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魔王と契約書 part16
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=270130&uid=99940
魔王と契約書 冬のイベント編
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=271867&uid=99940
肌寒くなってきた季節。
制服も冬用のものとなった。
俺は教室で鈴たちと話をしてる時だった。
「…はぁっ、良かったぁ~!
ギリギリ間に合ったぜ!」
「おっ、モードレッド!
おはよう!
今日は遅かったな、どう、した…?」
『…』
俺たちは一同にモードレッドの格好を見て呆然とする。
モードレッドの格好は、普段は結い上げている金髪の髪を下ろして、ブラウスの上からカーディガンを着て、下はストッキングだけだった。
そう、ストッキングだけだったんだ。
つまり、その下にあるはずのスカートがない。
しかし。
「いやーそれがよ、今日は寝坊しちまってな。
起きた時にはもういつも出る時間をとっくに過ぎちまってたんだよ。
しかも運が悪いことに目覚ましが壊れてんのか鳴らなくてさ…」
だが本人は気付いていないのか、そのままの格好で近くの席に座り足を開いたり足を組んだりしながら、今朝の出来事を愚痴のように話す。
だが俺たちはモードレッドの格好を見て、呆然としているため、話が頭に入ってこない。
特に鈴たちは同性として恥ずかしいのか、顔を赤くして俯いている。
「…あん?
お前らどうしたんだよ、オレの話聞いてたのかよ?」
「い、いやぁ…それなんだけどモードレッド…」
俺も言うのが気が引けてしまい、鈴たちにアイコンタクトを取る。
「あのさモードレッド?
あんた今、腰元寒いとかないの?」
「は?
そりゃあクソさみぃからパンスト穿いてきたけどよ。
…何か物足りないつーか、走ってる時に色んな奴に変な目で見られてたつーか…」
『何でだろうな?』とばかりに足を広げた状態で首を傾げるモードレッド。
あっ、カーディガンの下からストッキング越しだけどショーツ見えてる。
「…っマスターくん見ちゃダメ!」
「うぉっ!?」
「と、とりあえずモードレッド!
まだ時間に余裕あるし、私たちとあっちに行こっかー!」
「体操服のズボン持ってきたよー!」
「はぁ?
おいちょっと待てっておい!
お前らさっきから様子がおかしいぞ!?
っておい、何でのほほんに至っては体操服のズボン持ってきてるんだよ今日体育ねぇだろ!?」
顔を真っ赤にした簪が俺の目元を手で覆い、その間に鈴とのほほんさんが別の所へモードレッドを連れていく。
その後で簪から『…マスターくん、見た?』と聞かれて、俺は躊躇いながらも正直に首を縦に振ると、しばらく簪にジト目で見られるのだった。
…ごめんて。
そうしてしばらくしてから、鈴たちに言われてようやく気付いたのか、顔を真っ赤にして俯きながら戻ってきた。
今度は体操服の長ズボンを穿いている。
そうして、あまりの気まずさで喋れなくなったが、それでも俺たちの1日が始まった。
時間が経過し、放課後。
「マスター、ちょっと来てくれ」
ちょこんと俺の制服の裾を引っ張りながら、モードレッドが声を掛けてきた。
「おい、どうしたんだよ」
「良いからっ、来てくれよぉ…」
泣きそうになるくらいにか細い声で言うので、俺は着いていくことにした。
そこは人気のない、体育倉庫だった。
入ったらモードレッドが鍵をきっちり閉めて、誰も来れないようにした。
ここにいるのは俺とモードレッドの二人だけ。
本来ならここには運動部の奴らが来たりするけど、ボールとか必要な物を出したからか今はいない。
すると、モードレッドが声を掛けてきた。
「…なぁ、マスター」
「何だよ」
「今朝はさ、オレが急いでてスカート忘れたからあんなんになっちまったけどさ。
お前は、その…、見たのかよ?」
「見たって、何を?」
「~~~だからぁ!
オレの…、そのぉ…、下着を…さ…」
言い終わるまでに顔を真っ赤にして俯くモードレッド。
だがその瞳は潤んでいた。
よく見ると、長ズボンに覆われた足をもじもじとしている。
「できたら、正直に答えてくれよぉ…」
「えっ、しょ、正直に、か…。
…結論から言うと、少し見たよ。
カーディガンで、ほんの少ししか見えなかったけど…」
「~~~っそっか。
…じゃあ、さ」
「っておい待てって!」
モードレッドが突然長ズボンを脱ぎ出したので俺は思わず顔を背けた。
「目を背けないで、見てくれよ」
パサッ
そんな音と共に、彼女は長ズボンを脱ぎ捨てた。
おまけにカーディガンの裾も少し捲って。
俺は思わず見てしまった。
まず見えたのは、あの男勝りなモードレッドの普段なら絶対にしない、花も恥じらう乙女の顔であり、その下はカーディガンでたぼついてちょこんと出ている指で、更にその下を見るとカーディガンが捲れて露になる黒いストッキングにその下から見えるリボンのついた可愛らしいショーツ。
しかもストッキングに覆われた太ももをもじもじとしており、よく見るとショーツの股間部分がきゅっと食い込んでるようですごくエロい。
「…これで、見えただろ?
ならさ…」
そう言うと、モードレッドは俺の胸板に手を置いてきた。
「責任取って、オレをめちゃくちゃにしてくれよ…。
オレはマスターの眷属なんだからさ♥️」
「…っ!」
ドキッとした。
今日髪を下ろしてて雰囲気違うのに、この下着が見えてしまってる格好、それにこいつの上目遣いが可愛くてエロい。
なので俺はキスをした。
「んっ♥️」
「…お望み通り、めちゃくちゃにしてやるよ。
だから、覚悟しろよ?」
「…うん♥️」
そうしてし体育倉庫に防音と人払いの結界俺はマットの上に彼女を押し倒した。
押し倒されて、顔を赤く染めて俺を見上げるモードレッドがとても愛らしくてドキドキしてしまう そうしていると、モードレッドの方から唇を重ねて来てそのまま舌を入れて来たのでこちらもそれに応じるように絡ませたり歯茎なぞったり、ディープな方だ。
……ちなみに初めてではない。
何度もヤっている。……そしてしばらくして、モードレッドの方から離れて行くと銀が橋を繋いでいた。
それがプツンと切れると彼女の表情が変わった瞬間、今度は俺が首元へ顔を埋める。
まず耳を甘噛みする。モードレッドはくすぐったそうな、だが感じているような
「ふぁあ……っ」
可愛い声で鳴いている。もっといじめたくなってきたので舐めてやるとビクンとしていて反応していて、いいね!
そこから耳に吸い付いて軽く食むと、モードレッドは身体を震わせ始めたのである。
そこでモードレッドは口から。
「あぅう……マスターぁ」
と艶のある息を吐いていたのである。
「気持ち良いのか?」
オレの首元から口を離しながら聞いてみたのだがコクりと静かに首を縦にするだけに留めて返事をするのをためらっているようであった。
でもそれは肯定を意味しているわけなのだ。
「んじゃまぁ……、遠慮無く」
それから、またモードレッドの胸に触れる。
「あっ……」
とか言う色っぽい声を聞いて俺は興奮してしまった。
まずはブラを着けたままの胸に手を当てながら揉んでみる。
……前からそうだけど本当に大きいよな!
Fぐらいあるんじゃないか!?
……そんな風に、思いつつしばらくモミモミとしていた。するとモードレッドは……、『くぁあああん……、ひゃうっ!』などと、可愛い声を上げてくれていた。
その度に俺はもう理性を半分以上失っております状態になり、さらに胸への揉み方を変えた。
具体的にはブラのホックを外し、ブラウスの中に手を突っ込んでブラを剥ぎ取り、ブラウスごとカーディガンを捲り上げた。
それだねだけど、モードレッドの胸がさらに大きく見える。
「モードレッドって結構着痩せするよな」
と言う感想を言いながらも乳輪に沿ってくるりと指先で撫でていく。
それをされるとモードレッドはんはピクピクとしているしで、俺は我慢の限界を迎えそうだ。
だがここはあえてじっくりいく事にしたのだ 次に両方の手で乳頭を親指の腹と指の側面を使って、コリコリさせてみると。
「ひゃん……マスターだめぇ……ああッ!!」
その反応で俺の中にあった残り僅かな理知も消し飛んだようで気付いた時には、モードレッドの小さな乳頭へと、かぶりついてしまっていた。
まさかここまで夢中になってしまうなんてな。
こんな事になったのはお前が悪いんだぞと、心の中で責任転換をしながら口の中にある柔らかい胸の先端をちゅぱちゃく吸って舌先でころがしては、前よりも激しく舌と指の両方の動きを同時に行ったりしていると。
「マスターぁ、マスター……マスターぁ……ダメェえ♥️」
と、喘いでいる。
「ダメなら、こっちはどうなんだ?」
俺は片手を、ストッキングで覆われたショーツへと伸ばし、這わせる。
すりすりと、ストッキングとショーツの感触が手に伝わる。
おまけに、湿っているようだ。だから俺はこう言ってやる。
「濡れてんな、下着びっしょりじゃねぇーか?」
そうして布越しで割れ目に沿うようにして上下させるとピクリとするがそれだけだ。
ただ、このままでは面白く無いので今度は割れ目の上に手を置くとそこは既に膨れていて少し触れただけで『きゃふ……♥️』と鳴いて俺の手を跳ね飛ばしたが気にしないで割れ目をなぞったり擦ったりしたら。
『……ぅうん……』と甘い声で鳴いていた。
それからストッキングに覆われた足に触れる。
程好い肉付きで、触る度にモードレッドの感じてる声がする。
「……んふふっ……ぁあふ……っ、あふ……っ」
はあはあと呼吸を乱していて。ちょっとずつではあるが感じてきているようだった。
……そしてとうとう俺の手はショーツの上に到達した。
そしてそのまま優しく触れるとクチュクチュといった音が聞こえるようになるくらいにさらに濡れている。
「お前、ほんっとうにエッチなやつになったよな」
「オレぇ…っこんなエッチじゃねぇよ♥️
こんなことすんのっ、お前だけなんだぁ♥️
他の奴だったらっ、マジでぶっ殺してるってぇの♥️」
「おいおい物騒なこと言うなよ」
「あぁんっ♥️」
「……ったく……可愛いやつめ」
と言いつつもさらに手を動かす速さを上げてやる……。
その度にモードレッドの喘ぎ声が激しくなり、ストッキングに覆われた足はじたばたさせているせいか、破けて電線してその下から白い肌が食い込んでてとてもエロい。
「あ……っ、ああん!あんっ!マスっ……」
そんな声を出すもんで余計興奮してしまいさらに速くするとビクンビクーンっと腰が痙攣してきて、モードレッドの口からも大きな声が出るようになっていた。
「モードレッド……」
そんな彼女の声を聞く度にどんどん自分の中の熱が高まっていく。
もうそろそろいいか。
我慢できなくなって俺はついに最後の段階へ進むことにする……。
まず、その豊満すぎる胸に吸い付く。舌の上で転がしながら軽く舐める。
「……ッ!!?あんっ!」
そんな可愛らしい反応を見せてくれるものだからつい夢中になってしまったり。次は空いている方の胸を口に含むと同時に、ストッキングの切れた場所からはいたパンツの隙間に指を入れて直接割れ目に手を這わすように動かせばさらにぐちゅという。
「……うわ……すご、すごい事になってるぞこれ、ヌルって、ヌルって動いてんだけど、何、胸が気持ちいいの?」
「~っ♥~ぅ♥あっあああ、ああッ!!……マ……ス♥マスターぁッ!!!ああぁッ!」
「おぉ……イッたんだな、ここ、びしょぬれだぞほら?」
とさっきよりも激しく動かすとぴゅくとまた少し吹いてイってしまう。でもそれだけじゃ満足できず、もっと刺激を求めてモードレッドの腰がくねるのだ。だから俺は手を止めなかった。
「ゃあ♥……だめぇ、ぁ♥ いまぁっ……ああぅ」
と首を振ってもじもじするモードレッドだったがすぐにまた。
「あああぅ……だめぇっ!も、……むりだってばぁっ……ま……ますたあぁ……は、……早くっ!」
ってねだってくれるんだぜ?
可愛すぎて、たまらないな。
「そうかい、なら」
と言うと俺の手はモードレッドの一番感じやすいところに狙いを定め、そこを集中して攻める。
何度も何度も繰り返してやったのに今度は潮まで吹き出すんだから余計にエロい。
「あっダメったらぁ♥️
んぁっ~ー!!」
と叫ぶように言いながら盛大に果ててしまい、同時に本日一番大量の潮を噴き出した。
「はぁ……はぁ…♥️」
イッた直後のモードレッドはエロい顔をして肩で息をし、それからストッキングで覆われた膝を抱えたのかと思うと、自ら破り始める。
ビッビリィ…ッ、ビリッ♥️
徐々に白い肌が露になり、その下の純白の可愛らしいショーツが露にし、モードレッドは四つん這いになって俺にお尻を向けたと思うとショーツをずらして、そのとろとろになった秘部を見せつけて、誘うようにお尻をふりふりと揺らしている。
「マスターっ、オレの女に、マスターの男を入れてくれよぉ♥️」
『早く早くー♥️』とお尻を振るその姿があまりにもエロくて、俺は先ほどからズボンの下で痛くなるくらいに立っている肉棒を取り出し、未だにお尻を振り続ける彼女の腰を掴み、秘部に肉棒を挿入し、激しく腰を打ち付ける。
パンパンパンッ♥️
「あんっああんっ!あ♥ ますったぁぁっ!」
その勢いに合わせて甘い声を上げているのが本当に可愛いったらないな、マジで……っ!
「はは、すげぇ、めっちゃ絡み付いてくんだけど、どんだけ欲しかったんだよ」
パコパコッ!パンッパパッ♥ズチュルッグプゥ♥グッチュ ブチュン♥
「あっ、あひ♥ そんな、ことぉ♥……ない、あん♥」
「嘘付け。欲しいって顔してんじゃねえかっ……!」
「……ちが、あん!違っ!……う!違うぅっ♥ マスターが!オレ、女にするのうまいからだもん……!オレのこと、メスにしてっ、めちゃくちゃにするせいで、こうなってんだもんッ!……っ、ああッ!」
こいつ今さら何言ってんだ?。
という気持ちになったがあえて無視することにした。
というよりそんな事を言われれば、興奮しまくってしまうだろう…。
そして腰を動かすペースを上げた。
そしたらさらに大きな声を上げて、モードレッドが喘ぎながら。
「あっ、やだっ、ああ、あん、激、しぃ♥だめええぇっ……イッ……!!! イクーう!!……イクウうぅ!!」
と叫び、 また達してしまったようだ。だがそんな彼女も気にせず容赦なく責め立てる……。
すると彼女はビクビクッと体を震わせる。
「あんッ……♥ まっ、まだ……っああぁ……!! 待ってっ……!!イッてるからぁ……ああああっ♥あああっ」
と言ったもののやっぱり聞いてあげずそのまま動き続けた、すると、 ぶっしゃあああっ!!!という激しい水音を立て、透明な液体が太ももを伝う。
「ぁぁああ!!ダメだって言ったのにぃ♥♥」
潮吹いて、気持ちよかったみたいだな?俺の動きにもしっかり応えるかのように締め付けてくる。もう我慢の限界に達しそうだった、それを感じたのかさらにキュっと中を絞めてきて、まるで逃さないようにしてくる。
「ああっ、もぉ……もおっ、無理ィっ! イッ……クぅ!!!」
と腰が震えだしそうな感じがしたので思いっきり最奥へ押し込み、中で精液を噴出して果てたのだった。
「はむっちゅるるっ♥️」
しばらく余韻に浸ってから、モードレッドが肉棒を咥えて奉仕していた。
それも俺が言ったのではなく、自分からして。
「ん、……れる♥ ちゅう、……れろ♥ はむ……んく♥」
すげぇなぁ……モードレッド。
さっきから舌遣いとか……凄くいいんだよね……これされるとすぐに出てしまいそう。
すると出す直前で自ら口を放したのかと思うと、精液を顔で受け止めた。
「んふ……あ……、すっげ……♥️」
と言いながらとろんとした顔で手についた精液を舐める姿は非常に淫猥な雰囲気を出していてすごくエロかった。
その後、しばらく余韻に浸ってから後片付けをして、帰ることにした。
ちなみにモードレッドが穿いていた長ズボンに関しては、後日モードレッドがのほほんさんに返したという。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター