また、活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=270130&uid=99940
ちなみに今回は八坂と九重ですが、今回の格好はハイスクールDDのカードにあったお花見妖狐のものになります。
それと、今回は最近始めたAIのべりすとで一部作成しながら書きましたので書き方変になってるかもしれませんが、どうぞ最後まで読んでください。
八坂さんたちと合流して、日除け傘を立てたテーブルに着いたというもの。
「あぅ…」
「全く姉さんったら」
散々からかわれたセラフォルーさんは隅で頭から煙を上げながら体育座りをし、それを見ていたソーナさんは呆れていた。
「母上、いくらなんでもからかいすぎじゃ」
「ふふっ仕方あるまいよ九重、この二人は妾らが来る前に二人で楽しんでおったからのぉ」
「…?」
『何で楽しむだけであそこまで恥ずかしそうにしてるの?』とばかりに首を傾げる九重ちゃんとおかしそうに笑う八坂さん。
俺も俺で頭を抱え、つい先程までの自分をぶん殴りに行きたいと思った程だ。
「いやぁすまんすまん、あまりにも面白かったのでついからかってしまった。
悪気はないので許しておくれ」
「あの母上、私には見えんかったのじゃが、お二人は何をされておったのじゃ?」
「ふむ?
何じゃ向かわせたのに何もわからんかったのか?
いや何、お主にはまだ早いやつよ。
…して、他の眷属ともそうしておるのか契約者殿?」
「…お察しください」
「ふっ、そういうことにしておこうかのう」
そう笑い流す八坂さんだが、こう話題を切り替えた。
「して契約者殿、少し話があるんじゃが、良いかの?」
「えっ何です?」
何だろ、何か変なことじゃなかったら良いんだけど。
「何、そんなに難しいことではない。
妾たち親子を、お主の眷属にしてもらえんかの?」
「はい?」
「えーと八坂ちゃん、それはどういうことなのかな?」
「ん?
言葉の通りじゃ、妾と九重を契約者殿との契約を希望しておるとな。
別に友好関係築いておるからと言って、契約してはならんわけではなかろう?」
「まぁ、それはそうなのですが…」
あまりにも突拍子な話で、ソーナさんは少し躊躇う。
何せ相手は京都を裏で仕切る大化性、元々対等の立場として接することになっていたのに、眷属になるということは俺の下に来るということ。
恐らく何か裏があるのではと勘繰っているのかもしれない。
「ちなみに、何故契約を?」
「それについてはな」
「えっ?」
八坂さんが何かを言い掛けると、九重ちゃんが俺に抱き着いてきた。
「く、九重ちゃん?」
「私は、もっと契約者殿と一緒にいたいのじゃ。
今まで平等に接して仲良くしてくれたし、眷属の皆も幸せそうな気配をしておった。
だから、その輪に私も入りたいんじゃよ…」
「九重ちゃん…」
一瞬だけだが九重ちゃんの心を読むと、俺に対する好意が強く出ていた。
自分は京都の裏を仕切る妖怪の娘、それだけで狙われることもあったから、最初は俺たちのことを不審に思っていたらしいけど、分け隔てなく接していく内に惹かれていたみたいだ。
「ふむ、そういうことじゃ。
実は言うとだな契約者殿、妾も最初は少し怪訝にはしておったが、九重があまりにも楽しそうにお主のことを話すのがとても面白くての、それ故興味を持って、妾もお主の眷属になることにした、ということじゃ」
「じゃあ、友好関係は」
「無論はそれは続けるつもりじゃ。
眷属になると決めたのは妾たちの勝手じゃし、この在り方も変えるつもりもないので安心しろ。
それに、九重から聞いておるぞ?
何でも契約した者たちは強うなるようじゃの。
なら、妾たちも強くなってお主らを守るし妾たちを通して友好関係はより一層強くなる、まさに一石二鳥というやつじゃな。
悪い話ではないはずじゃか、どうじゃ?」
「…えーと、それは」
思わずセラフォルーさんたちに助け船を出すように目配せするけど、セラフォルーさんは『まぁ悪くない話だし、ダーリンの好きにしたら?』みたいな顔をしてるし、ソーナさんは『まぁお二方が架け橋になるというのであれば、仕方ないですね』とため息をついて少し頭を押さえているような様子だった。
…えっウソ?
マジで俺が決める感じ?
ちょっと九重ちゃん?
やめて、そんな上目遣いで瞳うるうるさせながら俺を見るのやめて?
あと八坂さん、まるで面白そうな展開になるなと期待に満ちた目で俺を見ないでくれません?
…まぁ、悪気はないと思うんだけどさ。
「…わかりました。
そう言うのでしたら、俺も二人が眷属になっても良いと思います。
けど、眷属になるからには、俺の身を守ることと、俺との契約方法を受け入れてもらいます」
「うむ、良いだろう。
妾らも京都の裏を仕切る者、その契約は違えぬ」
「やったのじゃー♪」
八坂さんは承諾し、九重ちゃんは喜んでいる。
そうして、セラフォルーさんとソーナさんが気を利かして退室し、そのタイミングで契約方法を二人に告げた。
九重ちゃんは『?』と首を傾げるばかりでよく分からない様子だったが、八坂さんは少し驚いたように目を見開くがすぐに好戦的な笑みを浮かべるのだった。
…あれ、そう言えば九重ちゃんは八坂さんの娘だって言うなら、八坂さんには旦那さんがいるってことだよな?
あれ?
ということは俺、人妻に手を出してるってことじゃないですか、ヤダー!
…え、旦那は確かにいたけどもう亡くなってるから問題ないし、むしろこの場合旦那なら前向きに生きてくれと言われてるから問題ない?
でもそれって未亡人ってことじゃ…。
…はい?
細かいことは気にしなくても良い?
…えぇ。
俺は複雑に思いながら、契約に応じるために、二人を砂浜の近くにある屋根付きの休憩所へと連れていくのだった。
「ほぉ、良い眺めじゃのう」
「はぁ…」
「ここ海が見えるんで良いかなって。
それに今ビーチはソーナさんたちが貸し切りにしてくれてるので誰も来ないと思ったので」
「ふむ、気が利くのぅ。
…と、そうじゃ。
聞き忘れていたが、どうじゃ妾らの水着姿は?」
「えっ」
さっきは話に夢中で気にはならなかったが、改めて二人の格好を見る。
八坂さんはまるで着物を、九重ちゃんは巫女服を水着にしたような感じの格好だった。
八坂さんに至ってはかなり際どい感じで、その人妻感溢れる豊満な体格がかなり強調されており、九重ちゃんは幼さ故にまだまだ女性としては成熟していないが恥じらいの仕草も相まってスッゴくエロい。
「…すごく、似合ってると思いますよ。
二人とも基本和服を着てるイメージあるので、それぞれ着物や巫女服を水着にしたら、いかにも二人とも本当に海に来たって感じがしますね」
「…っ!」
「ふむ、お主にそう言われると、妾たちの苦労も報われるのぉ九重」
「もう母上ぇ…」
「もしかして、俺に見せるために、水着を選んでたんですか?」
「うむ、そうじゃが?」
頭から湯気が出るくらいに顔が真っ赤になった九重ちゃんの代わりに、八坂さんが説明してくれた。
「妾もそうじゃが、九重がお主に喜んでもらいたいとせがんでおったのでな、それで手当たり次第水着を買ってしまったのじゃ。
なので今日来た時にそれら全部持ってきて選んでおったら思ったよりも時間が掛かってしまったのじゃよ。
遅くなってしまったが許せ」
「母上ったら、契約者殿にそんなこと言わないで欲しいのじゃ~!」
「ははははっ、すまんすまん」
半泣きになりながら八坂さんの体をポカポカと叩く九重ちゃん。
けど、八坂さんの言うことが本当なら、九重ちゃん可愛いな。
「しかし、お主との契約方法が性行為なら、案外この格好が正解であったであろうな」
「えっあむっ!」
「は、母上っ!?」
何かとんでもないことを言ったと思ったら、八坂さんが俺をビーチチェアに押し倒し、唇を重ねていた。
柔らかい唇の感触が伝わってくるし、八坂さんの女としての匂いがするので俺の脳内がクラクラしてくる。
それと後ろで顔を真っ赤にしながら出て隠そうとしている九重ちゃんの姿があった。
だがそれでもすぐに八坂さんに目を向けることになった。
「ふふっ、どうじゃ?
妾のような女からこのような格好で求められて、ドキドキするじゃろう?」
「は、はい、スッゴく…」
実際にそうだ。
こんな布面積が小さくて大事な所がギリギリ隠せてるような水着姿で、おまけにこの豊満な胸だ。
俺は今、ものすごく興奮している。
「九重、性行為を知らぬお前は今やることをよく見ておけ。
これが、男女の愛を育むというものじゃ」
「だ、男女の、愛…」
そう言って、九重ちゃんは胸に手を置いて俺たちを見ていた。
「これ、せっかくの営みに娘に目を向けるでない。
今は、妾とするのじゃからな?
はむっ」
「んっ!」
そう言って再び唇を重ね合う俺たちだが、すぐに唇をこじ開けるように、八坂さんの舌が俺の口内に入ってくる。
「はむっちゅるっれろっ♥️」
まるで手と手を繋ぐかのように、お互いの舌が絡み合わせる。
八坂さんの口から漏れ出る吐息が、唾液の味が、そして俺の胸板でむにゅっと形を変えるその豊満な胸の感触が、俺を興奮させる。
激しくキスをしながら、俺はその胸に手を這わせる。
「んっ♥️」
軽く持ち上げてみただけで、この見た目にそぐわない程よい重さと柔らかさ。
山田先生と良い勝負になりそうな感じだ。
指を沈めて見るとマシュマロという感じだが、それだけじゃない。
その肉の量と柔らかさを物語るかのように下から見上げた時に見える胸による深い谷間を見ているだけでも水着の下の俺の肉棒が大暴れである……。
……駄目だ、我慢できなくなってきた。
すると、八坂さんがキスをやめて見下ろすと、水着越しに俺の肉棒が八坂さんの水着越しに秘部をツンツンとつついていた。
「…ほう、妾とやって大きくしおったか?
初いやつめ♥️」
「八坂さんが、あまりにもエロいからじゃないですかっ」
「仕方ないやつじゃのう♥️
どれ、妾によう見せるがよい♥️」
そういう時は同時に俺の水着が脱がされると、ぶるんと奮い立ちながら俺の肉棒が、八坂さんの目の前に姿を現した。
「はぁ…♥️」
両手で目を伏せながら指の隙間から見ていた九重ちゃんも、それに心を奪われているようだった。
「…っ!!
ほほう、何ともまぁ立派なものじゃ♥️
こんな状態で水着の中で締め付けられて辛かったじゃろうに、妾が気持ちよくしてやろう♥️」
八坂さんは水着の胸元をずらすと、その豊満な胸がぷるんと揺れながら、その頂にあるピンク色の乳首ピンと立ちながら姿を現す。
そしてそのまま胸の谷間に肉棒を挟み、上下に擦り出した。
「あぁっくっ」
うっヤバいっ、この弾力、犯罪的だっ!
興奮が止まらないっ!
こんなもん我慢できないって!!!
「くぅおぉー……」
ただ挟んでいるだけであるのにも拘らさず既に射精をしそうなほど刺激を感じ俺は悶える事しかしられなかった。
くそっなんだこれは!?
まさしく極上の極楽とはこのことであるのか!?
しかも左右の腕を使って、更に上体を動かして両胸を使い擦っているのだがそれでもなお動きが全く緩まず、俺の限界は既に達しようとしていた。
「くっヤバいっ出るっ」
「ひゃっ♥️」
盛大に肉棒から精液が噴き出し、八坂さんの胸や顔や髪に掛かる。
「…全くこんなに出しおって、どんだけ溜まっておるのじゃお主は♥️
とてもつい先ほどセラフォルー殿としたとは思えん♥️」
「はぁはぁ、そんなの俺だって聞きたいですよっ」
「しかし、スンスンっ、はぁ…中々悪くない匂いに味じゃ。
旦那とした時はこんな風にはならんかったのにな♥️
おまけに…」
体に掛かった精液を嗅いだり舐めたりしながらちらりと俺の肉棒が未だに元気なのを見てほくそ笑む。
「何じゃまだ元気があるのか?
…ふっ、これはもうお手上げじゃのう♥️」
するりと、水着の下を脱ぎ捨て、程よい肉付きのお尻を俺に向けて、フリフリと誘うようにお尻を振る。
「さっ次はお主のじゃぞ契約者殿♥️
今度はお主が妾を気持ちよくするのじゃ♥️」
「…っ!!!」
俺は理性がぶち切れて、そのまま腰を掴み、秘部に肉棒を挿入し、腰を激しく打ち付ける。
「んひぃあはぁんっ♥️
な、何じゃこれはっお主のがまるでドラゴンのように中で暴れておるぞっ♥️」
「人様のをドラゴン言わないでくださいよっ!
こっちは根っからの人間ですよっ!
しかも何ですかっ、昔に九重ちゃんを産んだというのにっ、まるで初めてを思わせるキツキツな感じはっ!」
「んふぅっ侮るでないわっ♥️
妾は旦那と添い遂げて、九重を産んだのじゃっ♥️
契約者殿ののがっ、旦那よりも大き過ぎるんじゃよっ♥️」
「ふっくぅっ」
さっきから旦那旦那と聞いてると、俺は本当に人妻で未亡人に手を出してると思って興奮が止まらない。
「そうかっならっ」
「うひゃっ♥️」
八坂さんの顔を持ち上げ、くいっと顎を持ち上げて耳元で囁いた。
「俺が、その寂しさを埋めてやるよ」
「あっ♥️
んっんぅっ♥️」
繋がったまま体勢を変えてキスをしながら腰を振る。
俺の言葉を聞いた瞬間に瞳にハートマークが浮かび上がっていた。
それに腰を振っている状態だが、八坂さんが抱き締めてきた。
それによって豊満な胸の柔らかい感触と乳首のコリコリとした感触が胸板に伝わってくるのでより一層興奮してくる。
おまけに締め付けも強くなってるようで、俺もそろそろ限界に達しようとしていた。
そして。
「んっんむぅっんっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
キスをした状態で激しく絶頂しながら、中に俺の精液が凄まじい勢いで注ぎ込まれる。
その度に八坂さんの体がビクンビクンとはね上がり、そのままビーチチェアにだらんと力が抜けた状態で気を失うのだった。
「はぁはぁ…?
…九重ちゃん?」
肉棒を引き抜き、余韻に浸りながら九重ちゃんを見ると、俺たちの行為を見て自信を失くしたのか、少し暗い顔になっていた。
「…次は、私の番なのじゃな」
「うん、でも元気がないみたいだけど、大丈夫?」
「いや元気なんじゃが、私は母上と違ってまだまだ子供じゃし、胸もない。
だから、先程のようなことをして契約者殿に満足してもらえるのか不安なのじゃ…」
「…九重ちゃん、おいで?」
「ん?」
とことこと俺に駆け寄ってくる九重ちゃん。
そして、九重ちゃんの体をじっくりと見回す。
白磁のような白い肌、幼くて幼児体型ではあるがそれでも俺からすれば魅力的だ。
「ど、どうしたのじゃ?
やっぱり、私の体に魅力がないのか?」
「ううん、違うよ。
とっても可愛くて、魅力的なんだよ。
それにその巫女服みたいな水着もとても可愛いし、ドキッとしてるんだよ。
だから、自信を持って」
「そ、そうなのか?
…えへへ、全くそんなことを言われたら、反論も出来なくなるじゃろうに♥️」
「ごめんごめん、九重ちゃんがとても可愛かったから。
ほら、来て」
「んっ♥️」
キスをしながら、優しく抱き締める。
そして背中に手を回して水着の紐をほどき、下から膨らみかけの胸が露になる。
「んっ、あまり見るでない♥️
私は母上のように大きくないのじゃからぁ♥️」
「そんなことないよ。
とても可愛いし、それにほら」
「ひゃっ♥️」
九重ちゃんの胸に顔を埋めて、匂いを嗅いだ。
九重ちゃんの匂いはとても甘くて、エロい気分になる。
それに顔に胸が当たって、その程よく柔らかい感触が伝わってくる。
「はぁ…、九重ちゃんって良い匂い。
それに胸も柔らかい」
「んっひゃっ、そんな匂い嗅いじゃダメじゃぁ♥️
それに胸触っちゃらめぇ♥️」
そう言いながらも、九重ちゃんは幼くもエロい顔になって喘いでいた。
それに胸を触ってると、まだまだ硬い所はあるけれど、膨らみかけだからこその僅かな柔らかさも伝わってくるので興奮してくる。
また、可愛らしい乳首はピンと立っていたので、アイスクリームを舐めるかのように舌で弾いた。
「んひゅんっ♥️
ダメなのじゃぁっ、胸をしょんなに弄られたら、おかしなってしまうのじゃぁ♥️」
「ごめんごめん、九重ちゃんがあまりにも可愛かったから」
謝った上で、九重ちゃんが俺の肉棒が元気なのを見て、嬉しそうにはにかんでいるのを見た。
そして、俺は九重ちゃんに上下逆になる、所謂シックスナインの状態になり、俺に覆い被さるようにするように言うと、水着に包まれた九重ちゃんのお尻を目の当たりにする。
当然、九重ちゃんの目の前に俺の肉棒があるので、顔がすごく真っ赤になっていた。
だが鼻を近付けてスンスンと匂いを嗅いだ後で、恐る恐る先端に舌を這わせに来ている。
ならばと思い、俺も九重ちゃんの水着を脱がし、未だ毛が生えていないつるつるな秘部が露になり、秘部のワレメをなぞるように触れる。
「んぅっ♥️」
「うわっすごいな。
軽く触っただけなのに、もう濡れてきてる」
ただ愛撫してみただけだけど……うん凄いな九重ちゃんは初めてだろうけど反応が可愛い。
指先で刺激していくけど……うん、どんどん洪水のような状態になっていく。
九重はそのたびに甘い息を吐き出しているんだが、それだけ気持ちいんだろうな。
だけど、自分だけ気持ちよくなっちゃいけないと思ったのか、歯を立てない程度ではあるが、肉棒の先端を口に咥え舐め始めた。
「はむっれろっはぁっ♥️
んっやっ♥️」
俺に喜んでもらおうと必死に先端を舐め、一方で俺に秘部を触られて切なそうな喘ぎ声を上げるのでスッゴくエロい。
八坂さんと違って完全に子供なのに、もう雰囲気がエロくて興奮が抑えられない。
「はむっあむっあっ♥️
契約者殿のここが硬くなってきておるっ♥️」
九重ちゃんからの愛おしそうな声と共に、頬擦りされたり唾液塗れにされるくらい舐められたりとされてきた。
同時に秘部がひくひくしていたので、俺は器用に舌を使って秘部の豆の皮を剥き、その下の部分を口に含んだ。
それと同時に俺たちは限界を迎えた。
「あふぁっ、頭がふわふわしちゃうのじゃぁ…♥」
九重が甲高い喘いで潮までふいたようだな……俺はそのまま口に出したのだが九重ちゃんは精液を顔全体に浴びて、すごく良かったエロいことになっていた。
こうなって来れば俺は止めれるはずがなかったのさ。……九重からすれば予想もつかないことだったようだが、俺は今すぐ彼女の幼い体にぶち込もうと思い九重ちゃんをビーチチェアに座らせて、半脱ぎだった水着を脱がして完全に生まれたままの姿にする。
その顔は羞恥もあるけど、同時にその瞳は潤んで期待に満ち溢れた顔になっていて、それはもはや雌の顔だった。
俺は九重ちゃんのその魅惑的な姿に唾を呑み、足を開かせてバキバキにそそり立つ肉棒を秘部に宛がう。
愛液でヌルヌルと進むので、一気に奥まで挿入した。
するとすぐに膜を突き破り膣の最深部に当たる感触が伝った……。
しかし血こそ出ているもののそれ以上に進むことはなく俺のものは半分も入り切ってはいなかったが、それで十分なほど心地の良い温もりが亀頭の方に広がっており、それが締めつけとなって肉壁に吸い付くように俺自身を強く求めてくれているみたいだったからだ。
その気持ちに応えようと更に深くへと沈めて行った。
俺は最奥に着いたようで行き止まりになっている部分を何度も強く小突いていた。
俺の腕の中でビクついた彼女は俺に力のない手を伸ばしたのは手を繋ぐ 彼女の指の絡み方はとても官能的なものでとてもいじらし可愛いものだったが、それだけじゃないことは分かていたので今度はこちらからも指を強く絡んだ そして彼女が息の絶え間に俺に向かって小さな声で言おうとした時唇を近づけていく。
それに気づいたのか少し震えながら受け止めてくれたのを合図にゆっくりと離れていったが繋がれて手は放さずむしろ強く握りしめながら互いに見合って呼吸をした、その時には体の方も自然と連動していたようであった その度に、きゅうっとまた中の方に入ってたものを締付けられるとその瞬間まるで引きちぎらんという気迫が押し寄せてきてそれに応えるようにして彼女を離さないでいくうちに射精欲求が高まっていった。
俺は我慢ならず彼女へ許可を求めた後に腰を動かすのだがもう理性が焼き切れそうになっていくのだけれどもまだ終わりを迎えることはできなかった、なぜならまだ完全に九重ちゃんを味わっていなかったからだ。
だからと言って今から抜くこともできなかったので彼女の体を掴んでいたのだが急かすような声を聞いた俺は勢いのまま一番下付近まで下ろすことにしたが子宮口をこじ開けたその時には熱い物が解かれてしまった。
それは今までで一番強い締め付けだったがそれと同じかそれ以上の刺激を受けて一気に放出し切った。
「あっんひゃっ♥️
なきゃっしゅごくあちゅいのじゃぁ♥️」
九重ちゃんはその幼い体を大きく仰け反らせながら受け止めた、その姿はとてもエロくて、尚且つ美しかった。
俺は出し切った余韻と共に、肉棒を秘部から引き抜くとゴボッと九重ちゃんの秘部から入りきらなかった精液が溢れ出ていた。
そんな状態ではあるが、九重ちゃんはとても幸せそうな表情で、気を失うのであった。
余韻に浸りながらも、生まれたままの姿だった二人に毛布を被せ、二人が起きるのを待っていた。
すると。
「うおっ!?」
二人の体が神々しく光り輝き、二人共に九尾としての耳と尻尾が生えていた。
元々二人と初めて出会った時には九尾の耳と尻尾がある姿であってたのでそれだけなら驚きはしないが、今回は違った。
まず、八坂さんの場合は尻尾が神々しく光り輝いていたこと。
そして九重ちゃんは髪が白くなり、全身から凄まじく力強いオーラを感じた。
二人は起きると、毛布で胸元を隠しながら自分たちの変化に驚いていた。
「おぉ、これはすごいのぉ!
これなら、オーフィスにも負けんかもな」
「す、すごい…!
力がどんどん沸いてくるのじゃ!」
「うわっ、契約した俺が言うのもあれだけど、すごいな」
八坂さんの言う、オーフィスってのはよく分からないけれど、少なくとも二人ともとてつもなく強くなってるのがよくわかる。
そう思っていると、九重ちゃんが満面の笑みで抱き付いてきた。
「えへへ~♪
兄上、ありがとうなのじゃ♥️」
「あ、兄上?」
「そうじゃ、私たちを気持ちよくしてくれた上にこれほどの力を与えてくれた、だから兄上なのじゃ♪」
「ふふっ、こやつがここまで笑顔で懐くところを見るのは初めてじゃな。
しかし、契約感謝するぞ契約者殿。
これでますます妾らの友好関係に磨きが掛かるというもの。
これからも、妾らをよろしく頼むぞ?」
「私からも、よろしく頼むのじゃ♪」
「あ、あぁ、こちらこそ、今後ともよろしく!」
改めて見ると、八坂の笑顔は美しく、九重ちゃんの笑顔はとても可愛らしいものだった。
八坂
種族 九尾
駒 女王
京都の裏を仕切る大妖怪の九尾にして九重の母親。主人公とは友好関係を結んでいた関係ではあるが、遊びに行かせていた九重からの話を聞いて興味が湧き、契約に応じた。
契約後は九尾としての力がさらに強化されており、京都にいなくても、京都にある術式発生装置を通して霊力を受けとることもできる。
普段は契約前と同様京都の裏を仕切っているが、旅行感覚で九重と共に主人公の家に遊びに行くことがある。
九重
種族 九尾
駒 兵士
八坂の娘。主人公とは友好関係を結んでいるが、八坂の娘だからとか関係なく接する主人公に惚れて、自ら契約してそばにいたいと思うまでに至り、八坂共々契約することになった。
契約後は九尾としての力が強くなり、その体から溢れ出るオーラを八坂に重ねさせることで力を底上げさせることができる。
普段は八坂と共に京都の裏を仕切っているが、よく主人公の家に遊びに行っては、そのことを楽しそうに八坂に話している。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター