※この作品はR-18です。

蒼鋼少女 R-18禁バージョン   作:緋枝路 オシエ

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ようこそ! とりあえずの一時間半クオリティです、次に書くとすればもっとシッカリ書きます!


メコンと言えば

これはジックがログハウスを建ててから、一ヶ月後くらいを意識しております。本編とは関係ありません。

 

 

ミナモシティに自分達の拠点を立ち上げて、パートナーのランターン、メコンを始め、オニドリルの爽羽佳、マニューラのネリ、ミノムッチのかたくりこ。

 

各地方で仲間に加えた皆と、ミナモでの生活も軌道に乗り、依頼やバトルの要請も着々と増え、非常に順風満帆な日々を送っている。

 

自慢したくなってしまう、念願のマイホーム。

 

貯金はかなり使ったけど、大切な手持ちとずっと暮らせる帰るべき場所、守るべき場所。全然後悔してない!

 

その分、旅の途中よりもお金のやり取りが複雑になったし、積極的に宣伝をしなければ仕事もあまり来ない。

 

安心感を抱くと共に、やるべき事も増えた。あまり長いこと家を離れられないし、家主の自覚と責任感を持たなければならない。

 

まだ18歳になったばかりなのに、気分はお父さんか。

 

...となれば、お母さんはやっぱりあの子しか...

 

 

「ちゅぷっ、ちゅぷっ、るっ...ずずっ...」

 

 

時刻は七時丁度也。

 

毎朝あの子、最初のポケモンであるメコンは、旅の途中でもこっそりと...起こしてくれた。

 

「んぷっ...んぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅぅ...んひゅ...? あっ、じっくひゃん...♪ おひゃようごじゃいま...ひゅっ...❤」

 

男性器は既に起きて(勃起)していたらしい。

 

手持ちメンバーが殆ど女の子、しかも可愛い子ばかりなので、年頃のジックは如何に紳士な性格であろうと、胸元や脚元に眼が行ってしまうのは、健全な反応と言わざるを得ない。

 

自分からセクハラはしない。でも見えてしまったなら仕方ない。

 

その光景を脳裏に刻んで、寝静まった隙を狙い、自慰行為で性処理を行うのは、数日に一回のペース。

 

「んちゅっ...るんっ.../// おちんちん...かたくなる使ってます...ん、れろぉぉ~~...はぁ、はぁ...舌でペロペロする度に...勢いよくはねるも使って...お元気ですね...はむっ、っぷ、ぷちゅっ,,,ずずぅ...んぐっ、んっぐ❤」

 

だがオナニーをするタイミングを図るのは、中々難しかったりする。

 

夜行性の子が居たり、寝るタイミングが不規則な子も居たり、やるぞっ! と意気込んでイワークからハガネールとなった、己の男性器を扱き始めたが、足音が聞こえてしんそくの動作でジーンズへと仕舞う。

 

そのまま萎えてしまったり...見かねた青いメイドさん、メコンはそういった経験は勿論皆無。処女であるが、愛しのジックの為に性欲処理掛かりを、自ら申し出たのだ。

 

「う~~~ん❤ ジックさぁん...すりすり...❤」

 

彼女のピタリと張り付く、涼しいやわ肌。ペニス専用の冷えピタだ。

 

発光器官をピンク色に点滅させながら、頬で優しく、我慢汁と唾液を絡ませたペニスを擦らせる。

 

おはようの挨拶もそこそこに、ジックは彼女のご奉仕をありがたく受け取りながら、その爆乳に顔を埋まらせながら、健気に口淫する光景に射精感を募らせる。

 

ジックのHPは満タンだが、ペニスのHPはスリップダメージで、徐々に減っていく。

 

「はぁぁ...おちんちん...私の顔よりも長いですぅ.../// 形もとってもエッチで...❤ この部分...カ、カリ...と言うのですよね.../// お口で引っかかるの、ひゃふっ! ちゅぶっ、ちゅぐっ...ちゅぐっ...ひゃい、ひゅきぃ...れひゅっ❤」

 

清楚系爆乳メイドランターン。しかしながら、性的な行為に興味津々であり、何時でも知識を備えてジックが、その様な指示をしてきても対応する、準備は出来ていたらしい...むっつりスケベだったのだ。

 

彼女が技を放つだけで、もっと言えば歩くだけでも、モンスターボールを縦に3つ、横に4つ当て嵌めることの出来る、Hカップ(本人申告で96㎝と判明...)

 

そんなランターンなのに、おっぱいブルンゲルするもんだから、興奮するなって方が無理なのだ。

 

「れろっ、ぢゅっ、ぢゅっ~~❤ ちゅずずっ~~❤」

 

なみのりをして貰えば、透けこそしないけど、ピッチピチに抱き枕ボディにメイド衣装が張り付いて、ブラジャーをしていたに関わらず、乳輪や乳首の形が眼に見えて浮かんでいたのだ。

 

あまりにも、おっぱいが大きい物だから、押し出されてしまってメコンですら、命令を無視する爆乳には手を焼いている。

 

「えへっ、へぇ~~❤ 涎とジックさんの...えとっ、おちんちんのお汁で.../// 潤いは十分になったと思います...で・す・の・で...❤」

 

メコン最大の武器は、その96㎝のHカップ!

 

胸の種族値は恐らく、180くらいはあるだろう。あまりにも巨大なので、ミルタンクからも嫉妬され、速度に影響を及ぼしてしまう程、戦闘では恩恵よりもデメリットが目立ってしまう、罪深きタマゴばくだんは、ギガインパクト級。

 

ひんやりお肌なのに、お口はグツグツ煮立つともしびおんせん。

 

舌先で鈴口をほじったり、裏筋をすすりながら舐め上げたり、喘ぎを抑えられない快感を与えてくれるのに、決して痛い想いをさせない。メコンの優しい性格はエッチにまで反映される。

 

「んっ...おっぱいで...おちんちん...挟めましたぁ...❤ あぅ、ぅぅぅ.../// おっぱいの中から持ち上げられそうですっ❤ おっぱいご奉仕..始めますね! チュッ...❤」

 

メコンは通常では修得不可能なわざ、しめつける、はさむ、を、♂のメガホーンへ くりだした!

 

ジックのメガホ、もとい、ペニスは通常よりも直径や硬度に優れており、旅の途中テントの中で爽羽佳やネリ達と、中出し生交尾で「本当の そだてやさん ごっこ」をした時にも、サイズが違いすぎて、かなり痛い想いをさせてしまい「大きすぎても、あんまり女の子は喜べない」と、現実を知った。

 

「ジックさんのおちんちん...私は大好きですっ❤ もっとヌルヌルに...くちゅくちゅっ、んぐっ、んんっ...トロォォ~~...はっ、はずかし..ですぅ...///」

 

彼のペニスを内包出来るのは、パートナーのおっぱいだけなのだろう!

 

高レベルのメガホーンでも、すっぽりずっぽり、そのおっぱいは、どんな攻撃もはじき返すバリアー。

 

「如何ですかぁ...私のパ、パ...イズ...リ.../// すみませんっ、未だに恥ずかしくって.../// 掌で横を持って...ん゙やぁ゙っ❤ あっ、あっ! しおみずが湧き出て...❤ すんっ、すんっ...あぅ...エッチな香りです...」

 

ペニスに誘われてしまうっ、あまいかおりで出現率の代わりに、メコンの生殖器...人化しているのでおまんこの愛液量がアップする。

 

9階立てのスズのとうも、焼けてしまったカネのとうも、メコンのおっぱいに挟まれてしまえば関係ない。だって、ペニスそのものがおっぱいの言う名の、深海へダイビングするのだから!

 

早い話が見えない! ジック程の巨根でも我慢汁が滴る谷間に注目し、やっとペニスが埋もれているのだと判明する。

 

後、女の子にとって「重い」はNGワードだが、メコンのおっぱいが、のしかかって来ればズシッ! ぎゅむりッ!

 

大迫力のヘビーボンバーが精液をきゅうけつ、初パイズリ時は不安と羞恥心でいっぱいだった彼女も、たった十秒でイカせてしまい、申し訳なさと「私はちゃんと気持ち良く、させる事が出来た」高揚感が複雑に入り乱れた。

 

「ズリュッズリュッ...エッチな音がしますぅ...❤ ハッ、ハッ、ハッ...重くないですか? おちんちん...折れませんか?」

 

重くないと、優しい嘘を付くのも主人にして、男の役割だ。

 

大丈夫だよ、気持ちいいよ、上体を少し起こして、ホウエンの海よりも綺麗な、ブルーグラデーションヘアをそっと、撫でる。

 

「はゥゥ!? ん゙ッ❤ ふ、にゃあああぁ...❤ ありが...ござま...❤ 溶けちゃいそ...でっ...❤」

 

耳を親指の腹でなぞってあげれば、瞳はトロトロになって発行器官も、一気にしな垂れるように後方へ倒れ込む。

 

お情けを貰えて心底嬉しい、私はこの人と共にあるべきだ。エッチなご奉仕も続けていきたい、もっと上手になりたい❤

 

身体ごとスライドさせ、パイズリ圧を強めれば、そろそろ彼のがまんは解かれそうだ。

 

血管を雷マークみたいに迸らせ、むしのしらせが発動している。射精ゲージも残り僅か、凶悪なまでの一撃がメコンに降り注ぐ――――

 

「きゃふぅぅ~~❤~~❤ あっ❤ ああああぁッ❤ ジックさんのふんかです❤ あああ...まだ出ますっ...❤ キャ! アハぁぁ~~❤ わっ、私も...戦闘不能に...❤ ハゥ...ンッ❤」

 

"おとこ"というモンスターは、特別製のふんかを勝手に覚える。

 

射精ゲージが0になった瞬間、ご奉仕してくれたパートナーをもみちづれにする。

 

彼がイッている最中でも胸は止めずに、二の腕でおっぱいを挟みながらも、口を広げて白いふんかの一部を飲み込んでいく。全部を飲み干せは流石に無理だ。

 

「ちゅ...ちゅぐっ❤ 本日も...大好物精液...❤ いただきましたぁ...❤ ご覧ください...おっぱいの間にネバネバネット...展開してますよぉ...ニチャニチャです...///」

 

ゴーグルをしているから、眼を瞑らずにふんかを見続けることが出来る。寧ろ、自分がゴーグルをしている理由って...❤

 

ふんかが終了しても、身体を捻らせてペニスの残り汁を搾り取る。余韻に浸りながらも新しい性感を与えられ、腰を浮かばせるジックがとても可愛い、やらしい乳輪の中心部を盛り上げながら、メコンのパイズリ抜きも終了したらしい。

 

ゴールデンブリッジならぬ、ホワイトブリッジ、精液が蜘蛛の巣の如く張り付いて、ペニスが離れてからも、いとをはき続けるからブリッジを描く。

 

フェラとパイズリを頑張ってくれたパートナーへ、労いの言葉を掛けながら撫で撫で。

 

「...ッ゙❤ ンッ...❤ ジックさん...❤ あ゙ッ...夜は...そのぉ...コチラの方にも...お情けをくださいっ...ハッ、きゅぅぅ.../// ほわ、ぁぁぁ...❤」

 

もっと恥ずかしい事をしていたのに、ロングスカートを捲って、ブルーハワイ色の下着を見せる方が、メコンにとっては羞恥に駆られてしまう。

 

ぐっしょり、ノモセシティの大湿原、されど陰毛は微かにしか生えて居らず、髪色と同じブルー。両脚を交差させながら、振るえているメコンへと「夜が楽しみだね」と伝えれば、発光器官が持ち上がり、うっとりした笑顔を向けてくれた。

 

「お掃除とお洗濯はお任せください♪ 夜はもっと凄いパイ...ズズズッ...しちゃいますからね...❤ あうあぅ...なんてエッチな言葉なのでしょうか...パ、パズ...おっぱいでおちんちんを挟むのは///」

 

...そっちは言えるんかい。メコンが恥ずかしさを感じる基準はよく分からないが...全身を拭ったメコンの手を握り、開放感に満ちた心のまま朝食を食べに行くのであった。

 

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