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魔王と契約書 part16
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=270130&uid=99940
魔王と契約書 冬のイベント編
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=271867&uid=99940
モードレッドとの行為から数日後、休みの日で簪が家に遊びに来て、一緒にアニメを見ていた。
モードレッドの一件から日が経ったからか今はもう何ともない。
「それにしても急だな、遊びに来るなんて」
「…うん、丁度マスターくんにオススメのアニメがあったから。
あっ、ここからのシーンが見所だよ」
「おっどれどれ?
…は?」
見所と言われたシーンを見て、俺は呆然とする。
何というか、このアニメ自体はラブコメのやつだけど、今見ているシーンは主人公が別のヒロインのスカートの下を見てしまって、それを見てしまったヒロインに問い詰められたかと思うと、『これなら良いでしょ?』と服を脱ぎ下着姿になったのかと思うと主人公を押し倒して『私のこと目に焼き付けてあげるんだから覚悟してよね?』と主人公の服を脱がし、ヒロインの喘ぎ声がする所でフェードアウトした。
「…えーと、何というか肉食系ヒロインなんだな…、つって」
「…ねぇマスターくん」
「はい?」
「この間のこと、覚えてる?
モードレッドの下着見ちゃったこと」
「うぇっ!?
けどあれは本当に不可抗力で、悪かったとは思ってるけど…」
「違うの、そのことでマスターくんに怒ってるんじゃないの。
…あのね、実はあのアニメのヒロインだって、今の私と同じ気持ちなんだよ?」
「えっ、それってどういうッ!?」
俺は思わず言葉を詰まらせた。
何故なら、履いていたスカートを捲り上げていたからだ。
その下から覗く、可愛らしいショーツと太ももを食い込ませているニーソがエロい。
ブラウスとその上からセーターを着たままなのが余計にエロい。
「どう、かな?」
「えっ?」
「今日はこの日のために下着を用意したし、服もこういうことのために用意したんだけど、ドキッとしてる?」
「そ、それは…っ」
「マスターくん」
簪は俺を押し倒していた。
それに、ズボン越しに俺の股間を触りながら。
「モードレッドの下着を見ちゃったのはもうわかってるし、男の人はそう言うの好きなのわかってる。
だからね、好きな人にはちゃんと焼き付けて欲しいの」
そう言って自らスカートを脱ぎ捨てて、俺のズボンから立ち始めた肉棒を取り出した。
「上書きするように、私を焼き付けて上げるからね♪」
「お、おい簪っいきなりってうおっ!?」
制止するよりも早く、簪は俺の肉棒を口に咥えて舐めたり、口に入りきらなかった竿部分を輪っかを作った指で上下に擦りっていく。
「はむ、んちゅぅ……♡ はぁふ、じゅぼぽっぐぶぷっずぞぉろれっ、じゅぶぶっ!」
簪は慣れてないのか、ぎこちないけど一生懸命俺を気持ちよくさせようとしていて可愛かった。
おまけに可愛らしいショーツに包まれたお尻をふりふりと振りながら眉を八の字にしての上目遣いがすごくエロい。
「どう?
気持ちいいかな?」
「くっあぁっすごく気持ちいいよっ」
正直、めちゃくちゃ良かったので、もっとシゴきたくて我慢できずに押し倒し返したくなる。
だが、そんな余裕はない。今はもうこの子のパンツを見るだけでヤバそうだ!
……さっきまでは可愛いと思ったのにこの光景で一気に興奮してきた。
しかも彼女は自分で脱いでしまうのを目の当たりにしたので余計に興奮する。
「んっはぁっれろっ…あっ♥️
マスターくんのピクッてしてて可愛い♥️」
唾液に塗れた肉棒を触りながらそんなことを言う簪がものすごくエロくて色気があった。
「…あっ、でもこれじゃ私の下着見えないよね?
じゃあ、続きで膝枕してあげるから来て♥️」
その格好のままベッドの端に座って、ニーソに包まれた太ももをポンポンと軽く叩いて横になるように促すので俺は顔を簪に向くように膝枕に頭を置く。
すると俺の視界に簪が穿いているショーツが視界一面に広がり、顔の側転に当たる太ももの柔らかい感触も相まって興奮してくる。
それに、簪の細い指が肉棒に絡みつくように軽く触りながら上下に擦る。
俺は思わず鼻息を荒くしてしまった。
「ねぇマスターくん見てるかな、私の下着と太もも……?」
恥ずかしげながらも聞いてくるから、『もちろん』と言う。
「ふふっそうなんだっ♥️
…それに、鼻息が大事な所に掛かって、変な感じだけど、マスターくんが私に興奮してくれてるんだって思うと、嬉しいな♥️
…あっまたマスターくんのが硬くなってきてる♥️」
「ああッ」
さらに強くなった快刺激によって俺の限界が迫ってきたのだ、それも当然である。
何故なら今現在、彼女の下着越しのお股にある女性の部分を押し当てられながら激しく手を動かしてきているのだから!!
俺の上に座るように膝枕されているのでお互いの体が密着している状態だ。
そのため、ショーツで隠れてはいるが秘所のスジや割れ目が押し付けられるようにして形を変えていたし、手を動かしながら俺の顔にもぐりこんできて、時折吐かれる生暖かい呼気が当たってくるせいもありどんどん昂ってしまう!!!
そして、それを見た彼女の瞳の奥に宿っている情欲に濡れた光がますます強さが増していくと同時に、 左手では肉棒を掴み扱きながら右手では先端の辺りを手のひらを使って擦ってきたのだった。
ただでさえ気持ち良すぎるのに手まで動かされるともう俺も耐えることが出来ず絶頂してしまうだろう。
それに先走りのせいで、ぐちゅっぐちょっぬちゅっと淫らな水音が響くほどになっていた。もう、限界が……っ!?
「うっくぅ……あ、あれっ」
しかし、あとちょっとでイける、という瞬間になって彼女は俺の股間から離れていったのだった。
突然離された俺はどうしたのだろうと困惑するしか出来なかった。
そんな状態の俺の表情を見つめながら、頬を染めた彼女。
すると、限界寸前の肉棒を頬張るように、自らの口に咥え始めた。
「んっんむ……はぁ♥ んちゅうう……ぷはっはむうう……っ♥ ちゅちゅっ……じゅずぞおぉっ!」
そのまま俺の肉棒は喉奥で受け止められ、舌先が鈴口に差し込まれてほじくり返される
「じゅっ、れろぉっ……はぁっ♥ ちゅずっ……ずちゅっ!……ぷぁはっ……はあぁ~んっ、れっるろおぉっ……」
その強烈な刺激に耐えられるはずも無く、俺が腰を突き上げるように震わせる。
「……ああっ……もう出そう……!あ、くあッ!もう、出るッ」
「いいよ……出しひぇい(出して)」
『じゃあ、出すね』と彼女に伝えようとしたが声には出来ず 俺の意思とは関係なく、俺は射精させられてしまった……。
びゅくびゅく、どぴゅーっ……
だが、それだけではない。
彼女は一度口を放すと、先端を舐めて残り汁を舐め取ったのだ。
「ぺろん……♥……っふーっ、いっぱい出たね?
ご馳走様……マスターくん♥……まだ硬いみたいだしもっと出せるよね?」
『まだまだこれからだよ』と言う彼女に。
「そうだな。でも今度はこっちの番だ」
そう言って簪をベッドに押し倒し、ブラウスとセーターを捲って下にあったブラとショーツを剥ぎ取り、小振りな胸と秘部を露にさせる。
「あ……」
と恥じらいつつ顔を赤面させて手で隠す仕草をする彼女が可愛すぎて堪らない!!
今からが楽しみで仕方がないがまず彼女の体を味わわせてもらうことにした。
俺は両手でそれぞれ乳房を揉みしだき。
「あっああ~ッ!」
更に親指を使って桜色をした乳首をぐりぐり弄ぶようにする。
もう片方の手は秘所に指を入れて膣内の感触を楽しむ。
「あんッあっあああっ……あっやだっそこばかりぃひッ……そッだめだってばァあああっ……ン~ッ!!」
……そして一際強く押し込んでやると。
「ひっぐぅ!! はあっアァア"ア"アッ!!……ッ!! ~―――っ!!」
ビクンビクッ
「ひ、ヒィイッ……!?イグッウグゥウッ……ッ!!!」
軽く逝かせてしまった。
さて、いよいよ彼女の蜜壺への愛撫を始めるとするか 人差し指の第一関節あたりでクリトリスの周りを焦らすようにくるっとひとまわりさせていくと。
「ぅ……ぅ~ッ!」
ゾワッとした感覚に襲われているのだろうが快美な表情をしていた。
さらに、少し強めの振動を加えていくとそれにあわせて喘いでいく彼女。
次第に大きくなっていったそれは彼女の口からはっきりとした言葉となって発せられ始める。
「うっあっああ!!……やだ、これぇ、なんかへんなかんじ……!ぞくぞく、して……!!気持ちいいっ!気持ちイイ、キモチイイよおっ♥こんなの変っ!変だから、ダメなのにっマスターの指が動くたび体が疼いて胸もあそこも切なくなっちゃうよっ♥️」
「イイのかイヤなのかどっちなんだよ!そんな蕩けちまって!」
と言いつつも、俺は内心ではめちゃくちゃ嬉しかったりする。
だからこそ、俺は彼女の感じるところを徹底的に責め続ける!
「あうっ! それいいいっ♥もっとぉ……ソコぉ……っ!好きぃッ……すきぃいいいいいっ♥」
2本目の薬指を差し入れGスポットを中心に優しく圧迫したり、時折爪を立てて掻き出すようにして激しく抜き差しを繰り返すと、その度彼女は淫らな声を上げる。
「ああっあ"ぁあ""―っ!またぁ来る!凄いっすごいのが来りゃああっあぁぁああぁああーっ!!!」
と叫んで絶頂に達したようだったが、俺はお構い無しに攻めるのをやめずむしろ速度を上げながら彼女を責め立てたのだ。
「あぐ!まっ待ってマスたーっくぅああんん!!いま、イってましゅ!イってりゅう!!!からっ止まれェってええ!!無理!無理だからっ止めってあああ♥イク!イグからっ♥死んじゃうから♥」
と絶叫し、秘部から盛大に愛液が噴き出した。
「おお……大洪水だね……」
そう言うとその度にビクビク身体中を痙攣させる彼女の姿を見ているだけでも果てそうになるほど艶めかしく見えてしまう。
「はぁはぁ…っ、…んっ♥️
どう、だった?
私のこと、目に焼き付けた、かな?」
「…あぁ、しっかりとな。
だからな、ここからがラストスパートだ」
「…うん♥️」
嬉しそうにしている簪から服を全部脱がし、生まれたままの姿にする。
「前もそうだけど、綺麗な体してるよな」
「だって、好きな人の前では綺麗でいたいもん♥️」
そんなことを言いながら、簪は自らの足を開き、秘部を手で開いた。
その瞳には期待に満ち溢れていた。
なので俺はそれに応えるためにも、腰を掴んで、未だに元気な肉棒を秘部へ挿入して激しく腰を振った。
「ひっやあああアァアア~ン!」……あれだけやったんだがもう膣内はびしょ濡れになっていたためなんの問題もなく入ってしまったがそれでもやはり狭く、熱くてとても気持良いものだった。
「うわぁ!……こ、こいつ、俺のこと歓迎してくれてるのか締め付けてやがんぞっ」
なんてことを言うと彼女もまた顔を赤くしながら照れたような笑顔で返してくれた。
しかし、ここで油断して動きを止めることなど出来ないので、さらに強くピストンを続けていく。
「うあっやっぱキツイな!でもヌルヌルだしなんとか大丈夫だ、行くぜ……!!」
「あっああ"ああぁ"あ!?~……す、すご……ぃ……、これしゅご、すぎりゅッ!奥突かれてるとっビリってくるぅっ♥これだめっらめぇぇ♥やばっ♥あぅッ! マスターくんっ!マスターくんマスターくぅん!」
彼女は必死になって抱きつき名前を連呼してきた。
可愛いなこのやろうと思いつつも、俺は彼女の子宮口にキスするように押し付けてやる!
そして更にそこから高速ピストンをする!
これが効いているらしく喘ぎ声で鳴く彼女の反応が激しくなっていくと同時に俺も気持ち良くなってきたのを感じるのである…。
そろそろ絶頂を迎えるようだと思った瞬間、彼女の腕の力はさらに強くなるとともに、足を絡めてきてきてまるで絶対に離れないようにホールドしてくるではないか!
これはもう、覚悟を決めるしかない!
「簪っ出すぞっ、中に出すからなっ!!」
「うんっ出してマスターくんっ、私の子宮にっ!赤ちゃんのお部屋に出してぇっ!!んっーーー~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
腰の震え上がりと同時に最奥まで突っ込むと、凄まじい勢いで精液が中で噴き出し、簪の体が大きく仰け反る。
ビクビクッ、ビクンッ!!
声にならない声を上げて、最後は快楽に満ちた、幸せそうな表情で気を失って果てたのだった。
そんな簪に、俺は頬に優しくキスをして布団を被せて、明日も休みなので会長に連絡を入れて簪を1日泊めさせたのだった。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター