※この作品はR-18です。

蒼鋼少女 R-18禁バージョン   作:緋枝路 オシエ

6 / 14
書くつもりなかったんですが、書きたくなったので。

設定などは曖昧にしてます。即抜き用?
別にエッチなお店とかじゃないですよ、シチュは自由に想像してください!
これでネリ&爽羽佳のエロも書けたし、ジックメンバーは一通り艶姿を見せた事になりますね! ヴィヴィはまだまだですよ!

ネリ→爽羽佳→メコン→???????の順番です!


うちの子フェラ&パイズリ詰め合わせ

『あなた』は、ネリにフェラとパイズリをして貰う事になった

 

 

「最初はネリちゃんをご指名かニャ? マニュハハ、表情硬ければチンチンも硬いニャぁ? チンチン以外の力を抜くニャ、今からチミは"ヌかれる"んニャけどね!」

 

カラフルなマニキュアを塗っている爪を、舐めながらベッドに『あなた』を横たわらせる。

 

まるで押し倒されたみたいだ...

 

「ずっとネリちゃんで興奮してたニャーね?...素直でよろしいニャ? 魅せパン履いてるネリちゃんも"そういう目的"あるんニャから、チミは正常かつ狙い通りの反応をしてくれたってこと、二ゃ~~ね! ほ~ら、チンチン飛び出てきたニャ...♪」

 

ネリの普段着はあまりにもエッチすぎる。デフォがビキニ+超ショーパンて、路地裏レイプされたって文句言えないのでは? 15歳なのに売春婦みたいで、凄く興奮してしまっている。

 

 

...彼女は12歳まで盗賊として、毎日が生きるか死ぬかの心境や環境であったらしいので、大変不謹慎ながら身体を売ったり...本当にそういう過去が――――

 

 

「余計なコト考えてるニャあ? ネリちゃんは嘘付くから、他人の嘘は簡単に解っちまうニャ。世界一キュートでセクシーなマリューラにチンチン触られてるんニャ、関係ない想像はするもんじゃないニャ? この場で止めちまってもいいんニャ~よ?」

 

先程までつじぎりで相手ポケモンを八つ裂きにしていた、自慢の爪を尿道口に立てられた。

 

...少し痛い、だけで済んでいるのは折りたたまれているからだ。本気を出されたら一瞬で繊維をスッーー......

 

「あっ! チンチン萎えたニャ! マニュハハハッ! くだらねー事考えるからニャ! チミは"ネリちゃんとエッチ"だけ考えてりゃいいんニャ...反省したかニャ? ならチンチンを回復させてやるニャ! ちゅぷっ、んぱっ」

 

ネリに性的興奮を憶えていたのに、氷タイプならではの身体の冷たさと、悪タイプ特有の痛めつけるのも辞さないマウント取られた獲物を見下す瞳。

 

陰茎握りながらふざけ笑っていた彼女の瞳孔が、ギンッと拡大されたらレベルが低いポケモンはそれだけで、恐怖を植え付けられるだろう。無論、人間としてはレベルの低い自分も。

 

「ぺろっ、ぺろっ、チュッ、んふっ...♪ ネリちゃんの舌、ザラッてるニャ? 猫成分多めのポケモンニャからね! はんせーしたニャらそれでいいんニャ、ネリちゃんの心は氷、悪、格闘の技範囲より広いからニャあ。んっ、チンチン硬く直ってきた...♪」

 

軽口叩いて舌論では適いっこない、彼女の舌を亀頭に押し当てられる。

 

最初はどことなくひんやりしていたが、ピンクメッシュを施したサイドテールを、肩に引っかける仕草にドキリとし――――これも彼女の掌上なのだろう――――我慢汁が微量湧き出たら、彼女の舌も徐々に溶けていった。

 

ネイルされた爪に手コキって、なんでこんなにいやらしい気持ちになるのだろうか...

 

「ぴちっ、ちゅっ、ぴちゅっ...シコシコしながらペロペロ、気持ちいいってのは顔見りゃ解るニャ♪ フェラチオ...いや"チンしゃぶ"のがチミは喜ぶかニャ?」

 

 

――――っ゙!

 

 

「マニュハハハッ、コポコポォ~ってみずでっぽうかニャ! ていうかチミ、チンしゃぶされるの初めてかニャ? お口童貞ネリちゃんが盗んでやったニャ! くちゅんっ、はっ、んぷっ、んぢゅっ、ぢゅっ...」

 

『あなた』は性的な経験が何も無い件を、ネリに伝える。

 

彼女は常に優位性を保っていたいので、自ら暴露してしまった方が、彼女は気をよくするだろうと直感したからだ。恥ずかしい...

 

けどネリは"誰でも最初はレベル1なのだから経験積んで、立派な男になればいい、ネリちゃんは最初の練習相手"だと、八重歯で陰嚢を甘噛みしながら笑わないでくれていた。

 

「ネリちゃん光物が大好きニャあ。きんのたまも好きニャから、コッチの方のきんのたまも好きニャのは当たり前ニャぁ!」

 

この袋を掻っ捌いたら...

 

耳に冷たい息を吹きかけられながら、耳たぶを軽くなぞられるコンボを食らわされながら呟かれる。今度は萎えずに陰茎をカチコールさせていく。

 

「チミはマゾだったのかニャ...? いいチンチンしてるニャあ、ドーテーニャのにぃ♪ くぷっ、ぷちゅっ、ニュポッ、ズッ...ビックンビックンしてるニャー! 可愛いニャあ...♪ チミが喜んでるとネリちゃんも熱が入ってくるニャー、ぢゅっ、んっ、れろぉ、初チンしゃぶの感想...どうかニャ?」

 

言うが早いが、中間部まで一気にしゃぶり犯され、テラテラした雫が表面に纏わり付きさぞや、卑猥な音を立て易い状態になっているだろう。

 

言葉にせずとも彼女は興奮し出したらしく、口内から氷タイプが消えかかりつつある。

 

猫舌でカリ溝を掘られ、爪でチョチチョイと、ちょうはつポーズで擽られたり、八重歯を少し立てながら裏筋を舐めてくれたりと、童貞である自分へ「しょうがないな!」とサービスしてくれている様にも思える...

 

「んニャ? イッちゃうんのかニャ? 何処に射精したいか言うニャ、今回だけは髪にブチ撒けても許してやるニャ♪ ちゅぱれろっ、んちゅっ、んうっ、んくっ...ちゅふっ、ぢゅくっ...♪」

 

S混じりだけど、結構...意外な事にも甲斐甲斐しく陰茎の世話を焼いてくれている?

 

ダメな子だから手を差し伸べたくなる、それも優位性が維持できる理由もあるかもしれないが...

 

 

「ニャ゙!? ン゙ッ! ン゙ン゙ッ...ニャハァァ...♪ フード脱いで髪に直接とか、チミの贅沢なご意見を承ったネリちゃんを褒めて称える...ニャしぃ...♪」

 

 

その光の差し込まない黒髪ショートに、思いっきり精液を散布させる妄想で何度オナニーした事か。

 

いまッ、その妄想が現実となっている...ッッ!!

 

「ニャあン...ベットリニャあ...髪に付着したら洗うの大変ニャ~よ? そこんトコ分かってても射精したかったんニャ~ね? いいニャ、とっても優しいネリちゃんは許すニャ! ドーテー精液臭いニャ♪ 昨日もヌイたばっかりニャーね?」

 

ピュルッ、ピュルッ、扱かれるとそれだけ残り精液が飛び出る。

 

少し眠そうな瞼なのは、彼女もエッチな気持ちが盛り上がっていると、解釈してもいいのだろうか...?

 

言われた通り、昨日もネリでヌイたと告白すれば、彼女は精液でネイルの色が真白一色となった爪を、チロ舐めしながら自らもベッドに正座座りし――――

 

 

「ネリちゃんのおっぱい、何カップか分かるかニャ? チミのチンチンとは少しサイズ合わないんニャけど、次はおっぱいで気持ち良くしてあげるニャ!」

 

 

ぎょっ、僥倖! 真ナル僥倖ッ!

 

 

自分の見立てでは、ダークだけにD、チビッこい身体とは少々不釣り合いな育ちっぷりの――――ロリ巨乳――――

 

ビキニがズレないか期待しっぱなしだった、そのおっぱいで陰茎を包み込む......のは出来ないけど、反対側を手でガードすれば挟めている範疇となる。

 

「外さない方が喜ぶと思ったからニャあ、ネリちゃんの心遣いに感銘を受けるニャし♪ こーやって。前屈みになると結構強調された構図になるかニャ? マニュハッ! チンチンの脈がすっごい蠢いてるニャ! おっぱい好きなんニャねぇ~♪」

 

 

『あなた』は、スタンダードな膝上パイズリをされている。

 

 

ぷるっ、くんっ、ぽよっ、たゆっ

 

 

わざわざ前屈み姿勢となり、ズレ込んだビキニの隙間から乳首を魅せてくれた。

 

彼女の身体は贅肉を削ぎ落としまくっており、好奇心から手を伸ばし触れてみると――――

 

「マニャハァァンッ!? なぁ、ナニするんニャ! 脇腹はネリちゃんの敏感ポイントニャ! 今のチミが触ってイイ場所じゃないニャ! プンスカニャン!」

 

 

パイズリ中断しちゃおうかニャぁ~~??

 

 

ジャキリッ、彼女の爪は本来の姿を取り戻し、二本の指が根元に当てられている...

 

それでも萎えずまるで「許してください」と、我慢汁をブクブク吐きながら小さな振動を繰り返している。

 

ビキニ紐の中心部が、ピストンする度にカリ首に擦れて、少しの痛みと引き換えに憧れていた彼女のビキニへ、我慢汁を投与させている悦びが勝っているのだ...!

 

「萎えないとはやるニャあ、嘘ニャよ! ここまでキテ止める程の"悪"タイプしてねーニャ! んふふぅ~胸の窪みにも引っかけてやるニャ! ニ゙ャ゙ッ...これはネリちゃんにもダメージが...新しい発見、新しい業憶えたニャ! ほ~れニャ、それそれっ!」

 

彼女は胸だけを動かすのでは無く、身体ごと上下に動かしてパイズリしている。

 

胸板の凹んだ穴に亀頭が合わさり、縦へ挿乳しているようにも捉えられる。悪戯っ子な笑みで陰茎を操作し、自らも快感を得ているらしい、それが自分をさらに興奮させ――――

 

 

「――ニ゙ャ゙!? まにゃにゃぁぁ...ニャ、ンッ...おぉ~~! お口よりも精液が濃いって、チミは相当のおっぱい馬鹿だったんニャ~ね! ピチャピチャッ...うぇへぇぇ...苦いんニャァァ...♪」

 

 

せめて難点を捧げるならば"触りたかった"

 

ソレを許してくれなかったのは、もっと仲良しになれば解禁されるのか、それとも性感帯だから自分も乱れてしまい、立場を逆転されかねなかったから?

 

だがいい、あのビキニに、髪に、膝からショーパンへ、自分の精液を染みこませた実績を残せたのだから!

 

「パイズリしてあげたのに、なぁんか残念そうニャのはおっぱい触れなかったから? ニャ? マニュハハッ、次の機会があったら触らせてやってもいいニャ♪ ていうか本番させろニャし! パイズリ童貞は無くなったけどソッチのハジメテは、まだ失いってニャいからね...♪」

 

 

ゴクッ、インナーをズラした騎乗位で自分はイカされまくってしまうのだろうか? 彼女が一番似合いそうな体位としてオカズのテンプレにしている。

 

 

では次に会った時は、自分も遂にネリで初体験となるのであろうか――――また陰茎が膨らんできてしまった

 

 

 

『あなた』は、爽羽佳にフェラとパイズリをして貰う事になった

 

 

「フェ、フェラチオ...恥ずかしいから"お口エッチ"でいいよね? 口でスルのは得意だけどぉ...」

 

自分の陰茎を彼女の前に晒すのは初めてであった。

 

経験はある(本当かどうかは謎)らしいが、予想外の勃起具合に逆羽ばたきしながら、距離を盛大に置かれてしまう。

 

「えと『あなた』はさっ、他の子にお口でされた事あるの?......そっか、何回かあるんだ。私の得意技ってさ、ちょっと刺激が強いかもだから、そこんとこ大丈夫かな~~って!(うっわ、童貞って聞いたわりにはチンポ真っ黒なんですケド...オ、オナニーいっぱいしてるのかなぁ...)」

 

交際を重ねてではなく、ヒウンシティのヒウンストリート内に並んでいる、人化したポケモンが桃色サービスしてくれるお店でなら...

 

もう陰茎を見せて、彼女に扱かれている立場なのだっ『あなた』は、隠したって仕方ないとある意味、自暴自棄になりながら吐露する。

 

「いやっ、イイと思うよそーいうのも!? 私は田舎モンだからそういう世界があるなんて、全然知らなかっただけだから! へぇぇ、どんなポケモンにして貰ったの? 女の子に優しく声掛けした? 回りの音とか聞こえちゃうんだよね?(素人じゃないのかぁぁ~~! プロと比較されたら私絶対不利じゃん! そんな事する人じゃなさそうだけど...)」

 

こちらのリクエストに応じて、ベージュとアイボリーに彩られた一対の翼を手元に近付け、スッ、スッ、シュルッ、フサッ、赤ん坊をあやす様な力加減で亀頭を擽る。

 

羽が生えた少女ってだけで胸キュンなのに、フロントジッパー加工のライダースーツは、ボディラインに自信がなければ身に付けられない代物。

 

へそ付近まで下ろし、羽で冷風を送っていた姿を盗み見してから、彼女とはこういう関係になってしまった。

 

聞くに彼女は、オニドリル種である事やみずのさんぽみち出身である事が、コンプレックスであったらしい。他種族とも被らない様にヘアスタイルは、頻繁に変えているとか武器が脚に付いているのも、そういうった"平凡との乖離"がキッカケなのだとか。

 

「直接的な強さはムクホーク...あぁ、姿浮かべただけでむむむってなるけど...このお口エッチは私だけしか出来ないんだからね! コレだきゃ~譲れない♪(本物チンポは相手にした事ないんだけどさぁ...タマゲタケの人形でいっぱい練習したからイケるよね?)

 

別に平気だよーなんて顔しながら、内心は焦ったり"気持ち良く出来なかったらどうしよう"と、不安がポコポコ生まれてきている、けど。

 

 

「痛かったらすぐに止めるから...ねっ?『あなた』のチンポ...私が...ゴクッ、い、いただきますっ! ハブッ! ヂュッ、ヂュッ、ヂュブズッ! ヂュグ、ヂュゴッ!」

 

 

――~~~~~~ッッ!?!?

 

 

「ングッングッ! ングフゥゥーー! ぢゅん、ぢゅんぢゅッ! ちゅばッ、ちゅばッ、ちゅばッ!!」

 

 

みだれ...づき...! 予想を軽く超えた衝撃が股間に走る!

 

視線や握る手はおぼつかなかったのに、いざヤルと決めたら神風特攻! それが彼女のバトルスタイルだが、ベッドの上でのスタイルも同じだとはっ...!

 

「ベロッ! ヂュバヂュバッ! ぐむっ!? ぅッ゙!? ゴブッ! ゴボホォ!......フッー、フッー...んへへっ、グブッ! ヂュヂュッ~~! グゴッ、グボグボッ! ズジュッ、ズズッ~~!!」

 

脚技を繰り出すのと同じくらいのスピード、もう快感と視認が追いついてない! 

 

彼女にフェラして貰うって、その言動や性格容姿、本当のJKみたいでもの凄く犯罪チックだ! これは援助交際なのか、その手のお店にまた来てしまっているのか――

 

「グジュッ、ングッ、ンムッ! ズブヂュッ! ズズッ、んっ~~~! んんッ! むむぅ~~!(く、くるし...けど気持ち良くなってくれてる、多分痛くは無いハズ...唾液たっぷり落としてるもん...このままイカせちゃう...)」

 

唇が尖っている、その形状はまさに嘴!

 

されど鋭さを感じさせず、摩擦と唾液量が多すぎて泡が口元から生成されては、ベッドにしたたる。彼女は あわ など覚え無いので、我慢汁と混合された液体なのは明白である。

 

みだれづきに麻痺効果など付随されてないのに、5、10、50、100――――

 

お口ピストンは何HITしているのだろうか、上目遣いの彼女は涙を浮かべながらも笑いかけてきてくれた。その一瞬の気遣いが嬉しくて...

 

 

「うぶッ、ヌブッ、んぁぶッ! チュゴッ、チュゴッ! グッ!? ウェッ! んぅぅ! ん゙ッ~~~~~!!?(おしゃぶりしてるのにっ...前髪弄るの...ダメだってぇぇ!!)」

 

 

愛しさを今一度憶え、メカクレとして根付いた鶏冠を後ろに倒し、彼女のエッチな顔が良く見えるようにしていた。

 

彼女が一際爆音フェラを繰り出したのと同時に『あなた』は、口内に射精したのだが...

 

 

「コホッ、コホッ...もッ...は、ひゃ、めへぇ...だっ、つーの...! 女の子の髪...いじっちゃぁ...ダ~~メ! はぁ、はぁ...はぁっ...(イッ...キそうになったじゃん...バレて、ないよ...ねっ?)」

 

 

実は口内で精子を受け止めるのも初めてだったりするのだが、それなりに――ジュクついてる下半身側も――経験済みと適当な事を言ってしまっているので――――

 

 

(...? 余韻に浸ってるから気がついてないか。ライダースーツのままで良かったかも、ちょっとやそっとじゃ零れないし...だよね?)

 

 

やはり刺激が強すぎたらしく、腰を小刻みにバウンドさせながら、天井を犯している様な格好に少し笑ってしまう。とにかく気を紛らわす為だ、自分の下半身から注意を逸らさなくては。

 

「ねっ、ねっ! 私のフェ...お口エッチ気持ち良かった!?.......そっかそっか! やぁったぁ~~! 良かったぁ!『あなた』ってばあんま経験無いつーからさ、速効イッたりしないかなとかさ、色々思ってたワケ!(痛く無くて良かったぁ...! 私も夢中になってたのかも、記憶が曖昧...ムケきったチンポの形、エッロいなぁ...)」

 

でも前髪に触ったのは許さないからね!

 

本気で怒っている訳じゃ無いけど、右目が隠れているから恥ずかしくない事も、退けられたらダンチになってしまうらしい。

 

髪にぶっかけるつもりだったけど、あの反応を伺うにしなくて良かった...一生懸命精飲してくれた彼女へ、ありがとうと『あなた』は感謝する。

 

「........❤ 次はさ、ナニする~~ぅ! 本番以外ならなんだっていーけどぉ?(ちょっ、撫でるのもダメだって...お股キュッてしてくるからぁ...ああああぁ、セックスしてみたいなぁ、この人とならしたくなっちゃうよぉ...)」

 

今時処女なんて知られたら、都会派を謳うイケイケガールとして築いた物がズタズタに。『あなた』もテクニシャンだと勘違いしているので...

 

 

「えええぇぇぇ~~! パイズ...胸で挟むぅぅ~~! ちょっとそれ嫌みじゃん~~~?? 別に大きさ気にしてないけどさぁ『あなた』のチンポ結構デカい(気がする)んだから、無理に決まってるっしょっ!!」

 

やはり難しいか、機嫌を損ねた爽羽佳は羽をバタ付かせながら、つま先には例の嘴武器をいつの間にか装備されており、陰茎へ向かってブスリッ――――

 

 

「......じょ~だんだって、いいよっ、そのっ、おっぱい"では"未経験だから下手くそかもだけど...それでもいいんならっ! てかさっ、やり方教えて!」

 

 

されそうだったけど、承諾してくれた!

 

『あなた』もパイズリされた経験は皆無だけど、知識は爽羽佳以上にあるし、見えそうで見えなかった東と西半球を取り出して、すっかりその気になっている彼女へレクチャーするべきだろう! 手取り足取り胸取り!

 

 

「おぉ、おおぅ!? 胸が一瞬でベットベット...身体を押しつけて上下に? あっ、こーすればあんま大きくなくても挟めているっぽいね♪ へー、はとむねピジョット並にあったら...あぁ、何でも無い何でも無い、私のおっぱいだからイイんだよね?(おっぱいでご奉仕すればそれはパイズリになる...かぁ。格言だね...!)」

 

 

ぷにゅっ、くにっ、クリクリッ、さすっ

 

 

決して大きいわけでは無いが、毎日エクササイズをして身体を絞っているだけあり、ネリの様な硬さよりも女の子特有の柔らかさを、切っ先で堪能できる鶏胸。

 

正しいパイズリ知識を擦り付けられた彼女は『あなた』から貰った、ローションを股間と胸にたらし込み、ベッドという名の大空を翔る。

 

「おっほぉ! チンポで私の身体浮かび上がりそー! なぁんか楽しくなってきた...! おっぱい好きな『あなた』は、私くらいの大きさも大好きなんだねぇ...♪ どぉどぉ、コーフンするぅ? ヒャんッ!?(ちょぁぁ...乳首に当てるのイイ...)」

 

彼女も自分が気持ち良くなるやり方を発掘したらしい。

 

Bカップだけど潰されたら、それなりにボリュームがある様にも見えて、確実に谷間に挟まれている陰茎は、かいりきを発揮させたかの馬鹿力で、リフトアップが得意な彼女を持ち上げようとしている。

 

...流石にそれは出来ないけれど、暴れる陰茎をおっぱい並びに、身体で拘束している爽羽佳は秘所をびしょ濡らしている事実を受け止めながら、おっぱいご奉仕を丹念に続けていき――――

 

 

「わッ!? うわッ! ビクビクしてるっ! 射精!? 出るの、出ちゃうのっ、ハッ、ハッ、ハッ! おっぱいでイッてほし――――え、アハッ...! 自分の胸に飛んでるじゃ~~ん! アハハッ! そういやチンポの方向『あなた』だったもんねぇ! ごめんごめんっ!」

 

 

パイズリ体勢の都合で、垂直におっぱいを当てられていた陰茎は、角度そのままで射精して、爽羽佳よりも『あなた』が被弾する寸前だった。こういう非常事態だけ反射神経が良くて助かった...

 

「ジッとして、あぁむ、ちゅぱっ、んはぁ、精液...にがっ...チュッ、んっ? 乳首きもちいーの? チュンッ、チュッ! へへぇ、弱点みっ~~け! ペロッ、チュグッ」

 

だが彼女は飛び散った精液を、全て舐め干してくれた! 当然身体に掛かっていた精液もだが、乳首の上から舌が触れてイッばかりだが、また射精しそうなくらい大きな快感を得てしまう。

 

「今度は乳首責めしてあげよっか? 女でも男でも乳首は気持ちいいらしいからね、いーよ?(あとはほ、本番したい...どうやって言いくるめようかなぁ...正常位でヤッてみたいなぁ...ギュッてされたい...)」

 

中々本音を言えない彼女だけど、少しずつエッチな事をすれば、何れは生セックスを行えるだろうと、前向きに考えてみる、

 

今度は脚でされたいとか、スーツの中で射精したいとか、フェチズム全開発言にも彼女は引かなかった...けど、内心はドキドキしっぱなしで「そんなエッチもあるんだぁ...」と、興味深く聞いていたという。

 

 

 

『あなた』は、メコンにフェラとパイズリをして貰う事になった

 

 

 

この日をどれだけ待ち望んでいたか! 真打ち登場です!

 

 

一週間分の精液を貯蔵して、我らが爆乳おっぱいメイドとご対面! 既にガチビンになっているけど、溜めてきたと伝えているので隠す事はしない。

 

「もうおちんちん元気なんですね/// お口とおっぱいでぇ...『あなた』を気持ち良くさせて頂きますっ! で、ではでは~♪ 横になってくださいな! えぇっ、私がエッチしたいだけなんじゃないかって、そ、そんな事...少し、あるかもですけどぉ...///」

 

手を重ねたが、もう片方の手で陰茎へ誘導する。

 

彼女は声を若干張り乱すも、ゴーグル越しの瞳はぽんわりしており、陰茎を触れて嬉しいのだろう。ドスケベなメイドさんを虐めてみる。

 

カップ部分をズラせば、ご待望のHが爆誕する! なんていやらしいおっぱいなのだろうか、横に開きながらもツンと上を向こうとする、そうっ、ウリを彷彿とさせる縦長おっぱいである!

 

"いやらしさコンテスト"なんてのが開催されたら、ぶっちぎりで優勝だろう。衣装の色合いや本人の性格から清純派として捉えられているが、夜はもの凄く性欲全開なメイドさん。既におっぱいは汗ばんでいるので、パイズリ準備も出来ているらしい。

 

「真心いっぱいにフェラチオ致しますね❤ ちゅっ❤ んにゅっ、ふッ...❤ グププッ、ハッ、ハッ❤ ぐみゅみゅ...ぐぅ~~ぽっ❤ ぐぷっ...ぽぉ❤」

 

尾をフリフリさせながら、水タイプとは思えない熱気を持った口内へ、我慢汁の玉を作り待機していた陰茎を迎え入れる。先端への挨拶キスを忘れずに。

 

 

くっ!――――うぅぅぅ~~~おおおッッ!!

 

 

「グジュッ、ズズズッ、フッ、ンッ❤ ぷちゅっ、グッ❤ ほぉう、れふかぁ? わらひぃ、うまふへきれ...まふはぁ...❤ ジュル~~ぅ、ジュッ、ジュッ...❤」

 

 

フェラ中に喋られると、モゴモゴされた口輪筋の動きが直に伝わって、声で返答するよりも陰茎の動きで返答する他ない。

 

呼吸をするだけでもエロい彼女は、夜のメイド業も大得意なのだろう。フェラチオ一つだけでも自分より男性を優先させる、献身的な身振り素振りで興奮を促進させてくる。

 

ストローク幅を多く取り、何度かは慣らす様に亀頭をチュパつかせて、頷いてから根元までゴボッ、躊躇無く愛おしいまでの笑顔で飲み込んだ。

 

「にゅろっ、にゅり、んっ、はふっ、んっ~~❤ ジュッ、グジュッ、ぬろろっ、ぬるっ、ぉぉ~~❤ ハー、フッー...このままお口の中で...大丈夫ですか❤ 合図はいりませんので、お好きな時に射精してください、あむぅ、チュブッ、チュブッ、フッ、んっ~~ジュッ、ジュル、ズッ...❤」

 

 

なんと彼女は顔を横へ動かし、横目で『あなた』を見つめながら、青い髪を耳に引っかけながらフェラチオしてきた!

 

 

横フェラ視点...縦からでも歪み具合は凄かったけど、横からだと本当に陰茎専用に圧縮されているのだと、ハートを頭上に浮かべながら舌で裏筋を刺激する!

 

一体どんな勉強をすれば、ここまでエロい子になれるのだろうか。痛みは無く快感のみをこみ上げさせるスケベフェラ、陰茎を両手持ちしてたが、イク間際に『あなた』の両手を握ってくれた。

 

 

「ん゙ん゙~~~❤ん゙っ゙、ジュッ、プボッ...❤ んッ、ングッ、はぇ、れる、ろぉ...❤ コキュッ...❤ んれろぉぉ...❤ こってりせーえき...大好きなんです...❤ んぁ、ありがとうございます...お口に種付けされてしまいましたぁ...❤」

 

 

ドロォォッ――

 

 

お掃除フェラをして貰わなかったのは、彼女の顔を精液で汚したかったから。

 

おまんこの純潔は保ったまま(らしい)のだが、お口とおっぱいでは散々ご奉仕を繰り返した、爆乳エロメイドを自分だけのモノにしたい。精液をある程度口内に残して貰い、あーんと喉奥まで拝見出来るポジションで、精液を垂れ溢させる。

 

狙いはもちろん――――前戯でありながら本番な――――パイズリするおっぱいへだ! 精液と唾液がミックスされた液で、ローション入らず!

 

自分から頬を貫かせていたが、彼女らしい優しくゆったりしたフェラ。彼女は胸以外の部位も凶悪な攻撃力を秘めているのだ! ズルルッと、カリ首を引っかけながら首を揺すられ、そこから伸ばし裏筋を這う舌がエロいのなんのって...

 

「えへへぇ~~お褒め頂き光栄です♪ お次はお待たせしました...! おっぱいでおちんちん! 挟ませて頂きます.../// よいしょぉ、膝の上でよろしいでしようかぁ?......ハイッ、承りました❤」

 

精液をペロッ、口元を舐める仕草一つだけで勃起する。

 

天の川スカートに臀部を乗せて、あぁ、いよいよパイズリされるのだと身体中の血液が、陰茎だけに集中し頭の中の酸素が不足している。

 

むちむちおっぱいが迫るっ。

 

くぱっ、両サイドを広げれば、落とし込んだ精液が短い糸の様に縫い込まれて、ネトつく膣よりも卑猥な印象を与えてくれた――――

 

 

「はぁぁぁ...ん❤ おっぱいでおちんちん、挟みましたぁ...❤ あぁんぅ...❤ ターボブレイズしているおちんちんの熱さをぉ...おっぱいの間で感じるのぉ...大好きなんですっ❤......えっ、えとっ『あなた』のおちんちん...とても挟みやすい形状で///この反っている部分が丁度私のおっぱいから出ているのが///ハイッ、好き、ですっ...❤」

 

 

圧倒的ヘビー級チャンピオン! パイズリに"重い"は褒め言葉。

 

Hカップが陰茎を易々と貫通するっ、亀頭の括れが谷間と相反しているので、辛くも姿を捉えられるが表面は陰嚢を除いて、全く目視出来なくなってしまう!

 

おっぱいで陰茎を象っているようだ...初めてのパイズリに――幸運にも相手は爆乳メイドランターン――精液が噴火する感覚を覚えながらも、ここで射精してなるものかと『あなた』は必死で拳を作り上げ、乳プレスに耐えようとする。

 

「そのぉ...達してしまう時はそのまま...いいんですよ///射精したい時にするのが一番気持ちいいと想いますので、ご遠慮なさらずにビュッビュッ...❤してくださいね❤おっぱいも精液欲しがってます...///」

 

いつだって、どこだって、ご主人様を考えてくれているメコン。他の技工も相当だが、最も努力値を振っているのは――

 

確かに、このおっぱいに挟まれていたら何分も我慢出来る訳が無い。そんな抵抗したって牙城をあっさりと突破されるだけの種族値は、恐らく禁止級をも凌いでいる。

 

 

ズシッ、ずにゅうう...だぷんッ、ぐぐぅ、ズンッ、たぱんたぱんっ、ズッ、ズリュッ、ぽゆんっ

 

 

「どぉですかぁ...❤改善点がございましたら仰ってくださいね❤ずりゅずりゅっ~~❤」

 

 

――~~~ぐっ、ぐはっ、ぁぁぁ゙!?

 

 

改善点など在るわけが無い! 初めてだからとかそういうニュアンスではなく、小細工抜きでずっぽりと挟み...いやっ、包みこめてしまうメコンっぱいに、文句たれるヤツは一人も居ないだろうっ!

 

凄すぎるっ、例えメコンは貧乳であっても"エロい"カテゴリーから脱却する事はできない。

 

「はぁン、喜んでくださり何よりです♪......あっ、そうなんですか❤差し支えなければパイ...ズリっ...に、二回目も実行させて頂きますので...///ど、どうぞっ❤顔射してくださいな❤ハァ、ハァ、ハフッ、ン゙ン゙ッ゙~~~ーーー❤」

 

根元から絞るように、手首をスナップさせながら上へ。最小の動作で最高の快感を与える。

 

勿論彼女の乳奉仕はそれだけじゃない、グーパンで内側の圧を増しながら左右へクイッ、グイッ、身を捩らせながらロングスカートのシワが、彼女の両脚を浮き彫りにし"おまんこを我慢しているのでは?"と、想像力もかき立てられてしまう。

 

「はーーっ、はーーっ......❤私のおっぱいでぇ...射精、い、如何でしたかぁ...❤はニャァッ!? ふぇっ、はぁぁぁ...❤お、おなさけ...ありがとうございまっ...❤」

 

 

にゅっ、ぽんっ...

 

ねばぁ、ドロッ...

 

 

言葉通り、思いっきり顔と髪に禍々しいまでのアート、大量の絵の具をかき混ぜ粘土のように固まった固形物質を、鈴口から礫の様に振りまいた。

 

一分か二分、メコンのおっぱいでそれだけ持てば上等だ。挟んだだけで射精も珍しくは無いのだから。それだけ高嶺の花であったおっぱいに、もう一度射精のチャンスを譲渡してくれるなんて!

 

一回じゃ満足しきれない! 彼女のパイズリなら100回でも精液を出せそうな気がしてくる! 麻薬を吸うよりもハイになってしまう、危険極まりないおっぱいだ!

 

ドロリとした精液がゴーグルに付着し、鼻にも欠片が流れ落ちる。落ちる速度も固形なのでゆっくり...匂いを嗅いで彼女も発情したのかもしれない。

 

 

『あなた』は、見事な青髪グラデーションを撫で、彼女へ労いの言葉を贈る。

 

 

見返りなど求めていなかったが、おっぱいに溜まった精液ゼリーと『あなた』の顔を交互に見つめ、ライトをピンク色に点滅させているので、胸を(そのままの意味で)弾ませながら愉悦を憶えている...

 

スイッチが入ったメイドさんはもっとエロい!

 

 

「どうぞ...❤私のお腹にお乗りになってください...❤『あなた』のお好きなようにおちんちん動かしてください...❤乱暴にしても構いません、私のおっぱいを使ってパイ...ズリッ、ご奉仕させてください❤」

 

 

 

自分から馬乗りパイズリを申し出るなんて...!

 

 

容赦なく両手でやっとつかみ取れるHカップを、力任せに片手で押さえ込み――――復元完了した陰茎を中心部へ突っ込んだ。

 

 

 

「あはぅッ❤ひィ゙ン! だ、大丈夫ですからもっと...アッ! うう、ん゙ん゙っ~~~❤ひゃぁ、ひゃい❤私も気持ち良くなっちゃうんです❤おっぱいぐちゃぐちゃにしてくださいっ❤あんっ❤イ゙ッ゙~~~ーー!!~~~あああ❤」

 

 

おっぱいが一番感じてしまうのに、おっぱいだけは虐められたい願望があるらしい。

 

『あなた』は、腰を揺するよりも臀部ごとパンッ、ズシュズシュッ! 馬鹿の一つ覚え、そう、人を馬鹿にしてしまうおっぱいの持ち主にオシオキしているのだ!

 

淫音が先程よりもずっと強い。手加減無用の痛ましい男性主導のパイ犯しにも、ご奉仕精神を絶やさぬ彼女は舌を伸ばしたり、二の腕で挟み込んで『あなた』を抜きサポする。

 

 

むぎゅぎゅぎゅっ! コリッ、コリッ、ギチッ...ずっ

 

 

ズッ! ズリュッ! ぐにんっ! パン、パン、パンッ! にゅぷるっ、ズシュズシュッ!

 

 

「はびィ゙ィ゙ィ゙~~~❤申し訳ありません❤私もイッてしまいそうですっ❤ぁ、あああっ❤おっぱいいっぱいズシズシッされておちんちんムクムクしてますぅ❤はぁ、はぁ❤ちゅぷっ! ぐちゅっ❤ ペロッ❤」

 

 

陰嚢まで吸い込まれるっ...!!

 

馬乗りパイフェラ! 両手はベッド上に倒した完全屈服姿勢のまま、使える部位をトコトン活用させ性感を高める。

 

仰向けになっても彼女のおっぱいは、小指センチほど左右へ広がったくらいで全く、垂れてしまう気配がないのだ! 彼女のおっぱいだけで、パイズリ界の環境は制圧されてしまう!

 

切っ先が痺れてくる...おっぱいを強引に引き寄せながら、臀部も力の限り叩きつける! 肉と肉がぶつかる破裂音に、彼女も悶えており顎が天井を向いている! それでも二の腕でパイ圧縮をし続けてくれるメイドの鑑。

 

 

「キチャ、イ゙ッ!? イッちゃいますぅ゙ぅ゙❤ おちんちん挟みながらぁぁ! はァァァァ❤~~~ーーー❤」

 

 

ドビュルッ

 

ビュッ、ビュグッ、ビュグッ!

 

 

「は~~っ❤は~~~~っ❤おちんちん...おっぱいでぇ...ご奉仕...好き...❤ありがとう...ございましたぁ...❤見、見えなくなっちゃい...ましたぁ...❤あはぁ...んぅ❤」

 

 

陰茎だけ突き出している、情けない格好のまま射精中...

 

メコンもイッてしまったらしく『あなた』が馬乗りしている、丁度真下から甘ったるい蜜が小池を作っていると、それくらいは確認せずとも分かってしまう。

 

おっぱいだけでイッてしまうなんて! 射精が終わっても陰茎をおっぱいになすり付けて、ピクッ、震えながら喘ぐ彼女の反応を楽しむ。

 

「はぅぅぅ...エッチですみません...///『あなた』のおちんちん、挟んでいたらポワポワしてしまってぇ...❤下品な姿を見せてしまいましたね...❤ごっ、ご内密に、ですよっ...///」

 

清純も気品もあった物じゃ無いトロ顔で、肉のダウジングマシンでお宝(敏感ポイント)を探索されても、彼女はおっぱい全てが性感体。

 

あやとりできそうなくらい、両胸の間で糸引く精液を巻き取ったり、乳首にペタペタ押し込んだり、遊びながら『あなた』はメコンをいっぱい褒めてあげた。

 

「えへっ..........❤あのっ、お次はパイ...ズリは勿論なのですけどぉ...こっ、こちらの方も如何でしょうかぁ...///お待ちしておりますので...❤」

 

陰茎が離れたら、それだけで悲しそうな顔をしてしまう。ドがつく淫乱なメイドさんへ本番予約をしながら、時間になるまでおっぱいを弄らせて貰った!

 

 

 

『あなた』は、???????にフェラとパイズリをして貰う事になった

 

 

 

「ミノォォホォォ~~ン❤」

 

 

 

失礼、ノイズが。

 

 

 

「ほほぉ、余にマラを咥えろとな? 余がシンオウ三龍の一角であると知って...知らぬよなぁ、こういう時に徹底隠蔽した工作が裏目に出るのぉ...」

 

 

どんな理屈か理由かは一切不明だが『あなた』は、ギラティナさんとエッチする事になってしまった!

 

ギラティナの名称は知らなかったが、それらしき痕跡が僅かに残っているシンオウ伝説。

 

時間、空間、そして反物質を司るのがこの...このっ、金髪ぺたんロリ!

 

ロリコンである『あなた』は大喜び。しかも伝説のポケモンだ! こんな世界を握りつぶせるくらいスケールのデカいポケモンと、エッチ出来るなんてまたとないチャンス! 

 

「まぁよいぞ、余も退屈しているのじゃ。くだらぬとは言わぬぞ、その度胸に免じ二つだけ願いを叶えてやろうと思うてな...♪ あぁ、言わずともよいぞ、一つは口淫でもう一つは...」

 

心の中を読まれる――そんな力使わずとも幾千億もの性欲に物を言わせる男子を見つめていたギラティナには、簡単に暴かれているのだが

 

自分の魂を生け贄に、ギラティナとエッチ出来るのならば! 死ぬ気で頼み込もうと『あなた』はしたが...

 

「死なんでもよい。仕事が増えるのも面倒じゃ。さっさとマラを出さんかっ、余は気まぐれじゃ、元居た世界にこのまま送り...そうじゃ、股間の意見に正直な男よのぉ♪ 立派な血管に括れに反り、これこそ種を植える物の見本じゃな♪」

 

乳首とおまんこだけ、辛うじて隠れている服でも無い何かを装備している、幼女が謎の力でスパーン...真っ裸にされてしまう『あなた』

 

伝説幼女に裸体を晒す、今更恥ずかしくなってきたけど、なだらかな輪郭が空気抵抗の薄さを物語りそうな、激ロリボディを血走り眼で視姦すれば、過去最長最硬なまでの陰茎に仕上がる。

 

中々の高評価を貰い、舌舐めずりで唇を湿らせながら、あんまりにも小さい――小学校に入学してるのかも怪しまれる――ドールの様な大きさと、筋肉など存在してない様な柔らかさの、掌で陰茎を握られているギャップに『あなた』はメロメロだ。

 

「ホッホッホッ、神に手淫されている感想はどうじゃ? 自慢してもいいが誰も信じないと思うがのぉ! 貴様、口淫を希望したが経験はあるのか?」

 

何回か、そういうお店で...

 

誤魔化しは通用しないので、正直に口にした『あなた』

 

「初のぉ、これまでのポケモンとは比較にならぬ快楽を与えると約束してやろう。ほぉ、れぇ...このなはにいへりゅはいい...❤」

 

自分の2/3くらいの身長しかない幼女が、跪いてくれて居るっ!? しかも股間の位置に口を...

 

フッーフッー、言葉遣いこそ古老だが浴びる吐息は未成熟、フルーツにも似た香りが鼻孔まで漂う...吐息一つで『あなた』は骨抜きに、これが伝説のポケモン...

 

顎に向かって舌をせり出し、蹲踞したまま両手で口を開かせる。

 

何本もの陰茎を咥えてきた――だがロリな外観――であるお口...穢れ知らずの幼き肉穴は、しっとり唾液が零れてきた。

 

 

『早くしろっ、余がここまでしているのだぞ?』

 

 

テレパシーで頭を叩かれた気さえする、強い言葉で促され若干不機嫌になっている幼女に謝りながら、急いで陰茎を彼女の口内へと――――っず、ぽォォッ

 

 

 

「ぢゅふっ、んふっ、ブポッ、ンッ、んもっ、ヌグッ、んぐぐぐっ、ぼっ、ぶッ」

 

 

神様にイラマチオしているっ!!

 

 

口取られても余裕なギラティナと裏腹に『あなた』の心境は、新世界を作り上げた新たな"神"であった!

 

小さなボディに生と死を操る能力を持ち、古代の墓場の主であるギラティナは、同類の神でなければとても相手に出来るポケモンではない。

 

ましてや人間なんて...こちらが彼女に管理されている立場。同じ領域に入る事すらおこがましい、絶対的上位の存在に...

 

「ぷぐっ、ぷぢゅっ、ンッ、んがっ、うぐッ、ヂュバッ、ヂュ~~ズズッ、ぐぼッ、バッ、うッ」

 

やはり彼女は小学生以下の幼児体型でも、ポケモン...陰茎をめいいっぱい突っ込んでいるのに、終わりが見えないっ!?

 

酸素をする穴という穴を塞がれようが、平然として"ながらフェラ"している様な表情。ゴーストタイプなので無呼吸でもなんら問題なく活動できてしまえる。

 

 

ガボッ、バヂュッ、ヂュブッ、グイッ、ぐぼッ、バヂュッ、ズンッ

 

 

何処か別の大穴に繋がっている『あなた』はそう思うしか無かった。

 

頭を押さえ込んでもバランスを崩さず、時々上目遣いとなり『あなた』は神の口を犯して、絶頂へとひた走っていながら「ギラティナさん!ギラティナさん!」と、罪悪感を持ちながら喉の形がさま変わる勢いでピストンしているのだから、彼女からすれば滑稽その物。

 

蹲踞姿勢なのも『あなた』にとっては、射精を近付ける為の起爆剤。彼女もわざとしてあげている。男一人の心を自由に操るなど造作も無いのだ。

 

「ぐぢゅる、ぢゅッ、ぶぽっ、ぐぽッ、んぉ...んふふっ、んぶッ、ごッ゙ッ゙!? ぐぐッ...ぅ、ぢゅふッ、んぐぁぁ、ぶぢゅッ、ゴクッ、ぐぶぽッ、ゴッ、ンッ...」

 

 

神様へイラマチオし、遂には射精してしまった『あなた』

 

 

なんて罰当たりな...しかしギラティナの口内レイプのお誘いには勝てるはずなく、いつの間にか陰嚢まで飲み込まれていた事にも気がつかず――――

 

「ぐぢゅッ、ゴッ、んぶっ、ほ...乱暴なのが好きなのか貴様...? まぁ良かろう人の子よ、今だけはナニをしても許そうぞ♪ しっかし、余と身体を重ねるとなれば慎みを持つなり、遠慮する者が多い中よくもぁ、性具の様に扱えたのぉ...♪」

 

射精直後だけは苦しそうな表情になったが、すぐさま持ち直し人間が水を飲むのと同じ、それが日常であり不適切な行為では無いと言わんばかりの嚥下。喉元が動いた気配すらない。

 

大分精液は出ていたハズだが...やはり別の時空へ繋がっているから、大量に精液を放出しても平気で飲み干されてしまったのだろうか。口元に泡が浮かぶ激しさであったのに、疲労があるのは『あなた』だけらしい。

 

「ふんっ、マラの感触と生ある者の輝きを、舌で味わうのはいいのぉ...♪ 何万年も生きているが余を"一人のメス"にしてくれる...貴様のマラも精液もやりおるな、気に入ったぞ♪」

 

神様へお褒めの言葉を貰い、照れながらも陰茎は硬くなってしまう『あなた』

 

彼女がお口でシテくれたのだって、全世界の男性トレーナーから選ばれたからであり、最早悔いの無い数分間...であるのに、もう一つの願いが叶うまでは陰茎も、気分も落ち着かない!

 

 

「紅葉合わせとなっ、好き者じゃのぉ~~♪ どうあっても今の姿では挟めぬというのに。アナザーの姿になっ――――」

 

 

それはダメですっ!

 

 

大人のお姉さんよりも、幼稚園児が好きな『あなた』は制止、ちっパイズリの熱意を語り、少々ギラティナに引かれてしまった...

 

「...まぁよいよいっ、これも戯れに過ぎぬ、余に経験が無いと思うてか...? 身体ごと、こうッ...ふふっ、マラから残り汁が湧き出ているのぉ、貴様の強欲な願い、叶えてやろう!」

 

ダメな子共を持った母親な表情で、何だかんだ受け入れてくれるギラティナ。彼女からすれば生命は皆子共、気まぐれに面倒を見てやるのも役割。

 

胸の装甲――――甲冑のような鱗のようなシールのような――――をパージさせ、少しばかり尖っているように見える、年端も行かぬ色合いをした乳首に、亀頭をペットリ落とし込む。

 

「ホホッ♪ 可愛い反応してくれるのぉ! 余も微弱ながら興奮しておる、貴様のマラで性感を昂ぶらせて貰う、マラを借りるぞっ、ひゃっ、ぅ、んッ...はっ、イ、んんっ~~? 余の感じてる顔を見て悦んでいるな? マラを見れば一目瞭然じゃ!」

 

慌てて隠そうとするも、ぷっくりした乳輪の縁をなぞられたり、鈴口にクリックしたくなる乳首を入れられたり、ニヤニヤご満悦顔を向けられたら、太く浮かんでいる淫線が強ばり『あなた』は、歯を食いしばる。

 

そんなギラティナも、一度羽ばたけば現世に災いをもたらしてしまう、反骨の黄泉翼をピコピコッ、彼の反応に応じて動きを変化させているので、唯一隠されたままの秘密の泉からもチロッ...飲めば不老不死に......なる効果は無い聖水が漏れ始めている。

 

大人の身体でポールダンスする幼女。神には見えないふしだらなお姿でも、完堕ちすることはなく戯れの一つとして楽しんでいるらしい。どんな状況でも神は神なのだ。

 

「おッ、達しそうか? 余の身体を汚す許可を与える、広範囲に射精せねば許さぬぞ? ふっ、ぅぅ...あぁ、余も同じ場所に到達でき...そう...じゃっ...んッ、ん...ぅ...ッ...ハァ、猛る男らしいマラ...好き...じゃ...❤」

 

 

――――~~~~ッ゙ッ゙!?

 

 

一瞬だけ――わざとなのだが――まるでギラティナが『あなた』の恋人になっているかの、ニヘリとした蕩けフェイスになったのをトリガーに、鈴口に乳首を入り込ませたまま、勢いよく射精。

 

最後の砦となる股間の装飾具へ、朽ち果てた翼へ、腹フェチが頬ズリしたいペドな十字お腹へ...挑発的でありながら人徳の極地のようなお顔へ...

 

 

(あ゙ッ゙! このマラ好きッ゙❤乳首に引っかけるの気持ちいいんじゃ...❤ハッーーゾクゾクしてしまうっ、あゔッ! キひゃ! ぁ゙ッ――――ふっ、ふぅぅ......ハッ、射精した...かっ...余も乳首だけで...❤ 軽視していたが悪くないのぉ...❤) 

 

 

冥龍たる彼女を白龍(性龍)にしてしまった!

 

 

「......ふふっ、願い叶って満足したか? 余も満足したぞ♪ なにっ? 射精間際にエッチな声を出していたとなっ? 貴様っ、余が配慮してやったと言うのに...まぁよい、全て許すぞ、ありがとうな、人の子よ...」

 

調子に乗ってしまい、どういう原理か射精したばかりの陰茎が、硬化しそのまま握りつぶされそうな握力を、幼い掌で実演させられそうになった。

 

ブルブル震え出す『あなた』へ、再び神としての威厳を取り戻し――――取り繕っても幼女は幼女――――最後の最後のサービス。

 

 

「チュッ...キスはまだじゃろ? これが初めてとな? ホッホッホッ、誇れるではないかっ、神話のポケモンとファーストキスじゃ...❤ なぁんて、だぁれも信じないからあって無い様な物と思うがいいぞ♪ 貴様の初めてを奪い続けてやったのか、言えばいくらでもしてやったのに惜しいのぉ...❤」

 

そもそも回りの反応なんて「ギラティナなんてポケモン居るわけ無い」なのだが。

 

彼女曰く"キスは誰にでもする物では無い"

 

 

もう会えないかもしれないけど『あなた』は、ギラティナという人知れず世界を見つめている神に、気に入られたらしい...!




エロ書くのは楽しいなぁ!
メコンだけスリーショットしてるのは、おっぱいだからです。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。