これはジックがログハウスを建ててから、一ヶ月後くらいを意識しております。本編とは関係ありません。
ミナモシティに自分達の拠点を立ち上げて、パートナーのランターン、メコンを始め、オニドリルの爽羽佳、マニューラのネリ、ミノムッチのかたくりこ。
各地方で仲間に加えた皆と、ミナモでの生活も軌道に乗り、依頼やバトルの要請も着々と増え、非常に順風満帆な日々を送っている。
自慢したくなってしまう、念願のマイホーム。
貯金はかなり使ったけど、大切な手持ちとずっと暮らせる帰るべき場所、守るべき場所。全然後悔してない!
その分、旅の途中よりもお金のやり取りが複雑になったし、積極的に宣伝をしなければ仕事もあまり来ない。
安心感を抱くと共に、やるべき事も増えた。あまり長いこと家を離れられないし、家主の自覚と責任感を持たなければならない。
まだ18歳になったばかりなのに、気分はお父さんか。
...となれば、お母さんはやっぱりあの子しか...
「ちゅぷっ、ちゅぷっ、るっ...ずずっ...」
時刻は七時丁度也。
毎朝あの子、最初のポケモンであるメコンは、旅の途中でもこっそりと...起こしてくれた。
「んぷっ...んぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅぅ...んひゅ...? あっ、じっくひゃん...♪ おひゃようごじゃいま...ひゅっ...❤」
男性器は既に起きて(勃起)していたらしい。
手持ちメンバーが殆ど女の子、しかも可愛い子ばかりなので、年頃のジックは如何に紳士な性格であろうと、胸元や脚元に眼が行ってしまうのは、健全な反応と言わざるを得ない。
自分からセクハラはしない。でも見えてしまったなら仕方ない。
その光景を脳裏に刻んで、寝静まった隙を狙い、自慰行為で性処理を行うのは、数日に一回のペース。
「んちゅっ...るんっ.../// おちんちん...かたくなる使ってます...ん、れろぉぉ~~...はぁ、はぁ...舌でペロペロする度に...勢いよくはねるも使って...お元気ですね...はむっ、っぷ、ぷちゅっ,,,ずずぅ...んぐっ、んっぐ❤」
だがオナニーをするタイミングを図るのは、中々難しかったりする。
夜行性の子が居たり、寝るタイミングが不規則な子も居たり、やるぞっ! と意気込んでイワークからハガネールとなった、己の男性器を扱き始めたが、足音が聞こえてしんそくの動作でジーンズへと仕舞う。
そのまま萎えてしまったり...見かねた青いメイドさん、メコンはそういった経験は勿論皆無。処女であるが、愛しのジックの為に性欲処理掛かりを、自ら申し出たのだ。
「う~~~ん❤ ジックさぁん...すりすり...❤」
彼女のピタリと張り付く、涼しいやわ肌。ペニス専用の冷えピタだ。
発光器官をピンク色に点滅させながら、頬で優しく、我慢汁と唾液を絡ませたペニスを擦らせる。
おはようの挨拶もそこそこに、ジックは彼女のご奉仕をありがたく受け取りながら、その爆乳に顔を埋まらせながら、健気に口淫する光景に射精感を募らせる。
ジックのHPは満タンだが、ペニスのHPはスリップダメージで、徐々に減っていく。
「はぁぁ...おちんちん...私の顔よりも長いですぅ.../// 形もとってもエッチで...❤ この部分...カ、カリ...と言うのですよね.../// お口で引っかかるの、ひゃふっ! ちゅぶっ、ちゅぐっ...ちゅぐっ...ひゃい、ひゅきぃ...れひゅっ❤」
清楚系爆乳メイドランターン。しかしながら、性的な行為に興味津々であり、何時でも知識を備えてジックが、その様な指示をしてきても対応する、準備は出来ていたらしい...むっつりスケベだったのだ。
彼女が技を放つだけで、もっと言えば歩くだけでも、モンスターボールを縦に3つ、横に4つ当て嵌めることの出来る、Hカップ(本人申告で96㎝と判明...)
そんなランターンなのに、おっぱいブルンゲルするもんだから、興奮するなって方が無理なのだ。
「れろっ、ぢゅっ、ぢゅっ~~❤ ちゅずずっ~~❤」
なみのりをして貰えば、透けこそしないけど、ピッチピチに抱き枕ボディにメイド衣装が張り付いて、ブラジャーをしていたに関わらず、乳輪や乳首の形が眼に見えて浮かんでいたのだ。
あまりにも、おっぱいが大きい物だから、押し出されてしまってメコンですら、命令を無視する爆乳には手を焼いている。
「えへっ、へぇ~~❤ 涎とジックさんの...えとっ、おちんちんのお汁で.../// 潤いは十分になったと思います...で・す・の・で...❤」
メコン最大の武器は、その96㎝のHカップ!
胸の種族値は恐らく、180くらいはあるだろう。あまりにも巨大なので、ミルタンクからも嫉妬され、速度に影響を及ぼしてしまう程、戦闘では恩恵よりもデメリットが目立ってしまう、罪深きタマゴばくだんは、ギガインパクト級。
ひんやりお肌なのに、お口はグツグツ煮立つともしびおんせん。
舌先で鈴口をほじったり、裏筋をすすりながら舐め上げたり、喘ぎを抑えられない快感を与えてくれるのに、決して痛い想いをさせない。メコンの優しい性格はエッチにまで反映される。
「んっ...おっぱいで...おちんちん...挟めましたぁ...❤ あぅ、ぅぅぅ.../// おっぱいの中から持ち上げられそうですっ❤ おっぱいご奉仕..始めますね! チュッ...❤」
メコンは通常では修得不可能なわざ、しめつける、はさむ、を、♂のメガホーンへ くりだした!
ジックのメガホ、もとい、ペニスは通常よりも直径や硬度に優れており、旅の途中テントの中で爽羽佳やネリ達と、中出し生交尾で「本当の そだてやさん ごっこ」をした時にも、サイズが違いすぎて、かなり痛い想いをさせてしまい「大きすぎても、あんまり女の子は喜べない」と、現実を知った。
「ジックさんのおちんちん...私は大好きですっ❤ もっとヌルヌルに...くちゅくちゅっ、んぐっ、んんっ...トロォォ~~...はっ、はずかし..ですぅ...///」
彼のペニスを内包出来るのは、パートナーのおっぱいだけなのだろう!
高レベルのメガホーンでも、すっぽりずっぽり、そのおっぱいは、どんな攻撃もはじき返すバリアー。
「如何ですかぁ...私のパ、パ...イズ...リ.../// すみませんっ、未だに恥ずかしくって.../// 掌で横を持って...ん゙やぁ゙っ❤ あっ、あっ! しおみずが湧き出て...❤ すんっ、すんっ...あぅ...エッチな香りです...」
ペニスに誘われてしまうっ、あまいかおりで出現率の代わりに、メコンの生殖器...人化しているのでおまんこの愛液量がアップする。
9階立てのスズのとうも、焼けてしまったカネのとうも、メコンのおっぱいに挟まれてしまえば関係ない。だって、ペニスそのものがおっぱいの言う名の、深海へダイビングするのだから!
早い話が見えない! ジック程の巨根でも我慢汁が滴る谷間に注目し、やっとペニスが埋もれているのだと判明する。
後、女の子にとって「重い」はNGワードだが、メコンのおっぱいが、のしかかって来ればズシッ! ぎゅむりッ!
大迫力のヘビーボンバーが精液をきゅうけつ、初パイズリ時は不安と羞恥心でいっぱいだった彼女も、たった十秒でイカせてしまい、申し訳なさと「私はちゃんと気持ち良く、させる事が出来た」高揚感が複雑に入り乱れた。
「ズリュッズリュッ...エッチな音がしますぅ...❤ ハッ、ハッ、ハッ...重くないですか? おちんちん...折れませんか?」
重くないと、優しい嘘を付くのも主人にして、男の役割だ。
大丈夫だよ、気持ちいいよ、上体を少し起こして、ホウエンの海よりも綺麗な、ブルーグラデーションヘアをそっと、撫でる。
「はゥゥ!? ん゙ッ❤ ふ、にゃあああぁ...❤ ありが...ござま...❤ 溶けちゃいそ...でっ...❤」
耳を親指の腹でなぞってあげれば、瞳はトロトロになって発行器官も、一気にしな垂れるように後方へ倒れ込む。
お情けを貰えて心底嬉しい、私はこの人と共にあるべきだ。エッチなご奉仕も続けていきたい、もっと上手になりたい❤
身体ごとスライドさせ、パイズリ圧を強めれば、そろそろ彼のがまんは解かれそうだ。
血管を雷マークみたいに迸らせ、むしのしらせが発動している。射精ゲージも残り僅か、凶悪なまでの一撃がメコンに降り注ぐ――――
「きゃふぅぅ~~❤~~❤ あっ❤ ああああぁッ❤ ジックさんのふんかです❤ あああ...まだ出ますっ...❤ キャ! アハぁぁ~~❤ わっ、私も...戦闘不能に...❤ ハゥ...ンッ❤」
"おとこ"というモンスターは、特別製のふんかを勝手に覚える。
射精ゲージが0になった瞬間、ご奉仕してくれたパートナーをもみちづれにする。
彼がイッている最中でも胸は止めずに、二の腕でおっぱいを挟みながらも、口を広げて白いふんかの一部を飲み込んでいく。全部を飲み干せは流石に無理だ。
「ちゅ...ちゅぐっ❤ 本日も...大好物精液...❤ いただきましたぁ...❤ ご覧ください...おっぱいの間にネバネバネット...展開してますよぉ...ニチャニチャです...///」
ゴーグルをしているから、眼を瞑らずにふんかを見続けることが出来る。寧ろ、自分がゴーグルをしている理由って...❤
ふんかが終了しても、身体を捻らせてペニスの残り汁を搾り取る。余韻に浸りながらも新しい性感を与えられ、腰を浮かばせるジックがとても可愛い、やらしい乳輪の中心部を盛り上げながら、メコンのパイズリ抜きも終了したらしい。
ゴールデンブリッジならぬ、ホワイトブリッジ、精液が蜘蛛の巣の如く張り付いて、ペニスが離れてからも、いとをはき続けるからブリッジを描く。
フェラとパイズリを頑張ってくれたパートナーへ、労いの言葉を掛けながら撫で撫で。
「...ッ゙❤ ンッ...❤ ジックさん...❤ あ゙ッ...夜は...そのぉ...コチラの方にも...お情けをくださいっ...ハッ、きゅぅぅ.../// ほわ、ぁぁぁ...❤」
もっと恥ずかしい事をしていたのに、ロングスカートを捲って、ブルーハワイ色の下着を見せる方が、メコンにとっては羞恥に駆られてしまう。
ぐっしょり、ノモセシティの大湿原、されど陰毛は微かにしか生えて居らず、髪色と同じブルー。両脚を交差させながら、振るえているメコンへと「夜が楽しみだね」と伝えれば、発光器官が持ち上がり、うっとりした笑顔を向けてくれた。
「お掃除とお洗濯はお任せください♪ 夜はもっと凄いパイ...ズズズッ...しちゃいますからね...❤ あうあぅ...なんてエッチな言葉なのでしょうか...パ、パズ...おっぱいでおちんちんを挟むのは///」
...そっちは言えるんかい。メコンが恥ずかしさを感じる基準はよく分からないが...全身を拭ったメコンの手を握り、開放感に満ちた心のまま朝食を食べに行くのであった。