルみたいな鳴き声を上げた帆波に問う。
『い、いだいれず……あはぁっ♡』
男優に与えられる痛みに帆波は満足げだ。
帆波の反応を見た男優はいったん彼女から離れ、30秒ほどして戻ってきた。
『あ、あの……』
男優は片手に何かを持っているのが映った。
どうやらクリトリスを道具で虐めるようだ。
『帆波ちゃんって裁縫とかする?』
『え? しますけど……』
突拍子もない質問に帆波は戸惑いながらも答える。
『そっか』
『なんでそんなこと聞いたんですか……?』
『今からクリを虐めるのに裁縫道具を使うからだよ』
『さ、裁縫道具を……?』
『うん。激痛を与えてあげるから期待しててね』
『ちょ、まっ……ひぐぅっ!?』
男優は指先で肥大化したクリトリスを摘まみあげると、器用に糸を巻き付けていく。
『きゃあああんっ!』
根元を糸でギチギチに縛り上げられてしまったクリトリスがアップで映される。
限界まで剥き出しにされていたクリトリスが、根元で結ばれた事により、さらに押し出されるように飛び出てくる。
『うあぁ……痛い、痛すぎるぅ……♡』
『嬉しそうだね」
男優は結び付けた糸が簡単に解けないかを確かめるために、ピンピンと糸を引っ張る。
『ああっ、ああっ、いだぁい……♡』
糸を引くたびに、帆波は涙を流しながら官能の声を上げる。
さらに電極を差し込まれて電流を流されている蛙の足のように痙攣している。
『帆波ちゃん、本当にクリが取れちゃうかもよ?』
『いいです、取れても……千切れてもいい……♡』
『ドМすぎでしょ、帆波ちゃん』
『ひぎいいぃぃっ!』
男優は明るい口調で帆波を嗜むが、紐を引っ張り陰核を縛り上げる。
帆波の頬は、狂乱のあまり紅潮していた
クリトリスもピンクから紫色に変色し、ひどい鬱血の様相を見せ始めていた。
男優は帆波の被虐的な喘ぎを楽しみながら、何度も何度も陰核を縛り上げた。
『あひぃ……あ゛あぁ……♡』
拷問に近い責めを耐えた帆波の陰核は限界にまで引き伸ばされ、びくりびくりと活動し、千切れまいと踏ん張っている。
『よく頑張ったね。ご褒美に次は気持ちよくしてあげるね』
『あ、あぇ……?』
『これがなんの音かわかる?』
男優は、帆波の耳元で手にした玩具にスイッチを入れる。
ヴィィィィン、と回転音が鳴り始めた。
『わ、わがりまぜん……』
『試したらわかるよ』
振動の音の正体は電動マッサージ器だ。
本来は健康器具である電マだが、アダルトグッズとして使用されることが多い。
男優は凶悪な振動音を聞かせ、帆波の鬱血したクリトリスに触れさせた。
『あひいいいぃぃぃぃぃぃっ!?』
軽く触れただけなのに、帆波は獣のような悲鳴をあげる。
被虐に溺れた帆波のクリトリスは、異常なまでに敏感になっていた。
『ひはぁ、うぁ……だ、だめぇ……これ凄すぎりゅ……』
『気持ちよかったでしょ。もっと気持ちよくしてあげるからね』
『いや、やめ、やめてくださ―――あひゃぁぁぁぁっ!』
帆波が言い切る前に、男優が電マをクリトリスに押し当てた。
帆波は懇願することも出来ず、再び絶叫してしまう。
『電マの電池が切れるまで気持ちよくしてあげるからね?』
『ひぃっ!?』
先ほどまで激痛で快感を得ていた帆波だったが、純粋な快感を与えられることに恐怖してしまう。
男優はそんな帆波の反応を見て、ニヤリと笑った。
『あああっ! いやぁ! いやぁ! も、もうだめぇ! 外して! もう、あてちゃだめですぅ!』
股間に電マをビッタリと押し付けられ、帆波は絶叫しながら愛液を溢れさせていた。
既に十分近く、帆波は悲鳴にもにた喘ぎ声を上げ続けている。しかし、許されるどころか、その責めはさらに激しさを増していった。
『うぎいいいっ! イクっ! またイクううぅぅ♡ んおおぉぉぉっ♡』
グリグリと押し付けられる電マは、クリトリスを恥骨に押し潰す様に当てがわれ、骨盤ごと激しく揺さぶられていた。
帆波は電マ+肥大化した勃起の組み合わせによる狂乱するほどの快感にただ喘ぎ続けることしかできない。
『ひぎいいいいっ! いぐぅ! まだ、いぐううぅぅ……!』
帆波が十回目の大きな絶頂を迎えた。
大量の潮が飛び散り、周りや本人たちを汚していく。
『ん゛あ゛ぁぁぁっ! イッで、イッでまずううぅぅっ!』
男優は潮噴きする帆波に電マで責め続ける。
『ひぃああぁぁっ! んお゛おぉぉぉっ!』
帆波の絶叫と潮は止む気配がない。
アイマスクで顔の半分が見えないが、きっと恐ろしい形相で叫んでるのは間違いないだろう。
『はひっ! ひゃひいいぃぃぃぃ!』
『もっと可愛らしい喘ぎだしてよ』
『む、無理いいぃぃっ! もうらめぇぇっ! ひゃえ、ひゃめてええぇぇっ!』
絶頂を迎えては、すぐに新たな絶頂が迎えにくる。
延々に続く快楽地獄に帆波の身体は限界だ。
『もう許してぇぇっ! 許しでくださぁいぃぃっ!』
『だーめ』
帆波の懇願むなしく、ワレメを押し割る様に電マを捻じ込まれ、激しい振動が敏感な彼女の女性器を蹂躙する。
『んにいいいいぃぃぃぃぃっ!』
『ここも気持ちいいだろ?』
『気持ぢいいっ! 気持ぢいけど……あああっ! おひいいぃぃぃっ!』
帆波の快楽地獄は終わらない。
ようやく解放されたのは20分後だった。
何十回もの絶頂を迎えた帆波は、ちょろちょろ、と情け無く黄金水が床を濡らす。
『帆波ちゃん、どうだった?』
『き、きもち……あぁ……あうあぁ……』
意識が朦朧としている帆波は上手く答えれない。
男優は帆波が意識を手放さないよう、完全に紫色に変色したクリトリスを引き千切りそうな勢いで引っ張った。
『ひぎゃああああああっ!』
久しぶりの激痛に帆波が悲鳴をあげた。
『起きてるよね? 寝ちゃだめだよ』
『うあぁ……は、はひぃ……』
『おちんぽ、欲しいんでしょ?』
『ほ、欲しいです……おちんぽ、くだひゃい……』
『なら早く元に戻ってね』
『ひ、ひゃい……』
帆波の弱弱しい返すと、鬱血したクリトリス、傷だらけの乳首が順にアップで映し出される。
最後に鼻水と涙を垂らしている目隠しされたままの帆波の顔が映し出され、暗転した。
すぐにベッドに腰を下ろす帆波と男優が映し出される。
四肢の自由を得て、クリトリスの緊縛も解かれた帆波だが、アイマスクはされたままだった。
『あの、アイマスク取ってもらえませんか?』
『いいけど……ファンの人たちにアヘ顔見られちゃうよ。いいの?』
アヘ顔を映らないよう配慮され、帆波にアイマスクを着用させている。
絶頂顔を不細工と貶された帆波は、言い返せずに黙って指示に従っていた。
『いいんです……。みんなに見てほしいんです……』
『そうなの?』
『はい』
『なら取ってあげるよ』
アイマスクが外され、久方ぶりに帆波の顔が映し出された。
電マ責めから時間が経ったからか、帆波の顔面は美しい状態を保っている。
『それじゃみんなにお願いしようか』
『お願いですか……?』
『今から帆波ちゃんの不細工なアヘ顔見せるんだからお願いしないと駄目でしょ?』
『っ……。わ、わかりました……』
帆波は年頃の女子高生だ。
いくら撮影だからと言って、何度も不細工と言われるのは辛いだろう。
帆波は悔しそうに歯を食いしばりながらも承諾した。
『み、みなさん……私――帆波の、絶頂で……すぐに顔面崩壊しちゃう……アヘ顔を……見てくださいっ……!』
涙を潤ませながら懇願する帆波。
『よし。それじゃ入れるよ』
『はい』
男優は帆波の腰を軽く持ち上げ、背中を向けるようにして肉棒を陰部に宛がう。
そして照準を合わせ、帆波の腰から両手を離した。
『んひいいいぃぃぃぃぃぃっ♡』
重力に従い、帆波の膣はガチガチに勃起した肉棒を埋め込んだ。
『かっ、はぁっ……い、いきなり、奥まれぇ……♡』
『ローションのおかげで前回よりスムーズに挿入できたね』
『うぁっ……♡ んぉっ……♡』
挿入されただけで帆波は蕩け顔になり、だらしなく涎を垂らし始めた。
『今すぐにでも飛んじゃいそうだね』
『は、はひぃっ♡ もう、飛んじゃいそうれすぅ……♡』
『すぐに飛ばしてあげるよ』
男優は両手で抱きかかえるように、帆波のくびれた腰に手を回し、上半身を密着させた。
そしてゆっくりと腰を小刻みに動かしだす。
『あっ、ああっ、うああっ♡ あぁぁんっ♡』
『気持ちいいでしょ?』
『き、気持ぢいいれすっ♡ ゆっくりなのにぃ……んはぁぁっ♡』
男優のスローセックスのテクニックが凄いのか、帆波のまんこが雑魚すぎるのか、わからないが帆波は白目を剥きかけている。
『ならこれはどうかな?』
『ひぃああぁぁっ♡』
帆波の大きなお尻に両手を持っていくと、抽送の速度が一気に増した。
『ひゃはああっ♡ あぁあアアン♡ ふぁああああ♡』
『あいかわらずいい締まりだね!』
『あひぃっ♡ オマンコめちゃくちゃにされるぅうう♡』
男優が直線的な突き込みに加え、膣洞を押し広げるように左右に腰を振ると、帆波はさらにいやらしく悶えだす。
ローション、愛液、小便でドロドロになっている結合部からは、粘液が掻き回される音が響き、白く濁った混合汁があふれ出してきた。
『どう? もう顔面崩壊してる?』
『あはあああぁん♡ た、多分してますっ♡ 鏡ないからわからにゃいけど、気持ぢよすぎでぇっ♡』
帆波の予想は当たっていた。
彼女は半分白目を剥きながら、快楽に身を委ねている。
『んはぁあ♡ はぁあんっ♡ オチンポ凄い感じちゃってますぅぅっ♡』
自身のイキ顔が撮影されていることに興奮が強くなっているようで、帆波は息を荒げて、ますますはしたなく快楽を欲してくる。
男優は腰を回しながら肉棒を突き入れ、さらに激しく膣穴を犯していく。
『んひゃああああっ♡ オマンコ、掻き回されるぅっ♡ あひっ、ひぃいっ♡』
粘液の音がさらに下品になるのと同時に、帆波の喘ぎ声もいっそう激しさを増していく。
『ふひいいいいいぃ♡ あっ、あっ、あはあぁあっ♡』
『帆波ちゃん、声が下品すぎるよ!』
『ご、ごめんなひゃいっ♡ わ、わたひの下品な声ぇ、抑えてくだひゃいぃっ♡』
『どうやって?』
『き、キスでぇ……♡ ふぁああ♡ キスして、喘ぎを抑えてくださいぃぃっ♡』
『……しょうがないな。アヘ顔の帆波ちゃんとキスしてあげるよ』
『あ、ありが……んむぅっ♡ んはぁああ……♡ ぢゅ……ちゅぱ、ぴちゅ♡』
男優が唇を押しつけると、帆波から舌を伸ばしてきた。
ちゅぱちゅぱと音を立てて複雑に唇を合わせる二人。
『むはぁっ、はぷぅっ♡ んじゅる、れろぉ、ぢゅるるっ♡』
『ぷはっ、もう終わりだよ』
『んはぁぁ♡ そ、そんなぁ……』
『キスしてばかりだとみんなに帆波ちゃんのアヘ顔見てもらえないでしょ?』
『そ、そうでしたぁ……♡ みなさん、ごめんなひゃいっ……♡』
帆波が官能たっぷりの笑顔で謝った。
『もっと誠意をもって謝らないと駄目だろ!』
『あひゃああああアアアアアッ♡』
男優が腰をめいっぱい突き上げ、帆波の膣穴を荒々しくほじくる。
媚肉に亀頭が深くめり込むほどの強いピストンに、帆波は恥ずかしげもなく凄艶な喘ぎを跳ね上げた。
『はひいいいぃ♡ こ、これぇっ♡ オチンポ刺さってくるぅ♡』
『帆波ちゃんに優しくしたのは間違いだったね。また乱暴にしてあげるからな』
『あぁああんっ♡ してくださいっ♡ オマンコ乱暴にしてええぇぇっ♡』
膣奥を激しく突かれ、帆波は火照った肢体を震わせ、自分からもユサユサと揺すり動く。
『勝手に動くな!』
『あひいいいンンンン♡』
男優が腰を突き上げるたびに激しく揺れていた乳房をギュウッと握りしめる。
腫れあがっている爆乳を乱暴に鷲掴みされた帆波はアクメに突き抜け、ビクビクと身体を痙攣させて、被虐に悦びながら絶叫を響かせた。
『くぉっ……! 痛みで締まりがよくなるなんて、帆波ちゃんはマゾの鏡だよ!』
痛みによる絶頂によって収縮する膣肉に男根を絞られる男優。
『んひゃあああっ♡ おっぱい、痛くて気持ちいいぃぃっ♡ もっと握ってくだひゃいっ♡』
『指図するなよ!』
『いひゃああああっ♡』
男優が撓わな乳房を握り潰していく。
帆波は顔を歪ませながら歓喜の声を上げる。
『帆波ちゃんはずっとイってればいいんだよ!』
『はひぃいいいっ♡ イってますっ♡ ずっと、ずっと続いてぇっ♡』
『おら!』
『はひいいいぃ♡ ああん、そこ擦られたらぁっ♡ ヒイイイイィ♡』
Gスポットを擦られたようだ。帆波は身体をくねらせて歓喜しながら淫猥に狂い乱れる。
『こっちも虐めてやる!』
『ひゃひぃぃんっ♡ クリもいっひゃうっ♡ おっぱいとクリ同時にいぃっ♡』
加虐のかぎりをつくされた乳房とクリトリスを乱暴に愛撫される。
男優の抽送はますます激しくなり、帆波は軽い絶頂を続けてしまう。
『そろそろ
『はひいいぃ、わ、わかりまひたぁっ♡』
『ちゃんとした?』
『し、しまひたぁっ♡ だから、出してくだひゃいいぃ♡ いっぱいいっぱい出してええぇ♡』
『どこに
『ほ、帆波の雑魚まんこにぃ、出してくださぁああいっ♡』
『ああ、
『んおぉおおおおオオオオオッ♡』
膣奥に突き立てられたペニスから媚肉を震わせるほどの勢いで精液が放たる。
中だしの快感に帆波は、潮を豪快に噴き、けたたましい喘ぎ声をあげた。両手は震えながらもピースのポーズを保っている。
『ひぃいいいいいいんっ♡ イクぅううう♡ 中だしされでイクぅうう♡』
帆波の潮の勢いは弱まることを知らず、派手に吹き上がって周囲までも濡らしていく。
男優の精液の勢いも弱まっていないようで、帆波の子宮に子種汁がどんどん溜まっていく。
『んほぉおおおおっ♡ 頭の中、飛んじゃううううぅぅぅぅ♡』
『ほら、潮も枯れるまで噴いちまえ!』
『くひひぃいいいっ♡ 精液出しすぎですうぅぅっ♡』
絶頂の波が何度も絶えることなくきているようで、帆波が身体を痙攣させるたびに噴出の勢いが強まり、透明な液体が宙高く舞い散っていく。
『もう終わりだ!』
『んふわあああァァァァァァッ♡』
理性を失い快感と被虐の虜になった帆波が絶叫した。
『ふはぁあああ……♡ はひっ、はひぃぃぃ……♡』
とうとう帆波の身体が限界を迎えた。
長時間の調教、頭が狂いそうになるほどの快楽を終えた帆波は完全に息が上がっている。
男優の指示に従い、帆波は両手でピースをしながら果てた。
顔面は半分白目を剥き、舌をだらんとだらしなく垂れている。
『帆波ちゃん、みんなにお礼を言わないと』
『はひっ……♡』
『言える?』
『い、言えまひゅ……♡』
帆波は息を荒げながらも、カメラを見据える。
『み、みなひゃん……帆波のぶ、不細工で……どうしようもない……下品なアヘ顔を……見て頂き……あ、ありがと……ございまひたぁ……♡』
『これでファンも減ったかもね。よっと』
男優は他人事のように言いながら、ヒクヒク痙攣し続ける膣から肉棒を抜いた。
『あはぁぁっ……♡』
『ほら、アヘ顔だけじゃなくてこっちも見てもらいな』
『きゃうっ』
男優は帆波の脚を後ろから持ち、両手で太腿の辺りを掴んで持ち上げた。
背面駅弁の格好で、帆波の陰部をカメラに見せつける。
『帆波ちゃん、何を言えばいいかわかるよね?』
『はぃ……♡ みなさん、中だしほやほやの……帆波のおまんこも……見てくだひゃい……♡』
精液が許容量を超えて帆波の陰部から溢れ出ている映像がアップで映し出される。
30秒ほどそれが映し続けられ、最後に蕩けきった表情の帆波が映る。
帆波は蠱惑的な笑みを浮かべると、そこで映像が終了した。
☆☆☆
「んはぁ……す、凄すぎだよ。これぇ……♡」
私は自室で自作AVを見ながら自分を慰めていた。
この映像は昨日に撮影と編集をしてできたばかりのものだ。
1枚目と同じく歩夢くんにDVDに焼いてもらい、早朝から自分が抱かれる映像を見ながらオナニーをしていた。
「んぐぅっ♡ 痛いよぉ……♡」
右手に持つ紐を引っ張ると三つの突起物に痛みが走った。
「痛くて、気持ちよすぎぃ……♡」
紐の先には洗濯バサミが3つ結ばれている。
それらは両乳首、クリトリスを挟んでおり、歪な形にしていた。
この洗濯バサミは撮影で使ったものだ。
歩夢くんに譲ってもらった私はすぐに洗濯バサミを一つ追加した。
これで片手だけで突起物を一気に3つ虐めることができる。
「あんっ、いくっ♡ いっちゃうっ♡」
紐を思いっきり引っ張り、性にだらしない身体に激痛と快楽を与える。
「いく~~~~~~~~♡」
さらに強く引っ張ると、洗濯バサミが突起物から外れてしまった。
先ほどより強い痛みを感じ、私は絶頂してしまう。
潮がパソコンのモニターにかからないよう、とっさに左手でカバーをする。
「あふぅ、ふぁ……♡ はぁん……♡」
果てながら時計を見ると11時を過ぎていた。
8時から自作AVを鑑賞していたので、かれこれ3時間近く繰り返し見ていることになる。
「だめ、気持ちいいけど……」
やっぱり歩夢くんにされる方が気持ちいい。
彼に与えられる痛みは極上の快感に変換される。
最初は痛くてどうしようもなくても、必ず気持ちよくなる。
私がドМなのもあるけど、彼が好きだから気持ちよくなれるんだと思う。
だからどんな痛みも私は快感になってしまう。
おっぱいを真っ赤に腫れあがるまで揉まれるのも。
乳首を出血するまで噛まれるのも。
クリトリスを変色するまで緊縛されるのも。
すべてが気持ちよくてたまらない。
一度知ってしまったら忘れることができないくらいの快感。
「あ、そろそろ準備しないと……」
今日は千尋ちゃんたちとランチをする予定になっている。
正月は元旦は一人で過ごし、二日の昨日は歩夢くんと一緒に過ごした。
今日は一月三日。今年になって初めてクラスメイトと会うことになる。
だから今日を楽しみにしてたんだけど……。
「だめ、まだあそこが疼いちゃうよ……」
私のおまんこが快感が足りないと要求してくる。
おまんこだけじゃない。
乳首も。
クリトリスも。
もっと嬲れ、もっと虐めろ、と言ってくる。
「どうしよう……」
おそらくこのまま行ったら、身体の疼きに耐えきれずに途中で別れる可能性が高い。
何回もお手洗いに行くのは千尋ちゃんたちに迷惑だろう。
だったら……。
「……キャンセルした方がいいよね」
私はスマホを取り出し、断りのライ〇を送った。
適当に嘘の理由をつけて。
「最悪だね、私……」
友達に嘘をついてしまった。
それも優しい嘘じゃない。
自分を都合よくするための最低の嘘だ。
お母さんに嘘をつかないよう教えられたのに簡単に嘘をついてしまうようになった。
ごめんなさいお母さん。
またお母さんのこと裏切っちゃった。
やっぱり私は悪い子だね。
友達との約束より、性欲を優先しちゃうんだもん。
きっと今の私を知ったらお母さんはショックを受けるだろうな。
彼氏でもない人に処女を捧げて、半年も身体を重ねている。
「でも仕方ないんだよ、お母さん」
自分が間違ってることをしているのは知っている。
それでも彼のそばにいたい。
彼の一番になりたい。
彼と一緒になれるなら何でもする。
それほどまでに私は歩夢くんのことが好き。
ううん、愛してる。
だって彼はすべての私を受け入れてくれた。
みんなが頼れるリーダーの一之瀬帆波。
みんなの期待が重荷になって弱気になってしまう一之瀬帆波。
私利私欲のため犯罪に走った一之瀬帆波。
変態でどうしようもないほどのドМな一之瀬帆波。
歩夢くんはすべて受け入れてくれた。
罰してほしい時は罰してくれる。
元気づけてほしい時は元気を分け合えてくれる。
愛してほしい時は愛でてくれる。
こんな人、二度と出会えない。
心も身体も完全に歩夢くんに染められてしまった。
私は歩夢くんなしでは―――生きられない。
だから……
「歩夢くんは絶対に誰にも渡さないよ」
ライバルが大勢いるのはわかっている。
みんな可愛くて魅力的な女の子だ。
でもそんなの関係ない。
私は正々堂々とあの子たちと戦って、歩夢くんの隣を手に入れるんだ。
「歩夢くん……」
私、頑張るから見ていてね。
絶対君の彼女になってみせるから。
その時はお母さんと妹に紹介させてね。
私の大好きな彼氏だって。
「歩夢くぅん……♡ あはあああぁん♡」
こうして私は自身の身体を貪りつくした。
家族や友達に罪悪感を抱きながらのオナニーはいつもより気持ちよかった。
アンケート協力願います!
一之瀬の次回作の内容は?
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玩具フルコース責め(ハード)
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中だし20連発(いちゃラブ)
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アナル開発(スカトロなし)