※この作品はR-18です。

蒼鋼少女 R-18禁バージョン   作:緋枝路 オシエ

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おっぱい大きいとそれだけで、書きごたえありますね!

7章最初の刺客のみゅ~るちゃんです!

❤は一個も使ってないです。


幸せの白い鳥は地下にいた

*これは『蒼冥茫のクラドニー』の後の話です

 

 

みゅ~る&メコンのライブは終了したが、ここからはみゅ~る単独でファン達との距離を物理的に、そして心も深め合う交流会が行われる!

 

ライブの際はミナモ喫茶店を良く利用させて貰っている理由...ステージがあるからが1つ。

 

もう1つは『秘密の地下室』を急造してくれたからである。

 

「ライブに引き続き、お集まり頂きありがと~~♪ じゃあじゃあ~~...『裏のふれあい』開始しよっかぁ~♪」

 

バンギラスとボスゴドラが激突する前の静けさだった地下室は、何の灯りも照らされず選ばれし幸運を持つ12名の男達は、ペニスを軽く扱き臨戦態勢にしながら、挑発ボディの葵の歌姫の登場を待ちわびていた。

 

雰囲気を色濃くする為に、ダイヤルを何者かが捻りLOWモードに設定、まるでヤル前のラブホテルな互いの姿を何とか捉えられる光量だ。

 

すると彼女が地下室の中心部――――別のライトの光を一斉に受けながら鳥籠の様なリフトに入り降りて来た――――

 

「難しー話も、硬い話も抜き抜き~~♪ 硬くて抜くのはチンポだけでイインダヨーー♪ 楽しもうね~皆~♪」

 

 

うおおおおおおおおおおおおおッッ

 

 

チケットを購入してくれたファンへ、ランダムに12個の手紙を贈りつける。

 

その中身はコンドームが2つ、そして注意書き。自分を好きで居てくれるファン達へ感謝のプレゼント♪

 

「ハァハァハァ! みゅ~るさんに俺のチンポ挟まれたいっ! ぶるっぶるんに揺れてハァハァハァ! ライブん時から先走って下着濡れちゃってました!」

 

「おおおお俺もッ! 俺はふくらはぎとか太ももで、チンポ扱かれたいッス!! ノーパンスパッツは罪ですよぉ、みゅ~るさぁん!」

 

「お口! そのソプラノブルーに熱唱してたお口で、ペロペロしてっ!!」

 

施錠から解放された獣達は、マッスグマよりマッシグラ。ヤリたい盛りのアイドル発情汁を床へ溢しながら、我先に♀の元へ向かう姿は実に野性味溢れている。「俺が一番に種を植えるんだっ!」と

 

 

...まぁ、人間とポケモンが性交すれば、かなり低確率だが身ごもる可能性があるので、それは適わないのだが......?

 

 

太いの、細いの、剥けてるの、剥けてないの、右曲がり、左曲がり、使い古された黒だったり殆ど使用してない肌色のままだったり。

 

合計11本のペニスに囲まれてしまった歌姫は、その場で一回転しながら指先で彼らの、鈴口に溜まる我慢汁の玉をプチュッ、と壊しながらアルカリ性の味がする指を舐め取る。

 

「うひゃおおお~~!? 皆のチンポ~♪ 元気いっぱいで私とエッチしたがってるねぇ~う~れ~し~い~なぁ~♪♪ 本番は二回までだけど、お口とかおっぱいは回数制限ないからね~! いっ~~~~ぱいっ、射精してハッピーしちゃお~ねぇ! イェイイェイ♪」

 

 

ちんちんは みんなちがって みんないい♪ みゅ~る心の俳句

 

 

ムセ込みそうな♂の匂いが早くも充満する地下ルーム。ノースリーブで脇は勿論の事、横乳は生地を突き破るか乗り越えてしまうのか、毎秒気が気でないロケットおっぱいの片側を、ドドババァ~~ン! と魅せながら、特に陰嚢が膨らみ亀頭をビク付かせているペニスを手に取った。

 

「あっ~~、キミのチンポすこ~し貯めすぎだぞぉ~~♪」

 

「ごめんなさいっ! 当たり引いてからずっとオナニーするの我慢してました! みゅ~るちゃんにチャージショットしたくって!」

 

「貯めすぎはイライラの原因なんだぞ~? 唄ってぇ、踊ってぇ♪ 私の姿を見て余計に辛くなってたんだよね~? イイ子イイ子~~♪ 最初はキミのチンポにき~~めたっ! はぷくっ♪ ちゅっ、ちゅっ、っぷんっ♪」

 

普段はここまで大きく無いんですけど......遠慮しながら語る男のペニスは、精液をこの日に向けて熟成させてきたらしい! 精液が新しく更新させるギリギリのタイミングに調節、精子が泳ぐ姿すら視覚で捉えられるかもしれない!

 

居酒屋でとりあえずビールを頼む感覚で、とりあえず一番溜まってるペニスをぱくりっ!

 

「ちゅくりゅっ、んぽっ、ちゅちゅぅ~~♪ くちくちっ♪ んんんっ~~~~♪ ッ、ぷひゃぁ♪ 我慢汁だけですっご~~く濃いって分かるよぉ♪ 我慢しなくていーよ、唄い続けて喉がカラカラだからさぁ~、精液で潤させてねぇ~~♪ くぢゅン! ぐぷぷっ、ぢゅるん、ぢゅぱッ♪」

 

「イイイイイイイッ~~~~!?!? これが歌姫のフェラチオッオオッ!? このお口で心もチンポも感動に渦巻かせたお口でェッ!? 俺のチンポ咥えしゃぶってくれているぅぅぅッッアアアアアアアッッ! ググッッ!!......ふっ、ぅ...ふっ、はっ......」

 

表のライブが終われば『裏のライブ』も、必ず決行している歌姫。エッチのレベルも非常に研磨されているので、亀頭へのソフトキスから始めチョボマキの口を意識した、ディープで厭らしいフェラチオまで1つのフレーズにしてしまう。

 

彼女は何だって取り揃えているし、膣内への生射精以外なら何だってしてくれる♪

 

 

ポケモンの生態や機能を研究する学者から、強いポケモンを育てる為に直線道路をひた走るトレーナーまで、専門用語として認識されている『タマゴグループ』

 

 

チルタリス種であるみゅ~るは、ひこう・ドラゴン。同じタマゴグループのポケモンとセックスし、中出しされれば高確率で孕む。

 

それが同じチルタリス種であるならば、確実と断言出来るまでに妊娠確率は跳ね上がる。

 

逆にひこう・ドラゴン以外のタマゴグループのポケモンが相手ならば、孕むリスクは皆無である...それが検証結果として信じられている。

 

 

今回集まった12人の幸せの青い鳥に導かれし者共の、11人が人間の男性。人間×ポケモンのセックスは、かなりの低確率ではあるが受精の恐れがあるので、望まないのであればコンドーム――――キノガッサがマッハパンチしているデザインの『ガッサ級の攻撃力チンポでも安全!』がフレーズのコンドーム――――着用はお互いの為に必須。

 

...男達は出来る事ならば、最高にエロくて爆乳な歌姫を孕ませたい想いはあるのだけど、孕んでしまったら活動を暫く中止にしなくてはならないし、他のファン達がみゅ~るへ総パッシングする恐れもあるので、彼女を守るため、『俺達のアイドル』で居て貰うためにも、ルールはキチンと守る!

 

 

「うはぁぁ...♪ おいひィ♪ ゴキュッ...ンッ、あぁ~~ん♪ キミの精液大雨洪水って感じだけどへっへっ~! ぜぇ~んぶ飲んじゃったよぉ~♪ 次の人達もど~ぞ、私にチンポしゃぶらせてほし~なぁ♪ あ、キミは私の胸使う? い~よ♪ H(ハミング)まで育った私のパイズリィ! 夢見心地に包んじゃうよぉ~~♪」

 

最初の一本をヌキ終わり、別のペニスを両手に持つやすぐに先端へキス、そして反復フェラ!

 

そしてもう一本、パイズリされたがっていたファンへは、高度な裁縫スキルから生み出した手作りの衣装を、自ら裂いて中心部の空洞へ突っ込ませた。着衣パイズリである!

 

「ちゅんっ、ちゅくっ、はむっペロッ♪ んふッ、んぅ~~♪ くぢゅぢゅっ、ぢゅぢゅふッ♪ おおぉ~~♪ キミのチンポも良い感じに反り曲がってて美味しそう~~♪ 後でおしゃぶりさせて~~ね♪ ズリュンズリュンッ♪ むぎゅぎゅっ~~ッ! マイク持つのもチンポ持つのも好き~~♪ 谷間でマイク挟んだ時にさぁ、自分のチンポに置き換えてたりしたのかなぁ~~?」

 

裏街道の人気アイドルが、こんなに楽しそうにパイズリして、フェラチオしてる。

 

頭も身体もハッピーになれるから、みゅ~るはエッチが大好き。手ブラの記事を公開したのも、ファン達が『自分をオカズにシコッてる』と容易に想像出来きて、オカズにされる妄想で自身もスパッツを濡らせてしまっていた。

 

全員分は物理的に不可能だけど、12人くらいならお相手するテクニックを身に付け、こういった意味でもファン達は『宝くじよりも嬉しい裏ライブ招待状』を、ペニスを膨張させながら待ち構えるのだ。

 

「私のHカップパイズリ~~♪ 我慢汁でにっちゃにちゃだねぇ~! チンポみっちり埋まって蕩けちゃう? 蕩けちゃう~~♪」

 

メコンに匹敵するロケット、綿雲の様に軽やかに踊りの反動で弾む姿には、超重量級の数値を忘れてしまうけど、指もペニスも沈み込んで食い込んで、潜っても潜っても終わりの無い雲の海。コットンパイズリ!

 

蹲踞しながら両手に竿、胸にも竿、バックダンサー代わりに竿、唾液や雄汁を飲み込む嚥下音1つ取っても流石は歌姫、音楽的な表現として纏めてしまっている!

 

「きゃはぁぁ♪ 元気なチンポには元気な精液だよねぇ~♪ キミのチンポ挟みやすくて好き~~♪ おっぱい開いたから次の方どうぞ~~♪ むぐッ、もごッ、ぢゅるぢゅぢゅッ~~♪ んぷッ、はんッ、んぐッ♪ お口も忘れて無いよ♪」

 

歌姫の衣装に射精...! 予備は持ってきているからどれだけ汚しても、壊したって、破いたって! 

 

羨み憧れを持たれ、男性の射精欲をムズムズさせてしまう地下アイドルに、中出し以外は何だって好き放題に出来る支配欲! ルールを守って楽しく輪姦しようっ!

 

「んっ、ふふっ~~♪ 精液千切れてないって凄いよねぇ? キミの精液はど~んな感じなのかなぁ...♪ わはぁん♪ 少し汚れちゃってるじゃん~~♪ パイズリ終わったらお口でキレイキレイしてあっげる~♪ ちゅ、ちゅっ~! レッツ! パイズリッ~~♪」

 

蹲踞のままスクワットの要領で、膝をアップダウン。彼女にとってはムチムチ肉感を維持する、エッチなウエイトトレーニングとして今日のメニューを組んできた! 

 

男性側がコットンおっぱいを掴んだり、挟まれたまま腰をホバリングさせても良いのだが、おっぱいがもふもふ過ぎて彼女とのエッチを繰り返し行い、コツを掴まなければペニスが埋もれるばかりなので、難しいのだとか。

 

「ふんっ~~♪ チュパッ、きゅぷぷっ、ぱくんっ~~♪ キュぅん♪ くちゅるっ、チュチュッ~♪」

 

唄うような――――カンタービレ――――重なりで演奏されるフェラ音。

 

私の活力源とその身で表すおっぱい、肉棒マイクに口づけるまでに熱気溢れる唄への想いは、口内温度の高さからも窺える...リバーブで、待機中の男性陣をも刺激するファンサービス。

 

「ひゃぁぁん......♪ 精液黄色~~♪ おっぱいの中にいとをはくされちゃったぁ~~♪ さんみ いったい! って感じ~~♪ おっけ~おっけ~! 私を葵から《白性の歌姫》にしちゃってしちゃってぇ~~♪」

 

呼称の改正を自ら訴える、歌唱力や舞踊力に演技力。その磨き上げてきた全ての技術と才能が、エッチにもスイッチさせてしまう彼女は、例え声帯を封じ込められても身体だけで充分に懐は潤うだろう。

 

自らの力で生成したコットンファーに、雲海を泳ぐ種子が何億匹居るのだろうかっ、ベットリしてペイント弾を投げつけられてしまった様だ。

 

「ハァーハァー...みゅ~るさんっ! 俺っ、膣内ゴム射したいですっ! 1発目お願いします!」

 

「いいよっ~~♪ お口とおっぱいのセックスの次は、おまんことのセックスだ♪ キミのそらのはしらみたいに、なが~~~~いチンポでねっ、私をガックガクにしてほし~なぁ♪ へっへぇ♪ 精液の匂いで私のおまんこもうるおいボディになってるよ~♪」

 

 

ぐっ...ビリッ!

 

 

縦筋が浮き彫りになってしまうのは、ライブ中も良くあることだが、永久脱毛を施した歌姫マンコは、下の口でも持ち曲を演奏しているのだろうかっ、ひくっ、ぴくっ...美声と愛液を震わせる!

 

最初にお迎えするペニスは、12人の中で最大の全長を誇っているモノ。そらのはしらは所々崩れ掛かっているのを再現してしまったのか、特に先端からは深刻なまでの雨漏りを確認するみゅ~る。

 

「んっ......ぷぁ♪ ハァ~イ、これでセックス準備おっけ~! 一直線にチンポ突っ込んでね♪ アアハッ、アアアアアアアンンッ♪ そぉ、そうだよぉ~~♪ そうやって、そうやって! ぼうふうみたいに激し~~く♪ あンッ! ふァァンッ~~♪」

 

口内で付けるのもお手の物、ピチッと張り付き根元まで とつげきチョッキ を被せたら、突起部の精液溜まりが膨らんだ場所を上から一舐め、二舐めして薄さを確かめて頂く。生フェラと殆ど変わりの無い気持ちよさ!

 

コンドーム付けなければ絶対に妊娠させられる! ちょっとだけトキメキを覚えてしまうけど、まだまだハッピーをお裾分けする自分の役割を捨てられない! 

 

「くぅぅおおおおおッ!! みゅ~るさんのオマンコぉ!? らんきりゅうが まきおこっているゥゥッ!!」

 

みゅ~ると初エッチする彼は、膣内もさぞや雲粒の密度が濃いメレンゲで、お迎えされる物だと想っていた。

 

違ったッ! なぞのらんきりゅうの いきおいは とまらない!

 

テンペストーソに巻き締める! 一体全体おまんこ内部はどんな構造をしているのだろうかっ! 彼女の壮気チャキチャキ、エネルギッシュだけど綿雲擬人化な竿触りではなく、削り取るように螺旋造となっているのだろうか!?

 

「止まらないでぇ~~♪ イクまでprestissimoだよー♪ はふっ、あんっ、うぁッ♪ ハァ~~~♪ ッ、ァァァ♪ そぉそぉ、ほろびのカウント~~♪ 同時に進まっせよ~~はぁ、はぁ、あああ~~♪ 奥がこじ開けられそっ...♪」

 

壁に手を付いてくれたみゅ~るを、後ろからズコンバコンッ! 真上では喫茶店が通常営業中の真下、自分らは大勢で大人気アイドルを犯しまくる!

 

ニプレスしてもはみ出てしまうので「やっぱりこんなのい~らない♪ ナチュラルな自分がいっちばぁ~ん♪」されてしまった乳輪は、結構なだらしない印象を抱かせてしまう。彼女唯一のコンプレックスだったが...

 

「えへぇぇ♪ 私のおっぱいも乳輪もぉああ♪ 好きって言ってくれるんだぁ♪ ウレシーー! ふふっ、あぅン♪ 私もキミのチンポ大好き~~ふァヒャッ!? ふかっ......ふかっ...い...よぉ♪」

 

「みゅ~るさんみゅ~るさん、俺達も乳首使っていいですか? ニプルファック未経験なんで! 初めてがみゅ~るさんだったら感激ッス!」

 

「えぇ~~♪ 私もされた事ないけどいーよぉ♪ 私が皆をハッピーにするからぁ、皆も私にハッピー注入して欲しいなぁ~~♪ キャア♪ ああぁっ、そこまで挿れちゃう!? 挿れちゃうんだぁっ~~♪ チャレンジ精神ってぇ! 大事だねぇ~ハヒャゥンンッ♪」

 

 

ほろびのカウントが 2になった!

 

 

「俺も俺もっ! みゅ~るさんにチンポ咥えて貰う妄想でオナニーしまくったのに、唄ってるみゅ~るさんでギンギンになってたんです! こんなエロい身体付きなのに衣装まで大胆とか、セックスフェロモン出し過ぎですよぉ!」

 

「仲間外れやだーー! 俺のチンポもシコシコしてください! 俺って早いんですけどその分連射出来るんです! あぁ、みゅ~るさんのスカイブルーをホワイトアウトだぜっ!」

 

「んごっ、ぉっ!? いひよぉ~♪ ひんらへハッヒ~になひょぉ~~♪♪ んくっ~~ぁんn~~♪ もごぁっ、ちゅぐっ、ぐっ、あ゙へぅぅ~~♪ んぢゅるっ、ぐぢゅるぢゅっ、んふーー♪ ちゅばッ、んぶッーー♪」

 

 

ほろびのカウントが 1になった!

 

 

胸で挟んで、両手で扱いて、脚に擦りつけて、髪の中に突っ込まれて、脇に押しつけられて、お尻を持たれながらガシ挿れされて、乳首まで犯されてしまっている。

 

合意の上での輪姦♪ 彼らもルールは弁えており、みゅ~るが嫌がる事はしないと12人で血の契約を交わしている。

 

おまんこ挿入は順番、おっぱいとお口を使った無限発射をメインに、energico――――力強くペニスと言う楽器を使って彼女にリアルタイムで、新曲となる交挿曲を歌って貰う。

 

「あんんッーー♪ ふもぁぁぁーー♪ イッ、イッあっ...♪ んぅぅぅ~~~~ふぅぅぅッ!? はひゃあああああんっっ~~~~♪」

 

 

ほろびのカウントが 0になった!

 

 

みゅ~るは イッてしまった!

 

おとこたちも イッてしまった!

 

めのまえが まっしろになった!

 

 

唄(喘ぎ)を聴きながら、一人を除いて身体中の肌色を釈放された、幸福の雫が群れを成して汚す。

 

そして先手を頂いて膣内射精の席を貰った男は、毎晩ポスターに、サインの書かれたポストカードに、隠し撮りしたおっぱい写真でシコッていた快感など、ホンモノのアイドルおまんこへの直射精と比べたら、バカみたいな物だと何処か冷静に――――賢者――――想起していた。

 

まぁ、膣内射精でもコンドームがあるので、子宮へ赤ちゃんの素を送り込むのは叶わないのだが。

 

同時イキし、ゴム越しだけど射精された振動で乱気流おまんこの持ち主は、上体はダラッと地に付かせさり気ない形で、柔軟性も優れているのでどんな体位も決行可能なボディの、2つの後ろ穴を高く上げながら戦慄かせる。

 

「あぁぁぁ......気持ち、良かったぁぁぁ...♪ わァン♪ ゴムの中キミの精液でいっ~~ぱいだねっ♪ 破けちゃいそ~~! んっ、はぁ~~むぐっん♪ むぐむぐっ、ゴグッ、キュ♪ なんだかすっぱ~い♪ いい精液飲ませてくれてありがとーねぇ♪」

 

使い終わったゴムは捨てずに、手に持ったり精飲している瞬間のフォトを提供♪ 本当の中出しはお預けしちゃっているから、ゴムに出された精液は残さずお腹へ収める!

 

 

ゴクッ...! ビビンッ!

 

 

「およよよ~~♪ パイズリは大人気だねぇ! チンポ予約でいっぱいだ♪ 時間無制限だしおっぱいでの射精も無制限だから、カラッカラになるまでパイズってあげるっ~~、と~~りゃ! ムギュムギュッ!」

 

ゴムは2つ、膣内挿入は慎重にタイミングを見計らうべきだけど、やはりと言うかHカップを敏感な部分で堪能出来る、パイズリが看板商品となっている。

 

カリ首を人差し指でクリクリ、パイズリ予約待ちのペニス達をお口でお相手、両手でもお相手、今だと志願した男はゴムを装着し、寝転んでパイズリしながらおまんこされる歌姫は、こぉ~んな時でも笑顔、笑顔!

 

彼女で童貞を卒業した人間とポケモンも多く、妻子持ちの男性達ですら「嫁や彼女よりずっとみゅ~るさんのがイイ!」と口を揃えながら、パイズられている!

 

彼女の様な女性がもっと増えたら、童貞だの素人だのを気にせず、誰とでもセックスが出来る明るくてエッチな世界になっているだろう......

 

「はぁー! はぁー! にゅはっ、はぁぁぁぁ♪ チンポ いっぱい...♪ せーえきぃ...いっぱい♪ もォっと欲しいなぁ...♪ はれっ? チンポが11本しかない...?」

 

12本のペニスを一巡させ、全員がゴム射1回分を終了させたと、数えていたら一人、唯一のポケモンの少年が勃起させつつも、アクションせずにみゅ~ると他の男の性交を見つめているだけであった。

 

「あぁ、コイツ自分のチンポに自信が無いらしんですよ...しかも童貞らしく、卒業したいとは言ってたんですけどね...あぁッ゙!? 出るッ゙!!」

 

ヂュパヂュパヂュパッ、乳首コキからのフェラチオで口内射精されてしまった男が、ズガイドスの少年を呼び招く。

 

確かに...ペニスのサイズは平均よりも明らかに小さく、皮も被っている子共ペニス。

 

他の男達だって包茎だったり短小だったりしているが、輪姦...いや、ファンサービスを楽しんでいるのに、彼だけは中々踏ん切りが付いてない。折角大当たりを引いたのに...勿体ない!

 

「こっちお~いで! 大丈夫だよズガイドスくん♪ キミのチンポ素敵だよ~~♪ 小さいとか皮被りとか気にしない~気にしない~♪ 人もチンポも色々だからイイんだよぉ♪ 皆違って皆イイんだよぉ♪ 私がキミの初めて卒業させてあげるから、一緒にハッピーになろーね♪♪」

 

修学旅行で「お前のチンポ小さいなぁ~!」と馬鹿にされてから、何事にも自信を持てず今日まで過ごしてきたズガイドス。

 

その攻撃力の高さを発揮できず、バトルでの戦果も振るわなかったのだが――――

 

「パイズリ好きかなぁ~? そっかぁ! 私のおっぱい好きかー! 毎日パイズリ妄想でオナニーしてたんだぁ♪ よォいしょー! これがぁ、本当の『パイズリ』だからねー♪ キミのチンポに覚えさせちゃうぞー♪」

 

未経験者を優しく手ほどきしてくれる『童貞登竜門』少女として、エロ名声も欲しいままにしており、ズガイドスと似たようなファン達を過去に大勢パイズリセラピー&セックスセラピーしてきている♪

 

しかも、だ! 彼のタマゴグループはかいじゅう! みゅ~るにはゴム要らずで膣内射精が出来てしまうのだっ~~!!

 

「羨ましいぞ少年~~!」

 

「がんばれ~~! がんばれ~~!」

 

「あぁ~! 俺も初めてだったらみゅ~るッパイに......」

 

衣装を縦に引き裂かれて、覆う物が無くなったおっぱいで迷い無く、ズガイドスの短小包茎ペニスを優しく抱擁してくれる。

 

それだけでも彼は感涙しているのに、「先に待っているゼ!」と次々と初めてを卒業する彼をゼンリョクで応援してくれている!

 

 

おとこたちは なかよくする をつかった!

 

おとこたちは なかまづくり をつかった!

 

 

ズガイドスの少年もみゅ~るのおまんこへ挿入するのだから、確かに仲間(穴兄弟)である! 

 

「良かったね~♪ 私もパイズリ楽しいもん♪ おっぱいでキミのチンポゲットしちゃってるよぉ~~♪ よッ、ほッ、あうッ! そーそぉ~♪ いっーーぱい触っていいからねぇ♪ はぁ、ああッん♪」

 

男達からは精液よりも熱いエールを、みゅ~るからは『がんばれパイズリ』され、全てのステータスが上昇したズガイドスは、段々と目付きが男前になっていき、大空浮遊の旅行へ連れ出してくれたおっぱいを、彼自らが掴んで腰を振り始めた!

 

「すご~~い♪ ホラッ、血管がグツグツ蠢いてる~立派なチンポだ♪ きゃぅンッ、ギュッ~~♪ かたやぶりの本領発揮キタねっ~~♪ はニャゥんっ!? 乳首ひィ! ギュルギュルされながらおっぱい犯されてぇ~~♪ にゅふうううう♪」

 

 

短小がなんだ、包茎だからなんだ、攻撃種族値125のパワーを見せてやるっ!

 

 

あまりの刺激に自らもダメージを受けてしまう、もろはのずつきな猪突猛進ピストン!

 

自信が無い彼は偽りの姿だったのか、巨大な樹木すらへし折る頑強なペニスは、他のデメリットを補ってあまりある威力! 弱点のみゅ~るへも多大な快感を与えているではないかっ!

 

一撃一撃が重い――――ペザンテ

 

「ひああああっん~~♪ っ~~~~♪ はぁっ...♪ 搾りたて精液~~♪ ねっ、こんなに濃ゆい精液出せるんだから、他の女の子もメロメロに出来ちゃうよ~~♪ 将来キミに彼女が出来た時にリードすれば、もぉっとカッコイイぞ~! だ・か・ら・私で練習してねっ! 童貞卒業だぁ♪」

 

初めての挟射で興奮を抑制出来ないズガイドスは、みゅ~るの顔にまで精液をバラ撒かせてしまった。

 

彼女は膣内以外はドロけきった、大人の白液だらけで表情も良く分からない程だ。

 

オアシスの様に胸深くからチュポンッ、ペニスを引き抜けば湧き上がる童貞精液。そのまま胸を杯代わりにゴックン♪ 

 

 

 みゅ~るのHPが 100回復した! 

 

 

...彼の精液はモーモーミルクなのかもしれない。

 

いよいよ本番セックス! ゴム無しセックス!

 

11人に囲まれているのは恥ずかしいけど、我が子の卒業式に参加した両親の様な顔つきで、ズガイドスを見守りながら早くも(下の口でも)涙ぐんでいる男達。さぞや膣内射精が羨ましいだろうが、『自分にもこんな事があったなぁ...』と、童貞卒業シーンを想い浮かべジ~ンとしている。

 

「あっ♪ そこはお尻だからもう少し上...んっ? 私が上になろっか? よぉ~~し! 精子出したてのチンポ、生挿入だよ~~♪ よぉく見てて......ンッ!? あッ!? かふッ、はぁぁぁぁ......♪ いいよぉ、キミのチンポこうかは...ばつぐんだ...♪」

 

 

ニチュッ、ぐっ! ちゅぢゅぢゅッ! 

 

 

『『おおおおおおおおッッ~~~! おめでとう少年!』』

 

皆にハッピーをお届けする葵い歌姫が、ズガイドスにも『脱・童貞』のプレゼント♪ 

 

皆が喜べば自分も嬉しい、みゅ~るとの結合を果たした少年を心から祝福し、「穴兄弟の仲間入り」として拍手を捧げるのは、変わらず勃起を維持させている囲い君達。

 

「あハンッ、あんんッ、ハッーハッー♪ 腰をぉ...くるくる~~! どぉどぉ♪ 踊りスキルもこうやって活かせるんだよ~セックスは♪ あぁぁ、すごいすごいすごい♪ キミのチンポはこんなにvivaceだったんだよ♪ 私も動くからキミも動いてッ! 子宮開かせてッ、孕ませるつもりで中出しまでずっ~~と突いてぇ♪」

 

小柄だけど本当は力自慢のズガイドスは、騎乗位ながらもペニス一本でみゅ~るの、ムッチン、プリンッ、なセックスお誘いボディを激しく浮き上がらせる。

 

しかし初めてのセックスで、どんなペニスも短時間で暴発させる乱気流おまんこは、刺激が強すぎて長持ちはしない。ズガイドスらしく耐久性は考えず、パワー一本――――ペニス一本――――勝負に挑む!

 

「あんッ、あんッ! キミのチンポしゅご...♪ バンバンしてッ、もっと情熱的に、体液を振り絞る様に♪ んぐッ!? あああぁぁ~~~~! ひっ~~~~♪ ああッーー♪ メリメリいってるにょぉぉーー♪♪」

 

斜め上下に腰を倒し、空気が漏れ出す破裂音が耳までハッピー♪ 膣壁と言う盾が肉竿と言う矛に押し負ける! 矛盾など無い、矛の方が強かった!

 

ほろびのカウントが3、2、1、グヂュグヂュ生交尾の悦びに悶えるみゅ~るへ、完全に自信を得たズガイドスが夢中で もォろはァのずつきを サクレツゥーーさせる!

 

セックスの個体値は31だった、逸材を発掘させ覚醒させた歌姫の功績は大きい! 将来ズガイドスはその攻撃力を活かして『チンポ小さいけどお姉さんをアンアン言わせてしまう絶倫ショタ役のAV男優』になるのだからーー!!

 

「ひゃめへェェッ! ひゃめらッッ~~~――――ひゃあああううううううう♪ しゅごちんほでトンじゃはぁぁぁぁ――――あああああああ」

 

 

ビュルッ...

 

ぐっ、ぐっ! ドピュッ、ビュルルルッ、ドクッ、ドクッ...

 

にゅるんっ、ズズッ...グイッ、グッ! グッ!......?

 

 

「はぇへへぇぇぇ...♪ みぃんなでユーフォリア...だよぉ...♪ えぇ、私のおまんこがぁ...チンポ抱きしめ過ぎて抜けないのほぉ...? マジかー...じゃあこのまま♪ もっかい膣内射精しちゃおっか~~♪」

 

ペニスを引っこ抜いてこぽぉ...させようとしたら、騎乗位停止しながら膣はズガイドスのペニスをお気に入りになったのか、ちつあつは いうことを きかない! めいれいを むしして ぎゅっ~としたままだ!

 

少年の膣内射精も一応二回制限なのだが...まぁいっか♪ と、追加でコンドームを残りの11人へ3つずつ手渡す! その意味はモチのロン――――

 

 

「撮って撮ってぇ~~♪ ハイッ、みぃんなハッピーになりましたぁ~~イェイイェイ♪♪」

 

 

《白性の歌姫》となったみゅ~るのおっぱい、お腹、太ももには、使用済みで精液が溜まったゴムが 正 の字に設置されている。

 

何とも裏垢映えする構図で、そのまんまAVのパッケージを飾れそうだ!

 

(ズガイドス君は男として自信を持ってくれたし、他の皆も私で溜まった性欲スッーキリ♪ 私もエッチ出来て楽しかったぁ...♪ セックスを暗喩した新曲...作っちゃおうかなぁ...♪)

 

 

みゅ~るの『世界ハッピープロジェクト』は地道に、コツコツ、今でこそ地下に潜っているが何時かは、澄み渡る青空の下で合法エッチが行える世の中にしたい。男性から支持が圧倒的にありそうな、夢に向かってそらをとぶ!

 

瞳の ♪ を淀ませずに芯のブレない歌姫は、帰り際もファン達へとキスを贈り――――特に気に入ってしまったズガイドスには――――こっそり、「近い内にまた...ね♪」とエッチな手紙を渡していたのだった。

 

 




輪姦て書いた事なかったから、ヤッてみたかったんです><
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