今回は特別に、アンケートに書いてあった四人を、投票が多かった順に一人ずつ書かせていただきます。
まずは殺戮の天使のレイチェル・ガードナーをどうぞ。
それからもうすぐで平成が令和に変わりますね。
年号が変わっても、頑張って投稿しまうので、どうか温かい目で見守っていただければと思っております。
あと、追記ですが、前に投稿したシャル・アクスティカの能力の説明のところ、わかりやすくするために少し書き加えてあります、よろしければそちらもどうぞ。
新たに契約したティファに占ってもらって翌日、俺は部屋でプラモの説明書を読んでいた。
「…」
ティファの占いでは、近いうちに何かの展覧会があるから、その時にモードレッドとシャルちゃんを連れていけば仲直りするってのと、何かしらの出来事で俺は死にかけるが力を手にするらしい。
それとこうも言っていた。
これからその予言も含めて、四人もの眷属が増えるとのことだった。
どんな子が眷属になるとかははっきりとわからないが、そういうことらしい。
正直言って、何が起きるのか、俺には見当がつかない。
というかそもそも俺が死にかけるってなんだよ。
その出来事に眷属が関係するって、まさか殺し合いに巻き込まれるのか俺は!?
あぁもう、どうするんだよこれ。
あと、このプラモ、変形ギミックあるけど、思ってたよりも複雑だぜ!
ちくしょう、こんなことだったら完全変形とか言わなくても手のパーツを取るだけのプラモにすればよかった…!
そんなことを考えていると、ピンポーンとチャイムが鳴った。
「…誰だろう」
今日は誰とも会う予定はないけどなと、頭を掻きながら、俺は玄関まで下りてドアを開けた。
「はい、どちら様で…?」
俺がドアを開けると、そこには麗衣ちゃんと同じだろうか?
それくらいの身長の、腰まで伸びた金髪の少女が立っていた。
顔がうつ向いてて、表情が見えない。
誰だろう、俺の知り合いにこんな子いないんだけど?
「あのね、お願いがあるの」
「はい?」
その少女は唐突に俺にそう言った。
そしてまるで神様に祈るかのように手を合わせて、死んでるかのように光のない青い目でこう言った。
「私と、契約して」
「…え?」
おいこの子、今何て言った?
契約?
まさか、冗談だろ?
この子も、俺が契約者だってことを知って!?
『おいレイ、こいつが契約者なのかよ?』
「えっ!?」
どこからか男の声が聞こえてきた。
すると、この目の前の少女から靄が出てくる。
その靄は、人型になり、全身包帯の上からパーカーを着た男の姿になった。
だがこの男は、どこか体調が悪いのか、顔色が悪かった。
「…こいつ、見た感じへぼそうなんだけどよぉ」
「大丈夫、気配で分かったから。
それに、この街に存在する金の契約書を持っているかもしれないし」
「え!?
君、俺が金の契約書を持ってるの、知ってて…」
「だって、この街には金の契約書を持ってる契約者がいるって噂は聞いてたし、他の契約者は、この街ではもうあなた以外いないみたいだったから」
「…マジかよ」
「おい、こいつ本当に金の契約書持ってんのか?
とても契約者には…ゴフッ!?」
「えぇ!?」
「ザック!」
ザックと呼ばれた男は手で口を押さえて膝をついた。
しかも、よく見たら血が出ていて、体も消えかけていた。
「ザック、しっかりしてっ!!」
「ちっ、レイ…!
俺は、少し寝るぜ、しばらく、起こすなよ…」
ザックはそう言って、再びこの子の中に入って姿を消した。
「ザック…」
「え、えーと…」
あまりにも唐突だったんでよくわからない状況だったんで、俺はとりあえずこの子を家に上げて話を聞くことにした。
それで俺は家の、俺の部屋に上げて、セラフォルーさんと一緒に彼女から話を聞いた。
彼女の名前はレイチェル・ガードナー。
そしてザックはレイチェルちゃんの神器である。
何でもザックが契約者との戦いで致命傷を受けてしまい、今にも消えてしまいそうな状態なのだ。
それで自分の引き取り先の神父にこのことを伝えると、金の契約書を持つ契約者のところに行き、契約してもらえれば、ザックも回復するかもしれないとのことだった。
それ故、レイチェルちゃんはザックのために俺を探していたそうだ。
因みに、話を聞く過程で俺の契約書を見せている。
契約方法については、まだ説明していないが。
というか、できればしたくはないけど。
「ねぇ、レイチェルちゃん」
「さっき契約書を見せた通り、俺は契約者だよ。
それで、一応君と契約することはできる。
…その、ザック、だったかな。
あの人の傷も治せるかもしれない。
ただ…」
「ただ?」
「別に契約しなくても、俺の眷属の一人で、治癒ができる女神の子がいるんだ。
その子に頼んで治してもらえれば…」
「ダーリン、それは無理だよ」
「え?」
隣で聞いていたセラフォルーさんが俺が考えた代替案を否定する。
「でも、セラフォルーさん、まどかちゃんならザックの怪我を治せるんじゃ…」
「人間とか生きてる者はね。
でも、流石に人の形をした意志を持つ神器は治せないの。
生きてる者じゃないから」
「そんな…」
おいおい、何か予想してたよりもやばいじゃねえのか?
だって、ザックが人間じゃない神器だからって。
じゃあ、どうすりゃあ…。
あれ、おい待てよおい。
これって、そのまさか…。
「うん、だから彼女の言う通り、契約するしかないね」
「ねぇ、あなたと契約するにはどうしたらいいの?」
うわあ、やっぱりその流れになるのか…。
どうするんだよこれ。
やっぱやるしかないのか?
でも、この子見た感じ麗衣ちゃんと同じくらいだしな。
…わかった、わかりましたよ、言えばいいんですよね!?
「…あのね、レイチェルちゃん。
契約方法は…」
「セラフォルーさん」
「ダーリン?」
俺はセラフォルーさんに制止をかけて、改めてレイチェルちゃんに言う。
「レイチェルちゃん、俺との契約方法だけどさ。
SEX、つまりは性行為なんだよ」
「…」
だぁああああああああ!!!!
言った、言ってやったぞ、どうだ!
何かセラフォルーさんがちょっと驚いた顔してるけど、そんなの関係ねぇ!!
もう言いたくねぇ!!
さて、この子の反応はどうなんだ?
流石のこの子でも、この契約方法には応えられないだろうな!
「…へぇ」
「え?」
へぇって何?
しかも無反応、何なの?
もしかして知らないとかそんな感じか!?
「つまり、あなたに私の初めてをあげればいいんだよね?」
「い、いや、そうなんだけどさぁ」
待って、この子マジで何なの!?
何で平然とそんなこと言えるの!?
目が死んでるから!?
いや、これはちょっと関係ないか。
…っておい、何ナチュラルに自分のズボンに手をかけようとしてるの?
ちょ、待てって、待ってぇ!!
「…何で止めるの?」
「いやいやそうじゃなくて、さっき俺が言ったことは本当だよ!?
でも、そういうのって、いつか将来を共にする人とするもので…」
「でも、あなたはすでに何人もの人たちと契約する過程で今言ったことをやった。
違うの?」
「いや、そうだけど、そうだけどもさぁ…」
「あぁ、ダーリンの言いたいことはわかった。
あのね、多分ダーリンが言いたいのは、何でこの契約方法に躊躇いを持たずに答えようとするのかってことなんだと思うよ?」
「…」
ナイス、セラフォルーさん!
よかった、レイチェルちゃんがズボンから手を放して大人しくなった。
「だって…」
レイチェルちゃんは光が灯ってないのに、どこか強い意志を感じる目で俺たちを見て口を開いた。
「だって、ザックは、いつか私を殺してくれるから…!」
「え?」
おいちょっと待って、ますます意味がわからないんだけど。
「あ、ごめんなさい。
言葉が先走っちゃった」
いきなりそんな事を言われて固まってる俺たちを見て、レイチェルちゃんは謝る。
それから順序を追うように話をした。
彼女の両親はアル中だの精神崩壊だので、毎日喧嘩三昧で、彼女はずっとそれを見て育ってきた。
両親は自分のことなんか見てくれない、そんな毎日で心が壊れそうになった。
そんなときに、自分の中から靄が出て来て人に変わった。
それがザックだった。
ザックは読み書きができなくて、ぶっきらぼうで、怒りっぽいけど、何だかんだ言って自分の話相手になってくれた。
親に内緒で自分ですら知らない場所に行って、遊び相手になってくれたことがあったし、悪魔とか契約者に襲われた時に守ってくれた。
それから彼女が彼に文字の読み書きを教えて、一通り読み書きはできるようになった。
彼女は彼と一緒に居れて、とても楽しかった。
それでザックはレイチェルちゃんに、親とかそんなものは関係ない、俺は俺でお前はお前だ、自分の意思で決めろと言った。
それから彼女の中で、壊れかけてた心が戻り始めた。
彼女は見切りをつけたのか、両親が警察に通報されて精神病院に連れていかれても、自分が神父に引き取られても何とも思わなかった。
自分にはザックがいる、でも私は私、それ以上でもそれ以下でもないと、強く思うようになった。
でも、自分がいつか死ぬとき、ザックに看取られたくて、ザックに殺されたいと願うようになった。
「…」
「だから、それまでザックと一緒にいたい。
だからお願い、私と契約して!」
必死にすがるレイチェルちゃんの意思に、俺は心を打たれた。
大切な人のために、何とかしてあげたいんだな。
死ぬときに、ちゃんと看取ってくれる人を助けたいんだよな。
自分を殺して欲しいと言った時は驚きだったけど、そういうことなら、こっちも断る訳にはいかないよな。
「…わかったよ。
そんなに言うなら、俺もその契約に応じる」
「…!
本当!?」
「もうそこまで言われたら、こっちも断れないから」
「…どうやら、契約するつもりなんだねダーリン。
じゃあ、私は部屋を出てるから、楽しんでねぇ♪」
セラフォルーさんは手をヒラヒラと振って、部屋を後にし、俺とレイチェルちゃんだけになった。
「…じゃあ、もうここから、私と契約してくれるんだよね」
「あぁ、俺も、できる限り優しくするから、我慢してくれよ」
「…うん」
俺はレイチェルと唇を重ね、すぐに舌を入れた。
レイチェルちゃんは一瞬ビクッとするが、すぐに受け入れて、自らも舌を入れて唾液を交換する。
舌を入れてキスをしているため、次第に俺たちの呼吸も荒くなり、興奮が収まらなくなる。
レイチェルちゃんはそんな中、自らのズボンをショーツごと脱ぎ捨て、秘部に指を入れて自慰する。
それによってさらに呼吸が荒くなっているのが感じだ。
俺はキスをしながら、レイチェルちゃんのお尻を触る。
幼いながらに柔らかい、すべすべしていた。
「んっ、ぷはっ!」
「はぁはぁ…!」
息が荒くなって呼吸もできなくなってきたので、俺たちは唇を放した。
「キスって、こんなに激しいんだ」
「…普通、こんなに激しいキスはないと思うけど」
俺は呆れ気味にそう言って、レイチェルちゃんの秘部を見る。
白黒のインナーで見え隠れしてるが、自慰していたこともあって、愛液でトロトロになっているのがわかる。
「…もしかして、俺とキスして興奮した?」
「うん。
でも、それと同時に、ザックにしてもらってるって想像してたら、嬉しくなって」
「君は、本当にザックのことが好きなんだね」
「ずっと、そばにいてくれた人だから。
あっ、あなたとキスをして気持ちよくなってきたのは、本当だよ」
「…わかってる。
じゃあ、俺もそろそろ準備万端だな」
俺はズボンを脱いで肉棒を取り出して、レイチェルちゃんを押し倒し、インナーを胸元までめくり足を開かせる。
「それが、男の人の…」
「そうなるかな。
…この際、ザックのことを想像して、行為やる?」
「良いの?」
「うん、だってそれだけザックのことが好きなら」
「…わかった。
じゃあ、今だけあなたのこと、ザックって呼ぶから」
「わかったよ。
じゃあ、始めるぞ、レイチェルちゃん」
「うん」
俺は自らの肉棒を秘部にあてがい、一気に中に入れた。
「~~~~~っ!!!!」
レイチェルちゃんは今までにない感触を秘部に受けたせいか、涙を溜めて俺にしがみつく。
「…!」
俺は興奮して声を出しそうになるが、出さないように我慢した。
彼女は今、想像でザックと行為をしているのだ。
だから、その想像を壊したくない。
俺は無言で腰を振り、空いてる手で、レイチェルちゃんの胸元の、平面の蕾を摘まんだり、擦るように触る。
「あ、あぁ…!
ザック、ザックぅ…!
もっと、私を望んでっ、私を、触ってっ!!」
「…!」
「お願い、ザックっ!
私にっ、誓って!
私を殺してくれるってっ、誓ってっ!!」
「…っ!」
俺はひたすらに腰を振る。
その途中で聞こえる、レイチェルちゃんの祈りにも似た、ザックへの言葉を聞いて。
この子は、今ザックとどういう感じで行為をしているのだろうか。
俺と同じことをしているのか、はたまた違うことなのか。
どちらにしても、ザックのことを強く望んでる。
その証拠に、顔がさらに赤くなり、蕾がぷっくりと膨らんできている。
表情も気持ちよくなって快楽に溺れてるが、それでも祈るように言葉を紡ぎ、求めるように涙を流している。
「だから、ザックっ!
お願いっ、早く、早くっ、帰って、来てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっっ!!!!!!!!!」
「…っっっっっ!!!!!!!」
俺はラストスパートで今日一番の力で、腰を強く打ち付ける。
それにより、俺の精液が一気に膣内で吹き出すように流れ込み、レイチェルちゃんの体がビクンビクンと体が撓るように仰け反る。
俺は精液を出し終えた後で肉棒を抜き取り、レイチェルちゃんの秘部を拭いて、後始末した。
「…」
「…レイチェルちゃん」
後始末が終わり、下半身が生まれたままの姿になっているレイチェルちゃんは、ベッドの上で何も言わないまま膝を抱えて座り込んでいる。
ただ、そこには嫌悪感はなく、先ほどの目が死んでる感じもほとんどなく、目に光が灯ってきていた。
表情も、少しだけ明るくなってきていた。
「…大丈夫、私の中で、前よりもザックを感じるから」
「え?」
俺は一瞬何を言ってるのかわからなかったが、その瞬間、レイチェルちゃんの胸が光りだして、やがて包み込んでいく。
その光の中で、声が聞こえた。
「ぎゃははははっはははっははは!!!
おい、レイっ!!
さっき俺の名を呼んだか!?」
「…!」
「もし呼んだんなら、俺を望め!
そしてこの俺に誓えっ!!
いつか、お前が死にたいときは、俺に殺されると誓えっ!!」
「うん、誓う…!
ザックに誓う…!
だから、戻ってきて、ザック…!!」
「へへっ、ぎゃははははっはははっははは!!!!!!」
ザックの盛大な笑い声とともに、光が収まる。
すると、そこにはザックとレイチェルちゃんの姿があった。
ザックは先ほどのパーカーのフードを外し、前も開き、体に巻いていた包帯もなくなっていて傷一つない状態で、背中から天使を思わせる翼が生え、手には巨大な鎌が握られていた。
レイチェルちゃんも姿が変わり、先ほどのまでの白黒のインナーや白い上着ではなく、純白のワンピースに背中に天使の羽が生えて、ザックに祈るように手を合わせていた。
二人とも、まるで天から舞い降りた天使のように、純粋さを感じる美しさがあった。
すると、レイチェルちゃんが俺とところに歩み寄って俺に軽く口づけし、微笑みかけた。
「ザックが戻ってきてくれたのは、あなたのおかげだから。
ありがとう、マスター様」
「あ、レイ、こいつマスター様なのか?」
「うん、この人のおかげで契約は成功したから。
ザックもお礼言う?」
「…そうだな」
そう言ってザックも近付き、子供のような無邪気を浮かべた。
「お前、契約者にしてはへぼそうだけど、随分と大胆なことしてくれたな。
だが、お前のおかげで俺はまた、レイと一緒にいられる、その辺りはサンキューな!」
「あ、あぁ」
「良かった、ザックが戻ってきてくれてっ、本当に、良かった…っ!」
「レイ…」
「レイチェルちゃん…」
レイチェルちゃんはザックの体に強く抱き着いて、幸せそうに笑っている。
「あぁ、俺もだ、レイ…」
ザックも、レイチェルちゃんの体を優しく抱きしめる。
その姿に微笑ましく思う俺だった。
「あ‘‘あ‘‘あああああああああああぁぁぁぁぁあああああああ、レイチェルぅ、レイチェルぅぅぅぅぅ!!!!!!
君はなんて美しいんだ!!!」
「レイチェル、あぁレイチェルっ!!
やっぱり僕の目に狂いはなかったんだ、君こそが天使なんだぁ!!」
「…ダニー先生、エディ、うるさい」
「うるせぇぞくそ野郎ども!
ぶっ殺すぞ!!」、
それからレイチェルちゃんたちは神父がいる教会に帰った後で、神父の同僚の医者と墓守が、レイチェルちゃんの変身した姿を見て発狂し、それをはた目から見ていた神父と女性は呆れていたという話を聞いたのは、また別の話である。
…レイチェルちゃん、ザック、君たちの周り、別の意味で怖いよっ!?
レイチェル・ガードナー
種族 人間
駒 僧侶
家庭事情で神父に引き取られた少女。大人しく目が死んでいる少女だが、その内面では神器を所持しておりザックと呼んでいる。実は天使の末裔である。両親は毎日喧嘩に明け暮れているのを目の当たりにして心が壊れそうになった時にザックが体から出現し、交流していくうちに親は親、自分は自分、それ以上でもそれ以下でもないという意思を持つようになり、ザックと対等でいることにした。また、それと同時に、今すぐ死にたいというわけではないが、いつか自分が死ぬときに、ザックに殺されたいと思っている。主人公のことはザックを取り戻すのに手を貸してくれた恩人だと思っている。ザック自身は頭が悪いが根は純粋でレイチェルのことを気にかけていた。だが、レイチェルに手をあげるやつ、特にそれで嬉しそうにしてたり幸せそうにしてるやつを見ると本気で殺しにかかる。契約後はより強くレイチェルと結びつき、レイチェルがザックに殺されたいと強く誓えば誓うほどに力が増し、確実に敵を切り殺す。またレイチェル自身も糸と針を使って、糸から伝わる振動で相手を探るほか、罠を張って相手を縛り付けることができる。また、針や糸には魔力が込められているため壁を透過することができるため、場所の把握をした上でわなを仕掛けられる。(簡単に言うと、ザックはパープルヘイズディストーション、レイチェルはビーチボーイやストーンフリーに似たような能力を持っている)
FGOで出して欲しいキャラ
-
遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
-
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
-
アビゲイル・ウィリアムズ
-
葛飾北斎
-
ヴァン・ゴッホ
-
ジャック・ド・モレー
-
望月千代女
-
モルガン
-
アルトリア・キャスター