また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので皆様のリクエストをお待ちしております。
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俺はフェイトちゃんに呼ばれて、『カードショップT&H』に来ていた。
「あ、お兄さん、こんにちは!」
「こんにちはフェイトちゃん。
それでどうしたの?」
「実は親友のことで話がありまして…。
とにかく、中に入ってください」
俺はフェイトちゃんに言われるがまま、スタッフルームに行った。
その先では茶色の髪に、ピョコンと跳ねたようなツインテールをした少女が座っていた。
俺が入ってきたことに気付いてすぐに立ち上がり、ぺこりと頭を下げた。
「あの、フェイトちゃんの契約者さん、こんにちは!」
「こんにちは。
君がフェイトちゃんの親友?」
「はい、高町なのはと言います!
今日は、あなたに相談があって来ました!」
「あぁフェイトちゃんから聞いてるよ。
とりあえず、話を聞かせて?」
俺はなのはちゃんとフェイトちゃんから話を聞いた。
何でも最近無意識に神器を使ってしまうようになってしまったという。
具体的にはここの手伝いで高いところの荷物を取ろうとしたら天井に頭をぶつける位まで高く飛んでいたり、着ていた服がいつの間にか別の服に変わっていたり、太陽が眩しくて手を翳した瞬間に掌からビームが出たりと言うことがよくあったという。
これには家族はもちろん、フェイトちゃんたちも驚いていたし、何よりなのはちゃんはあまりのことで恐怖を覚えて泣き出したこともあったという。
それでプレシアさんたちの見解から、近い内に神器が暴走する可能性があるとして、それで以前フェイトちゃんの神器の暴走を契約する形で止めた俺との契約を希望しようとした、ということらしい。
「そういうことだったのか…」
「あの、フェイトちゃんからあなたのことは聞いています!
だからお願いします、私を眷属にしてください!」
「…わかった。
だけど契約するからには契約方法を受け入れるのと、俺の身を守るのが条件だからな」
「はいっ!
…その、フェイトちゃんからも契約方法のことも聞いています。
その上で、私はあなたと契約をしたいんです!」
「マジかよ…」
こんな小学生の女の子が俺との契約方法をすんなりと受け入れてること自体色々と問題だけど、その覚悟で俺と話をしに来たんだ。
無下にはできねぇよな、こういうの。
だから俺は改めて了承して、休憩室を借りて、防音の結界を貼って俺となのはちゃんと二人きりになる。
「…最後に聞くけど、本当に良いんだよね?」
「はいっ、それと私こう言うの初めてだから、優しくしてくれると、嬉しいです」
「わかってるよ」
「んっ」
なのはちゃんの肩を優しく抱き、互いに目を閉じて口付けをした。
緊張しているのは、肩は強張りビクッとしているが、優しく撫でてあげると表情が和らいだ。
「…はぁっ」
「大丈夫かい?」
「は、はい…、でもお兄さんにされると、恥ずかしいですけど、すっごく安心するというか…」
「ははっそうなんだ、それはそれで何だか嬉しいな。
…んじゃ、服を脱がせるよ?」
そうして、俺はなのはちゃんの服を脱がした。
脱がしにくい所は、なのはちゃんが腕をあげたりしてくれた。
スルスルッパサッ。
なのはちゃんの服は床へと落ちる。
そうしてなのはちゃんは可愛らしいショーツとキャミソールという下着姿になった。
「…変じゃない、ですか?」
「ううん、とても可愛らしいよ」
俺は優しく微笑み、なのはちゃんの体を触る。
ただ触れるのではなく愛撫するようにゆっくりゆっくりと触っていく。
「あっ……」
胸元や背中。脇腹などに軽く指先を動かすだけで反応を見せるのがなんとも初々しく可愛い。
特に背筋が一番感じるらしく、触ったりなぞるようにすると面白いくらいに反応した。
そしてその度に甘い声を上げる。
その姿を見て、もっと意地悪したくなった。
今度は腋に手を伸ばすように、人差し指一本の腹部分を押しながら、上から下に向かって擦るような感覚を与える。
途端に、『ふゃあああん!?︎』っと今までで一番大きな声で鳴く。
これはもしかして、さすがの感覚刺激への敏感さが伺えるね?
また彼女の体の変化も凄まじかった。
全身が真っ赤になって息遣いも激しく、瞳も少し蕩けた感じだった。
「ぁは、は、はぁ、ひぃぅ! そ、そこ、ダメ、だめぇ!」
そんなこと言いながらも、体は喜んでるように喘いでいた。
そのまま続ければ続けるほど喘ぎは大きくなっていくのが、何と言うか堪らないなこれ。
俺としてはただ触れてるだけ。
それも服越しではなく直接触ってるんだけど。
こう、なのはちゃんの反応見てるとなんか楽しくなってきてしまうし、興奮を覚える。
このままどこまで耐えられるのかちょっと楽しみかもと思ったから更に続けようとして、キャミソールを捲ると女性として発育の始まった膨らみかけの胸が露になりその頂きにあるピンクの可愛らしい乳首がピョコンと立っている。
何とはなしに乳輪を優しく撫でてみるとやはり大きくビクンッとするがそれだけであるし摘んでみると腰を跳ね上げるようにして体が仰け反った。
しかも無意識かわからないが股をモジモジさせて太腿をすり寄せている。
「~!」
その姿を見たらもう理性なんてどこかへ飛んでいき、本能的衝動に任せた行動をとってしまった。
俺の手はその膨らみかけているおっぱいへと伸ばされて鷲掴む。
掌にちょうどいい大きさと弾力が伝わり揉み始める なのはちゃんの方を見れば。
「……はわ」
という顔をしてる けどすぐに両手は口を塞ぐ様に添えられている それでも漏れる小さな甘い鳴き声を聞きつつ俺の手で包み込むことができるそれを手を動かして形を変えてみる まだ未発達のため小さく硬いがしっかりと感じる。
「ぁん……んっんんんん……」
「なのはちゃん大丈夫だよ」
「んんーんっ!!」
首をブンブンと振るけど。
「気持ちよくない?」
「んんん〜っ!!」
ぶんぶん振っていた。
でも顔を見ると頬は赤く染めて口元は歪んでいるため少なくとも嫌とかではないようだ。
むしろその証拠なのかななのはちゃんの目はハートになっているのだから大丈夫かなと思い乳房の下側を中心に指圧してマッサージのように揉んでやるとそのたびに。
「あ、ああ、ああっ……♥️やだ……へんになるぅっ……ん♥️」
びくんびくんっ
「きゃうん……ん……はぅうんっ……はううん……♥️」
だんだん 強くしていき、最後に先端であるピンク色をした蕾に触れる。
「ふやあ……はううんっ……!」
「なのはちゃん」
優しく名前を呼びながら指先で捏ねるようにするとさらに反応する。
「あんっ♪……ゃぁ……ふや……うううん……はん……あううん……や……そこはぁ……。
はぁううん!!︎ひ……ひ……ひ……いぅ……ひんっ……ひっ うっく……ううん!」
その反応を見つつも執拗に攻める……。
「ひぅ、ゃあん……ゃん」
どうしようかなとりあえずここまですれば最後までいけると思う。
なので俺は一度その指を止め手を下に降ろして行くと、その下ではなのはちゃんのお股がくぱっと開いており、指の腹にショーツに当たるものがある。
布越しに触れると。
「ひやん、なぁあぁぁああん!!!ひぁ!ぁぁぁぁ、、、、ひあ」
軽く触っただけだが相当良いのかなのはちゃんは全身震えてる。
「すごい、凄かったんだ?
ここ、グチョヌレ」
言い終わる前にもう一度触ると。
「ひぅぁ!ぁぁああんぁひぃぁあぁぅひぁ!」
「こんなになるまで感じてくれていたんだ嬉しいな。
じゃ次はここだな」
「ひぎぃあ!ぁぁ、そこぁ!、あ ひ、ぁぁひぅ! ぁ、、ひぎ、ぎゅってぇ しないれよおぉっ!」
「じゃあ、どうして欲しいの?」
「や、やしゃしくっんっあっ♥️やしゃしきゅっいじっれぇっ♥️」
なのはちゃんは、その幼い体を捩らせながら言うのですごくエロい。
「もっと詳しく言わないと分からないよ 何を優しくされたいのか?」
そして意地悪するように優しくゆっくりとお豆を摘み上げて転がすとまた可愛く跳ねる体を押さえ込みながら聞く 優しくされたいという事だからここはやはり舐めてみよう。
俺は屈んでいた体勢から、指でなのはちゃんの体に触れて。
「こうやってゆっくり弄られたくない?」
人差し指で触れた状態で。
「それか」
つーっと 中指と薬指を使って割れ目を上へとスライドしてあげたり。
「こっち」
ぷにっ とおへそ周りまで動かしてあげたりもした。
「それかこの硬くなってきたところ」
そう言いつつ、今度は指先を立てて。
くりくり……くにぃ。
「それとも」
トン。
「ここ。
どれが一番好き?
なのはちゃん?」
トン トンと、何度も。
「んあああぁ……ぁっ……は……あ……は……ぁん♥……んんっ♥……えっあぅっ!? きゃふぁっ♥……ん……んー……はっ、、んんっ!……ぁんっ……ゃらっんっ!はううっっ!!」
ただの指一本、指の背、ただの一点をノックしているだけなのだが……、なのはには耐えられるものではなくなっていた。指先が当たるたびビクビクとその幼い肢体が小刻みに引き締まるように震わせ……、その口元からは小さな喘ぎ声。
もはや快楽に流されてしまい……なのはちゃんはもう絶頂寸前だった。
だが……そんな状態だという事を分かっていながら、俺は手を止めない 。
なのはちゃんのお豆を撫でているだけで……なのはちゃんの顔は涙や汗、色々な液でベトベタになっていた。
「ひぐっひゃっんひゃイクッイッちゃうっっっ♥️」
その瞬間、なのはちゃんの幼い体はびくんっと大きくはね上がり、そのままぺたんと座り込んだ。
俺はラストスパートだと思い、なのはちゃんの髪を留めていたリボンをほどき、キャミソールとショーツを脱がして、長椅子に押し倒す。
もはや彼女は何も身に付けていない。
ただあるのは、高町なのはという一人の少女の生まれたままの姿だった。
その少女の体は、興奮で息を荒くして白い肌はうっすらと赤みを帯び、乳首は切なそうに立って、秘部は愛液でとろとろになっている。
その可愛らしい顔は、涙や汗などでべたべたになっているが、それでもその瞳にはハートがあり、期待の眼差しで俺を見ていた。
そんな少女にさらに興奮を覚えて俺は肉棒を取り出した。
その姿を見て少女の目から歓喜の色に染まった。
その期待に応えるように、俺は肉棒をその幼くもとろとろになった秘部に挿入し、激しく腰を振る。
するとすぐに彼女の方もそれに応じるようにして膣壁がきつく、柔らかくなって包み込んでくるようになり締め付けられる快感が高まってくる。
「はげっひぃ♥ああんっ♥あひっあぁああっあ♥ んんっ!♥んんっ!んああっんひい♥」
そしてお互いの唇を貪りあいながら、お互いに果てようとしていた。
「だすぞ!!!出す!!全部子宮に注ぐ!!」
「だしれくらしゃい~♥ひゅるひへぇくだひゃい!いっぱひだひぇええっ!!♥」
どぷんどぷん♥と、白濁色の欲望を解き放つと同時に高町は体を弓なりにそらしながら痙攣した。
「あ"あああ~~♥熱いの出りゅーぅ~ーっっ!!」
ぶっしゃーーっっと潮吹きながら絶叫をあげるなのはちゃんはそのままがくんと意識をなくして失神してしまった。
そして後処理をして、服を着させ寝かせて起きるのを待つことにした。
しばらく待っていると、なのはちゃんの体が光った。
まるで白い修道服を思わせるような服装で、その手には杖が握られていて、同時になのはちゃんが目を覚ました。
「…んっうにゅっあれぇ?
契約者さんいったいどうしたん…って、えぇっ!?
何だか私の格好変わっちゃってるよぉ!?」
「落ち着いて、もう制御できるはずだから、とりあえず心の中で戻るようにすれば戻るはずだから」
「うぇっ?
は、はいっ!」
そう言って落ち着いて目を閉じると、元の格好に戻った。
「すごい…、本当に私制御できるようになったんだ…。
それに、もう手を翳してもビームも出ないし、ジャンプしても高く跳ばない…」
色々と確認して納得してから、なのはちゃんの頬が緩み、満面の笑みとなって俺に抱き着いてきた。
「ありがとうお兄さんっ!
私の神器を制御できるようにしてくれて♪」
「あぁ、どういたしましてだな。
これでもう、君の意思で制御できるから、暴走の心配はないからね」
「うんうんっ!
本当にありがとうお兄さん、大好き♪」
にぱーっと眩しい笑顔のなのはちゃんはとても可愛らしかった。
高町なのは
種族 人間
駒 戦車
フェイト・テスタロッサの親友。神器を無意識の内に使ってしまうことを恐れ、それでフェイトの紹介もあって、主人公と契約者を希望した。
契約後は自分の意思で制御できるようになる。具体的には杖から強力なビームが撃てる他、拘束や結界などが可能で空を飛ぶこともできる。また大人の姿に変身することができ、その際力も倍増され子供の時よりも強くなる。(ちなみに神器を使用している時の姿だが、子供の時はA'S時のベルカ式を追加したのを基準に、大人の時はStrikers基準だが場合によってはforceの装備を使える)
普段はフェイトたちと仲良くしており、時折フェイトと一緒に主人公の家に遊びに行くことがある。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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