※この作品はR-18です。

蒼鋼少女 R-18禁バージョン   作:緋枝路 オシエ

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表紙絵完成記念と、エイプリルフールに向けて何か一作品書きたかったんです!

ヴィヴィがまだコチラに参入できないから、爆乳メイドとロリ神様の独壇場になってますね。エロの種族値が高すぎる!


うちのエロダブルエース!

この話は《そのおっぱい(Hカップ)で清楚は無理でしょ...》の続きです。

 

 

「えへへ、おはようございます、ジックさん♪」

 

正式に想いを交わした二人は、毎日がイチャラブあまあま。

 

ジックはメコンとしたかった事を積極的に伝えているし、メコンもメイドという立場でありながら『恋人として』彼を求める事に、罪悪感を抱かなくなった。

 

ワンダールームやトリックルームと同じ系統で『メロメロルーム』なんて技があれば、たった今この二人が発動させている。

 

効果は「ベタ惚れし合っている恋人達の雰囲気に当てられ、身体中が糖分過多となり逃げ出すしかなくなってしまう」が適切にして妥当。

 

「...んっ、時間か、おはようメ――――」

 

朝食を作っているメコンの後ろから、おっぱい揉みながらペニスを押し当てる悪戯をされ、完成と同時にキス。冷めない内に彼の挟まれたがりな「かたいビードロ」を、縦パイズリでヌイてから何事もなかったかの様に、皆とテーブルに付く。

 

まぁ、ネリそわミノには、とっくに肉体だけでなく心も一つに結びついた関係であるとバレているのだが。

 

知らないフリをしているだけ、三匹揃ってニヤニヤヒソヒソと「この時間に外出はラブホしかありえない!」「防音強化させてもネリちゃんの耳は誤魔化せない!」「ミノッ、ホォォォ~ンッ...❤」など、自分らも発情しかねないエロ話の応酬。

 

逆にジック&メコンがそちらに気がついてないらしく、二人だけの世界に入ってしまっている証明でもある。

 

(......み、顔が見えない...おっぱい大きすぎて昼過ぎなのに夜中みたいに暗い...!)

 

メコンは昼夜を逆転させる魔法など、覚えていないのだが...勘のいい方はお分かりでしょうっ、Hなおっぱいがアイマスク代わりとなって、色づき始めたぽんわり笑顔が覆い隠されてしまっている!! 膝枕でお昼寝していたのだっ!!

 

恋人となった次の日、ジックは憧れの膝枕を承諾して貰ったのだが、危うく『おっぱいに口と鼻を封じられて窒息死寸前』であった。

 

今の彼女はパイ位置を調節してくれるので、とてもエロいアングルのままジックは安全にお昼寝できるのだ。

 

「あっ、あのぉ...おちんちん、勃ってますね.../// おっぱいでおヌキになりますかっ...?」

 

「うわァッ!? ほんとだっ...メコンのおっぱい見てたらしょ、しょうがないっ...パイズリして欲しいな...」

 

寝ていたときは萎びていたらしいが、彼の意識が覚醒と同時に下の方も"覚醒"

 

『おヌキになりますか?』なんて、クソエロい台詞で例え遠慮しようとしても、ペニスだけは胸に吸い込まれていくので にげることは できない!

 

「えへっ❤ 朝昼晩とパイ...ズリ/// しちゃうかもですねぇ❤ 膝の上で致しましょうか?...ハイッ❤ では挟みますね! う、ぅん...❤」

 

脱げばエロくなる、違うのだ、メコンの場合は『全裸よりメイド服着てる方がエロい』

 

本当に奥が深いっ、肌面積が多い方が興奮具合が高く、胸元を少しズラせばブラも一緒にぐわんっ! ぶるっ、ぷんっ♪

 

この服をデザインした者には感謝するしかない! プロの淫行である!

 

「ッッ゙ッ゙~~~!? ォォォ!! ア゙ア゙ッ!? メコンのおっぱい大好き! チンポ可愛がって欲しい!」

 

「ひゃうンッ!? ジッ、ジックさんのおちんちん❤ ズボンの下からでも形がクッキリしてましたが、直に見えるとハァハァ...心臓よりも早くどっくん❤ どっくんして❤」

 

大量射精兵器のHカップパイズリ! 

 

パイズリは毎日して貰っているが、メコンの方からおっぱいを突き出してきて、パイズリご奉仕哀願してくる事の方が多かったりする。

 

過剰なまでに成長を重ねているおっぱい、『Iに限りなく近いHだと言うのにまだ成長の余地を残している』

 

体重が重くなるわ、バトルでも動きが鈍くなる疑惧が耐えないわ、ジック以外にエッチな視線で見られるわ、ここまで大きいと彼女視点ではデメリットしか授からなかった。

 

 

のだが

 

 

「横からおちんちん固定します❤ 朝は少し急いでしまいましたけど、今回はゆっ~~くり扱かせて頂きますね/// んっ、はぁぁ!? おっぱいの中でぇ...おっきくなってるの...感じますぅ...❤」

 

彼が大好き大好きと、沢山求めてくれるのであればそれだけで報われる。

 

現代社会には絶滅危惧種な奉仕精神の持ち主は、二人きりになれる事の多い時間帯である昼過ぎに、家事や仕事の息ヌキ、または終了したら皆が帰ってくるまでエッチしまくっている。

 

かたくりこだけは家の何処かで寝ているが、気配を感じないので二人が致しているのを知っていて、気を遣ってくれているのかもしれない。彼にもおっぱい特等席でムギュムギュしてあげなくては。

 

 

のしっ、ずりゅりゅっ、ムニュッ、ギュムッ、にゅりゅ

 

パチンッ、ピチン、ピチッ、パンッ

 

 

(あぁ...ジックさん❤ 私のおっぱいに夢中ですね❤ 嬉しいですよぉ...こうやってぎゅっ~~❤ 我慢汁が谷間に漏れこんでぇ❤ 音がどんどん変化していくのも好きです❤ 私のドキドキもおっぱいから伝わってますよね///)

 

ご主人様をかどわかしてしまう、イケナイ爆乳だ。

 

彼が勃起してしまうのはメコンがエロいからやむを得ない。抑えようとしたって身体は正直、二人を取り巻く雰囲気が濃い桃色に変われば合図。

 

ロングレンジおっぱいは、実にパイズリに適したロケット型。縦でも横からでも愛しい彼のペニスは、完全にイキ場を失い我慢汁が生存報告をする。

 

「あっ、んっ❤ 透明なお汁が白くなってきてますね/// ぎゅっ~~、ぎゅっ~~❤ 腰をひねってぇ❤ むっ、ん、ハァん❤ おちんちんの向きをくいっ、くいってぇ❤ 新しく覚えちゃいました❤」

 

「うヒッああああああ~~ッ~~!?!? チンポが回転するっ!? 最高っ! ソレいいよメコンッ! オオ、くっ、くッ...!」

 

彼女は既存の知識と技術だけでも、一生彼を満足させる事は出来るがそこはメイド! さらなる性的な意味での知識と技術獲得は、こっそり行う物だ。

 

進化するパイズリを前にして、パイズられ慣れたハズの巨根すらねじ曲がる快楽! 『絶対にイカせてしまう禁止級パイズリ』を続々実践に投乳(投入)してくるのだから!

 

 

ぎにゅ、ずぴゅ、パツッ、ぬぷるっ、だぷんッ、ぽにゅんッ♪

 

 

――――ギュルッ、ブッ...ビュグググッ、ビチュッ、ドプッ、プッ、ゴッ......

 

 

「ぁぁぁっっ......❤ ジックさんの精液...私のおっぱい中出し(乳内射精)されてますぅ.../// ぁ、あ、おっぱいから孕んでしまいますっ...❤」

 

射精の直前、鈴口が「タ・ス・ケ・テ」と絶頂を知らせる動きを見るのが好き。暗転してゴーグルが白濁にまみれれば、雪原地方へワープしたのかと思い違う精液の量。

 

朝も、昨日だって五回も発射したのに、一晩寝かせただけで過剰生産してしまうご主人チンポ。毎日射精させなければ精液が詰まって命に関わるかもしれない...メイドとしても恋人としても、パイズリヌキは彼の健康と生命維持の処置でもあるのだ。

 

「ハァァーーー......出たぁ......やっぱパイズリ凄すぎてゆっくりしてくれても、長く持たないね...イク時さ、手を握ってくれるけどあれ、大好きだ! 恋人っぽいよね!」

 

精液がボンドとなっているので、谷間からペニスが離れようとしない。

 

このまま『おかわりパイズリ』も捨てがたいのだが、それは夜に取っておくことにしよう♪

 

「ハイッ.../// おっぱいでも両手でもギュッ...て❤ あ、貴方と少しでも繋がっていたいのです///」

 

...パイズリご奉仕が大好きな彼女は、端的に言ってしまえばドが付くスケベ。

 

それもジックが好き過ぎる感情が行動として変換されているだけなので、誰にでもおっぱいで挟みたがる尻軽じゃない。こんなに素晴らしい女の子に、一途に愛されているのだ!

 

 

「お願いしますっ! 後ろから挿入してください/// 私のおまんことぉ...おちんちん❤ 繋がっているところを見て欲しいです❤ ひぃゃぁ...ぁんッ///」

 

 

勿論、やりたい盛りの男女が粘膜接触無しで終わるわけがなく...

 

「わっ、分かった! 結構激しめに腰動かしてみたいけど...いいかな?」

 

「ハ、ハハハハ、ハイッ❤ 膣内をジックさんのおちんちんで抉ってください❤❤ いやらしくパンパンッて❤ 突かれたいですぅぅッ!!」

 

やりたいコトは遠慮無く言い合えば良い。優しくまったりしたエッチの次は、ねじ伏せる様な力をぶつけるエッチ!

 

青い下着――――日が進む毎にスケベな形状となり、中心部にはスリットが設けられていた――――つゆだくおまんこ!

 

ログハウスの壁に手を付いて、ロングスカートを自分から捲ってくれるメコン。羞恥のあまり眼を瞑ってしまっているが、局部は曝け出している相対している姿に、ペニスは言葉よりも行動で示していた。

 

「あ゙あァァーー❤ あッ❤ あぅッ゙❤ あンッ❤ ジックさんのおちんちんっ❤ ぐにゅぐにゅされるのイイんですッ~~ーー❤ あへぅ❤ ッ、アアァアーー❤」

 

水タイプでここまで膣内温度が高いポケモンは、間違いなくこのドエロいメイドさんだけだ。

 

「あッッッ!!? づつぅぅ~~......ねっとうおまんこッ、自分よりもずっとチンポの気持ちいい場所知ってる!」

 

 

じゅぅぅぅ~~...

 

 

煙が立ち昇り水分が蒸発するっ、しかし膣液も竿液も、待ったなしで分泌されていく!

 

「最初に出逢ったポケモンと恋人になるって、すっごくロマンチックだよね! ガンガン揺さぶられても膣締めしちゃう、エッチなメコンも大好きだよっ! ッ゙、あッ゙!? イッ...ちゃったんだねっ、けどっまだまだ突くよ!」

 

粘着質な音と立てながら高速ピストン! お褒めの言葉を頂けば彼女はそれだけで濡らしてしまい、乳首も勃起するが膣内挿入中であれば、彼のペニスまで巻き添えを食らう。

 

「ハヒィーー❤ ハヒッ、イイイーー❤ おねがいしまひゅ❤ ずぽずぽしゃれへこよもぉ❤ ジックひゃんとのころもうみひゃいれひゅぅ❤❤ ふッ❤ ふぁ、ははゥゥ~~❤ ヒャイィ❤」

 

膣内からのバブルこうせん、撫でられる度に潮吹きし、空気に触れた粘液はグジュ、グジュル、根元を膣に付けるタイミングで泡は潰されるが、すぐに吐き出されパチッ、パチッ...破裂音が耳まで犯す!

 

メイド精神の権化であるメコンは、自分が責め側に立つのは好まないが、彼の為に一生懸命ご奉仕したり、彼からちょっとしたイジワルされるのは大好物。

 

「おっぱひィィ❤ ちぎれるくりゃいひっぱってくだしゃヒぃァァァーー❤❤ ああっ、ああああん❤ あァッ❤ あきゅぅぅんッ! ふヒぅぅぅ~~~ッ❤」

 

 

ずぢゅッ、ずぼッ! 

 

ぐぶッ! ヌプッ! ヌブッ、ヌブッ! 

 

バシンッ、バチッ! ぎゅっ、ぅぅ~~! ぐぃぃっ、ぐっ、ギュッ~~~~!

 

 

昨日も立ちバックでセックスしたが、上体を支えられずおっぱいも、ぷらんっと瓢箪の様に垂れ下がったHカップを強い力で引っ掴む!

 

ジックが掌をいっぱいにしても、おっぱいを完全には掴みきれない! おっぱいを斜めへ扱く形で身体ごと引き寄せ、離し、また寄せる! 

 

「しゅごしゅぎまひゅぉぉーー!! おっぱいとおまんこどうじにこしゅらへぇぇぇーー❤ アアーー❤ ッハアアアアッーー❤ やンンッッ~~~❤ キャフハァンン~~~❤❤」

 

彼女をおっぱいごと壁に押しつける勢いで圧迫! 倒れ落ちそうになりつつも、メコンはしっかりと壁から手を離さないので、力の入力が逃げない!

 

乱れるメイドの淫声を聞いてるだけでも射精できる、時間帯を考慮すれば「ヤリすぎ」なくらい濃密なセックス。隣人に聞こえてしまったら...など考える理性はいらない。

 

「メコン! 俺もイクッ! いっぱい射精するからねっ! 俺の子共を産んで欲しい!! 好きだよっ! メコンッ!!」

 

「ッ! ッ!? ハぁ~~~❤ うヒャ、ヒ、ヒッ...❤ ひゃ❤ はひっ、はひっ...あッああああっ、あああ――――いぃいいいッッ❤~~~~❤」

 

 

イク間際には優しく、甘く、耳元で「好き」

 

そう呟けば同時絶頂は約束される。

 

 

「ハッ...ハッ...ァ...あぁ...すっ...げぇ...まだ出る、出る...ハァ、はぁ...」

 

「あああああっ......❤ おなかぁ...いっぱいですよぅ...❤ ごちそうさま...ですぅ...❤ 私も...好き...ジックさんも❤ セックスも...好きっ❤」

 

 

出し惜しみせず全ての精液を、パートナーのおまんこ内に射精した。

 

人間とポケモンなので中出ししても、妊娠確率は低い。が、焦ることはない! 逆に考えればそれだけセックスできるのだし、二人は結婚すると誓い合っているのだから!

 

「ふにゃあ❤ ジックさんの膝枕ぁ...❤」

 

ヘッドドレスもゴーグルも、精液や膣汁と一緒にイッた衝撃で落下していた。この時ログハウス内の何処かで居眠りしていたミノムシが跳ねて起きたのだが、特に問題はなくまた寝始めたのでスルー。

 

今度は彼に膝枕して横たわるメコン。おっぱいの凄まじいボリュームはどんな体勢でも変わらない! 違法建築物で巨大なダルマ落としが二段! これは壊しようがない(棒読み)

 

「......あっ❤ おちんちん、ぼっ、勃起.../// すみませんっ、私のおっぱいが原因ですよね...もっ、もう一度エッチ...しましょうか?」

 

「いやっ、めちゃくちゃパイズリされたい、されたいけどっ...お仕事の続きあるから夜に取っておくよ! メコンも夕方に向けた家事があるしさ。その代わり...」

 

 

『夜はもっと凄い事、しちゃうからね?』

 

 

「!....../// ハイッ❤ 楽しみですねぇ❤ ラブホテルでジックさんとエッチ...❤ えっと、そのぅ、パイズ...リでご奉仕、いっぱいしたいですっ❤」

 

...なぜ、セックスは平気なのに未だ「パイズリ」の単語を恥ずかしがっているのだろうか? まぁそこが可愛いのだが! 

 

 

 

 

これは「反転世界の神様と精子が尽きても尽きなくなる『ルール』に書き換えられてイチャラブエッチする話!」の続きです。

 

 

――――ピチャッ、チュッ、チュフッ...❤ は、ァン❤ にゅるくっ、くぱっ、チュパッ、ぢゅんっ!? ちゅるぅぅ~~~❤ んぢゅぅぅ~~❤

 

 

この世の裏側、反転世界を司るシンオウ神龍の一角、神話伝承で語られぬギラティナさんと恋人となったジックは、もう驚きも無くなってしまった「やぶれたせかい」へ拉致され、挨拶代わりに金髪ロリペタつるん痴女ババァにディープキス♪

 

「次に会えるのは50年後じゃなぁ~~!」

 

なぁんて、言ってるのに24時間以内には青黒い輪から、140㎝以下の園児ボディが舞い降りてくるのは確定事項だ。

 

ジックはまぁ...二日間くらいは我慢出来るけど、ギラティナがそんなに待てっこないので――――彼がオナニー中であったり、入浴中に勃起させていたり、彼女のロリバディを思い出して寝付けなかったりしたら――――待っていましたと、下舐めずりしながら恋人繋ぎで、神の世界へ連行される。

 

エッチする口実が欲しいだけなのだ。汗を流すのなら二人分じゃと、生セックスしてはお風呂に入って...お風呂の中でもセックス...の連発したのが昨日。

 

お湯が減らないし、温度も一定を保ち続ける大浴場は、ギラティナさんが何処からか盗...お借りしてきた物。彼との共有施設となりソープランドプレイをした事もあった!

 

「じゃあ開始ですよ? ギラティナさん」

 

「うっ...うむっ、余が負ける筈が無いのじゃ...ゴクリッ、ジュルッ、ジュジュッ...❤」

 

どんな時に拉致されても、彼女の姿を見ただけで性欲はぐんぐんこやし! 老熟しきった言葉遣いなのに、声質はょうじょな対立関係。されど一緒くたにしても喧嘩していない奇跡の存在。

 

それでいてエッチが大好きと来たモンだ! 暇で暇でしょうがなく、恋人との時間を作りたくて堪らないギラティナさんと身体を重ねたワンナイトな関係を越えてから、ちょっとした趣向を盛り込んだエッチをスタートさせている。

 

 

(あぁ...上手そうなマラじゃなぁぁ...❤ こやつめっ、神である余を舐めておるなっ、ほっ、本気勃ちしたマラを魅せられた如きで、余がみ、乱れ狂うと思ったら...あっ、あっ...我慢汁...ちゅるっ、ぐっ...❤ のみたいのじゃぁあ...❤)

 

 

本日の戯れは『お預けフェラゲーム』

 

 

ペニスサイズが大きい方が好きなギラティナさんを、もっと悦ばせたい想いが届いたのか、ジックのペニスは最大勃起時に21㎝と、イッシュ男性よりもデカい怪物ガチマラの持ち主となっていた!

 

自分でもヤバいくらい大きく、勃起してしまったらズボン穿いても隠しきれない! ギラティナさんに再び測定された時は、人外サイズにいつの間にか成長しており自分で引いた。

 

こんなペニス、ギラティナさん以外の膣内には絶対挿入できっこない! 

 

だがギラティナさんだけ悦ばせることが出来れば、ジックはそれでいいのだ! ジックのペニスはギラティナさん専用、ギラティナさんのおまんこはジック専用なのだからーーーーー!!!

 

「あれっ、チンポむしゃぶりたい顔になってますよ? 人間に負けちゃいそうですか?」

 

「きっ、貴様ぁ...! 神がそんな短小...(じゃ全然ないけど❤)な粗棒に負けると申すかっ、ハァ...ハァァッ...小童がぁ...❤ そっ、そんなか細い生殖器がっ...目の前にあるからなんだっ...と、言う...のじゃぁ...❤ 余は負けぬぞっ...❤」

 

シチュエーションエッチや、コスプレイも日替わりで行っている二人は、その役割になりきっている。

 

例えばギラティナさんが学生のコスを着て、ジックが電車内で痴漢(どっからか、電車を持ってくる辺りは流石)したり、巫女のコスプレをして性知識皆無(処女設定で膜をも作り上げる徹底ぶり)な彼女にエッチを教え込んだり。

 

(ハァァ❤ んっ、んっ...ダメじゃぞ...まだ一分も経過してないっ...余にも威厳という物が...ぁ...ぁぁ...❤ 勃起したばかりのマラが一番美味しいのにっ...❤ そんなエグマラぁ...❤ 余しか咥え込めぬのにぃ...❤)

 

 

ビキッ、ビキリッ...じゅっ、ん

 

 

出来たばかりの揚げ物やステーキ、肉汁の代わりに我慢汁が根元まで伝い、重力とは別の原理で浮かぶ不思議な足場へ落ちれば、ギラティナは反射的に染みとなった場所を舐めようと下を突き出していた。

 

「神様がそんなはしたない姿でいいんですか?」

 

(うぅ...ジックに言葉で責められるのもいいのぉ...❤ 神がちっぽけな人間に屈する...ホホホ❤ 性書物を読み漁ったからどんな境遇でも、余は演じられるぞ❤ まぁジックのマラに屈しているのは事実じゃがの❤)

 

サドにもマゾにもなれてしまう神。無限大に時間があるのだから、色々なエッチをしなければ勿体ないと彼女の方から催してきた。

 

ジックも恋人になったと言えど、あまりにも失礼ですと断ったのも記憶に新しいが、やはりロリ神様の誘惑には勝てない...

 

学業がさっぱりダメな○学生役のギラティナを「チンポで保健体育だけは100点取らせてあげますよっ!」なんて、セリフを言いながらノリノリで種付けプレスする様になるとは自分でも思っていなかったが...イイ! 恋人とのエッチは楽しくなくては!

 

「三分経過で~す、この前よりは持ってますねぇ」

 

(まだ三分ッ!? 現実世界の流れと同じ時計であるが...もっ、もう...限界近いぞッ❤ 壊れておるのじゃ、本当は一時間は経過しているのじゃぁ❤)

 

 

ピクリッ、ピクンッ、ぎちちっ...

 

 

メスを誘う香りと振動。皮の剥けきった21㎝のカリ太ペニスは、玉袋までイッシュ伝説のゼクロムなるポケモンよりも、黒々と筋肉隆隆な外観で、シャフトの中心部は膨大なエネルギーが集中し、テラボルテージの代わりに我慢汁を迸らせる、大変魅力的でギラティナの理想を(ゼクロムだけに)叶えた超攻撃的な種族値だ。

 

こんな「エサ」を仁王立ちしながら取り出し、目の前でブラつかせてもギラティナは、むしゃぶりつく事が出来ない! 玉袋ごとマルノームしてしまいたいのにっ...

 

 

ちなみにこのゲーム、言い出しっぺはギラティナかつ「ギラティナが勝つ手段」は ない 

 

 

ジックのエグマラに食らい付いた時点で終了、彼女が我慢し続けるなど出来っこないので、最初から勝敗など決まっているインチキゲームなのだ!

 

「もッ...もッ❤ 我慢出来んっっ❤ ぁむぐぅぅッ❤ んぶヂュッ❤ ずぼムッ❤ ん゙ッ❤ ぐぶぢゅずッ❤ ぼごッ❤ ブヂュッ、ジュボ~~ッブググッ❤ ヂュヂュ~~ッ❤」

 

 

ハイ負けた、人間チンポに負けた! 神様が負けちゃった! 

 

 

現実世界の時計がストップしたのは六分と九秒、ゴーストタイプだけに性欲オバケなギラティナからすれば、めちゃくちゃ頑張った記録だ。

 

チビロリなのに何処か威厳のあるお姿、それがギラティナさんであるのに――――

 

「んぐぶッ❤ ぼぐヂュッ❤ じゅぶフッ❤ じゅぶぶぶッ~~~❤ んんんッッ~~~❤ ずぶヂュッ! ぶぽっ❤ ぢゅるッ、ぷはぁぁッ❤ はむぐぶぶっ❤ ぐぶッ、ぼッ❤ ぶぢゅぶぢゅッ❤」

 

お預けから解禁された犬、パクり付こうとしては我を取り戻し、頭を振りながら耐えて...それでも舌を勝手に伸ばしていた六分と九秒は、長くて長くてやぶれたせかいに閉じ込められていた時よりも、無窮に感じていた。

 

ジックも早くギラティナにガチフェラされたいっ! そう思いながらも堪えていたが先に根を上げてしまうのは絶対にギラティナだ。

 

「ほっぺ! ギラティナさんのほっぺにチンポぶッ刺さってぇぇ~~~!! そっ、その上目遣いヤバいですっ!? そんな勢いでしゃぶられたらほっぺたに穴開けちゃいますってぇ!? あぁッ! のぉ、喉マンコまで入れ込んでっ!? おおおおおおっ! ギラティナさんのフェラチオ最強ですっ!!」

 

 

(欲しかったんじゃぁ❤ ジックの恋人マラぁ❤ このマラには負けたっていいんじゃぁぁ❤ メスはオスのマラに服従すればいいんじゃはぁぁぁ~~❤❤)

 

 

父であり母である、創造神が聞いていたらどうなってしまうのだろうか。

 

ギラティナは『寧ろ創造神の事が嫌い』なので、聞かせてやるつもりだ。世界を安定させている神話のポケモン、その一匹が人間の生殖器に赤旗を振ってしまっていると! 気持ち良ければそれでいいと! エッチに神も人間も関係ないのだと!

 

キスすれば分かる、見た目通り小型の口であるのに、21㎝のペニスを陰嚢ごと軽々と口内に迎え入れる、慈悲深きフェラチオはフォルムチェンジを果たし、彼の腰を引っ掴みながら跪き横向きとなった顔で貪り咥える!

 

ザラ付きの一切無い生まれたてのお肌が、自分のペニスの形に膨らんでは縮まり、涙も鼻水も流しながら、目が虚ろになっても首振りを辞めないド淫乱な神様。

 

こんな幼女な外観であるのに、誰よりもエッチを知っている。それでいて二人きりだと肌と肌を、体温と体温を交えるのを理由に離れようとせず甘えっぱなし、もうギラティナは全部反則なのだ! 

 

「ジュグッジュグッジュグジュグッ❤ ぶぼヂュッ❤ ん゙っ!!? んごッ......❤ あっ、ぐぽぉ...❤ もにゅむっ❤ ぢゅッ、ぐじゅず、ずずずずずずずずっ❤ む、ぁ...❤ んぐぶっ❤ ぬぢゅぢゅっ...ふは、ぁぁぁッ...❤」

 

 

くぽぉ、ねちょっ、ねばぁぁぁ...

 

 

まるでゴムパッチン...精液が収束され白いゴムの様な面積を持ち、彼女が舌先を魅せるようにチュルンッ。

 

この精液だってギラティナでなければ飲み干せない。お預けされていたのはジックもなので、一番搾りのフェラでの昂ぶりは彼女の顔を、腹部に押し当てて――――イラマチオ――――してしまっていた。

 

「ごっ、ごめんなさいギラティナさん!」

 

「ハァーー...ハァー...良いぞ❤ 心配するでないっ、ゴーストタイプじゃから死んでも死なん、それよりもどうじゃったか? 余の口淫は...❤」

 

やぶれたせかい=ギラティナならば、心の広さ=やぶれたせかいな方式となる?

 

押し込みすぎて鼻から精液を漏らされても、伝家の宝刀と化してしまった『良いぞ』で何だって許してくれる。

 

「こんなメスを犯したがっているマラを見て、我慢出来るわけなかろうっ❤ 次は性交じゃ、オスとメスの交尾じゃ❤ 恋人同士の愛を確かめ合おうぞ❤」

 

ギラティナもしゃぶりながら達していたが、どちらもたった一回だけじゃ足りなさすぎる! 何度でもイケると『ルールを書き換えている』ので、リットル単位で搾り取られても陰嚢はくろいてっきゅうを、取り付けたみたいに重くなっている!

 

「ギラティナさんが上になって貰ってもいいですか? キスしながらセックスしたいので...」

 

「......❤ 勿論じゃ、ホレッ❤ 糸引いておるぞ...ジックが欲しくて堪らないのはコッチもじゃ❤」

 

むしり取るフェラの反動で胸の甲冑は取れていた。最後の最後のガード、おまんこに張り付いていた甲冑を外せば、こちらの方でも迎え入れる準備はとっくに出来ていた...

 

「はぁぁ❤ カリまで入ったぞ❤ もう少しっ、落とせば...ぁ...❤ んッ!? くァァァァァ゙ン゙ッ❤ こぉ...恋人マラぁぁ...❤ おっきくても飲み込めるじゃぁぁ❤」

 

毎度毎度の事であるが、身長差が本当に凄い! 大人と子供、いやっ、親と子供くらいはある! そんな体躯の女の子にビッキンビッキンに、鍛えられた孕ませたがりの豪茎を隙間なく挿入ッ!!

 

もう呂律が回っていない! 糸引く性器同士を擦らせただけでもギラティナは仰け反ってしまうのに、腰を回転させながら挿入するとは、スケベ関連にしか努力値は振られていないのかもしれない!

 

「いっぱい❤ いっぱひぃなのらぁぁ❤ ねんみゃくいっぱいこうかんこしてりゅのぉ❤ エグマラつかまえりゃからぁ~~❤ はなしゃないんりゃぁぁ~~❤ くぷッ! ちゅるゥ❤ んいゃはぅ❤ れろれおっ、コプッ❤ ンチュッ❤」

 

このアクメロリボイスがジックをダメにするっ! 早くもアヘヨガる幼女のM字騎乗位は、脳みそまで反転しそうな破壊力! 正常でなんていられる訳がないっ!!

 

ちっちゃな体躯で彼の身体を覆うように、身体をペッタリ広げ当てながら、腰だけはカリが外れる寸前まで伸ばし、粘液同士が混ざり合うプチプチした音を奏でながら撃ち落とす!

 

やぶれたせかいの神様とのセックスを知ってしまえば、浮気しようだなんて思うわけが無い。ギラティナしか見えない身体になってしまったのだから!!

 

「くりゃくりゃしゅるのォォ~~!! ジックのためにあらひゃめてたのぉぉ~~❤ しょともにゃかもォ❤ ジックでいっぱいにひてほしいのォォッ❤ にゃハンッ❤ マラびくびくしれふぅ❤ こいのほひぃ❤ んフーー❤ んぷッ、フーー❤ はぁぁぁぁーー❤ こうびたのしいんりゃあああぁ~~~~❤」

 

膣ヒダがっ、魚類の卵を潰した様な「プチッ、プチッ」と抉られ、再生、抉られ、再生。

 

異空間おまんこの持ち主であるギラティナしか、膣ごとブチ抜かれるピストンをされても――――そうさせる様に誘惑するのはギラティナだが――――瞬きの間も無く復元する! 不老不死の幼女おまんこなのだっ!

 

「いっひょぉ❤ いっひょにイキたひんらぁぁ~~❤ んぢゅるっ! むちゅぅ! ンンーー❤ ちゅぅぅーーー❤ ハァーーーー❤ くぅぅぅぅぅぅあああああ~~~~ぁあああ❤ イッひゃあああ~~~ッッ❤」

 

「分かりましたっ! 一緒にイキましょうねっ! ぢゅッ、んんんッ! くちゅくちゅっ、ぐにんッ! ギラティナさんギラティナさん! 膣内射精イキますよっ!! うあああああッ! アアアッ――――」

 

 

ぬぼッ、ぬぶッ、ぬぶッ、ぬぢょぬぢょっ!

 

ずんずんっ! ぐにいっ! ずすっ!  ぐりゅっ、ぐりゅっ、ぐりゅッ!

 

 

~~~~ビグッ!?

 

 

キュッ、キュッ、キュッぅぅぅ~~~~❤

 

びゅっー、びゅっー、ゴプッ、ゴプッ、ドビュッ...

 

 

身体が重なるを越えて、そのまま精神までも融合してしまい兼ねない密着度。

 

一足先にイッても腰は勝手に動く、無限の精巣すら彼女の異空間に吸い込まれていく...

 

子宮が現れたのはジックがイク数秒前、今だとキスしながら手に馴染む様になった柔肉お尻を掴み取り、膣天井を暴れ突くげきりんチンポ!

 

「なかだぁぁぁぁ........❤ いっぱいイッ...ひゃらぁぁぁ.......❤ チュッ、にゅるっ...❤ んぷっ...❤ ハァ、ハー、ぁぁ...らぶらぶ...えっち...❤ は~~~~❤ ぜぇんぶ...しあわしぇ...❤」

 

ゴボゴボッ...何でも飲み込む筈なのに逆流を起こしている...

 

ルールで書き換えられた精液量だが、数字で表すとどんな物になるのか? ジックは怖くなったのですぐ考えるのを止めた。

 

「ハッーハッー...それだけジックが余を好きである証拠じゃよ❤ ほんにエグいマラじゃ、もう大きくなっているではないか❤ あぁ、余の力が働いているからだったな❤ マラの付着物を綺麗に取り除いてやるぞ...❤ はぷっ、んちゅっ、ずずるぅ...❤」

 

お掃除フェラをする彼女の金髪ショートに、手櫛を入れて流れに逆らわず梳けば、お尻をフリフリさせながら目をハートにしてくる...! 

 

高位の存在であるギラティナは誰かに撫でられた記憶が無い。下層に位置する人間にされる刻が来るとは思わなかったけど、恋人なのでランクは同じ! たった一人だけ神に触れるのを許されているのだ!

 

「ちゅぽっ、んっ❤ あ~あぁ、今日が終わったら今度こそ50年後までお預けじゃなぁ~~! 超克の時空まで到達する交わりにするのじゃ❤」

 

(とか言って、24時間以内に現れるんですけどね...可愛いなぁもうっ、ギラティナさんっ!!)

 

お掃除フェラが終わり、次の体位に移行中、まぁた「五十年後詐欺」し始める茶目っ気たっぷりな顔の神様。

 

返す言葉は決まっている、『でも俺、ギラティナさんに会えなくなるの寂しいです』だ。

 

「......寂しんぼうじゃなぁ❤ 良いぞ、そこまで言われたら明日も顔を合わせてやろう❤ 気が向いたら...じゃぞ? 本当じゃからなっ...❤」

 

 

結局、反転世界のロリ神であり恋人は、現実時刻の13時に彼を拉致りに輪から振ってきましたとさ 

 

 




次回の成人向けもお楽しみに!
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