得意なパイズリメインです! 楽しんでくださおっぱい!!
*これは「もしもジック達がヴィヴィと出逢わなかったら」のif設定です。本編の数ヶ月前設定です...
穏やか過ぎて、平和過ぎて、悪事を企てている者ですら、燦々としたお日様の光をいっぱい浴びて、太陽が沈むまでお昼寝したくなる15時。
ホウエンで最も有名な観光都市、ミナモシティの北西に新設されたログハウス。ポケモントレーナージックと、その手持ち達が暮らす大切な場所だ。
技術と設計力が評価され、細かい部分まで拘ってくれる建設会社へ依頼。ユニットバスからの眺め、一人と四匹分の洗濯物を一挙に干せる檜のベランダ、リビングからの声がすぐに届く吹き抜けを採用。
貯金はかなり使った、でも全然後悔してない! 思わず「ねぇねぇ俺の家に寄っていけば!?」と、お誘いし自慢したくなってしまう! 完成初日はテンション上がりっぱなしで寝付けられず、手持ちの皆と徹夜パーティしてしまった。
「ジックさん♪ 昨日お伝えしたお菓子をお持ちしました! ご賞味ください~♪」
爽羽佳は運び屋のバイト、ネリはミナモ喫茶店のバイト、かたくりこは働ける年齢でも無いし、働く気も無いので家のどっかでグースカ。多分屋根の上だろう。
「......ありがとう! すっげ...! アズマオウが泳いでる! お菓子の中で...!」
ジックと一番付き合いが長く、パートナーどころか「嫁」「永遠の伴侶」「産まれたときから青い糸で結ばれている」だの、他トレーナーや手持ちから散々おちょくられてしまうが、謙遜するだけで決して否定はしない、人化済みランターンのメコン。
巨大な渦潮に飲み込まれ、ミナモの浜辺に流れ着いたのが出逢いの始まり。助けてくれた少年、ジックと8年間ずっと側で戦い、支え、励まされて来た。
彼女はハウスキーパーとして、ログハウス内の家事を全て任せられている。
ジックへは様々な想いを抱いているが、命の恩人として、大切に自分達を扱ってくれる彼の役に立ちたいからと、相応しい出で立ちとしてメイドを意識した服装を着用している。
夜の星空を閉じ込め、散りばめたウユニ塩湖こと夜の120番道路から、インスピレーションを授かった天の川を模したグラデーションエプロンスカートは、特にお気に入り。
「えへへっ~~! 今日は気温が高いですから、見た目も涼しげに...ですっ! 甘さは抑えておりますけど、働きづめのジックさんへ...他の皆さんにはな、内緒...ですよ?」
「この金魚鉢も食べれるのっ!? 寒天で作ったんだ~! アズマオウは羊羹で小豆もあしらって...夏を先取りって感じかなっ! レモン味でさっぱりして...美味すぎるよ...! あ゙っ! 写真撮れば良かったぁ~~!」
ドアを二回ノックすれば必ず反応があった。
ここ三日ほどは四回、または六回はノックを繰り返さなければ、彼からの立ち入り許可は与えられない。
特殊なモールス信号などではなく、単にジックの反応が遅れているのだ。 メコン得意の冷たいお菓子――――しかもジックの為だけに制作された特別品――――を手に取る時も、ワンテンポ鈍かった。
食べるのが勿体なさ過ぎる工芸品、謹んで召し上がらせて貰った。
彼が喜んでくれるのが嬉しい、見返りなど求めていないけど...
「ありがとうメコン! また作って欲しいな...」
「んぅ...❤ ふゃ...はや...っ❤ もち、もちろん...ですぅ...❤」
"ありがとう"
その一言だけでメコンは、生まれてきた意味が集約されているとすら、思えてしまう。彼と運命の出逢いを果たせたのだから、不謹慎ながら「渦潮に飲み込まれて良かった」と。
両親も将来は安心だ、子共の顔が見たいと真剣に話していたし、ジックとメコンは遠く無い内に手持ちの枠を越えた、交際を重ねて恋人へ、そして夫婦になると確信している。
(私ったら...何時からでしょうか、ジックさんに『ああして貰いたい』と、欲張る様になってしまったのは...)
メイドとしての献身的なご奉仕。お金が欲しいから、媚びを売りたいから、そんな邪な想いなど皆無、ただ彼に尽くしたい、無償の愛。
けれど、その価値観が良い意味で変化してきている。
もっと《彼》が欲しい
(.................)
慌てるようにお皿を持って一旦退却したメコンは、柔軟剤の優しい香りを残した洗濯物が入ったバスケットを抱え、ズレたゴーグルを修正してから膝上でたたみ始める。
彼の衣類は目を瞑ってもコンパクトに、シワ無く、購入したてよりも綺麗にたためられるのだが...
(下着っ...あぅ、ぅ...何年も見ているのに慣れませんよぉ...///)
かたくりこは服を着ないので...メンズ物の洋服も、自分が着るメイド衣装よりも丁重に折っていくが、最後に残った数枚の下着は何年経過しても、恥ずかしくて速度が落ち込んでしまう。
(すんっ...はぁ、ジックさんの匂いがぁ...すんっ、ふぅ...こ、この下着にあっ、あああ...アレ...がぁ、包まれていて...///)
洗っても洗っても、大好きな彼の匂いだけは鼻孔へ直行する。柔軟剤で誤魔化したってダメだ、彼の匂いだけしか受け付けない。
他の場所でなら百歩譲っても、彼の自室で、彼がお仕事している真ん前で、鼻に擦らせて思いっきり吸い込もうとしていた。危ない...
二ヶ月前に、ジックとメコンは初体験、童貞と処女を望んだ相手で散らせた。
言葉にはしてないだけで、彼とメコンは殆ど恋人の様な関係になっている。
偶然誰も家に居ない夜、とても良い雰囲気となって初キス、両者余裕は無かったけれど愛情でカバー。
いっぱい抱きしめて、いっぱいキスして、官能小説よりも甘くて、8年間の想いをぶつけきった夜だった。
噂に聞き興味津々であったセックス。頭の中はピンク色の煙で理性は完全に停止、正常位で交わったのは確かだが正直、後はナニをどうしたのか、二人ともあまり覚えていない。とっても気持ち良かったから問題になってはいないが。
それ以降はエッチ三昧! ......とは成らず、中々二人っきりな時間は設けられなかった。
お仕事募集サイトに登録し、宣伝もアクティブに広めているジックは、夜なら必ず居ると約束は出来ず、朝になって帰ってくるケースも増えた。
タイミングが思うように重ならず、一回だけセックスしたけど...それだけでは若い男女、人間とポケモンだが性を知ってしまった本能が、もっとしたいと訴え続けている――――
(......おっぱい......洗濯物たたむだけで揺れてる...!)
――――のは、ジックも同じだ。
ホームページの更新や、依頼へのメッセージ対応だけでなく『バトルは好きだけど、纏めるのは苦手だから、個人で活用するデータファイルを作って欲しい』依頼を、現在受け持っている。
研究者ではないが何件も似たような依頼要請をこなしていたので、要領は心得ている、10時間あれば完成は間違いない。
それが三日経過しても半分も終わっていなかった。納品日まで余裕はあるけど、過去の仕事振りがウソ見たいに制作スピードが停滞中。
(お菓子持ってきてくれた時も、トレーに左側のおっぱいが乗っかってて...!)
集中力が持たず、効率に欠けている理由、分かっている、分かっているんだ――――
( お っ ぱ い ! )
ぶるんっ♪ ムニュン♪ ぱふんっ♪
ドンファンの牙の成分を解析、同等な高硬度で設計された万年筆を、容易く二本の指で握り潰してしまった。
もう我慢が出来ないっ、メコンのおっぱいは反則だ! Hカップって...何でも壊せそう。というかブラジャーがあまりにもデカいので、帽子か何かと勘違いした。
二人きりの時間が作れないのではなく、お互いに言い出し難くなってしまったから、遠慮してしまっていたのだ。
ハグくらいなら皆の前でも出来る。メコンは甘え上手なので頼まれたらジックも快く応じる。が、そっから先は万全のムードを作れなければ、二人して手を出せなかった。
しかし...今ってネリも爽羽佳も数時間は戻って来れないし、かたくりこは...テッペンで寝ているし...自室で二人きりになれてしまっている。
普段通り洗濯するのならば、メコンは必ずたたみ終わってから持ってくる。では、目の前でわざわざたたんだ理由...
「......チラッ...///」
彼女なりのアピールだったんだ、膠着してしまっていたけど、メコンから動いてくれた。
本来ならば男が先手を取るべきなのに、女の子にそんな思い詰めた事をさせてしまった、情けない。
「なぁ...メコン、お願いがあるんだけど」
「ひゃ゙ハッひぃ゙ィ゙~~~!!? なな、なんでしょうかぁ~~!」
まだメコンはたたみ終わっていなかった。大した量でも無かったのに、もじもじしながら愛おしそうに、下着を見つめたり...
彼女も限界なのだろう。思い違いではない、ジックと同じ気持ちで居てくれたんだ。
「...その、メコンの大きいおっぱいでさ...パ! パイズリッ! して欲しい! お願いしますっ!!」
青いメイドさんへのド直球過ぎる要望!
その豊かなおっぱいを触らせてください...否
衣装から溢れんばかりのおっぱいを揉ませてください...否
「ふっ、ふぇぇぇえぇ~~~~/// パパパパパッ! パイパイ...ズズズズッ...ズッ、ズッ...ですかぁ///................ハイッ、喜んでお引き受けさせて頂きますぅ...❤」
ランターン種は平均でD、メコンのお母さんはGと、人化した♀ならば胸が大きめになるポケモンとして、発表されている。
例外はいくでもある訳で、とっても小さなランターンだって居れば、ミルタンクにも後塵を拝ませる、そらのはしら級のおバストをお持ちなのが、この子である...!
デカすぎて勝手に乳袋が作られてしまうHカップで、何週間分もの精液が貯蔵されている、バッキバキに血管張り巡らせたカリ太チンポを、挟み抜く。
...ちょっと頭に浮かべただけで、ジックの18㎝マラは我慢汁を奥からピュルッ、ピュッ...乳に埋もれたくて いうことを きいてくれない!
「パイズリッ...知ってるんだ...?」
「ハッ...ハイィ.../// おっ...ぱいで...おち...ちん...///挟んで刺激して...しゃっ、射精へと導く...性的な業...知識だけは...あるのですが...そのぉ...///」
お買い物に出かけただけで、数多の男性トレーナー達を勃起させてしまうメコン。青髪ロング、Hカップ、メイドさん、一歩も二歩も引いて主人を立てる、抱き心地最高、清純系なのに妄想癖がある...大量に属性が盛られながら、バトルでも強い!
男の理想を顕現化させたメイドさんは、初体験の際は幸せ絶頂で頭が回らず、こっそり仕入れたエッチな知識を全く活かすことは出来ないまま、何度もイッてしまった。
「ご存じの通りですっ、経験がありません...のでっ、至らぬ部分もあるかと思いますけど...せ! 精一杯お、おっぱいご奉仕! させて頂きます///」
彼に何時オーダーされても応えられる様に "tits fuck" な実践方法を、お勉強していたのだ!
メイドたる者「できません」はNG、それはエッチなご奉仕、夜のポケパルレやポケリフレでも、いっ・しょ❤
常に主人の先の先の先まで読み、対応できるだけのスキルを身に付けておき、スマートに実践する。決して『自分自身がパイズリに興味あった』のではないっ...
(初めて身体を重ねた夜は...緊張の余りジックさんへご奉仕出来ませんでした...彼にずっとリードされておりましたけど、今回こそ! わたっ、私がおっぱいでいっぱい...!)
胸は括った...!
お洗濯してシワ無くセッティングしたばかりのベッドシーツ。まだ日光の温もりすら残っている布地へジックの手を握って誘導。
たかだか手を握っただけで、おっぱいの内側動悸が急激に加速していく。身体は初心だというのに、知識だけは一丁前に備え付けてしまって。
「どうぞ❤ ジックさんは楽にしてくださいね❤(んっ...おっ...ぱいっ...見られてしまうのはやっぱり恥ずかしい...///でっ、でですが! これからもっと恥ずかしい事をするので...隠してなどいられませんね...)」
あっさりパイズリ要請が通ってしまい、逆に嘘か真かと困惑気味のジック。握った手は汗をかいているし、手を重ねてから脈拍がぐーんと素早くなった。
メコンも めのまえが まっしろになる 気持ちの高揚をなんとか抑えながら、ジーンズ越しからでも明らかに平均以上と判別出来る、彼の巨根から目を背けるのを止めた。
(手袋コキ! やっ、コレだけで射精しそうになるっ! ここ最近忙しいのもあったけどヌイてないし...)
包皮はメコンが剥くまでも無かったが、張り上がったピンク色の傘を親指の腹でクリッ、クリッ...亀頭からの我慢汁を浸透させながらのオードブル。
「おおお大きい...///このおちんち...が私の中に入ったのですね...///信じられない、ですぅ...あんっ...❤」
ペニスを拝むのはこれが三度目だが、可能な限り目を逸らしたり掌で覆っていたので、唾を飲み込みながらマジマジと直視するのは初めてだ。
勃起した男性器の図解は、ミナモデパートの近くにオープンした成人向け専門の――――オトナのオモチャ屋――――で、購入したエッチなポケモン図鑑でお勉強済みだけど...
(実物は迫力がっ...すんすんっ...匂いも...血管の位置が次々と可変して...あぁ...///なんて...いやらしいのでしょうか...)
いやらしい躰のランターンが、いやらしい生殖器官を見つめている。魚類だからか、口をパクパクと開きながら瞳はとろ~~ん...ペニスの芳香に催眠作用でもあるのか、エロエロスイッチが入った!
「っっっっ!!??」
「申し訳ありません///また少しサイズが...新しい下着を発注しなければならなくなりました///」
「いいいっ、いいんだよっ!? 俺はメコンのおっぱいだ、大好きだしっ!? 下着が無くなったら俺が支えてあげるからっ!」
「えっ...❤ あっ、ありがとう...ございますっ...❤」
ランターン種特有のぷに感ある、腰回りの脂肪を落とすエクササイズはこれっぽっちも効果が無いのに、おっぱいだけは何もしなくとも増幅中、死ぬまで大きくなり続ける、まだ18歳なのにH、20歳になったらJくらいになってしまうのでは...
ここまで大きいと女性軍と洋服を買いに行っても、メコン用のサイズは滅多に置かれてないので、本当に付き合っているだけになってしまうのだ。
メイド服は隅から隅まで、自分サイズに合わせたフルオーダー品。で、あるが、Iに限りなく接近したHとなっているらしく、ブラジャーが押し出されてしまい気がついたら、ブラチラなど日常茶飯事。
念の為ニプレスを貼り付けているが、ニプレスの感覚がムズ痒く、ジックに愛撫される妄想でオナニーした事...両手では収まらない回数だ! ムッツリドスケベメイド!
「そうだったのか...メコンも女の子だもんな、オナニーくらいして可笑しくないよ? 爽羽佳やネリだって言ってないだけでシテるだろうし...」
俺もメコンをオカズにして(特におっぱい)ヌキまくったし...
「あぅ、あぅ...そ、しょ、しょうなんれ...そうなんですかぁ...///私をオカ...おっぱいでオナ、オナ...ウォナニィーして...❤ いえいえ! こちらこそ光栄ですっ❤ 男性は定期的にしゃ...射精しなければならない体質ですものねっ! 私で宜しければご遠慮なく...いえっ! 今後は...私にお申し付けください///ホンモノのおっぱいでご奉仕...致しますので///」
そんな気はしていたけど、やはりジックは自分をオカズにしてくれていた...❤
チョンチー時代はぺたんロリだったのに、進化して、レベルアップの度に盛られまくる乳肉。
自分がどれだけ卑しい躰なのかは理解している、対戦したトレーナーもポケモンも、股間を膨らませてしまい、恐らく夜のオカズに使われてしまっただろう。
旅の途中ジックは、大きい胸の方が好みであると判明したけど、流石にHまでの成長をメコンは望んでいなかった。
この胸のせいで素早さが低下し、ジックを敗北させてしまうかもしれない...取り込んだ洗濯物を上に載せてしまえるだけの乳お盆、日常生活にも多大な影響を及ぼしてしまうかもしれない。
「マ、マジか...! じゃあこれからはメコンにお願いしちゃうかも! そのおっぱいでずっとチンポ扱かれたいって思ってた...ギュッ~~と、チンポハグされる妄想で何回オナッたか...」
「........///だ、大丈夫ですよっ❤ これからは私がジックさんだけでなく...おち...のご奉仕も毎日承りますからっ! 私もパイ...おっぱいご奉仕の経験値を得たいです❤ 貴方に少しでも気持ち良くなって頂きたいです❤ ではっ...///」
発光器官が桃色に点滅しているのは、羞恥心がグルッと一周して吹っ切れてしまった時限定のパターンだ。
ご主人様のペニスはリバース状態、このままでは自傷してしまうだろう...リライブ出来るのは自分のおっぱいだけだ!
前側を少しズラすだけで、どったっぷん♪
なんとパイズリに適したおっぱいなのだろうかっ!??
ロケット型でありながらも脱落せず、重力制御機構でも備わっているとしか思えない、ツンツン上向きおっぱいの持ち主はデレッデレ!
前だけでなく縦の厚みも充分すぎる! 18㎝でも挟まれてしまえば僅かばかり亀頭が顔を出せるかどうか。ジック専用のリライブホール!
(エッロッ!! 自分のパートナーだけどエロすぎるだろっ!? トレーナーが違ったらパイズリ奴隷にさせられていたんだろうか...それは嫌だ! メコンは俺の...俺のポケモンだっ!)
特盛りサイズ用のブルーハワイ色のブラジャーでも、おっぱいの下側4/10しか隠れない!
ていうか良く見たら乳輪が微かにはみ出しているっ!? メコンは《一手一手が常時エロい》
「うおおお゙ッ゙ッ゙――――あ゙ あ゙ あ゙ぁ゙~~~~~~っ゙っ゙~~~~!!!~~~!!?゙?゙~~~~」
初めてのパイズリ❤
大好きなご主人様へ❤
やはりメコンぱいの前では、18㎝すらも玩具、凶悪亀頭もぴょこんと、可愛らしく穴を掘ったおっぱいから脱出しようとしているが、くろいまなざし以上に強力な逃走封印効果を持つHカップ。
いやっ、そもそも逃げ出したいなどと思っている訳が無い! パンパンになった括れマラを、おっきい おっぱいで 挟まれているのだからーーーー!
「はわぁぁぁっ~~~~///これがパイ...ズリッ...///おちん...をおっぱいで挟んで気持ち良くする...あぁっ...❤ おちんち...隠れちゃ...❤」
「~~~~!! ぁ~~~~!! ッッ~~~~!???」
ばるんっ❤ ドスッ❤
幸せの重量感たっぷり、のしかかり×2❤ スタンダードな膝上パイズリの開幕だ♪
遂に実現された生パイズリ! 感動のあまりなのか、快楽のあまりなのか、ジックは声帯が上手く動かせず、ベッドへ右手をバンバン叩き――――プロレスで言うギブアップ――――感情を表現している。
えげつない乳圧に圧迫され、腰を突き浮かばせながら、ルージュラの鳴き声よりも解読不可能な言語を放ってしまうジック。
自分の妄想など遠く及ばぬ、リアルHカップメイドのパイズリ! 水タイプである彼女のお肌はしっとりしていて、充満しているチンポ熱を冷却してくれる。
「キャッ!? ううっーー/// あああ熱い...私の身体中の水分が蒸発しそうにっ...はーはー❤ はーぁぁっ❤」
鍛冶屋が鍛え打つ鉄の棒、その表現が的を射るペニスは相当な興奮によって、炎タイプを付与されている。
火力が高すぎて水タイプおっぱいでも、鎮火出来ずに煙が立ち上がる! おっぱいの間で火事が起こった!
吹っ切れたけど、ドキドキしっぱなしのメコンの肌は、ねっとう並に煮えてしまっている。彼女も初パイズリのこみ上げる感動を抑えれていないのだろう、躰は正直なのだ!
「ではっ...おっぱい動かしますね...? んっ❤ ん゙っ! ん゙ぅぅ~~~❤ ふっ、ふぅっ...❤ ちっ、力加減など...如何ですかぁ❤ ハッ...ァ゙...❤」
ずっ...りゅっ、たぱんっ、たぱんっ、パチュンッ、パチュッ、ずじゅるっ❤
パイズリやフェラチオは、ある意味《男の命を預けている》
男が最も大切にしている器官、分身、息子など、もう一つの自分とされるブツを、お口や胸に任せるのは、男性にも勇気と信頼が必須なのだ。
例えばフェラチオなら、何時噛み砕かれても可笑しくない。想像しただけで下半身が痛くなってしまうかもしれないが、そんな恐怖心共々、信頼のおけるパートナーへ委ねる。
メコンのおっぱいでなら――――その気さえあればペニスを粉砕する事すら出来る――――のに、乳圧を強めながらも決して、ジックのペニスを傷つけていない。
(れろぉ...❤ あっ、あっ...ネバり気が凄いですっ...私も興奮してます...❤)
飲んでも飲んでも勝手に溜まる唾液を、谷間に注いで潤滑油代わりに活用する。エッチな勉強をしていて良かった! 今回は怯みながらも復帰が早いので、エロ知識が回る回る!
アイスに垂らされた濃密なシロップ、次々と追加されていく我慢汁が、スムーズな動きを実現している!
「ァァッ――――ア゙ッ゙ア゙ア゙ア゙ァ゙ア゙ッ゙ッ゙~~~~!!」
「ふぇっ!? キャぅ゙うッ~~~❤❤ わぁっ! わぁぁぁぁ...❤ 私...ジックさんを気持ち良く出来たんですねっ...❤ あっ、あっぁ...❤ まだ出てます❤」
もっと包まれていたかった。永遠にパイズリされたかった――――
パイズリ開始から実に30秒、がまんが とかれた!
ジックの意思とは無関係に堪えきれなくなったペニスは大爆発、Hカップが陰嚢から強制搾取! どれだけ頑張っても初めてのパイズリ、溜まり溜まったオナ禁ペニス。
後から回想すれば「寧ろ、良く30秒"も"持ったな」
縦長おっぱいランチャーに固定されたまま、青いグラデーションヘアや、ゴーグルへ容赦も情けも無く挟射。
「熱いぃぃ...❤ 干からびてしまいそう...ですっ...❤ は❤ はぁはぁ...!」
白いようかいえき が顔へ、躰へ、髪へ。半減に抑え込む炎タイプ技でも重傷を負った。
されどメイドの鏡である彼女は、挟みこんだまま軽く扱き、残りの精液をたぐり寄せてくれる! 動じつつも受け持った役割は最後まで果たす、健気な乳奉仕。
「ごめんっ...! 我慢出来なかった...メコンのパイズリが良すぎて...もっと味わいたかったのにっ...!」
「......ジックさん❤ 我慢はしなくても良いのですよ? しゃ、射精...したい時にするのが一番だと思いますから❤ 一回で終わりにはなりませんのでご安心を! ご満足するまで私がおっぱいご奉仕...させて頂きますので❤」
「......うっ、ありがとう...! 早く射精し過ぎてちょっと恥ずかしかったんだ...」
「いいえっ、それだけ私のパイ...ズリ...で気持ち良くなってくれた...❤ のですよね❤ 嬉しいですよ、ちゃんとご奉仕出来たんだなぁって...❤」
射精後のケア、並びに早漏ってしまい落ち込みそうだったジックへと、優しい言葉で癒やしながらもおっぱい包みから、ペニスを解放しない。
そうだ、これからは我慢なんてしなくていいんだ。
面と向かって伝えるのが小っ恥ずかしくて、ムードを作らなければ中々言い出せなかったけど、メコンが何時だってパイズリすると引き受けてくれたんだ。
布団の中でパイズリもよし、机の下でパイズリもよし、誰も居なければ本番行為も...!
「...もっ! もう一回このままパイズリしてほしい! 俺さっ、まだまだ全然射精したりなくて...! すっっげぇ興奮しちゃってる...! 射精欲が制御出来ない!」
「~~~~❤ もっ、もちろん...❤ 私事で申し訳ありませんが...もっと...パイ...ズリ...したいっ! のですっ.../// ずっと興味があったので...このおっぱいを使ってジックさんにご奉仕...私の方からお願いしたかった...です❤」
合意パイズリ! 承諾パイズリ!
メコンだってこれからは我慢しなくて良い。『パイズリさせて下さい』と――――爆乳美少女のお願いなのでジックでなくとも断る男は存在しないけど――――もの申せば、彼はペニスを挟ませてくれる❤
必要過多までに発育したHカップで、心に決めた主人を感じさせて、種子をビュルビュル飛び散らせる事が出来る...最上級の悦びだ!
「ではでは~~❤ あっ❤ 精...液でもっと滑りが良くなってますね///溶岩みたいにドロドロですよぅ...❤」
ワンモアパイズリ! 萎んだペニスが乳内で挟まれたまま勃ち上がる。
あっ、こうやって硬くなるんだぁ...❤
脳中枢神経が性的刺激を受けて、陰茎深動脈が緩んで、流れ込んできた多量の血液が集結し 圧力によって海綿体は硬くなる
読みながらオナニーした書物に綴ってあった説明文。こうして直に体験するのが手っ取り早い、そんな説明などどうでも良くなってしまう❤
"ご主人様は私のおっぱいで興奮している"
それで充分だ!
「メ...コンッ...乳首勃起してるね...っ、くぐっ...! あ゙っ! お前も...」
「んっ、んっ...ハイッ...❤ コーフン...してます...! ジックさんのおち...をおっぱいで挟んで❤ シコシコ...❤ 私も気持ちいいです❤」
「ああっ、ああ! そうかっ、俺だけじゃなくて良かったよ! 一緒に気持ち良くなろうねっ...!」
「キュン゙ッ゙!? ふぁぁ...❤ あはぁ...ぁっ❤ はにゃっ❤ はいぃぃ...!」
パイズリで気持ちが良いのが男だけ
ウソだ、本当に好き合っていて、身体の相性がバッチリなら女だって気持ち良くなれるんだ。
腹筋を使い辛くも上体を起き上がらせたジックは、発光器官を弄りながら右手で彼女の頬を撫でる。
幼少時代からのスキンシップ、しかし歳を重ねて知識を吸収すれば、愛撫となんら変わりない行為であると、心が感受してしまい...
(ハァァァッッ❤ おまんこ疼いてます❤ ジックさんが欲しいって❤ おちんちん挿入❤ 生のセックス❤❤ 楽しみですっ❤)
ジックがパイズリだけで終了にしてしまう、鬼マスターでないのは彼女が一番ご存じだ。
"パイズリの後には本番"
しかしこの二人にとって、パイズリは前戯に非ず!
《パイズリも本番》であり《パイズリはセックス》なのだーーーーー!!!
(ピクピクッて...ジックさんのお顔...可愛いですっ❤ 声が震えておちんちんも❤ ああんっ...また硬く❤ 何処まで硬くなってしまうのでしょうか❤)
甲高い声色で喘ぐジックを見つめながら、性書籍から取り込んだ業の一つを思い出する。
ファーストパイズリは、二つの乳房を同時に上下していたが――――
「ぢッィ゙~~!! ちょっ!! 刺激が交互にッッ~~~!」
特盛りHカップでの交互ズリ! おっぱいがあばれている! こうかはばつぐんだ!
世界一食らってみたい連続技、おっぱいラッシュは男が達するまで止まない!
ぐにっ、ぐににっ、ぎに゙ゅっ❤
「うわあああっ!! チンポねじ曲がるっ!!? カリに伝わる摩擦がぁぁ~~~~!! はあッ! ッッぁぁあ~~~~!!?」
しかもグーパンでおっぱいをプレス! 乳奉仕知識を総動員しているメコンは、特性がテクニシャンと化している。一定リズムではなく時折、緩急を付けてパイ軌道とパイ圧の予測をさせてくれない!
恐らく素質...パイズリの個体値はV、パイズリの種族値は220くらいあるのだろう! 禁止級おっぱいから繰り出される、禁じ手――――ゼンリョクのZわざ――――
「おっぱい...! あぁぅあああっ! メコンのおっぱい! おっぱい...ぃ゙! ダメだっ...ダメだっ...! うあァ...! おっぱい! チンポ痺れてもうっ! 感覚が全部チンポに集結してるっ!」
あのご主人様が悶え、苦しんでいる。
至極な快楽のあまりに、拷問でもされているのかと見間違う表情は、マスターとしての威厳は無く、只管パートナーへ体感したことのない性欲求を促進され、歯を食いしばりながらも、隙間からは涎を溢す一人のオスだ。
「ハイッ❤ どうぞジックさん❤ 私を貴方の 色 で染めてください❤」
グーパンの入力(乳力)を内側に込めて、怒り狂うペニスへ最後の刺激。
本来の姿の彩色である青・薄い黄色、メイドとしての穢れない白のスカートと天の川のグラデーション。鮮やかカラーリングはそこに彼女が居てくれるだけで、冷風が発生し真夏も快適に過ごせてしまえる。
そんな清凉色を全て、全てジックの『白』で上染めされたい! スカートですらドロ濃く滾るペンキで下地を覆って欲しい!
とても気持ちが良い、だけどとても苦しげな、彼の表情にキュンキュンする。おっぱいで いっぱい恍惚を与えることが出来ている。
おっぱい、おっぱいと、呪文の様に連呼するジック。メコンのHカップにメロメロ、あかいいとは所持してないが、鼓動も気持ちも彼女には伝わっている!
「――――あ❤ あ...❤ あぁ...❤ はっ~~❤ ハァ...ハァ...❤~~~~❤」
二度目の挟射、それは常人の3~4発分に値した、圧倒的な射精量。
精液シャワーを浴びながら気がついてしまった、ゴーグルをしているから目を瞑らなくても良いと。
ズッ~~と、ジッ~~と...彼のペニスから精液が発砲されるまでの瞬間を、扱き続けながら発情の瞳で凝視していた。
ぷくっ、鈴口が開きっぱなし、自分の瞳孔も開きっぱなし、亀頭から震え始めて「あっ、射精する」と予測すれば、根元に振動は到達しており、そこからは一気に放流されていた。
「......ぐアッ...! メ、メコンッ...! あー...あっ、ああーー...」
「ジックさん...❤ ご覧下さい、おっぱいの間でネバネバネット...展開されてますよぉ❤」
くぱっ、ニチャァァ...ッ
「うっ...わ...っ...!! エッ...ロォ...」
自分で出した精液の濃さ、量、粘質に引いてしまった。
コレ、俺が出したの? そう自問自得すれば冷静になってきた。
ザーメンブリッジを魅せ付けられ、ゼンリョクの"もえつきる"を使用したハズなのに、せせり上がってしまうペニスは苦笑も起こらない。
まだ、こんなにベッドシーツも床も...メコンも汚したのに射精したりないのだとっ...っ!
「メコンッ...! たっ、縦に挟んで欲しいなっ! 自分でも怖いんだけどもう勃起しちゃって!」
(きゃふっ...ぅ❤ ぁぁ...私を頼ってくださっている...必要とされている...❤ はわわわ...ぁ...お情けも貰い受けてしまいましたぁ...❤)
もう全て都合がいい解釈しか出来ない頭になっている。
おっぱいで搾り出したオスの瘴気に当てられ、解除不能なこんらん状態に陥ってしまった。桃色乳首すら漂白されてしまったロケット乳を、ビクンビクンッと痙攣させながら残り汁を玉として吐き出す、愛しいペニスへロックオン――――
「存じてますよ? 縦パイ...ズ...ですよね❤ ジックさんのおちんちん❤ 凄く反り返ってますから先っぽがチョコって...❤ エッチですね...///」
パイズリ関連の知識や業を練習していたメコンは、やはり縦パイズリ技術も取得していた!
本当の意味で"ロケット"となったおっぱいと、補助推進装置を彷彿とさせる縦長棒がビルド・イン。おっぱいと正面衝突してしまった!
(楽勝で俺のチンポが隠れてる...すげぇ...Hカップっ...!)
相当に縦方面へ尖っていなければ、ブツを包み込める容量が足りない縦パイズリ。横からは出来たけど正面は...その様な経験を持つ♀ポケモンも居る事だろう。
小細工なんていらない! メコンっぱいは縦だろうが横だろうが斜めからでもらくしょ~~~~!! ケタ外れの密閉感を肉棒全体で味わえる!
それにしても...『おちんちん』は無意識の内に言葉にしているけど『パイズリ』は、未だに憚れるのか途切れている。リアルで挟んでいるのに...そんなメコンも可愛いのだけど。
「おっぱい...お掴みになられますか? どうぞ❤ ん゙んっ! はぅ゙っ! おちんちんと乳首が擦れてっ❤ ンフッ゙!?」
「つっ! 掴みたいっ!! くぁ゙っ゙~~~~!! コレもっ゙~~~~!!」
パイズリならメコンにお任せ!......であったが、縦パイはジック主導の下で開始された。
下乳をぐわしっ、ぐわしっ! ロケットだから掌をいっぱいに広げたって捕まえきれない!
逃げてしまう肉はやむを得なく逃がすが、ゲットしただけの肉をかき集めてペニスを掌握、いざっ! ピストン!
「痛くないかメコンッ!?」
「大丈夫ですよ❤ 精液がたっぷりなので❤ ご遠慮なく腰を動かして私とおっぱいを貫いてくださいませ❤ あっ❤ ンンッ❤」
ほっぺたみたいに柔らか~いけど、芯のある質感が義乳でないと物語るおっぱいは、マシュマロよりも大福餅や柏餅!
考えてみれば おや として、手持ちポケモンのおっぱいの成長を確かめるのは当然であった!
不覚っ、この8年間ジックは致命的な育成ミスを犯していたのかもしれないっ! これからはフィーリングではなく、直に触ってパイズられて、徹底的にまで調べ上げてからトレーナーメモに記入しなければ!!
「ハッ! ハッ! ハッ! ハァッ! メコンのおっぱい最高だっ!! 無尽蔵に性欲が湧き出て来ちゃうよっ!! ハァハァハァッ!!」
ふっかふかおっぱいに、縦方面に挟まれながらの途切れぬ連続技。
10、20、30、100、200...Hit、豊満な耐久力を誇るメコンでも、絶え間ない連続攻撃にガンガンHP(おっぱいの)は削られる!
パートナーのおっぱいだからか、まるで飽きが来ない! パイズればパイズるだけ深みのあるおっぱいだ!
(おっぱいの中でズンズンッ...❤ 乱暴な動きですのに...もっと突いて欲しいですっ❤ ちっ...くびが...き、亀頭に...カリ...首とも接触して...///)
優しいご主人様が荒々しい腰使いを繰り出す。それほどまでに"おっぱいの魔力"に囚われた、ギャップにもときめいてしまう。
もの凄い勢いとスピード、胸に「パイズリ」という項目の努力値を注がれている、パイズリ向けのおっぱいがさらにジックが好むパラメーターに育てられてしまう❤
「あ゙あッ❤ おっぱいがおちんちんに引っ張られてます❤ はっ~~! はっ~~! ふァんッ! 私は大丈夫ですのでもっと...❤ きゃんっ❤ えへへっ❤ ギュッ~~❤❤」
「ッ゙ッ゙~~~~!!!? お お゙ ッ゙ ッ゙――――」
そろそろイクんだ、この短期間で絶頂感知の特技を身に付けてしまった、有能すぎるメイドさん。
二の腕でおっぱいを しめつける !
先天的に所有している、しめつけバンド で、ピストンの度に与えてしまう快感が増加してしまっていたのだろう!
耐えられない、耐えなくても良い! 全てを委ねて三度目の挟射ッ!!
「❤~~~~ッ~~❤ ひゃふっ❤ あああ゙あ゙ン゙ッ~~! いっぱい出ましたねっ❤ さ、三度目なのにっ...凄いですっ...❤ こんなに私で...興奮...ハッ❤ ハッ...❤」
ズルルッ...ニュチュッ...❤
射精したのに萎えてないペニスを、やぁっと谷間から連れ出した。
まだ谷間に挟まれていたい、訴えかける己自身を宥めながら、精液漬けになったパートナーの姿に、どうしようもない所有欲と征服欲をかき立てられる...
「ハッ...ヒャッ...ァ...❤」
「イッ...たんだねメコン...?」
「ひゃい...❤ おっぱいでぇ...おちんちん挟みながら...私も❤...イッ...てしまいました...ぁ❤」
今度はジックがギュッとしてあげる番、許しを請う様に胸元へ飛び込んで来たメコンを、男の力で抱きしめながら...
「チュッ...んっ...❤ はぁぁ...ふっ、ぅぅぅ...❤ キス、しちゃいましたね...久しぶりですっ❤」
「好きだよメコン、キミと出逢えて俺は...」
「あっ...あっ...///嬉しくて...涙...ぁ...えへっ...えへへっ...! 私も大好きですっ! ジックさんっ! ちゅっ❤ ちゅはっ! ぺろっ、ちゅくっ! ちゅっ、ぢゅっ! ぢゅぢゅっ~~❤」
実質的な恋人から、本当の恋人へ
幼少の頃からジックしか映らなかった、他の男性へ恋心を抱くのはありえない、一緒に旅をすると決めたあの日からずっと、想い続けた念願叶った...
キスの勉強もして来たのだろうか、以前よりも努力値が振られている、舌をねじ入れてくる力任せとも呼べるディープキスは、抑えきれない愛情表現だ。
「んんっ❤ んっ❤ んっ、んぅぅぅ~~~~❤.......ぷひゃぁっ...❤ はっーはっー...❤ えへへっ///酸欠になりそうでしたね...❤」
「だってメコンが放してくれないんだもの!」
いつの間にやらマウントを取られてしまったジック。ロングスカート内部へペニスは潜り込んで、しっとり...と掛け離れた熱を帯びている太ももで、挟み込まれながら上下に摩られている。
この業はメコンも勉強していない、順応性が高いので即時的に繰り出せたのだろう、つくづくエッチなメイドさんである!
さて...メインディッシュ(パイズリ)は食べ終わったけど、デセールが残っている。
最初からするつもり前提で話を進めていたので、忘れた訳ではない。仮に精液が出きってしまっても、絶対にセックスはすると誓っていた!
幸いなのか、パイズリで射精欲が6段階も上昇した効果なのか、まだ精液は尽きず生で! メコンの膣内へ! 陰嚢にまだまだ貯蔵された精液をありったけ! 注ぎ込みたいと!
「私が上になりますね...❤ 重く...ないですかぁ...はぅぅ...///」
「重くないッッ!! 素晴らしい眺めだよメコンッ!!」
「......❤......❤」
彼らは正常位しか経験が無い。
緊張しながらも想いを伝え合ったから、何処か落ち着いて実行に移せるだけの余裕を作れたメコンは、数ある性体位の中で最も興味を惹かれた騎乗位でのご奉仕を、懇願した。
おっぱいが大きいだけ重量が...手袋コキしながら左手でパンツ――――膨大な愛液によってブルーハワイが色抜けしロイヤルブルーとなっている――――をズラす。
もうちょっとでペニスが挿入される、ランターン種の特色である発光器官へキスしてから、ドエロいメイドさんへ"いいよ"と頷いた...
「あ゙ ァ゙ ア ア゙ ッ゙ッ゙~~~~❤~~❤ キましたぁぁ❤ ジックさんのおちんちんが私の膣内にぃぃ❤ しゅっ~~! しゅごいぃ...❤ はやっ...❤ ああぁ❤」
これが...騎乗位...ご奉仕セックス...❤
度重なるパイズリで、感度が限界超過していたメコンは、なんと挿入されただけでイッてしまった!
「ゔッ゙!!? あ゙あ あ゙あ゙あ゙あああッッ...ッ゙~~~!!」
そしてジックも絶頂に限りなく近づいてしまった! そのギミックは騎乗位をして貰っている昂ぶりだけではない!
18㎝ものペニスを深々と、ダイビングさせるおまんこ海溝は、膣壁から分泌される愛液によって、ねっとうを受け続けているのと同じ状態。やけどをおって しまうのだ!
それだけじゃない! 彼女がイッた瞬間に、でんげきはが膣内を波動の如く走り回る! ちくでん特性も無い人間の♂では到底耐えきれる現象ではない...のだが、他ならぬメコンのおやだ、このショックが快楽へと変換される!
「ハヒッ...ハヒッ...❤ しゅみましぇん...❤ わたひ...イッちゃっ...ま...❤」
「うくっ...あああっ...! いっ、いいんだよメコン! 俺も我慢するつもりは無かったけど! イキたい時にイクのが一番気持ちが良い...んでしょ? よしよしっ!」
こんなに硬いモノを、おっぱいで頬張っていたのか。おっぱいと膣内では同じペニスでも触感が違う。
みずびたしおまんこの最奥、赤ちゃんが生まれる場所にカツッ、カツンッ、身体が震えただけで切っ先がぶつかってしまう。
呆気なく子宮イキしたメコンは、涙声で謝罪するが自分が少し前に発した言葉を、そっくり返されながら頭を撫でられる。
「ふやぁぁぁ...っ❤ はぁ❤ ん゙ん゙ッ゙!? んっ......❤ はぁ、ぁぁ...❤ ありがとうございます...! では...続きをさせて頂きますね❤」
粘液の通信交換❤
オトナの育て屋さん❤
大好きなご主人様とラブ握りしながら、カリ首が抜けてしまう寸前まで腰を浮かばせ、ガリガリと膣壁に引っかけながら落とす。
「んひゃあ゙ はァァ゙ ァ゙ アッ゙ッ~~~❤❤ ジックさん! ジックさぁん! んにゃっぁ! はっ❤ はっ❤ おちんちんがゴシゴシわたしのおまんこぉ❤ こすってまひゅぅ゙ぅ゙❤~~~~❤」
「メコン! メコン! はぁはぁ! っ゙っ゙!! またおまんこがビリビリしてきたぁ! うガッ!? ハッ...! イッ...たんだね! もっとイッて! 気持ち良くなって欲しいな! はっー! はっー! うぅ゙ッ゙!!?」
ぱちゅっ ぱちゅっ ぬるっ ヌプチュッ ヌプンッ ずぬるるっ ぐちゅっ...
「みみがぁぁ❤ おかひくなりひょーれすっ❤ とってもエッチなおとでいっぱいれふっ❤ はひっ゙! はひぁぁぁ!! ああ あ あ あ あ゙っ゙~~~~❤」
ぐじゅっ ぐじゅっ パンッパンッパンッ! じゅぶ!じゅぶじゅぶじゅぶっ!!
早いっ! 素早さ種族値が67から一気に190まで上昇している!? スケベなこうそくいどうっ!
序盤は控えめな動作で腰の上下よりも、前後をメインとしたグラインドを行い、最奥で突き刺さったままぐりんぐりん...子宮口を押し広げられるメコンは、オナニーとは比べものにならない性感に、顔もおまんこも蕩けきってしまう。
何度もイッては、電流をおまんこに走らせていたが突如、手を握る力を強めたと思えば「やっぱりこの子は人間ではない」と、再確認するには充分なパワーで身動きを封じられ、弾ませるように腰を動かし始めた!
「ハァン゙っ゙❤ハァ゙ン゙っ❤ はっ...❤ んあああッッ❤ あんっ❤ ふっ...❤ ふっーー❤ ふっーー❤」
例えジックが本気で彼女を組み伏せようとしても、人間とポケモン、女の子でも旅で蓄積された経験値から高いレベルを持ったランターン、素手で覆されてしまうだろう。
やろうと思えば出来る、だがそれをしなかった彼女はジックを心から信頼しているからであり"大切な人を壊したくない"から、おやを持つポケモンは無意識の内に、パワーを抑制しているのだと研究結果として解析されている。
対戦ポケモンにしか振るわない本来の力、理性を失いかけているメコンがその一片を使った理由は――――
「大好きです大好きです! ずっと貴方と共に居たいですっ!! 私はジックさんの物ですからぁぁぁっ❤ もっと! もっとォ❤ ハァハァ! ああ゙あ゙っ゙~~~❤ あ゙っ あ゙っ あ゙ああっ――――」
何がどうあっても彼を手放したくないから。自分は永遠に彼にご奉仕しお仕えしたいから。
これだけは譲りたくない! この先どんな子が現れても、ジックのパートナーとしての座は絶対に渡さない!
胸以外の自己主張が控えめな彼女が、有無を言わせぬ速度での騎乗位のままトロ顔で、愛しのジックへキスを求める。
「チュグッ❤ ンンンッ~~~~❤ ヂュぢゅるっ❤ んじゅずずぅ~~❤ ハッー! ハアアアアッ!! ジックさん! ジックさぁぁんっ❤」
「メコッ...! 俺のパートナーはキミだけだからっ! 安心してくれっ! あ゙っ......あ゙ あ゙あぁ゙あ゙ッ゙~~~~! 俺もイクッ! 膣内射精するよメコンッ! 大好きッ!!」
「ハイッ❤ ハイイイッ~~~~❤ おまんこにくださいっ! あなたのせーえきぜんぶほしいですっ! 大好き! 大好き❤ 大好きィィ~~~~❤ ハッ!? ァァ゙ァ゙ッ゙......あ゙ あ゙ あ゙ あ゙ あ゙ あ゙ あ゙ あ゙ ッ゙~~~~❤❤❤――――」
イチャラブ騎乗位の果て、膣内射精。
一足早く達したメコンが最大級の電流を放ちながら、顎の角度を90度近く上げながら、力無く舌をベロンッと垂らすハレンチなイキ顔で停止。
「~~~~っ❤~~~~❤ぁ゙......❤~~~~ッ....ジ...ク...❤さ......ハッ...❤」
これで打ち止めだと、一発の巨大な塊となった精液が子宮へ到達。
人間とポケモンは複雑な手続きが必要となり、身ごもる確率はグンッと低くなるが《結婚しても良い》法改正が成されたのは、つい一年前の話だ。
間違いなく...今の中出しでメコンは種付けされた...❤ 元気過ぎるご主人様の精子は、メコンの膣内海を漂いながら卵核に辿り着いてくれるはずだ❤
「あちゅっ...ぃ...❤ ジックさ...との...子共...❤ ふにゃ...ぁ...❤」
ゴボゴボッ...だくりゅうが起こる膣内、お互いの体液で凄い事になってしまったベッドシーツ。またメコンのお仕事を増やしてしまったけど、彼女は喜んでお掃除して洗濯するだろう! 匂いを嗅いだり、エッチを思い出しながら一人でシテしまうかもしれないけど...
カップルらしくずっとイチャイチャ! あの二匹が帰って来たら正式に発表する! メコンと付き合い始めたと!(絶対"遅い"と言われそうだが)
「ありがとメコン...チュッ...なぁ、エッチな事したくなったらさ、ミナモのラブホテル...行ってみない? 声とか我慢しなくて良いし...二人だけの時間が送れると思うからさ...」
「ラァッ!? ラブホテルッ...///エッチな事をする為だけの場所...///そ、そうですねぇ❤ まっ、毎日したいかもしれませんねぇ...❤」
なぜ中出しされておいて、ラブホテルの単語では恥ずかしがるのか? 羞恥心スイッチが謎すぎるメコン...
一線を越えてから性に関して開放的になったけど、変なところで顔を隠そうとするのは、年頃の女の子である証拠だ。
「毎日って...俺は全然イケるけど...エッチ~~~! メコンってば俺よりもずっとエッチ~~~!」
「あぅ、はぅ...申し訳ありません...///」
抱き枕ボディも透明から真っ白まで、体液だらけなのでお風呂に入らなければ...メコンにおっぱいスポンジで洗って貰おう...!
「パイッ...ズリッ...もですが、色々な体勢でセッ...クス...❤ したいです...❤ うっ、後ろからとか...抱き合いながらも❤ 立ったままもやってみたいですぅ...えへへっ❤」
なんだか『パイズリ』だけは、今後も途切れずに言える日が来そうにない気がする。
エッチの努力値を実践で稼ぎ、もっともっとジックに気持ちの良いご奉仕を提供したい!
ぽわぽわの妄想トリップ、発光器官をチカチカ点滅させながら頬に手を乗せるその姿、昔から変わっていない、この想いも何ら変わりない。
「エッチなメコンも好きだよ!」
「......えへへっ~~❤ あっ、明日はもっとパイ...ズリ...しちゃいますからねっ❤ おっぱい大きくて良かったです❤」
パイズリのご予約! 彼以上にパイズリに嵌まってしまったのかもしれない!
後ろからおっぱいごとギュッ、と抱きしめながら感謝と労いと愛情を凝縮したキス。舌を絡めたりはしないけど、ファーストキスよりも優しくて甘い...フニャ顔になった彼女は、おっぱいを押しつけながらキスのお返し!
この状態で二匹が帰って来たら、ちょっと教育に宜しくないけど...もう少しくらいはまったり、この子と一緒に白が上乗せされた白シーツ上で、後戯の海遊をしたっていいハズだ――――
青髪はいいぞぉ! イチャラブが書いてて一番ですね♪
何回「パイズリ」って書いたのか、何方か数えてください(