※この作品はR-18です。

ローゼンメイデン プロジェクト・アリス 性癖全開編   作:あのさぁ

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リョナ、男の娘、ホモセ要素有り。僕は誰がなんと言おうとRIくんが好きです


ロリコンと男の娘

 

 

 男二人、密室、何も起きないはずもなく……なんて最初見たときは頭おかしいんじゃねぇかと思ったが、現実でも起きるらしい。しかも条件が揃っていると来た。今、俺は賢太とホテルへと来ている。何のホテルかは言わなくともわかるだろう。察しなさいよ!ってこと。つまりこれから起こる出来事は……ホモセ(直球)

 まさか淫夢厨がマジでホモセするとは思っていなかった。あんなもん動画の中での出来事だと。最近はホモビであることを忘れただのホモビ男優が刀を持って戦ったりするから余計認識があやふやになる。おじさんなんてひでに力負けしてるのに強キャラ扱いだし。おまけに元々淫夢とは無関係のボイスドラマまで巻き込まれてるし。

 部屋の奥の浴場からシャワーが流れる音が響く。鼻歌交じりに聞こえてくる音はなんか芸術的。ていうかあいつ声変わりしてもあんまり変化なかったから、女の子みたいな声してんお前な。

 

「フッ〜……」

 

 タバコの煙を深く吸い込む。こうでもしないと落ち着けない。おねショタ物や男の娘系同人誌は沢山見てきたけど、いざ本当に男の娘とヤるとなったら緊張してきた。ちなみにまりなーずの中では断トツでRIくんが好きです(隙自語)でもRIくんは本当は女の子なんだよなぁ……でも好きなの(ネズミ)

 

「郁葉、上がったよ」

 

 しょーもない事を考えていたらバスローブを胸の上まで巻いた賢太が出てきた。ちなみに俺は先にシャワーを浴びて今はパンツとシャツの下着だけ。ボクサー型のっていうんですかね、ちょっとスパッツに近い感じの……いかんいかん、どうもエロい展開が待ち受けていると淫夢語録が頭を過ぎる。いやまぁ元はホモビだからR-18であることには変わらないんだけども。

 

「あ、はい」

 

 俺はどこか他人行儀で賢太に対応する。そして相変わらずオナハウス編の兄貴が店長を見つめるように舐め回すように観る。

 少しばかりの水分を伴っているバスタオルは賢太の肌に密着しておりそのスタイルの良さを誇張している。男だと言うのに細い手足、そして腰回り。胸はぺったんこだが、なんだかそれが逆にエロい。無駄な肉が一切無い……聞けば大学に通う傍ら、男の娘モデルをやっているらしい。今度検索してみよう。

 

「その……そんなに見られると、恥ずかしいな……へへっ」

 

「あ、すいません」

 

 顔を紅潮させながらはにかむ賢太。なんやこの可愛い生き物。思わず謝っちゃったよ。

 賢太はベッドの上に座る(山田うどん)俺の隣に腰掛けた。しばしの沈黙。沈黙のラブホ。いやなんでも無いわ。

 

「その……郁葉?」

 

 顔を合わせないように賢太が話しかけてくる。

 

「なんかここ、コスプレ衣装とか貸し出してるみたいなんだけど……どうする?着たほうがいいかな?」

 

 そう言われ、性への欲求に素直な俺は腕を組んで考える。コスプレかぁ。黒い魔法使いの格好とかどうだろうか。いやRIくんと被るしなぁ。かと言ってマイクロビキニを着せようものならおちんちんはみ出るし。うーむと悩む俺に、賢太はメニュー表を手渡す。なるほど、エロメイド衣装なんかもあるのか。あ、閃いた!(天啓)これはシコいぞ〜。

 

 

 

 

「い、郁葉……これ、恥ずかしい……」

 

 そう言って座る俺の目の前に佇むのは、面積の小さいエロメイド服とその下に黒いマイクロビキニを着込んだ賢太。超ミニスカートのお陰で大事なところは隠れてるから問題ない。ていうか胸のところなんもないんですがこのメイド服……乳首だけ隠すビキニがもろに見えてしまっている。こいつすげぇ変態だぜ?(ブーメラン)

 

「あ〜いいねぇ!どうりでねぇ!」

 

 チャラい神のように興奮しながら言う。事実、男であることを隠せばマジで女の子にしか見えないのだからエロい。今度雪華綺晶にも着せよう。甘々メイド授乳プレイや。

 俺は手を伸ばして賢太の太ももを触る。絶対領域から見えるその芸術は、触っても理想を崩すことはない。すべすべや……

 

「ん、くすぐったい……」

 

 正直勃起した(団長)俺はそのまま賢太の腰回りに両手を絡めると、撫で回す。今俺の顔はちょうど賢太の股間の真ん前である。そのため、撫で回すごとに隆起していく前垂れをよく観察することができた。おーほっほ、元気だ(レ)

 

「んん……」

 

 頑張ってこそばゆさに耐えている賢太。なんだか逆に男であることが俺の興奮を加速させる。俺はちょっとしたイタズラで、鼻先を目の前の隆起に擦らせた。

 

「あっ!」

 

 びくんと反応する賢太。うわすげぇ、いい匂いがする。おちんちんなのに。

 

「い、郁葉、ちょっと待って……」

 

 あまりの恥ずかしさに賢太は俺の頭を手で押さえて遠去ける。

 

「やめんな!なんのためにここまで来てんねん!(カーリー)」

 

「だ、だってぇ……」

 

「つべこべ言わず来いホイ(無関係なセクシー男優)」

 

 アク○ード系の語録を続けざまに言うと、賢太の手を引っ張ってベッドの上に倒す。きゃ、という短い悲鳴……本当に男だよね?

 

「さぁ、男の娘モデル解体ショーの始まりや」

 

 そう言って俺は下着を脱ぐ。もうナウい息子♂はビンビンで、臨戦態勢だがまだ早い。今はじっくりたっぷりこのドスケベ女装メイドさんを楽しもう。

 怯えながらも期待する賢太が胸元で両手を握り締めてこちらを見上げる。ていうか俺のおちんちんを。

 

「ごくっ……」

 

 生唾を飲む賢太。こいつ本当に俺の事好きなんだな(驚愕)今も興奮で息が荒い。俺は賢太の腹の上に跨ると、ホモビ特有の(ア○シードを除く)優しい暴力を振るう。彼の前髪を優しく掴んで持ちあげ、顔を目の前に持って来させたのだ。

 

「ひぅ」

 

「おじさんの言うこと聞いてくれるかい?死んじゃうよオラオラ」

 

 はっと賢太はそれが語録であることに気がついて、

 

「言うこと聞くよ……(裕子と菊代)」

 

 と言葉を返す。なんか今の語録言われた瞬間少しイラっとした。きっと語録の元ネタのでっかい小学生(大嘘)のせいだろう。

 

「俺ってSっ気強いんですよ(暗黒微笑)だからちょっと痛い事もするけど……OK?OK牧場?(激寒)」

 

 すると賢太は乙女のような顔で頷いた。

 

「いっぱい……痛めつけて?」

 

「こいつ相当変態だな(冷静な解答)」

 

 同意は得た。手始めに、おでこが見える賢太の顔面をビンタする。流石に平野店長並みのビンタはできないから抑えめで。バチン!と小気味良い音がして賢太の顔が横へブレる。涙目になった賢太は眉毛をハの字にさせながらも耐える。ほっぺには紅葉。俺さ、リョナもいけるんだよね(豹変)

 

「いいねその顔。おじさん好きだよ〜(リョナラー)」

 

「うぅ……」

 

 そう言いながらもう一発ビンタ。またビンタ。何度もビンタ。数回ビンタすると、若干賢太の頬が腫れた。涙を流す賢太……流石にやり過ぎた(池沼)

 

「気持ちいい……」

 

「ええ……(困惑)」

 

 どこかで見たやりとりが今まさになされている。俺は困惑しながらも、今度はグーで賢太の顔面を殴ってみた。聞けば再生力は高いらしいから大丈夫でしょ(人間のクズ)鈍い音が響き、賢太の鼻からは血が流れる。我ながら若干引いた。

 

「痛い……けど、良い……」

 

 うっとりしながら鼻血を垂らす賢太。そんな健気さが可愛らしくて、俺は彼の鼻を血ごと舐める。そしてそのままキス。いきなり舌を絡ませてくる賢太を無視し、こちらから強引に、ブチョビチョとキスしてみせた。どうやらこいつは本当にドMらしく、声を上げて苦しがっているものの喜んでいる。

 

「んむぅ!ん、お……んはぁ!はぁ、はぁ……」

 

 敗北者……?しまった、これは淫夢語録ではない。

 

「しゅごい……強引だね……頭が沸騰しそう……」

 

 エロゲーみたいなこと言うなこいつ。俺は興奮冷めやらぬうちに賢太にビンタする。

 

「うあっ!」

 

「誰が喋って良いっつったオラァ!(おじさん)お前はもう人間じゃねーんだよ!犬なんだよ!ワンって返事するんだよおバカ!」

 

「わ、わん!」

 

 今ならTNOKの気持ちが分かる。確かに犬プレイは良いかもしれないな。あくしろよ(催促)

 俺は賢太の首に都合良く置いてあった首輪をかける。もちろんリード付きだ。そういやこいつ化け猫になるんだった。猫プレイでもよかったかも(意味不明)

 

「ほらポチ、おいで」

 

「わぅん!」

 

「へへ、三回だよ三回(893)」

 

 そう言って俺は四つん這いのまま歩く賢太を率いて部屋を一周。一周して、なんだかよくわからなくなったのでまたプレイに戻る。

 

「犬なら耳と尻尾ないとな」

 

 そう言ってアナルビーズが付いたタイプの尻尾と犬耳を取り出す。用意いいなぁここ。

 

「猫耳なら出せるよ?」

 

 そう言って猫耳を出現させる賢太。可愛いが、そうじゃない。

 

「猫ワンワン!猫ワンワン!」

 

「ぎゃん!(モビルスーツ)」

 

 人間の言葉を使って主張した賢太を蹴って張っ倒す。うつ伏せになった賢太の上に跨ると、そのまま賢太のミニスカをめくってまるで桃みたいな尻をアナル尻尾片手に撫でた。

 

「わぅ〜ん」

 

 良い尻だぁ……思わず舐める。賢太曰く、今日のために腸内洗浄して絶食もしたから汚くないとの事。俺は匂い付きローションを手に塗って、人差し指でアナルを弄る。これには流石の賢太も反応した。

 

「あひゃ!?ちょ、ちょっと郁葉!?あんっ!」

 

 また言葉を喋ったな!お仕置きだ!

 

「お仕置きなんだよ!(兄貴あるいはインデックス)」

 

 指をアナルに入れる。ズボズボと、キッツイアナルが指を締め付ける。入れたり抜いたりするたびに賢太が跳ねる。しかし両足が閉まっているせいか入れづらい。

 

「脚開けろ!ほら!」

 

 そう言って賢太の太ももを退かして開脚させる。おお、ちんぽだ(直球)、ちんぽが下向きなせいで後ろから見えちゃってる。しかもフル勃起。それでもビキニに収まってるくらい小さくて可愛らしいなぁ(ホモ)多少はみ出てるけど。しかも剃ってるのかツルツルだぁ……

 俺は暴れるもちゃんと足を開く賢太の男の娘ちんぽを片手で掴む。まるで牛の乳搾りのごとく、若干のプレッシャーをかけながら。

 

「いやっ!見ないで、ぇええあああ!」

 

 快楽で叫ぶ賢太。俺はもう片方の手でアナルビーズをケツアナに突っ込む。

 

「いにゃあああ!!!!!!」

 

 猫かな?賢太でしょ。水着越しに触るちんぽがうねる。

 

「これはお前を気持ち良くするものだよ」

 

 ケツピン語録を交えながら尻尾をズボズボと出し入れする。ケツの経験が無いから何とも言えないが、ちんちんがビクビクしてるから気持ちいいんだろうか。このまま一回出しとこうか。

 水着越しに握ったちんちんを激しく上下させる。苦しいのか気持ちいいのか、かなり賢太が暴れる。ふと振り返ってみれば、ティガレックスのように悶える賢太がいた。悶絶少年専属調教師を思い出しながらも、声をかける。

 

「キモティカ?キモティダロ?(古代遺跡)」

 

「にゃああああ!あぉおおおん!」

 

 どうやら気持ちいいらしい。いや苦しいかもしれへんわ、いじめるのやめとくわ(大物YouTuber)

 反応がもう何が何だか分からないので手を止める。すると息も絶え絶えな賢太が振り返って、物欲しそうな顔で言った。

 

「くぅ〜ん……」

 

「殺処分しなきゃ(使命感)」

 

 脳裏に浮かぶ子犬先輩。俺は使命感から、賢太への攻めを続行する。尻尾を出し入れしつつ、ちんちんを工場の機械のようにガンガン上下させる。

 

「いやぁああああ!イっちゃう、にゃああああ!」

 

「うるせぇ!(純粋たる発言)」

 

 マジでうるさい。すると賢太は両手で口を押さえて声を我慢する。

 

「んん〜……!んんぅ〜……!」

 

 従順なホモ奴隷と化した賢太。そんな賢太が可愛いもんだから、俺はさらに動きを早くする。

 

「ほらイケー!イケー!」

 

「うご、おおぉ……!ぉああああっ……!」

 

 刹那、賢太のおちんちんから溢れるほど白い謎の液体が噴出。小さい水着の面積ではそれを抑えきれず、かなり漏れる。

 

「汚ない精子を漏らしやがって(店長)」

 

「あへぁ……へぇ……あぇ……」

 

 身体とおちんちんをびくんびくんとさせる賢太。俺は適当にアナル尻尾を奥まで押し込み、ケツを叩く。うーん、これはお仕置きですなぁ。

 

「ほら飲め、お前の分身だぞ」

 

 そう言って振り返り、手に付着した精子を賢太の口元に押し付ける。だが賢太は幸せそうにそれを舐め、ついでに俺の手を丁寧にしゃぶる。お前シャリアブルって呼ぶぞ(?)

 さて、賢太は果ててしまったが俺はまったく満足していない。この犬の躾はまだ終わってないのだ。俺は起き上がり、賢太の髪を引っ張りながら座らせる。頭にはてなマークを浮かべる賢太に告げる。

 

「じゃあお前、俺のしゃぶれよ(唐突)」

 

 賢太におちんぽを見せつける。一瞬賢太は息を飲んだが、愛おしそうな表情で舌先を鬼頭につけた。ペロリとアイスを舐める女の子のような賢太の表情を見て、思わず語録が出る。

 

「この舌先チロチロがなんとも言えないよな(経験済み)」

 

 思い描くは相撲部。当時あの本編が投下されて結構衝撃的だったのを覚えている。ホモビを真剣に見入る肉丸、いきなり開く襖、そして現れる先輩達……しばらくはあの語録を真似していた。講義を休んだ同級生に対してとか。もちろんネタは通じなかった。

 

「あ〜いいよいいよ〜。ちょっと歯ぁ当たんよ〜(原点回帰)」

 

 やっぱり空手部がナンバーワン!俺の感想はさておき、賢太は指摘されると慎重になる。そのせいか、気持ちがいいが刺激的ではない。そういやSKR姉貴が刺激的をちげきてきって言ってたな。あるいは悲劇的とも。

 

「ホラホラホラホラ」

 

「んぼっ!?」

 

 ちょっとしたいたずら心に火がついて、賢太の頭を両手で鷲掴みにして無理やり前後させる。お〜喉の奥で締まって気持ちが良い(MSF指揮官)もっと舌使って舌使ってホラ。

 賢太はむせ返りそうになるも、それを必死に抑えて飼い主にご奉仕する。ジュボジュボと淫靡な音を立てて口でする姿はまさにファンの一人だよ(ディープスロート)

 

「おおおおいいゾ〜これ」

 

「ひひっふはぁ〜?」

 

 賢太も語録で返そうとするが何言ってるかわからないのでスルー。そのうち俺が果てそうになると、それを察知してか賢太はより一層バキュームする。吸い取られる感覚を覚え、とうとうフィニッシュ。賢太の口からケフィア(大嘘)が漏れた。スケベェ……(レ)

 

「ん、んん……ごく」

 

 へなった俺のナウい息子を抜くと、賢太が液体を飲み込む。嬉しそうに頬を紅潮させながら飲み込むその姿は、健気で可愛い。犬みたい。撫でてあげよう。

 

「えへへ……」

 

 照れながらも、賢太は笑顔を絶やさずに頭と頬を撫でられる。さて、これからどうしたものか。出ても後一回くらいしかもたないだろう。

 賢太はフニャッた俺の息子を見て、ニヤッと笑ったと思いきやそれを掴んだ。

 

「オウッ!(ドラ田)」

 

 思わず仰け反る。賢太は息子を丹念に撫で回す……すると、やはりというべきか性欲を持て余した息子は息を吹き返した。井上くんもうビンビンじゃないか(驚愕)

 

「元気だね」

 

「お前ももうすっげぇおっ勃ってるゾ〜。よし、じゃあぶち込んでやるぜ!」

 

 俺がそう告げると、賢太はハッとした表情でオッスお願いしまーすと言ってみせた。申し訳ないが挿入前にそんな語録を使うとあの汚物が連想されるのでNG。

 賢太をヨツンヴァインの犬にさせて尻の割れ目にブツをあてがう。俺の肉の棒♂が賢太のアナルに触れると、ビクッと彼は反応してみせた。

 

「お前のケツぐちょぐちょじゃねぇかよ」

 

「うう……言わないでよぉ」

 

 下手な女の子よりも可愛い賢太が涙目で振り返ったのを見てムラっとする。それじゃあ、今までのちかえちをたっぷりとさせてもらおうかな(言いたかっただけ)

 

「オゥラ!」

 

 迫真空手部の師範代のような掛け声とともに、俺はキャノン砲♂を賢太の穴に一気にぶち込んだ。ブスリ♂という感覚と共に賢太が跳ねる。

 

「いぎぃ!?」

 

「三部に出てきた犬かな?」

 

 すっとぼけながらそのままガン掘る。あ〜これはこれは、また女の子と繋がっているのとは違った良さがある。雪華綺晶は後ろの穴には興味無いね(KRUD)らしいから貴重な体験だ。

 

「怨!怨!怨!」

 

 某漫画家のように声をあげながら削岩していく。賢太の表情は見えないが、気持ちいいんだろう。必死に口を片手で押さえて声をこらえる。

 

「ほらてゐ!てゐ!てゐ!(東方)」

 

 俺は言いながら賢太の両手を取ってまるでバイクのハンドルのようにしながら一心不乱に突いていく。

 

「おっ!おっ!?おぅ!?(ぜかまし)」

 

 うーん、島風くんのコスさせても良かったなぁ。個人的にあのジャンルの同人誌大好き侍。

 しばらく突いていると、賢太の身体が急に震えた。会いたすぎて震えたのかな?(NSNKN)ガクガクと痙攣も起こす賢太だったが、俺は理解した。きっともう出そうなのだ。

 

「どう、出そう?」

 

「い、いぃぃぃい……イくッ」

 

 すると突然、賢太のかわいいおちんちんが暴走した。下着越しにビュービューと出してみせたのだ。一回だけところてんしたことあるかなぁ(OGMM)

 頭の中でケツがデカイペンギンを思い浮かべる。どうでもいいわ(レ)俺は動きを止めると、ぐったりしている賢太の身体を抱き寄せて耳元で尋ねた。

 

「気持ちよかったんだ。よかった」

 

「はぁ……はぁ……こんなの初めて……」

 

「じゃあ……死のうか(無慈悲)」

 

「え……?」

 

 無慈悲な宣告(北朝鮮並感)をすると、俺は賢太の身体をガッチリホールドしながら腰を動かした。驚いたように賢太が吠える。

 

「い゛!?ちょ、今、イったばっかり、あ゛う!?」

 

 すごい声で吠える賢太を他所に、俺はガンガン突いていく。ああすっげぇ〜ハリケーン……キュウキュウ締め付けられちゃあ突くしかないだろう。

 賢太の目が上を向いているがそれでも動きは止めない。そのうち賢太は嗚咽のような言葉しか口に出さなくなったので遠慮無くヤれた。

 

「行くぞオラァ!(救世主)」

 

「あ、あ、あ、あっ」

 

 とうとう俺も果てそうになり、賢太の顔を横に向かせて無理やりキスした。同時に玉からドクドクと赤ちゃん製造ミルクが湧き出て賢太の腸内を侵略していく。同時に賢太もまたところてんしてみせた。

 

「あっつぅううう!!!!!!」

 

「違うだろぉ?(語録の不一致)」

 

 そこはゲスなの言って欲しかった。だが何はともあれ、俺は賢太の中に出し尽くした。濁流のように流れる精子、精液、ザーメン、ザー汁、金玉汁、赤ちゃん製造ミルクがアナルから溢れる。すげぇ背徳感。

 事切れたように動かなくなった賢太をベッドの上に寝かすと、疲れ果てた俺はタバコを吸いながら、仰向けになって失神している賢太のちんぽを触った。すっげぇ粘ってる、はっきりわかんだね。ついでに乳首も責めたれや。クリクリっとピンク色の乳首をつねると賢太の身体が跳ねた。可愛いのでタバコを消して賢太に覆いかぶさりちんぽとちんぽをごっつんこさせながらディープキス。

 結局賢太が失神した後も、数分はそんなこんななプレイに勤しんでいたのだった。必死に雪華綺晶への言い訳を考えながら……

 

 

 

 

 

 

「ええ……(ドン引き)」

 

 今回ばかりはウサギも言葉を失った。同時に電話すらする気力もない。あれを報告したところで何にもならないからだ。

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